
高市総理、どう見ても「終わりの近い独裁者」と化している。 1、凄まじい疑心暗鬼になっていて、口をきくのは「二人」の部下だけ。 他の部下にはメモで指示する。 2、首相官邸で1日中過ごす。 3、さらに官邸執務室の奥に 「隠し部屋」を作って、そこに籠りきりになる。 4、国会や国際会議などの表舞台に極力、顔を出さない。 まるで、部下たちの謀反や暗殺や、国民の暴動を恐れている独裁者にそっくりである。 ヒトラー、スターリン、チャウシェスクなど独裁者は皆、晩年、このような行動を取っていた。 高市総理も同じ道をたどっているようである。もう、終わりが近いのだろう。


























