kk

8.4K posts

kk banner
kk

kk

@campsfall

가입일 Mart 2010
107 팔로잉210 팔로워
kk 리트윗함
数多久遠 新刊『航空自衛隊 副官 怜於奈5』7/15発売!
米・イスラエルの狙いは、やはり国軍(アルテシュ)の蜂起だろう。 >殺害された者たちの中にアルテシュ指導部の目立った不在 >標的となったのはイラン革命防衛隊の司令官のみである 明らかに、IRGCの高官だけを狙って殺害している。
Colby Badhwar@ColbyBadhwar

Notable absence of Artesh leadership among those killed; only IRGC commanders have been targeted.

日本語
18
385
819
42.7K
kk 리트윗함
宇宙の父
宇宙の父@Booskachan_Ver2·
救出されたF-15E後席乗員(WSO)が、大佐という高位階級なのが不思議だったのですが、確かに普通の任務ではないですね。 通常WSO(Weapon System Officer)なら若い尉官か、せいぜい少佐くらいまでではないでしょうか。 (・ω・)
Alzhacker@Alzhacker

イラン砂漠で撃墜された米軍機。後席には大佐が乗っていた。救出に駆けつけたのはデルタフォースとネイビーシールズ。パイロット1人の救出に、なぜ精鋭部隊100人が必要なのか? 私が言いたいのは、表向きの「救出作戦」という物語は嘘だということだ。 撃墜されたF-15Eはイスファハン上空を飛行中だった。そこにはイランの60%濃縮ウランを貯蔵する地下トンネルがある。後席の大佐は単なる搭乗員ではない。この地域の全航空作戦を指揮するミッションコマンダーだった。 救出と称して現地に降り立った部隊の中身を見てほしい。HH-60ヘリが損傷した後、米軍はMC-130輸送機2機でさらに奥地へ侵入した。機内にはAH-6リトルバードと呼ばれる小型ヘリ3機が搭載されていた。これは米空軍の標準的な特殊作戦プロファイルだ。不整地にヘリを輸送し、目標を襲撃する。問題は、一緒に運ばれていた「貨物」だ。 ネイビーシールズ(ティア1部隊)。デルタフォース(半個中隊相当)。特殊な爆発物処理班。これらはパイロット救出には絶対に必要ない戦力だ。彼らが訓練しているのは、地下トンネルからの核物質奪取だ。トランプ大統領が戦争終結の「勝利」として計画していたのは、このイスファハン強襲作戦だった。撃墜された大佐は、まさにその作戦の指揮官だった。 ではなぜ作戦は失敗したのか。原因はイスラエルの時代錯誤な情報にある。イスラエル軍は前年の6月(乾季)にこの不整地滑走路を調査していた。地盤は固く、問題はなかった。しかし実行は4月(雨季)。湿った軟弱な砂に、重量超過のMC-130はスタックした。機内には極秘装備が満載だった。鹵獲(ろかく)を恐れた米軍は、自らの手で2機の輸送機を爆破した。 トランプ大統領は「米国は勝利した」と言う。しかし現実はどうか。米駆逐艦は一隻もホルムズ海峡を通っていない。イランは依然として海峡を封鎖できる能力を持つ。大統領が「イラン全土を爆撃する」と脅せば、それは戦争犯罪だ。イランが報復で湾岸諸国の海水淡水化プラントを破壊すれば、相手国の社会は維持できなくなる。 最も深刻なのは、この「切り札」を失ったことだ。トランプ大統領はイスファハン襲撃を和平交渉のレバレッジにするつもりだった。しかし今、イラン側が主導権を握っている。パキスタンを介した交渉で、イランは制裁解除と補償、そしてホルムズ海峡の管理権を要求している。もはや米国にそれを拒否する材料は残っていない。 政府発表をそのまま信じるな。なぜティア1部隊がそこにいたのか。なぜ大佐が撃墜されたのか。あなたが選ぶべきは、綺麗な「救出」物語ではなく、100人の精鋭がなぜ砂漠に立っていたかという生の証拠の方だ。 — Scott Ritter(元国連査察官) youtube.com/watch?v=WLZqui…

日本語
4
95
202
11K
kk 리트윗함
じゅんいちろう|物語る建築士
日本が輸入しているリンのほとんどは中国やモロッコに依存しています。中東が燃えたり中国が輸出を止めたりすれば、日本の畑は一瞬でただの砂漠になります。その一方で、僕たちの下水処理場からは、年間で国内需要の数割を賄えるほどのリンがドブに捨てられている。これ、普通に考えてバカの設計ですよね。
乾坤一擲・表裏一体。『努力に勝る才能なし!』野村克也。 努力します!@wakoutamahagane

大都市と中核都市には下水処理場で再生リンの生産施設を置く事を国は義務付けるべき。 もちろん、国は支援を!

