かみつれそう
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かみつれそう
@O2Dzz
◎20年4月熱発(最高37.5℃)酷い悪寒・喉激痛・酷い咳→CTで新型肺炎なし→コロナ後遺症に酷似症状→鍼治療◎旦那はF社1回めで結構重め副反応→その後回避◎2023年夏に陽性(確定)約2ヶ月体調整わず◎まさかの2025年9月3回目陽性。公共交通機関&職場マスクなし旦那初発→家族感染。目に影響(後発白内障)。倦怠感あり



エチレン▲37%、ベンゼン▲36%、トルエン▲42%、キシレン▲37% BTXが致命的、 ナフサ不足がそのまま直撃してるな。 川上からそのまま波及して、 川中在庫の薄い製品から、 流通の目詰まりとやらが起きているように見えるね。 つまりな、3割消えたら、経済をまともに動かせなくなるんよ。 ナフサ?3割消えてるよ。 クラッカーの稼働率もギリギリや。 川中在庫が切れたとこから終了のお知らせやな。

新型コロナウイルス感染で、スパイクタンパク質とRNAを持つ巨核球が誕生。そこから作られる血小板にもスパイクが入っていることが分かった。肺剖検組織で確認され、脳皮質剖検組織でも1例見つかった。 🔍️巨核球とは 巨核球は、血小板を作る巨大な細胞です。骨髄にいるイメージが強いですが、実は肺循環(心臓から肺へ行き、また心臓に戻る血流)にも多く存在します。肺の毛細血管の中で巨核球が血小板を大量に「出荷」しており、全身の血小板の半分以上は肺で作られるとも言われています。つまり、血液の流れの中でリアルタイムに製品を生み出している「浮遊工場」です。 この論文の研究者たちは、COVID-19入院患者218人の血液を解析しました。 すると、血中の巨核球が大きく増えていました。 🚨巨核球がなぜか好中球のマーカーを持っていた この論文で重要なのは、血中に増えた巨核球の一部が、通常の巨核球とは違うS100A8/A9というタンパク質を強く発現していたことです。これは通常、好中球などの炎症細胞で見られるマーカーで、これが出ている巨核球は「異常な状態(サブセット)」にあることを示しています。論文では、このS100A8/A9陽性の巨核球の一部がSARS-CoV-2のスパイクタンパク質とRNAを抱えていました。 スパイクは核周辺に見え、感染に必要なACE2やTMPRSS2もこの群で上がっていました。つまり、血小板工場の一部がSARS-CoV-2成分を抱えていた。 🔥炎症と血栓のスイッチが入っていた ウイルス成分を抱えた巨核球は、ただ運んでいるだけではありませんでした。細胞の中でNF-κBという転写因子が強く活性化し、IL-8やIL-1βといった強力な炎症性サイトカイン(炎症を煽るシグナル)を出していました。また、TLR2やTLR4というウイルスなどを認識する受容体も出ていました。 さらに恐ろしいのが、活性化GPIIb/IIIaです。これは血小板が血栓を作る際の「接着分子」ですが、これが巨核球の表面で活性化していました。つまり、ウイルスを抱えた工場は「炎症を煽り、かつ血栓を作りやすい状態」に完全に起動していたのです。 🔬スパイクが血小板に受け継がれていた この研究で使われたイメージングフローサイトメトリーは、細胞を高速で分析しながら、同時にその細胞の「顕微鏡画像」も撮影できる技術です。これを使うと、ただの点ではなく「細胞の中でスパイクがどこにあるか」まで見えます。 これで見ると、スパイク陽性の巨核球からproplatelet(前血小板:巨核球から伸びた、血小板になる前の枝のような構造)が出っ張っており、その「枝の部分」にスパイクタンパク質が乗っかっているのが見えました。工場から出荷される製品にウイルス部品が混ざっている証拠です。 実際に、COVID-19血液中では、スパイク陽性血小板とスパイク陽性巨核球の割合が強く相関していました。 🧬ヒトの細胞でも起きるのか、を証明した CD34+臍帯血細胞という、へその緒の血液に含まれる幹細胞を培養すると、一次ヒト巨核球(生体に近い性質を持つヒト由来の巨核球)に分化させることができます。この培養した巨核球にSARS-CoV-2を感染させると、その後に出荷される血小板に低レベルながらスパイクタンパク質が入っていました。「血小板が後からウイルスを拾った」ではなく、「工場から最初から汚染された製品が出荷される」ことを示す決定的な実験です。つまり、ウイルス成分を抱えた血小板工場が、新しく作る血小板へウイルス抗原を渡しうる。 🧠さらに、S100A8/A9陽性スパイク陽性巨核球は肺剖検組織にも確認され、脳皮質剖検組織でも1例で見つかっています。 巨核球が炎症や肺疾患で血中に増えること自体は、SARS-CoV-2だけではありません。肺疾患で循環巨核球が増えることや、デングウイルスが巨核球に感染しうることは知られています。 しかし、S100A8/A9+ の異常巨核球サブセットが、SARS-CoV-2 スパイクとRNAを持ち、血小板へ抗原を渡しうるというのは、このウイルスに高い固有性です。 ashpublications.org/bloodadvances/…



