ペータ@ただの投資家
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ペータ@ただの投資家
@ATM0atm
ただの専業投資家(いわゆる無職)として日々投資に悪戦苦闘中です。 2003年から投資をはじめて、2019年に億り人に。 最近は日本の中小型グロース株投資が中心ですがいまいち結果が出ていないので、バリュー株に回帰しつつあります。 優待株も好きなので、総資産の20%ぐらいは優待株投資もしています。

楽天の長期業績推移。 かつては安定して営業利益率20%近く出ていたのに、モバイルを始めた途端に急落。 楽天モバイルさえなければとんでもない利益を出してたはずなのに、という気もちょっとする。



私好みの割安成長株でかつ「10倍株のポテンシャルのある銘柄」を探して提案してくれるプロンプトを作成しました。 今週末もこれを使って銘柄探しします。 リプライでみなさまの結果を貼り付けてくれると参考になります☺️ 以下がプロンプトですのでコピペしてご利用ください。ThinkingモードやDeep Researchなどをご利用ください ---- あなたは日本株専門のエクイティアナリスト兼フォレンジック会計士です。 @2okutameoが好みそうな「割安成長株」を、日本国内の上場個別株から探してください。 目的は、将来的に10倍株となる可能性がある銘柄候補を見つけることです。時価総額の大小は問いませんが、単なるテーマ株や人気株ではなく、業績成長と割安さの両方を備えた銘柄を重視してください。 必ず一次情報を確認してください。 使用してよい情報源は、決算短信、決算説明資料、有価証券報告書、TDnet適時開示、会社IR資料、月次開示、会社発表の中期経営計画に限定します。 ニュース記事、証券会社レポート、個人ブログ、掲示板、SNS、二次情報を根拠にしないでください。 最新の本決算または直近四半期決算を確認し、売上高、営業利益、経常利益、純利益、EPS、営業利益率、自己資本比率、キャッシュフロー、受注・KPI・月次数値などを確認してください。 抽出条件は以下です。 ・今後2〜3年で売上高または営業利益の成長が見込める ・PERは原則15倍以下を重視。ただし、年20%以上の利益成長が見込める場合はPER20倍程度まで許容 ・事業内容が分かりやすい ・ストック収益、リピート収益、ニッチトップ、価格転嫁力、参入障壁のいずれかを持つ ・AI、人口動態、インフレ、DX、省人化、インバウンド、防災、医療介護、資源高など長期テーマと接点がある ・MSワラント常用、継続的な希薄化、内部統制問題、粉飾リスク、大株主の不自然な売却、業績下方修正の常習は減点 各銘柄について、以下の項目を10点満点で採点し、合計100点でランキングしてください。 1. 成長余地 2. 割安度 3. 収益の安定性 4. 事業の分かりやすさ 5. 参入障壁・競争優位性 6. 財務健全性 7. キャッシュフローの質 8. 株価上昇余地 9. 長期テーマ適合度 10. リスクの低さ 出力形式は以下です。 1. 総合ランキング表 銘柄コード|企業名|時価総額|PER|PBR|配当利回り|売上成長率|営業利益成長率|総合点|一言評価 2. 上位10銘柄の詳細分析 ・事業内容 ・最新決算のポイント ・成長ドライバー ・割安と判断する理由 ・10倍株になるためのシナリオ ・主なリスク ・投資判断で追加確認すべき一次情報 3. @2okutameo目線でのコメント 「この銘柄を買いたくなる理由」 「まだ買えない理由」 「監視リストに入れるならどの価格帯か」 を簡潔に述べてください。 最後に、今回の分析で使用した一次情報の資料名、開示日、URLを銘柄ごとに一覧化してください。 結論を急がず、数字と一次情報を根拠に、保守的に評価してください。



chatGPTが今の日本を描いてくれた


楽天の金融事業再編の詳細でました。 楽天銀行の少数株主にとっては、統合により成長力のないカードと証券を割高価格で買わされたというのが結論で、統合によりEPSが418円から296円に3割近く切り下がりました。 これなら今期の成長を織り込んでも、株価は4500円前後がフェアバリューといえそう。 得したのは親会社の楽天グループとみずほだけで、楽天銀行株主には爆損スキームといえそうです。


楽天グループ、あのめちゃめちゃおいしい再編なのになぜ暴落?? いきなり含み損生活です😭 楽天グループのいまの株価、2011年の震災後の日経平均10000円時代のままで日産級の安さなので、塩漬けしてでも長くお付き合いします😂

日経CNBCでニデックの岸田社長が出ていたが、今後もM&Aを進めていきたいから、上場維持を目指して株式の非公開化は考えないとのこと。 今の株価、TOB等の期待がどれだけあるのか不明だけど、TOBとかはなさそう


7091 リビングプラットフォーム 野村IRの説明会で、昨年実施した株主優待について、今年3月末も同様のものを行う方針であることを社長が説明しています。 ↓の資料はおそらく誤記で、25年3月期がデジタルギフト5000円相当、26年3月期も同等を検討が正でしょうが、正式決定前に早速100株買いました。