日本語
1
11
22
782
kk 리트윗함
広瀬公房
広瀬公房@MonophonicTokyo·
(リークしたのはネタニヤフと親しいジャーナリストだった。アメリカのパイロットをイラン側に捕らえさせてリンチなどにあわせ、死亡し遺骸が晒されたら、アメリカ市民の怒りが爆発し、島を占領するなど地上戦への可能性が開かれる。ネタニヤフはそういった戦略を持ち、情報をリークさせたのだろう。米軍パイロット行方不明というスクープは、情報戦としてイスラエルが利用したと私は看破する。) トランプ氏、行方不明パイロットの情報を漏洩した者を投獄すると脅迫。漏洩元はネタニヤフ首相のお気に入りのジャーナリストだった。 イスラエルで最も影響力のある政治評論家の一人で、ネタニヤフ首相が閣僚ポストを打診したと報じられるほど首相に近いジャーナリスト、アミット・セガル氏がテレグラムで、2人目の行方不明航空兵に関する記事を最初に報じたことを認めた。 トランプ氏は、この情報漏洩がイランに察知され、パイロット捕獲に報奨金を出させる結果になったと非難し、次のように述べた。 「記事を書いた人物は刑務所行きになるだろう」 さて、どうなるのか。情報漏洩はアメリカのメディアからではなかった。 イスラエルの政治・メディア界の内部から、首相官邸に直接近いジャーナリストからもたらされたのだ。 この事実は、セガル氏がどこから情報を得たのか、そしてなぜ戦争で最も機密性の高い救出作戦中にそれが公開されたのかという明白な疑問を提起する。 ニューヨーク・ポスト紙に追及された際、セガル氏は「自分が最初だったかは確信がない」と後退し、「情報源は守る」と話した。 トランプ氏は、共に戦っている政府とつながりのあるイスラエル人ジャーナリストに対する脅迫を実行するのだろうか。それとも、この件は静かに消滅するのだろうか。 その答えは、この同盟が実際にどのように機能しているかについて多くを語るだろう。
トランプ氏 発言速報@TrumpPostsJA

🇺🇸🇮🇱 トランプ氏、行方不明パイロットの情報を漏洩した者を投獄すると脅迫。漏洩元はネタニヤフ首相のお気に入りのジャーナリストだった。 イスラエルで最も影響力のある政治評論家の一人で、ネタニヤフ首相が閣僚ポストを打診したと報じられるほど首相に近いジャーナリスト、アミット・セガル氏がテレグラムで、2人目の行方不明航空兵に関する記事を最初に報じたことを認めた。 トランプ氏は、この情報漏洩がイランに察知され、パイロット捕獲に報奨金を出させる結果になったと非難し、次のように述べた。 「記事を書いた人物は刑務所行きになるだろう」 さて、どうなるのか。情報漏洩はアメリカのメディアからではなかった。 イスラエルの政治・メディア界の内部から、首相官邸に直接近いジャーナリストからもたらされたのだ。 この事実は、セガル氏がどこから情報を得たのか、そしてなぜ戦争で最も機密性の高い救出作戦中にそれが公開されたのかという明白な疑問を提起する。 ニューヨーク・ポスト紙に追及された際、セガル氏は「自分が最初だったかは確信がない」と後退し、「情報源は守る」と話した。 トランプ氏は、共に戦っている政府とつながりのあるイスラエル人ジャーナリストに対する脅迫を実行するのだろうか。それとも、この件は静かに消滅するのだろうか。 その答えは、この同盟が実際にどのように機能しているかについて多くを語るだろう。

