SST☆
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ほら、何度も「買うな」と言ったのに。
任天堂:100万→約57万(4ヶ月)
日鉄鉱業:100万→約53万(2ヶ月)
東洋エンジ:100万→約31万(3ヶ月)
窪田製薬:100万→約29万(2ヶ月)
結局、勝つのは情報を追える人。
今、資金が入っているのはこの3銘柄。
1️⃣: 285A キオクシア
半導体フラッシュメモリ世界シェアトップ級。AIサーバー、データセンター需要の爆発で需要過多。短期の押し目は全て「買い」のチャンス。中長期でホールドすれば資産を一気に伸ばせる最強のテーマ株やで。
2️⃣: 6857 アドバンテス
ト 半導体テスト装置の世界的リーダー。AI・自動運転・次世代半導体の量産拡大で需要急増。押し目で拾えば、短期の上昇波にも、中長期で資産を増やす本命株やで。
3️⃣: 6590 芝浦メカ
トロ モーター・産業機械の精密制御で世界展開。EV化やロボット化の波に完全乗せ、需要は増加傾向。短期押し目は「買い」の好機、中長期でガチホすれば資産を加速させる最強テーマ株やで。
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不定期で株式・投資情報を発信しています。
今日の相場分析で、具体的なシナリオをまとめているのでチェック👏
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2026年、日本株の本命テーマが完全に見えてきた。
・NVIDIA決算 → AI継続確定
・OpenAI IPO準備報道
・中東リスク後退で資金がグロース回帰
・SpaceX関連再注目
つまり今、“AI × 半導体 × 宇宙 × 防衛”に資金が集中してる。
この流れで特に強いのがこの5銘柄。
1位: 9984 ソフトバンクG
2位: 6857 アドバンテスト
3位: 8035 東京エレクトロン
4位: 7011 三菱重工
5位: 9412 スカパーJSAT
今の日経上昇は、ただの反発じゃない。
“未来産業に世界マネーが流入してる相場”
こういう局面は、
気づいた人から資産を伸ばしていく。🚀
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株を28年やってきたから、
2000万円から始めて→資産は16億円。
その過程で学んだ、初心者向け投資ルール。(保存推奨)
ルールを守れないなら、株を買うな。
1. 5%下落 → 何もしない
2. 15%下落 → さらに10%買い増し
3. 25%下落 → さらに25%買い増し
4. 5%上昇 → 保有継続
5. 15%上昇 → 引き続き保有継続
6. 25%上昇 → 10%売却
7. 35%上昇 → 20%売却
8. 45%上昇 → 30%売却
9. 60%上昇 → 40%売却
10. 100%上昇 → 全額売却
規律+忍耐=長期的な安定成長。
相場で勝つ人は、 ルールを作る人ではなく、ルールを守れる人です。 役に立ったら、フォローしておいてください。不定期で株式情報を共有します。

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最強予想、みんなちゃんと乗れてますか?📈
古河電工
年始に10,540円だった株価がわずか6ヶ月で435.76%。100株持ってるだけで454万円のプラス。えぐすぎ。
1.古河電気工業:10,540円→58,130円 (6ヶ月)
2.住友電気工業:59,000円→12,105円 (6ヶ月)
3.精工技研:11,130円→35,400円 (4ヶ月)
4.キオクシア:9,300円→50,500円 (6ヶ月)
結局いつも勝っているのは、私の発信をちゃんと追っている人だけです。
株式市場は爆発的な上昇を見せています。
何を買うか・どの水準で入るか・いつ売るかで迷っている方は、
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優良株や低位株の情報を学びたい方に向けて、無料でシェアしています
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先日、ソフトバンクの幹部から次のような話を聞きました。
「次の主役は、AIそのものじゃない。AIを支える“インフラ側”だ」と。
実際、生成AIの拡大で、
データセンターの電力消費と通信量は急増中。
現在、「次世代通信、高性能材料、電力インフラ」の専門知識を持つ日本の企業が、静かに注目を集めている。
・AIサーバー増設
・次世代通信網
・海底通信インフラ
・電力効率改善
この流れが同時に進んでいる。
さらに、同社はOpenAI、Google、ByteDanceといった世界有数の人工知能企業と契約を締結し、パートナーシップを構築し始めている。
市場はまだ半導体中心だが、
本当に重要なのは
「AIを支える裏側」かもしれない。
しかもこの分野、競合が少なく、
ちなみに株価は、まだ直近安値圏。📈
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#日本株 #AI #優良株
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JXメタルズ(5016)の株価が急騰した。
【JX金属(5016)】を一年間保有していたポジションを全て決済しました。
1年前に650円で20,000株買いました。
当時は「正気?」と言われながらも、ひたすら買い続け、
そして今年の4月頃、株価が4,900円に達した時に、
迷わず全額売却しました!
そして今——また見つけました。
あの時のJX金属にそっくりな超低位株です。
日本電信電話 (NTT) × 日本電気 (NEC) × 富士通 (Fujitsu)が共同開発した。
「次世代IOWN(6G・超大規模AI対応)基幹設備」
現在株価:442円→将来予測:11,850円。🚀
「低遅延・超省電力」の極限を実現する「光電融合チップ」が、6GとAIコンピューティングの常識を塗り替える。
過去には13,370円という最高値を記録した銘柄です。
なぜ有料にしないのかとよく聞かれますが、株情報の発信はあくまで趣味であり、経済的に困 っていないため無料で公開しています。

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