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@STansuke

There are no facts, only interpretations.    Friedrich Nietzsche Science is a culture of doubt. Religion is a culture of faith.   Prof. Feynman

神奈川県 江ノ島付近 가입일 Mayıs 2021
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syounan.tansuke
syounan.tansuke@STansuke·
[改訂版] 19世紀、ベシャンは従来よりの体内環境(腸内細菌叢など)の乱れが病気の原因とする”Terrein Theory”を説くも、病気は細菌など病原体に起因するとするパスツールの”Germ Theory”が国際金融資本の力を背景に台頭。 その後150年にわたり医産複合体の巨大利権は膨れあがり現在に至る。1/
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Minu👨‍🦲
Minu👨‍🦲@SbHj2pE8r7QCEQx·
軽く交渉するだけでホルムズ海峡を通してもらえるのに、すでに通れないのがしょうがなかった事として話が進んでいる。 違和感しかないけど、大多数はなんにも考えてないのだろうからしょうがない。さすが日本。そこそこ人が死ぬかもしれないけど、気にしないのだろう。
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三宅洋平
三宅洋平@MIYAKE_YOHEI·
こうして「エネルギー危機」と言う新たなパニックを引き起こし、配給制による完全統治に近づけている。まさにクラウス・シュワブらが学術的推測の名の下に公言してきた「グレートリセット」の青図通り。 Covidの時と同じく、危機が情報操作によってねつ造されているように見えるよ。
三宅洋平@MIYAKE_YOHEI

ホルムズ海峡を船舶が航行できない理由は、イラン軍の攻撃ではなくて保険(英国保険会社)が得られないから。 トランプは当然それを知っているが言及せず、イランの脅威を煽る。実際には湾内で船舶を襲っていたのは、イラン軍ではなく、中東諸国の迎撃弾の残骸だった。

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ShortShort News
ShortShort News@ShortShort_News·
ホルムズ海峡を封鎖しているのはイランではなく英国保険会社 保険会社が保険契約をキャンセルした原因は、米軍がスリランカ沖でイラン艦船を魚雷で撃沈したことと、EUの法律 保険の解決は容易だが、トランプも触れない ─エネルギー市場専門家 アナス・アルハッジ博士 〜イラン戦争探求上級者向け
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Oaks And Lions 🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿🇬🇧
Built in 1592, this building is older than the United Kingdom itself. When this house was built, Elizabeth I was still on the throne. The Spanish Armada had only recently been defeated, and Shakespeare was in the middle of writing his plays. Constructed using unseasoned “green” oak, the timber slowly twisted and settled as it dried, giving the structure its distinctive lean. It has stood through civil war, empire, industrialisation, and world wars. More than 430 years later, it remains. Slightly crooked, but still standing. Follow @oaksandlions for more posts like this every day.
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話題のバズ動画図鑑
カフェで朝食中に、オスのスズメがメススズメを連れやって来たと思ったら、テーブルの食事を拝借してメススズメに食べさせてやる仲睦まじいようすを見せてくれた。 こんな朝は初めてだ
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チタロ
チタロ@PAGE4163929·
ホルムズ海峡封鎖の真意と「飢餓」への懸念 元米国住宅都市開発省次官補のキャサリン・オースティン・フィッツ氏は、現在のホルムズ海峡を巡る混乱を、意図的に仕組まれた「COVID 2.0(パンデミックの再来)」であると警鐘を鳴らしています。 フィッツ氏によれば、この事態は単なる軍事的衝突ではなく、ロンドンの金融街(シティ)が保険や再保険を通じて海峡を実質的に封鎖したことから始まったといいます。 この封鎖が世界経済に与える打撃は深刻で、特にチップ生産に必要な原材料、エネルギー、そして肥料の供給網が断絶されることを危惧しています。 農業と肥料供給への壊滅的な打撃 特に深刻なのが食糧生産への影響です。3月の種まきシーズンを前に、肥料製造に不可欠な原材料が欧州の工場に届かなくなっており、このまま21日間程度の停止が続けば、今年の作付けシーズンを完全に逃すことになります。 これは世界規模での「人為的な飢餓」を引き起こす引き金になりかねません。 支配層の狙いと「コントロール・グリッド」 フィッツ氏は、米国政府が国内の低所得者向け食糧支援予算や、国外の飢餓対策用援助資金(約250億ドル規模)を組織的に削減している現状を指摘しています。 飢餓の条件が整う一方で、救済措置が削られているこの状況を、彼女は極めて意図的なものだと見ています。 支配層(エリート)がこのようなリスクを冒す目的は、混乱を通じて「管理・監視社会(コントロール・グリッド)」を構築し、人口削減を推し進めることにあると彼女は分析しています。 つまり、現在のエネルギー不足や物流停止は、無能さゆえの失策ではなく、新たな統制を導入するための計画的な「シャットダウン」であるという主張です。
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Hirokazu
Hirokazu@hirokazupapi·
最新|レスベラトロールが脳の老化と記憶力低下を遅らせる:赤ブドウ由来の天然成分に新たな根拠|Hirokazu 赤ブドウの皮などに含まれるポリフェノール「レスベラトロール」が、脳内の免疫細胞ミクログリアの老化を抑制し、 神経炎症を軽減することで認知機能を保護する可能性が、中国の研究チームにより示されました。 note.com/hirokazuminera…
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るりを店長
るりを店長@baby_rurineko·
今朝の最低気温−5.8℃。 今日は10℃まで上がるようです。 着々と春への向かってますね🌸 昨日から腰痛が復活😥 無理しないよう気をつけないと😓 みなさん穏やかな一日をお過ごしください🍀✨ (サリーちゃん🐵とまったりホーちゃん🐰)
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立川雲水
立川雲水@tatekawaunsui·
とうとうこんな馬鹿が湧いて来ました。媚びたくて媚びてる訳じゃないそうです。これ「さもしい顔して貰えるものは貰っておこう。弱者のふりをして少しでも得をしよう」の壮絶ブーメランでしょ。誤字も含めて馬鹿は救えねぇな…と笑わせて貰いました。
TT@ttaakk292512

