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すごい!ついにテスラ、オートワイパーの「悪夢」を解決。モーターの消費電力から天候を推定する革新技術を全車展開へ。 長年テスラオーナーを悩ませてきたオートワイパーの誤作動。 「なぜテスラはあそこまで優秀なFSDを作れるのに、優秀なオートワイパーが作れないのか。」と考えた方も少なくないかと思います。晴天時の突然の動作(ゴーストワイパー)、雨天時の的外れな速度調整などなど... その問題が、ついに根本から解決されました。しかも、そのトリックがあまりにもテスラ流なので、わかりやすく解説します! ✅ モーターの消費電力から雨量等を予測 ✅ OTAアップデートで全車両に展開済み テスラAIのSr. Staff Engineer、Yun-Ta Tsai氏が4月10日にX上で明らかにしたところによると、新しい「Energy Balance Model(エネルギー平衡モデル)」を使ったオートワイパー技術を全車両に実装済みとのこと。翌4月9日には特許出願(US 2026/0097742 A1)も公開されています。 従来方式の限界 テスラのオートワイパーは、レインセンサーを搭載せず、オートパイロット用カメラ映像で降雨を判断する方式が採用されています。「要らない部品は無いにこしたことがない」というイーロン・マスクの哲学を体現していますが、実際には誤作動が多く、オーナーからの信頼を失ってきました。 特許明細書でも、カメラや赤外線システムが軽い雨・大雨・雪・氷・汚れを正確に区別できない点を課題として挙げています。 革新的な仕組みとは? 新技術は「ワイパーモーターの消費電力からフロントガラス表面の状態を逆算する」というもの。 電圧・電流・ブレード位置をリアルタイムで取得し、モーター効率損失・リンケージ摩擦・空気抵抗を差し引いた残りから、ガラスとブレードの摩擦力を推定します。 摩擦が高ければドライ(乾燥)状態と判定し誤動作を抑制。低ければウェット(湿潤)と判定し、霜・氷の可能性もAutopilot ECUへ通知。さらに、HVACと連携してデフロスターを自動起動したり、ブレードの摩耗による交換時期を警告したりする機能まで搭載されています。 ハードウェア追加なしで実現 この技術の最大の魅力は、既存のハードウェアだけで実現している点。追加センサーは一切不要で、OTAアップデートのみで全車両に展開済みです。 まさにSDV(Software Defined Vehicle)の真骨頂とも言えるでしょう。購入後も進化し続けるテスラの魅力が、また一つ証明されました。 引用: touchlab.jp/2026/04/tesla_… #今日のテスラニュース #MODUFY #テスラ #オートワイパー


有識者各位) 前々から気になっていたこの道路、 「どう運転するのが正解なのか?」 警察署の交通課に聞きに行ったところ 👮 警察官の間でも意見が分かれている。 明日、交通課で協議して連絡します。 とのこと (※訪問日は土日で当直体制) 警察官内でも見解が割れる道路、 さて、どう通行する?



昨日から改正された自転車のルール。 「追い抜く場合は1m空けろ!空けられない場合は抜かすな!抜かしたら違反だ!」→渋滞の温床 という懸念通りのことが起きてるんだけど、松戸署の見解はこうなので覚えておきましょう。







