池田 昌樹
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池田 昌樹
@flagline_inc
日常にAIを | 株式会社FLAGLINE 代表 l 中小企業のAI導入を支援 AIコンサル/BPO | AI研修 | AISaaS/BPaaS AI関連の情報を発信






Difyのローカル環境で、バージョン1.13.0に上げたらHuman in the Loopノードが使えるようになってた! 配信方法もいくつか種類があって結構便利そう。 ✅ できること: - ワークフローを途中で止めて人間の承認を待つ - 「承認/却下/保留」など自由にボタン設定して分岐 - AIの出力を人間が編集してから次へ進める - アプリ内表示 or メール送信で通知を選べる - タイムアウト設定で期限管理も可能(最大7日)





DuolingoのようなUIを作りたい人は全員Riveを使うといい。あの中毒性はキャラじゃなくて、UIの動きをちゃんと“状態”で設計しているから生まれている。 コーディングでやると、LottieやCSSでアニメを足していってぐちゃぐちゃになるし難しすぎるけど、 Riveはアプリ側から最小限の状態だけ渡して、 どう動くかはState Machine側に全部まとめられる。 ロジックはアプリ、アニメーションはRive、 で完全に役割分担できるのが強い。 アプリのどんな部分に組み込むかはシンプルで、 まずは、ボタン、チェックマーク、エラー表示、プログレス、ローディングだけRiveに任せる。 押した瞬間に少し沈む、成功で気持ちよく弾む、失敗で軽く揺れる、このあたりが揃うと一気にDuolingo寄りの質感になる。 UIがチープに見える原因が「デザイン」じゃなく「モーション設計」にあると思う。 Duolingo級の手触りを個人開発で狙うなら、Riveを軸にUIを組むのがいちばんコスパいい。 リプ欄にRiveの参考になる記事を貼っておく👇🧵