@tatekawaunsui お言葉ですが、誰も媚びたくて媚びてるわけじゃないんですよ!日本の国益の為に、高市さんは体張って頑張ってんだよ!ええ年下爺さんがそんなこともわからんのか!?

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ポルトガル・シントラのテンプル騎士団儀式用の井戸 深さは約27m(88ft)で、螺旋階段が9段に分かれています。 底にはテンプル騎士団の十字とコンパス(フリーメイソン関連の象徴)が描かれたタイルがあります。 秘密の儀式(initiation rites) 目隠しをして剣を胸に当て、9段の階段を降り、暗い迷路を通って光へ向かう。 9段はテンプル騎士団の9人の創設者(またはダンテ『神曲』の地獄9層)を表すとされます。
Archaeo - Histories@archeohistories

A Masonic Initiation Well - Quinta da Regaleira, celebrates Portugal's unique historical connection to the mysterious Knights Templar ... 🇵🇹 This 88ft deep well is located on the land of Quinta da Regaleira, near manicured gardens and hilltop villas of Sintra, Portugal, lies the fairytale estate of Quinta da Regaleira. Quinta da Regaleira is a postcard-perfect mix of Gothic, Egyptian, Moorish and Renaissance architecture. But it’s what lies beneath the palace’s gardens that truly sets the estate’s design apart. A pair of wells, called Initiation Wells, spiral down deep within the earth, like inverted towers. The wells were never used to collect water. Instead, in fact, was never built to serve as a water resource at all. It was actually built for secret ceremonial purposes, as a part of a mysterious initiation ritual within the Knights of Templar tradition. It has a spiral staircase of 27m to the bottom. Initiation Well looks like an inverted tower. It is either a journey into depths of Mother Earth or a rise up into light. Well represents death/rebirth allegory, typical within many mystical traditions. Journey through well is like a rebirth through Mother Earth’s womb. Quinta da Regaleira has had many owners over the decades, but it was António Augusto Carvalho Monteiro, one of wealthiest man in Portugal at the turn of 20th Century, who made the estate what it is today. Carvalho Monteiro had a deep interest in, and was quite possibly an initiate of – Knights Templar, a Catholic military order with roots dating to early 12th Century CE. While the group is believed to have disbanded 700 years ago, certain groups, like Freemasons, revived the medieval group’s rituals and traditions centuries later. With architect and set designer Luigi Manini, Carvalho Monteiro created a property brimming with pagan and Christian symbolism between 1904-1910. The property’s wells, located in the expansive gardens that Manini also designed, served as the starting point in Templar candidate initiation ceremonies. It is believed that Templar initiations at Quinta da Regaleira began with candidates entering one of Initiation Wells blindfolded. Holding a sword close to their heart, they would descend nine flights of stairs – a number that represents the nine founders of the Templar order. Once reaching the bottom of the well, candidate would walk into a dark labyrinth where they would symbolically and literally find their way up towards the light. If they were able to make back through the well tower and into the sunlight, initiates would walk across stones in water to reach the chapel, where they would then be welcomed into the brotherhood. While Templar initiations no longer take place at Quinta da Regaleira, visitors are welcomed trace the footsteps of candidates past, experiencing this ode to Portugal’s hidden myths and history firsthand. Now, Initiation Well in Quinta da Regaleira Park, Sintra, Portugal, under UNESCO Protection. #archaeohistories

