
デパコス大好き人間だが紙袋有料化はマジで萎える。袋代が惜しいんじゃない。紙袋で持って帰る行為含め「デパコスを買う」体験を楽しんでるのに、それまで奪うならECで買うよ。百貨店で紙袋持ってる人を見かける→あのブランド入ってるんだ→行こ!になるのに全部間違ってるよ気づいて
lechat
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デパコス大好き人間だが紙袋有料化はマジで萎える。袋代が惜しいんじゃない。紙袋で持って帰る行為含め「デパコスを買う」体験を楽しんでるのに、それまで奪うならECで買うよ。百貨店で紙袋持ってる人を見かける→あのブランド入ってるんだ→行こ!になるのに全部間違ってるよ気づいて


お立場上お気持ちは抑えてらっしゃるのだろうけど、これはもう「令和の『世界一丁寧で気高いマジギレ』会見」だと思う

2014年2月、東京女子医大の中央ICUで起きた、鎮静薬プロポフォールの過剰投与で2歳の孝祐くんが死亡した事件、 起訴された2人のうち後期研修医だった医師に関して検察は、12日までに控訴しなかった。 裁判所は当時の「後期研修医」という立場を重視して、無罪と判断した。 確かに、当時の中央ICU責任者だった小谷准教授が、本来は禁忌のプロポフォールの投与を決定して、漫然と投与を続けた責任は大きい。 一方、当直の夜に孝祐君に対して、大量のプロポフォールを独断で投与したのは、後期研修医だった。 その彼に対する指導体制が不十分だったという見方もあれば、 後期研修医という立場なら上級医に相談すべきだったのではないか、という考え方もある。 医療行為を刑事事件として扱う難しさを改めて感じた。 この死亡事故の後、女子医大には権力闘争が起きて、その混乱を利用し、経営の中枢に入り込んだ岩本絹子が背任事件を起こしている。 当時の女子医大に蔓延していた無責任体質と、患者不在の経営陣によって、幼い命は失われたのだと思う。 孝祐くんのご冥福を心から祈りたい。






私も元自衛官の家族でした。全く同感です。私の周りの自衛官の人たちは、自分たちが現役の時、戦争に巻き込まれることなく戦闘行為で一人の死者も出さなかったこと誇るような優しい人たちでした。好戦的な態度は本当に許せない



このお方が日本の象徴であることを誇りに思うので、拡散