
AIで資料集めして、世界観とアイデアを音声入力して、AIで小説の文章にして、AIで挿絵を作って、AIでコミカライズして、AIでアニメ化して、AIでゲーム化する。 マジでこれ、すげぇ時代が来てる。 で、AI小説でかなり大事なのが音声入力なんよ。本文より長いくらい、しっかり構想をしゃべって残しておく。キャラの設定、世界観、展開、テーマ、セリフの方向性、なんでこの話を書きたいのか。そこまで話し言葉で録音しておくと、創作主体の証拠としてかなり使える。 コンテストでAI疑惑が出た時も、本文より長い構想音声が残ってたらかなり説明しやすい。短い音声や本文と同じ長さの音声だと、AI文章を読み上げただけと思われるかもしれん。でも、話し言葉で世界観を組み立ててる録音なら、自分が考えた作品だと示しやすい。 これ、マジでAI小説ではオススメ。 AIは全部を奪うわけじゃない。100人でやってたことを、一人でできるようにするだけ。だけど、0人にはならん。ここが肝なんよ。 小説家には、かなりデカいチャンスが来てる。文章だけじゃなく、世界観を作り、キャラを動かし、物語を展開し、メディア化まで持っていける。小説家はAI時代のクリエイターとして、めちゃくちゃ有利な位置にいるとワシは思う。