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ホルムズ海峡を通らない代替ルートを利用した原油タンカーが、3月28日に日本へ初めて到着予定。 ということで一応の安心材料なのだが、不安要素も多い。 (航行の安全面での新たなリスク) 代替ルートは紅海やバブ・エル・マンデブ海峡を通るため、フーシ派などの攻撃リスクが生じる。 また、ヤンブー港の輸出能力に限界があり、日本が大量確保するのは難しい。 (国際競争) 韓国・中国・インドなどアジア諸国との争奪戦になる可能性が高く、価格上昇や供給量不足の懸念 (コスト増) 通常ルートより輸送距離・時間が長くなり、企業負担が増大 ここ数週間の市場は中東情勢でリスク回避が強く、原油高→インフレ懸念→株安の連鎖が起きていた。 このニュースだけではその連鎖を完全に断ち切れない。 今後、権力者たちがどのようなシナリオを描いているのか、気になるところだが、メディア報道に一喜一憂、踊らされないよう冷静に注視したい。
ブルームバーグニュース@BloombergJapan

ホルムズ海峡通らない原油タンカー、日本に28日に到着予定-代替ルート bloomberg.com/jp/news/articl…

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やたろう
やたろう@Yatarou0717·
寝る子は“育つ” 健全な睡眠は健全な身体に整えてくれるようです。
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《睡眠中に脳脊髄液(CSF)を通じて脳の老廃物を洗い流し排毒を行う、グリンファティックシステム(glymphatic system)の重要性》 以前仮説として紹介しましたが、2019年時点のボストン大学Laura Lewis准教授の研究、人間の睡眠中に脳脊髄液(CSF)が実際に「波状に洗い流す」様子を世界で初めてMRIで可視化(動画)により実証され、この研究以降、グリンファティック研究は爆発的に進み、今や疑いようのないものとなっています。 アルツハイマー病(AD)との関連においてもADの主な病理が脳内に蓄積するアミロイドβ(Aβ)プラークとタウタンパク質との定説通りならば、加齢によるCSF洗浄低下は認知低下の基盤となります。 実際、2025年研究で、健康な高齢者でも睡眠中のCSF流れが有意に減少(脳波slow wave低下) また、1晩の徹夜でも脳内Aβ増加が確認(複数人間試験)。 慢性的睡眠不足はADリスクを20〜30%押し上げる疫学データも。 ボストン大の研究の核心は、これらが睡眠中だけ効率的に洗い流されることを人間で初めて視覚化した点にあります。 覚醒時、脳神経活動が活発で血液が脳を満たすため、CSFが入るスペースがほとんどなく、洗浄効率が低い(Aβが日中蓄積しやすい) 深いノンレム睡眠時、脳波の「遅い波(slow waves)」が発生 → 血流が一時的に減少 → 脳細胞間隙が広がる → CSFが数秒周期の波となって大量流入(赤→青の脈動としてMRIで見える) これによりAβ・タウなどの有害老廃物が物理的に「押し流され」排出されるといった具合です。

