泥
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泥
@d_rooon
鉄道・索道趣味のアカウント。地元の鉄道全般と索道がメイン。冬はスキーと索道の人。
なごや Katılım Temmuz 2015
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@Ibuo5959sabu 立派な重錘室が付いているのは珍しいですね。流葉もアルコピアも米沢も、原動緊張装置自体は日ケでよく見られる2コラムで、写真のペアも同じ形です。
この装置の登場は昭和50年代半ばだと思いますが、ペアが主流になり始めた時代なのでシングルだと数が少ない印象です。

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@round_explorer 2010年ぐらいまで、スカイパノラマだけフード付きでした。
太平のフードは御多分にもれずバキバキの補修だらけで、パノラマどころか景色も見えないリフトでしたね…
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@chiharu6142 さすが、よくご存知で!聖火台が写っていると分かりやすかったですかね。
北海道のスキー場で滑るのは初めてでしたが、3月半ばになってもハイシーズンのような雪質で感動しきりでした。
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地方大手私鉄の名古屋への進出の仕方、よく分からない。
熱田区だとハァ〜?って感じの場所に西鉄の営業所があったりするし。(国際物流部門の営業所らしい)

大庭掃部助兵衛@114514_YJSNPI
大須でこの社章をみるとは思わなかったっピ!
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@sortila01414 昭和50年代後半のリフトには既に先代の搬器が使われていたはずなので、ものすごいロングセラーでしたね。
先代に負けない搬器になってもらいたいものです!
(安索のシェアがもう少し増えたらいいな…)
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@CarSkiing @machisha7 ほおのきは第7ペアパラで新型がデビューしてるんですね!
ロックバレーは従来型搬器ですが、新型開発に向けた試行だったのかもしれないですね。
びわ湖バレイも含め、安索ヘビーユーザーからスタートというのは流石だなと感じます。
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@machisha7 @d_rooon 既に遠軽ロックバレーとほおのき平で見たことあります!
遠軽ロックバレーは2019年製だったので、結構前からありそうな感じです。
ほおのき平は先週行ったら新型と旧型が混ざってました!


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@machisha7 従来の機械カバー式から小型化を目指したモデルだと思っていましたが、加減速部の短縮でコストダウンもできているのですね。
車庫線を前後にしかレイアウトできない(そもそも毎日格納することも考えていない?)のは、低コスト機ゆえの割り切りでしょうか。
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4年前に1800系の団臨が明智まで運行されていたことを今ごろ知る。
明智駅の交換設備が無くなった今、広見線末端区間への臨時列車の設定はもうできないですね。
しらさぎ1008@Shirasagi_1008
2021/11/06 (土) 名鉄広見線 末端区間運用 6009F 団体貸切列車 1808F 車輪交換?試運転 6518F 団臨は明智駅までの運転。1800系は末端区間初入線でしょうか?
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