日本語
0
23
40
2.1K
kk 리트윗함
チタロ
チタロ@PAGE4163929·
米軍のイスファハン作戦は「壊滅的な大失敗」か。イラン軍の罠に落ちた特殊部隊の衝撃的な内幕 最近イランのイスファハン州で行われたアメリカ・イスラエル連合軍による作戦について、プレスTVが驚くべき詳細を報じました。 当初、アメリカ側は「墜落したF-15パイロットの救出作戦」と説明していましたが、 実際にはイランの核施設への潜入・攻撃が真の目的であったことが判明したとしています。 事前の綿密な空中偵察に基づき、米軍は核施設に近い放棄された滑走路にC-130輸送機を着陸させようとしましたが、これは完全な誤算でした。 イラン軍は最高レベルの警戒態勢で待ち構えており、米特殊部隊はあえて着陸を許される形で、イラン軍が仕掛けた「罠」に真っ向から飛び込む形となったのです。 第2陣の輸送機が着陸する際、イラン軍の先制攻撃によって機体は緊急着陸を余儀なくされ、先に降りていたコマンドー部隊やヘリコプターは格好の標的となりました。 ホワイトハウスは急遽、潜入作戦を「必死の撤退作戦」へと変更せざるを得なくなり、小型機を投入して命からがら部隊を回収する事態に陥ったとのことです。 この撤退は極めて混乱しており、現場には米軍将校の身分証が置き去りにされたほか、機密保持のために自軍の装備品(C-130やリトルバード・ヘリコプターなど)を自ら爆破して破壊するという、無惨な結末を迎えました。 トランプ大統領はこの歴史的な大敗北を隠蔽しようと躍起になっていますが、この「大失敗」の影響は、対イラン戦争の行方だけでなく、大統領自身の政治的未来や米国の政界に今後何年も影を落とすと見られています。
日本語
2
50
102
3.9K
kk 리트윗함
russianblue
russianblue@russianblue2009·
現在、米軍内部で起きている事態は、単なる政治的な意見の相違ではありません。それは、私たちが守ってきた国際秩序の根幹を揺るがす「法の支配」と「権力」の衝突です。トランプ大統領がイランへの攻撃を一時停止した背景には、パキスタンの仲介という外交的側面以上に、軍現場からの深刻な拒絶反応がありました。 まず理解すべきは、軍隊には「命令は絶対」という原則がある一方で、それ以上に上位の原則として「国際人道法(ジュネーブ条約)」が存在することです。今回、退役将軍らが警告を発したのは、大統領の命令が民間インフラを標的とした「明白に違法なもの」になる可能性が高まったからです。軍人にとって、違法な命令に従うことは、将来的に自らが戦争犯罪人として裁かれるリスクを負うことを意味します。 さらに深刻なのは、国防総省内の現状です。ヘグセス国防長官は、軍の暴走を止め、あるいは法的な適正さを担保するための「法務官」や「参謀総長」といった専門職を、既に組織から排除しています。本来、攻撃の妥当性を厳密にチェックするはずの組織的ブレーキが、政治的な人事によって破壊された状態にあります。チェック機能が失われた結果、現場の司令官たちが自ら「この命令は違法ではないか」と検討せざるを得ない異常事態に追い込まれているのです。 これは軍による反逆ではありません。むしろ、軍が法を守るための最後の砦となっている皮肉な構図です。文民統制とは、文民が法を無視して軍を私物化することを指すのではありません。法の枠内で軍をコントロールすることです。法的な手続きを飛ばし、民間人を巻き込む攻撃を強行しようとすれば、それは国家としての正当性を失う行為となります。 今回の2週間の停戦は、一時的な猶予に過ぎません。軍内部での「法的拒否権」の議論が続いている事実は、アメリカという国家の意思決定プロセスが極めて危険な領域に入っていることを示唆しています。私たちはこれを、遠い国の政争として見るのではなく、国際的なルールが権力によって書き換えられようとする瞬間の記録として注視する必要があります。 組織のトップが専門家の意見を排除し、自身の正義のみを押し通そうとしたとき、その組織は内側から崩壊を始めます。軍が抱えるこの葛藤は、民主主義社会における「適正な手続き」がいかに重要であるかを、改めて私たちに突きつけています。現場が法に忠実であろうとする姿勢が、辛うじて最悪のシナリオを食い止めているのが今のリアルな現状です。 time.com/article/2026/0…
日本語
0
51
119
9.4K
kk 리트윗함
トッポ
トッポ@w2skwn3·
アメリカで今、深刻な危機が静かに進行しています。 🐝 全米のミツバチのなんと60〜80%が死滅したというんです。 昨年、歴史的規模の壊滅的な損失が報告されました。 原因として注目されているのが、ネオニコチノイドと呼ばれる農薬です。 これは植物の組織全体に浸透・残留するという特性を持っていまして、樹木のような密度の高い組織では毒素が数年間も蓄積され続けるんです。 毎年散布されることで毒性はどんどん強まっていきます。 🌸 春に開花した花の蜜を吸ったミツバチは方向感覚を失い、巣に戻ることができなくなるか、花の上でそのまま死んでしまうわけです。 さらに怖いのは、農場からの散布が地下水にまで浸透し、生態系全体を蝕んでいるという点です。 オオカバマダラという蝶の渡りが激減しているのも、この農薬の影響が大きいとされています。 問題なのは、これだけ深刻な状況でも、メディアも政府もほとんど取り上げようとしていないことです。 ミツバチの消滅は、食料生産を支える授粉の崩壊を意味します。 これは私たちの食卓に直結する問題なんです。
日本語
17
433
819
9.8K
kk 리트윗함
Kazuki Fujisawa
Kazuki Fujisawa@kazu_fujisawa·
アメリカ🇺🇸さんは、ここでも中国🇨🇳さんに借りができて、さらに米軍はミサイル在庫がなくなっていて、中国🇨🇳さんがレアアース売らんと言ったら終わるから、米中首脳会談で相当中国🇨🇳側に有利になるんでは。それが台湾とかの軍事的な面なのか、あるいは経済の方になるんか。やはり中国株🇨🇳はロング。
47NEWS@47news_official