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クレア
クレア@kureakurea01·
これほど、胸糞悪い切り抜きは久しぶりに見たわ。すごい良い啓発動画。
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mocaron
mocaron@mocaron2·
きのこ🍄クリームオムライス🥚 原木椎茸と干したしめじと冷凍マッシュルーム トマト🍅ライスにも椎茸を♩️♡ キノコの旨みがすごかった✨
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るりを店長
るりを店長@baby_rurineko·
今朝はなんとプラス気温スタート✨ 暖かい一日になりそうです。 昨日は久々に水出しコーヒー用に使うコーヒー豆を買いました。 HARIOのポタでゆっくり落とすのが👍✨ 寒暖差ありますのでみなさん気をつけて良い一日をお過ごしください🍀✨ (まるたん🐈と会話中のホーちゃん🐰)
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《biophotonsは数十年前から確認されていて、ミトコンドリアが主な発生源》 ミトコンドリアは細胞の「発電所」で、酸素と栄養からATP(エネルギー)を作るときに活性酸素種(ROS)が生じます。 この過程で超微弱な光(biophotons = 生物光子)が自然に発生します。 これは目に見えないほど弱い光(紫外〜近赤外域)で、昔から知られる現象です。 生きている細胞(特にミトコンドリアが密集しているところ)から常に微かに出ていて、死ぬとすぐに消えます。 2025年にカナダ・カルガリー大学の研究チームが、超高感度カメラで生きたマウス全身から微弱光を撮影し、死後すぐに光が消えるのを確認しました。 これが「生きている証拠」として注目され、ミトコンドリアの代謝活動が光の源であることを実証しています。 さらに、2023年のRhys Mould(ロンドン・ウェストミンスター大学)らの論文(Frontiers in Physiology) がん細胞由来と正常細胞由来のミトコンドリアを別々の容器に分け、一方をストレス(電子伝達鎖阻害剤)で攻撃すると、物理的・化学的に完全に隔離された隣の容器のミトコンドリアの呼吸(酸素消費)が変わる現象を観測。 この変化は光の存在下で強く起き、遮光すると起きないため、「光(biophotons)による非化学的コミュニケーション」の可能性を示唆しています。 ミトコンドリアが「光の信号」で互いに情報をやり取りしているかもしれない、という仮説です。 x.com/forallcurious/…
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《あらゆる動物は「死ぬと消えるかすかな光」を発しているという研究結果》 カナダのカルガリー大学の物理学者であるヴァヒド・サラリ氏らの研究チーム 近年では細胞の代謝副産物として光子が生成されており、生物がこの光子を放出する「ultraweak photon emission(UPE:超微弱光子放出)」という現象が起きていることがわかっています。 UPEの鍵を握っているのは、細胞内のミトコンドリアがエネルギーを生成する際に生じる活性酸素だと考えられています。 活性酸素が過剰になると酸化ストレスが引き起こされ、これによって電子の励起と移動プロセスが誘発され、結果的にUPEが生じる可能性がある。 gigazine.net/news/20250519-…

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《定期的な昼寝は脳容積の増加と関連》 ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)とウルグアイ共和国大学の研究者らが主導した新たな研究によると、日中の昼寝は、加齢に伴う脳の萎縮速度を遅らせることで、脳の健康維持に役立つ可能性があるという。 ※ただし参加者は白人欧州系のみ(多様な人種での追試が必要) ucl.ac.uk/news/2023/jun/…
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《睡眠中に脳脊髄液(CSF)を通じて脳の老廃物を洗い流し排毒を行う、グリンファティックシステム(glymphatic system)の重要性》 以前仮説として紹介しましたが、2019年時点のボストン大学Laura Lewis准教授の研究、人間の睡眠中に脳脊髄液(CSF)が実際に「波状に洗い流す」様子を世界で初めてMRIで可視化(動画)により実証され、この研究以降、グリンファティック研究は爆発的に進み、今や疑いようのないものとなっています。 アルツハイマー病(AD)との関連においてもADの主な病理が脳内に蓄積するアミロイドβ(Aβ)プラークとタウタンパク質との定説通りならば、加齢によるCSF洗浄低下は認知低下の基盤となります。 実際、2025年研究で、健康な高齢者でも睡眠中のCSF流れが有意に減少(脳波slow wave低下) また、1晩の徹夜でも脳内Aβ増加が確認(複数人間試験)。 慢性的睡眠不足はADリスクを20〜30%押し上げる疫学データも。 ボストン大の研究の核心は、これらが睡眠中だけ効率的に洗い流されることを人間で初めて視覚化した点にあります。 覚醒時、脳神経活動が活発で血液が脳を満たすため、CSFが入るスペースがほとんどなく、洗浄効率が低い(Aβが日中蓄積しやすい) 深いノンレム睡眠時、脳波の「遅い波(slow waves)」が発生 → 血流が一時的に減少 → 脳細胞間隙が広がる → CSFが数秒周期の波となって大量流入(赤→青の脈動としてMRIで見える) これによりAβ・タウなどの有害老廃物が物理的に「押し流され」排出されるといった具合です。