中東産原油、異例の調達手法で日本に タンカーの5割が洋上受け取り nikkei.com/article/DGXZQO…


新型コロナウイルス感染で死んだ脂肪細胞の周りに、感染したマクロファージが王冠のように並んで取り囲む異様な構造が見つかった。癌などで自然に発生する場合よりも10倍大きい。さらに、王冠状に並んだマクロファージ同士は融合し、多核巨細胞になっており、死骸は塊になっていた。 🔬どこで何が起きているのか 脂肪組織は一括りにされがちですが、場所によって性質が異なります。皮の下にある皮下白色脂肪組織(SCAT)と、内臓の周りにある内臓白色脂肪組織(VAT)です。高齢ハムスターを使ったこの論文の重要な発見は、SARS-CoV-2感染に対する反応がこの2つで全く違うことです。脂肪細胞のサイズ低下はSCAT/VAT両方で起きますが、死細胞を囲む「王冠状構造(CLS)」ができたのはSCATだけでした。VATでは脂肪細胞は死なず、サイズだけが小さくなっていたのです。 👉️ SCATでも、細胞が死ぬ前に、脂肪細胞が小さくなっていました。これは単に痩せたというだけでなく、脂質合成関連遺伝子(FasnやScd1など)が下がり、細胞が脂質を抱え込む能力、つまりtriglyceride storage capacity(脂質貯蔵能力)が損なわれていることを示唆しています。脂肪細胞が「脂質を蓄える倉庫としての機能」を落としてから、死に至るプロセスが見えています。 🕵️誰が死に、誰が囲んでいるか perilipin-1(ペリリピン-1)というのは、脂肪細胞の内部にある脂滴を覆うタンパク質です。これは生きた脂肪細胞にのみ存在するマーカーです。この論文では、このperilipin-1が検出されない(陰性の)脂肪細胞を「死んだ脂肪細胞」と同定しました。これにより、王冠の中心にいるのが確実に「死骸」であることが証明されています。 そして、マクロファージを特異的に染色するマーカーのF4/80が使われました。死んだ脂肪細胞(perilipin-1陰性)の周囲をぐるりと囲んでいる細胞が、マクロファージ(F4/80陽性)であることが確かに確認されました。 🐁処理されない死骸 死んだ脂肪細胞をマクロファージが輪になって囲む王冠状構造、 CLS は、SCATには出るが、VATには出ない。脂肪組織全体が均一に壊れるのではなく、皮下脂肪側に「死細胞の処理現場」が選択的にできていました。 これは、エフェロサイトーシスという、死んだ細胞(アポトーシス細胞など)をマクロファージが食べる片付け作業がSCATで特異的に滞っていることを表します。通常ならこの作業で死骸は綺麗に消えますが、特に老齢のSCATでは、このエフェロサイトーシスがうまくいかず、死骸を囲んだままの巨大な王冠状構造が22日後も残り続けていました。しかも論文では、片付けができないだけでなく、死んだ細胞を新しい脂肪細胞に置き換える能力(de novo adipogenesis)も老齢では落ちていたと指摘しています。「古い細胞を片付けられないし、新しい細胞も作れない」という二重の不全が起きていました。 👑 死骸の現場にはSpike陽性の掃除係がいた さらに、王冠状構造周囲のマクロファージにはSARS-CoV-2 スパイク抗原が蓄積していました。直接感染か、脂肪細胞からの移行かは切り分けきれませんが、スパイク陽性の掃除係が死骸を囲んでいました。 🧟♂️ 掃除係まで巨大化し、死骸は塊になっていた しかも一部のマクロファージは、多核のsyncytial cells(多核巨細胞)になっていました。掃除係まで融合して巨大化しているのです。 さらに不気味なのは、死んだ脂肪細胞が組織内にランダムに散らばっておらず、近くに固まっていたことです。著者らは皮下脂肪内でのウイルスの細胞間伝播の可能性を示唆しています。 ⏳ 老齢では片付けも補充もできず、現場が残る 老齢ハムスターでは、癌などで発生する自然の王冠の約10倍サイズの巨大なCLSが22日後も残っており、周囲には脂質リッチな物質も残っていました。 著者らは、老齢ではマクロファージのエフェロサイトーシス(死細胞片付け能力)が低下していることに加え、死んだ細胞を新しい脂肪細胞に置き換える能力も落ちていると指摘しています。 nature.com/articles/s4141…



カルビーの白黒印刷問題、ナフサは確保していると政府の発言がなぜ民間の実感とズレるのか(坂口孝則) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/expert/article…

メガネ屋だけどこれマジよ 1.74とか1.76の超薄型レンズがメーカーによってはもう受注停止中だからメガネ屋が注文したくてももう出来ない