【速報】中国、イランに米との停戦合意働きかけか 47news.jp/14119716.html?…

日本語
1
11
69
10.4K
kk 리트윗함
russianblue
russianblue@russianblue2009·
イランとの2週間の停戦合意。 一見すると緊張緩和の第一歩に見えるが、その舞台裏で進行しているのは「外交史上類を見ない致命的な欠陥」の放置だ。パキスタンが仲介したとされる今回の合意文書、実はペルシャ語版と英語版で内容が決定的に食い違っている。 最も深刻なのは、核開発の核心であるウラン濃縮に関する条項だ。イラン側のファルシ語文書には、彼らが長年求めてきた「濃縮の受け入れ」という文言が明記されている。しかし、我々が目にする英語版にはその記載がどこにもない。かつて米国が示した「濃縮の全面停止」という大原則が、いつの間にか言語の壁の向こう側で骨抜きにされている可能性がある。 これは単純な翻訳ミスなどではない。合意を急ぐあまり、双方が都合の良い解釈を持ち帰れるよう意図的に放置された「戦略的曖昧さ」の産物だろう。だが、核という物理的な現実を前に、言葉の解釈遊びは通用しない。イランは「米国が濃縮を認めた」として作業を継続し、米国は「認めていない」として制裁の正当性を主張し続ける。この二重構造が維持できるのは、停戦期限であるわずか2週間の間だけだ。 仲介役のパキスタンの動きも注視すべきだ。トランプ大統領が攻撃をちらつかせた直前というタイミングでの合意は、軍事衝突を回避した功績として評価されるかもしれない。しかし、その実態が「内容の異なる二つの文書」をそれぞれの国に握らせただけであれば、それは外交ではなく、単なる時間稼ぎのペテンに等しい。 過去の外交プロセスを振り返れば、こうした細部の不一致が後の巨大な紛争の火種となってきた。特に、一度認めてしまった既成事実は、後の交渉で覆すことが極めて困難になる。もし米国側が、ペルシャ語版の内容を黙認したまま2週間を過ごせば、それは事実上の核保有容認への入り口となりかねない。 我々一般市民が理解すべきは、これが単なる遠い国の政治劇ではないということだ。エネルギー価格の安定や地政学的リスクの回避という名目の下に、将来的な核拡散の火種が「合意」という美名で正当化されている。国際社会が今問うべきは、停戦の成否ではなく、その文書に何が書かれているのか、という一点にある。 14日間の猶予が過ぎた後、この言語の相違が白日の下にさらされた時、世界は今以上の混乱に直面するだろう。トランプ政権が「交渉の実行可能な土台」と呼ぶものが、砂上の楼閣ではないことを祈るしかない。だが、現時点で浮上しているこの食い違いを無視することは、安全保障上の怠慢と言わざるを得ない。我々は、この合意がもたらす「かりそめの平和」の代償がどれほど高くつくのか、注視し続ける必要がある。 timesofisrael.com/liveblog_entry…
日本語
5
79
151
7.6K
kk 리트윗함
望月智裕 @Liイオン電池技術者 電池ニュース毎日投稿
世界初、中国でナトリウムイオン電池の新たな進展 "「熱安定性・界面安定性・物理的隔離」が三位一体になったスマート安全防護システムを構築" "特筆すべきは、この進歩が電池の高い機能性を犠牲にせずにセ氏マイナス40度から60度までの極めて優れた広い温度域性能と4.3ボルト以上の耐高圧安定性を兼ね備え、かつ素材も成熟した工業製品であり、産業化において大きな強みを備えていることです。" news.jp/i/141413094667…
日本語
3
21
87
6.1K
kk 리트윗함
