やさい

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@figspinach

🗼🦒

Katılım Nisan 2026
78 Takip Edilen24 Takipçiler
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やさい@figspinach·
#露崎まひる生誕祭2026 #露崎まひる誕生祭2026 #スタァライト短歌 隣には私がいたの 水筒に唇そつと近づけにけり あなたはもうキラめいてるよ 遥かなる水平線を越ゆる太陽 まひるいも頬張る君へ 私は、キラめく舞台が大好きなんだ
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やさい
やさい@figspinach·
#スタァライト展に行ってきました 私にスタァライトを布教してくれた人❣️と一緒に行ってきました!チケットでポジションゼロ!
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やさい
やさい@figspinach·
@mimito_wa なるほど!! 帰省をしないという描写、すっかり見落としていました🥲 舞台#1のことも教えてくださりありがとうございます!
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耳と輪
耳と輪@mimito_wa·
@figspinach TVアニメで長期休みに帰省をしない事から、少なくとも純那から実家を拒絶していそうです 出典が定かでないのですが、家には帰らないと決めていたはず… 親の反対、という表現は舞台#1から出ていて、両親との確執が彼女の孤独の大半を占めていると考えています youtu.be/xElrq5jcYqA?si… (30:37に該当)
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やさい@figspinach·
星見純那の「理解者など誰一人そばにはいなかった」というのは、どの程度なんだろうって気になってる たとえば「学校で誰とも合わず浮いてた」程度でもそう思うだろうし、学校どころか家族にもあまり理解されていなかったのか、どうなんだろう (アニメと、直近の舞台エルドラド、しか追えてないです)
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やさい@figspinach·
まひる→ひかりの嫉妬は水筒とかタオルとか投げたり、ひかりにも「奪わないで」って直接言うし、華恋にも嫉妬のレヴューでぶつけるし、って、かなり正直な感情の発露で、これできるのめっちゃ愛されてきた人だ!と思う。純那は生い立ちをよく知らないからなんとも言えないけどこのタイプではないような
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やさい
やさい@figspinach·
もし純那がまひるのことを妬ましく思うことがあったら、「まひるに対して少しだけ心を閉ざす」みたいな方向性になりそうだなと思いました まひるの実力も太陽のような笑顔も認めざるを得ないし完全に心を閉ざす訳ではないんだけど、そこに自分にはないものを見出して、そっと心の距離を置く、みたいな
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やさい
やさい@figspinach·
今年二月にスタァライトを好きになったばかりだけどたぶん今後もずっと好きでいるんだろうなという予感がしてて、たとえばスタァライトを追いかけて一年とか五年とか十年とか経ったときに、「そもそもなんで好きになったんだっけ」って立ち返れるものを残せた気がして嬉しい
やさい@figspinach

「スタァライトで人生を語ってみると」 #舞台創造科のレヴュー #スタァライト短歌

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#いつか必ず二人で カルメンシータの激情のソロが終わって自死した後の静寂を破るのが、何も知らないアレハンドロの「久しぶりに二人でワインでも飲もう」なのが居た堪れなくて
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やさい@figspinach·
#いつか必ず二人で 観劇から数日経った今、一番心に残ってるの、カルメンシータ自死直後にアレハンドロが「カルメンシータ、久しぶりに二人でワインでも飲もう」ってやってきて死に気づく場面かもしれない
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ライブパートだったかな記憶が曖昧でごめんなさい、Still, I Goのラスサビのサルバトーレの「穢れなき」がかっこよかった 魂は、決して穢れてはいないんだ、という強い主張が滲み出ていた #いつか必ず二人で
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スタァライトの「舞台少女たちの物語」ではなく「舞台少女たちが演じる芝居」なんだからスタァライトっぽい必要はないし、新国立の十八番としてこういう芝居があるのは納得だなと思う スタァライトを離れてある意味ただのミュージカルとして成立してるのがすごいんだと思っている #いつか必ず二人で
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劇スでは舞台少女に「次の舞台」に進むことを要求してた訳だけど、そんな簡単に次の舞台に進める訳じゃないというのも、人間の一側面であり人間らしさであって、それを描いてるんだと思った。だから私としてはあんまスタァライトっぽくないなと思ったしそれが良いんじゃないかなぁ #いつか必ず二人で
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やさい@figspinach·
舞台エルドラド、結局みんな最後まで「囚われている」のが良いな〜と思ってる。アレハンドロはサルバトーレとの約束に、サルバトーレはエルドラドに、イサベルは血筋や家に囚われてる。そのどうしようもなさ、人間はそんな簡単に変われないこと、が良いと私は思う #いつか必ず二人で
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やさい@figspinach·
征服する側とされる側双方の立場を同時にまなざすことは不可能だと思っているので、舞台エルドラドが「征服する」側の物語であったこと自体は問題なくて、そこにこれだけ憎悪の連鎖があるというのを描けていたのも良かったと思う、ただ最後ロマンに寄せすぎたのが問題(私の結論) #いつか必ず二人で
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やさい@figspinach·
なまなざしを向けていたかというと、批判的に描こうとしたことを読み取れる可能性はあると私は思う(征服の論理を前提とした人々の醜さを私は読み取ろうとすることができたので)けど、実際批判的に描けていたかというともう一歩!という印象かもしれない #いつか必ず二人で
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やさい
やさい@figspinach·
#いつか必ず二人で うまくいかないのは遭難のせいで遭難は偶発的なものだと言われればそうなんだけど、一方で遭難に乗じてアレハンドロが乗り込んでくるのは偶発的なものではなくサルバトーレがあんな征服 の方法をとったからだから、ほらそのやり方じゃ解決しないんだって…と思って私は観てたけど、
ねぼろく@nebou_June

@figspinach 個人的には、「うまくいかない」のは遭難したという半ば偶発的な状況によるものであって、征服の論理をとったからではない気がするので、「征服の論理ではなにも解決しない」という感じには読めませんでしたし、かつ仮に描かれていたとしてもそこが結論ではなくて、→

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