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樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局
「9条か従属か」って、その時点で思考停止だよね。 「9条を守る=自分で守れない=従属国家」 この話、いかにも“現実的”っぽく見えるけど、 中身はかなり雑。 まず前提からズレてる。 安全保障って、 単独防衛か従属かの二択じゃない。 同盟・抑止・経済・資源・国際秩序—— 複数のレイヤーで成立してるもの。 それを全部飛ばして 「自分で戦えない=従属」っていうのは、 単純化しすぎてむしろ現実から遠い。 ーーーーー で、「媚びるしかない」という話。 これも逆。 日本は9条があるから媚びてるんじゃない。 戦略がないから、媚びて見えるだけ。 ここを取り違えてる。 よく出てくるのが 「自分の船の舵を他国に預けるな」 その通りなんだけど、 現実を見た方がいい。 エネルギーは約9割輸入 食料自給率は3〜4割 安全保障は米軍依存 もう構造的に依存してる。 この状態で 「9条を捨てれば主体国家になる」って、 ただの願望。 軍事だけ強めても、 依存構造はそのまま。 ーーーーー そして一番危ういのが、 「戦うか、従うか」 この二択。 これ、完全にミスリード。 本来やるべきなのは ・戦争を起こさない設計を作る ・依存先を分散する ・外交でリスクを下げる こっち。 “戦う覚悟”の話にすり替えてる時点で、 論点がズレてる。 ーーーーー さらに違和感があるのがここ。 なぜか議論の基準が、 トランプ政権になってる。 アメリカの一政権なんて 4年単位で方針が変わる。 しかもトランプ政権は ・同盟軽視 ・取引優先 ・内政ロジック かなり特殊。 それを“現実”として固定するのは、 単にその政権の価値観に 合わせてるだけ。 本来、日本が持つべき基準は ・長期的な国益 ・構造として持続可能な安全保障 ・政権が変わっても揺れない戦略 こっちのはず。 それなのに 「アメリカにどう見られるか」 「トランプに評価されるか」 これを軸にしてる時点で、 もう評価軸を外に預けてる。 結局この主張って、 「9条を捨てれば現実的になる」 っていう“気分”の話でしかない。 何を守るのか 何を引き出すのか どう自立に近づくのか 全部空白。 だから結論はシンプル。 9条を変えても、 設計がなければ何も変わらない。 変わるのは、 依存先と依存の仕方だけ。 「9条か従属か」じゃない。 その二択に見せてる時点で、 思考停止。 問題は9条じゃなくて、 “自立する設計を持っていないこと”。 そして、 トランプ基準で「現実」を語る時点で、 それはもう日本の現実じゃない。
山尾志桜里@ShioriYamao

「9条守れ」と「アメリカに媚びるな」の両立は不可能だということにそろそろ気づいてほしい。 戦力不保持の9条を守るということは「自分で自分を守れない」従属国家としての生存戦略をとるということ。 「媚び」ざるをえない精神的不快もさることながら、そもそも他国に自国の生死を預ける生存戦略そのものが合理的と思えない。 いつまでも米国が「従属」させてくれるかどうかも分からない。 現にトランプ大統領は「G2」とツイートし、ヴァンス副大統領は「西半球に集中!」と唱える世界線で、「極東」の日本が「従米国家」から「従中国家」への鞍替えを余儀なくされるタイミングが来ないとも限らない。 「9条」を盾にして身を守るということは、そんな風に、自分の船のオールを他人に渡すということで、それはつまり自分の努力とは関係ない事情で浮き沈み、生き死にするという選択に他ならない。「戦略」というより最早「哲学」だし、私はそんな哲学に巻き込まれたくないなあ。 他方、「自分で自分を守り、不足は互いに守り合う」主権国家になろうとするなら、ちゃんと自衛権を戦力と位置付けて、自ら戦力行使のルールを決めて、自衛官を守り支えるための9条改正が必要になる。 「毅然とした外交」を望むならどう考えてもこっちだし、その満足感以上に重要なのは、現にそれ以外に合理的な生存戦略は望めないということ。 今回「9条に守られてよかった」という言説があるけれど、それはつまり「9条で応援を断ってもトランプに見捨てられなくてよかった!」「アメリカが引き続き守ってくれるようでよかった!」という話。そんな風に「9条」を盾に生きていく道を選ぶなら、少なくとも高市外交を「媚びている」と非難する資格はないんじゃないかな。 asahi.com/articles/ASV3Q…

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