情報の灯台
情報の灯台@joho_no_todai·
MacBook Neoが売れすぎている。 599ドルの低価格を支えたのは、iPhone 16 Proの「選別落ちチップ」 本来は廃棄される部品を再利用したから、事実上タダで手に入った。 だが、そのチップが尽きかけている。 追加生産するなら、TSMCにプレミアム価格を払う必要がある。 「タダ同然」で成り立っていたビジネスが、成功した瞬間に成り立たなくなる。 joho-todai.com/macbook-neo-a1…
日本語
0
43
116
11.5K
kk 리트윗함
チタロ
チタロ@PAGE4163929·
速報:アメリカのトイレットペーパーの半分を保管しているとされるKimberly-Clarkeの倉庫で大規模火災が発生 店の棚から商品が消える可能性がある
日本語
8
69
205
5.9K
kk 리트윗함
Gustavo Cardenas
Gustavo Cardenas@gustav0cardenas·
Algunos afirman que las imágenes de Apollo parecen falsas porque, si se acelera el video, los astronautas se mueven como en la Tierra. Sin embargo, el detalle clave está en el polvo lunar: cuando se levanta, cae en trayectorias parabólicas perfectas, sin dispersarse ni formar nubes que queden suspendidas. Eso solo es posible en un vacío (sin aire que frene las partículas) y con la baja gravedad de la Luna (~1/6 de la terrestre). En la Tierra, aunque aceleres o ralentices el video, el polvo se comportaría de forma muy diferente por la resistencia del aire. Este comportamiento del polvo es una de las pruebas más fuertes de que las grabaciones se hicieron realmente en la Luna.
Español
406
656
11.3K
2.7M
kk 리트윗함
篠田英朗 Hideaki SHINODA
篠田英朗 Hideaki SHINODA@ShinodaHideaki·
敵を知れ。イランはアメリカを研究していたが、アメリカはイランの研究を怠っていた。西洋哲学の高学位者も多数イラン政権幹部に名を連ねていたことには、意味があったね。 まあ日本では、学者・評論家といえば、敵の研究をしている人、どころかそれをRTしてる人、まで弾圧・排斥する社会運動に専心している方、のことになっちゃっているからね。Xのポストはこのへんにしておかなきゃ。今日は1限授業終わった後に呟きすぎた。
イランラジオ|日本語@IranRadioJa

イラン前最高指導者のハーメネイー師は、敵を認識することの重要性を繰り返し説いていました。 現在の戦争で、そのことの正しさが証明されています。 #イラン #中東情勢 #イスラエル #アメリカ

