
医学部ってまじで過大評価なんだよな 多分大半の医学部より早慶理工の方が難しい
かなこ
3.2K posts


医学部ってまじで過大評価なんだよな 多分大半の医学部より早慶理工の方が難しい


ぼくは無視しているけど。日本以外の大学では、人文系では、研究・教育の場面でのAI全面禁止がトレンドになりつつある。 それから人文系に限らず、エルゼビア等の主要なとこの規定を見てみることをおすすめします。

生成AIが特異だなって思うのが新技術って若手が使って年寄りが眉をひそめるもんだったけど逆なんだよな

高校生の時、乳がんの検査で男性医師に胸揉まれて乳首クリクリされたことを後10年ほどトラウマになり吐き続けました。 女性看護師は傍に居ましたし、脳内でも「これは医療行為これは医療行為…」て念じてましたが、全く無理でしたね。

こんなのどうせ半分プロレスみたいなものでしょ。 鈴木紗理奈からしても、名前が出たことで話題になるし、反応すればさらにニュースになる。 芸能人同士が表でやり合う時点で、ある程度は話題性込みだと思う。 「陰キャムーブ」とか「気持ち悪い女」とか言ってる外野の方が、いちばん真面目に受け取りすぎてる気がする。 テレビの話題性作りの茶番に全力で情緒を乗せるの、なかなか忙しい人生だなと思う。

東京の人間だけど仙台も名古屋もめちゃくちゃ良いところだと思う。でも車(免許)がないと生きられないじゃん。東京なら何の用でも徒歩で行ける。このデカさがわからないのが地方の人なのかな。

これが驚くべきことに違うんですよ。慶応幼稚舎は友人全員金持ちなのでコネがあり、親が帝王学を施しており学、最低限の学力あり、体育が入試にあるので体力もあり、親がカネ持ってるので将来カネで社会を動かせる地位になることまで確定してるんですよ。 すごい価値があるんです。

プロ野球監督のストレスの大変さ 星野「これ以上監督をすると死ぬと言われた」 秋山「睡眠薬を焼酎で流し込んで3時間寝れた」 「夢の中でゾンビと格闘してた」 中畑「酒飲まないと寝れない」 工藤「6時間しか寝れなかった」 矢野「水と会話してた」 緒方「ベンチ裏で試合開始直前まで点滴打ってた」 野村謙「1ヶ月で5kg減った」 原「後にも先にも緊張したのはWBCの準決勝だけ」 由伸「家に帰ってもサラダしか食べられない」 落合「医者にストレスの脱毛症って言われた」 真中「負けてもロッテの成績見て『今日も負けてるな』と安心してたらいつの間にか自分のところの敗戦数の方が多くなってた」 栗山「夢の中で翔平が何度も出てくる」 和田「負けても家に帰るルートをちょっと変えれば引きずることはない」 三浦「一睡もできなかった」(開幕戦直後)

女子枠の現状見てると、私立医が「事前に告知した上で」前みたいに男子受験生加点し出したらマジで誰も文句言えないと思う

このような話における「地方都市」に大阪と名古屋は含まれていないような気がします。 大阪も名古屋も地元に残る女性の方が多い印象です。 東日本において、「都会」の選択肢が東京一択になっているのが残念です。そんなに大阪や名古屋のイメージがダサいんでしょうか。

「文科生百無一用(文系学生は百に一つの用もなさない)」との言葉は高校3年生の出願にも影響 公務員試験でも人気があるのは理工系 東南アジア諸国が中所得のわなにはまった原因の一つが文系学生の多さ あの国こういうところがあからさまで痺れる recordchina.co.jp/b909826-s25-c3…


そう言えば5、6年前まで'大学生が市場価値を上げるために身に付けるべきスキル'として、英語に次いでプログラミングが定番だったと思うけど、後者はこの2年の間にAIで完全に駆逐された感があるね。

研究者の待遇改善は望んでいるけど、同時に研究者多すぎだろみたいな意識もあるんだよな。確実に有史以来もっとも研究者が恵まれた時代ではあるだろ現代。

卒論に対する学生-教員間の認識のすれ違いがあまりにも悲しすぎる・・・ 教員:「大学教育の最終総決算」「論理的文章力・リテラシーの育成」 学生:「通過儀礼」「必修だから」

院生のときに何にも仕事してない教授がいて(昔はたくさんいた)不思議に思ってたんだけど、亡くなってから知ったんですが、ある領域において世界的に有名な資料コレクターで、外国からもわざわざ研究者が会いにくるほどだったらしい もうそういうひとが生き残る余地は大学にはなくなってしまったけど

これすごい😳 FTによれば、先進国だろうが途上国だろうが、スマートフォンの普及タイミングを境目にほぼ例外なく出生率が急低下してる。 人類を滅ぼすのはAIじゃなくてスマートフォンだった説

世界的な出生率低下の主因は、経済的要因ではなく「スマートフォン」というデバイスである可能性が高いという残酷な証拠が積み上がっています。 米国、英国、オーストラリアの出生率はスマートフォンの普及期まで安定していましたが、普及と同時に急落。これは認知インフラがデジタル空間に占有された結果であるという事象です。 その残酷の全貌と人口動態のシステム的欠陥を3つのポイントにまとめました。 1. 4G普及による『低下の加速』 米国や英国では、4Gの普及が早かった地域ほど出生率の低下が早く、かつ急激であったことが示されています。高速通信というインフラ整備が、物理的な繁殖行動をデジタルでの情報消費へと構造的に置換した結果です。 2. 普及期以前の『安定性』 米国、英国、オーストラリアの出生率は、スマートフォンの普及期を迎えるまで極めて安定していました。経済変動よりも、デバイスの登場という変数が、社会全体のシステムに対してより強力な下方圧力をかけたことが証明されています。 3. 認知リソースの『置換』 スマートフォンは、人間の脳が持つ限定的な認知リソースを24時間体制でハックし、占有します。他者との接触や家庭形成に向けられるべきエネルギーが、画面の中へと自律的に流出している、現代特有の問題と言えます。

やはり日本の女子の理工系学部の入学者は圧倒的に少ないのですね。 男子も少ない。 これはどうしてだろう。 中学高校で難しくし過ぎているのかな。 カリキュラムを減らして、ゆっくり時間をかけて理解していくと嫌いにならないのかな。 ただ、できる人はそれでは物足りないだろう。 結局は、一斉授業に限界があるのかな。 単位制にして、年齢によらずレベルに合わせて学べるようになれば変わるのか。