日本語
2
64
195
8.6K
kk 리트윗함
Cafe_Forex(テムズ川の流れ)
トランプのDEAL: •400億ドル投入 •米兵300人以上が負傷 •十数人が死亡 •石油価格は二倍 •米軍基地が深刻な被害 戦争で得たもの イランはウランを保有したまま。 核合意はなし。 ホルムズ海峡は依然として不安定。 世界はアメリカを弱く見ている。
日本語
3
92
355
15.9K
kk 리트윗함
たかきのバナナ🍌(熊本県八代市)
肥料屋から中国が肥料の原料出荷を停止した影響で肥料が倍になるかもって連絡きた😱
日本語
4
728
1.4K
28.3K
kk 리트윗함
チタロ
チタロ@PAGE4163929·
米報道によると、CIAが「ゴースト・マーマー」という極秘AI技術を使い、イランで孤立していた米空軍兵を発見したらしい。 この技術、ざっくり言うと「心臓の鼓動」を遠距離から探知する仕組み。 量子磁気センサーで人間の心拍が出す微弱な電磁信号を拾い、AIでノイズの中から特定する。 イメージとしては「広大な砂漠の中で、スタジアムの雑音から1人の声だけを聞き分ける」感じ。 条件が揃えば、心臓が動いている限り見つけられるという話。 しかも今回は実戦で初めて使われた可能性があり、約40マイル(約64km)離れた場所から発見したとも報じられている。 ダイヤモンド素材を使った量子センサーの進化で、ここまでの精度が可能になったとされる。 CIA長官も「特殊な能力がある」とだけ認めていて詳細は非公開。 正直、ほぼSFレベルの話。
日本語
3
41
105
6.3K
kk 리트윗함
情報の灯台
情報の灯台@joho_no_todai·
韓国でSSDが静かに2倍になっている。 WD_BLACK SN850X 1TBが60万ウォン、日本円にして約6万4000円。 8TBに至っては450万ウォン、約47万7000円だ。 数ヶ月前まで20万ウォン台で買えたゲーミングSSDが、倍の値札を付けて陳列されている。 理由はAIだ。 NANDの生産ラインがデータセンター向けに振り向けられ、コンシューマーに回ってこない。 SamsungとSK hynixの本拠地で起きていることは、いずれ他の市場にも降りてくる。 joho-todai.com/korean-ssd-pri…
日本語
1
24
83
5.8K
kk 리트윗함
shinshinohara
shinshinohara@ShinShinohara·
トランプ氏は取り引き(ディール)の巧みさでのし上がってきた人ではあるけれど、それは「平和」が前提のテクニックだと思う。 approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=h… トランプ氏の強気の脅しは、平時には大変有効だろう。相手は平穏で豊かな生活を守りたいと思うから、それをかき乱されたくないと弱気になる。だからトランプ氏はディールで勝ち続けることができたのだと思う。しかし。 イランの場合は話が違う。トップを殺され、その他にも幹部たちが軒並み殺されている。現在中枢にいる人間も、いずれアメリカかイスラエルに殺される事を覚悟しているだろう。どうせ失う命なら、と、腹をくくった人間が、損得勘定で簡単に動かせるわけがない。 いくらトランプ氏が「石器時代に戻すぞ」と脅しても「どうせ殺されるなら」と腹をくくった相手は、もはやそんな脅しは効きはしない。 トランプ氏が手詰まりになったのは、相手を「窮鼠」にしたこと。孫子の兵法でも「囲師必闕」というのがある。城攻めをする際は完全包囲してしまうのではなく、一つ逃げ道を用意する、というもの。 もし城を完全包囲してしまったら、城兵は「逃げ道がない」と覚悟し、「どうせ死ぬのなら」と、徹底抗戦する。だからひどく城は落ちにくくなる。 しかし包囲網に一カ所手薄なところを作ると、城兵は「あそこから逃げられるかも?」と期待が湧く。すると気が弱くなり、徹底抗戦する覚悟が決まらない。結果、実際にその逃げ道から逃亡し、もぬけの殻となった城をやすやすと占領できる、というもの。 ところがトランプ氏は、イランを事実上完全包囲した。逃げ道をなくした。屈辱的な降参以外の道をなくした。誇り高いイランの人々からすれば、無条件降伏は死ぬよりも許せないこと。そんなところに追い込まれれば、腹をくくって当然。 トランプ氏は孫子の兵法を学んで、イランの人々も誇りを保つことのできる「道」を残しておくべきだった。もしそうであれば、イランも比較的応じやすくなっただろう。 軍や外交のプロはアメリカにはたくさんいるはずだから、トランプ氏にこれらのアドバイスをしているはずだが、馬耳東風なのか、左遷が怖くて黙っているのか。トランプ氏は「裸の王様」になっている可能性がある。 部下の進言に耳を貸さず、自分の思った通りに振る舞うリーダーは、裸の王様になるリスクを常に抱える。今後、トランプ氏は部下の進言に耳を傾けるのか?そうしたパーソナリティなのか?その点が、アメリカだけでなく世界の運命も変えてしまうことになりかねない。
日本語
3
36
130
13.5K
kk 리트윗함
47NEWS
47NEWS@47news_official·
【速報】停戦計画、ホルムズ通航料徴収を容認と報道 47news.jp/14119722.html?…
日本語
76
632
876
210K