住宅ローン審査戦略室@永野FPオフィス

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@fpcay

住宅ローン審査で落ちた・不安な方へ 「審査を通す側」で17年働いた元ジャックスで審査した経験で、あなたの審査を本気で通しにいきます|CIC・信用情報の読み方から銀行選びまで完全サポート|まず👇公式LINEへ

熊本市北区 Katılım Ocak 2010
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マイホームの夢や期待を膨らませてから「審査落ち」は残酷すぎる。もし最初から住宅ローンが通るかどうか、審査が通る方法や銀行がわかっていれば、と思ったりしませんか それをネット上で実現できるようにWEBを作っていきます。myhome-fpft.jp/audit
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ご存知だとは思いますが、住宅ローンで商談が止まる原因は、お客様の年収だけではない。 既存借入、CIC、勤続年数、団信、土地条件、そして銀行選びの順番です 早めに整理していれば防げたかもしれない否決もある。 住宅ローン審査は、申し込んでから考えるものではなく、 申し込む前に整えるもの
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出産と金消が重なりそうだ、、、どうする! 根回しに次根回しをして決めた 無事に出産前に終わった そしてその2日後に出産された おめでとうございます
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YouTube外注というキーワードを見て調査してみたが、AIで作られていたら、、、やはり自分でやった方がいいとなるかと言えばやはりプロに頼んだ方がいいとなる そして誰に頼んだらいいかがさっぱりわからない FPも同じなんだろうな HP作り替えよう
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同じ年収700万円でCICに問題なくても審査結果が違うことがある。例えばAさんは保証料0.2%だったのにBさんは保証料0.4%など では同じ年収700万円でも何が違うのか Aさんは給料700万円だったが、Bさんは給料500万円で副業200万だった。同じ700万円でも審査は違うことがある。
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実は日本の生命保険好きは好きだったのではなく、投資が怖いという受け皿だったのでは?ということはNISAやiDeCoの普及により生命保険のポジションも欧米のようになるのでは? という仮説からブログを書いてみました。 myhome-fpft.jp/archives/12188 インフレ対応型の住宅ローン相談に切り替えます
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そんな言いにくいことを言ってくれた彼もきっと草葉の陰から見守ってくれていることでしょう そしてきっと今ならOKサインを出してくれるのでしょう ・公的保証+付加給付+団信=保険最小 ・現金貯金+NISA・iDeCoに全振りフラン ・収入を増やして、支出を削るプラン こんなことに注力したい
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ライフプランが成り立っている人は規律正しい生活をしているから、自己摂生しているから成り立っている デブは自己摂生ができてないからその体験なんだ。偉そうに語ってどうする その日からしばらくライフプランから遠ざかっていましたが、大事になってきたし、自己摂生できているので復帰します
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こんな時代に生きていること 備えあれば憂いなし でもそれは投資をすればいいというものではない 個人の「バイタルサイン」を整える時代に入ったということ だからこそAIを使って時間を作り出す作業が必須となっている
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出口ダイジ
出口ダイジ@Exitisimportant·
ボクは高い物を長く使うタイプです。 この価値観は30歳を超えてから身についた。 それまでは高い物はもったいないという気持ちでたまにしか着用しなかった。 今は、本当に物を大事にするというのは高いから着れないとかではない。 使い込むことだということ。 それが味となり自分の歴史となる。
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熊本には熊本の住宅ローン、マイホーム購入の常識がある 東京の常識を持ち込んだところで意味がない なんせ担保評価と年収が違うんだ 東京の話を信じて住宅ローンを組み立ててはいけない 審査落ちしたくなければ熊本に合わせた常識を身につけてほしい。
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本日のお客様との会話 インフレ期に若い夫婦が考えるべきことは、安く家を買うことではありません。長く価値を感じられる家を、無理のない住宅ローン設計で買うことです。 そして、 こだわりの工務店で欲しい家を建てることは、家族の暮らしへの投資になる。ただし、住宅ローン審査・ライフプラン・NISA・貯蓄余力まで確認してから進めるべきです。 このインフレ期でのマイホーム購入では、妥協して買った家の満足度が低く、後からリフォーム・住み替え・修繕で余計にお金がかかることが最悪のリスクでは
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就職して初めて気がついたこと、 「うちって貧乏だったんだ」 平成3年のバブル最終年にクレジット会社に就職して驚いたこと、それは支払いが遅れている人ってこんなに多いんだ、景気に関係ないんだってこと その中で日々ローン審査をしていたが、ちょっと属性が弱いと高額のローンは審査が厳しかった 「連帯保証人をつけてくれますか」 今のように審査が甘くなく厳しかった。保証人をお願いしている時にふっと気がついた。 『うち(の父)と同じような勤務先でアパートだ』 ところが同じ勤務先や年収でも持ち家だと審査が通ったりする。実はこれが持ち家を推奨する根拠だったりする。審査上では持ち家は信用そのものだった そうか、うちは審査上では貧乏だったんだ その瞬間、就職するまで気がつかなかいようにしてくれた親に初めて感謝した瞬間だった
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家づくりでは、デザインやハウスメーカー名でいろいろ悩まれたお客様 最後に言われたのが 「見た目やブランドも大事だけど、毎日暮らす家だから、相性や快適性で選んでよかったです」 という言葉 家は「買うもの」ではなく、 毎日を過ごす場所なんだと改めて感じた
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今は熊本に住んでいるが高校卒業するまで東京の江戸川区のアパートに住んでいた。このアパートは風呂もなく4畳半と6畳で耳をすませば隣の声も聞こえてしまうようなところだった そういうアパートが6棟くらいあり同級生も多くいつも一緒に楽しく遊んでいた。しかしこの同級生たちは誰もいなくなった そう、高度成長期の中みんなマイホームを購入して引っ越していった。うちはいつ引っ越すのかな?と思っていたが、友達の引っ越しを見送りばかりでいつまで経ってもその日は来なかった そんな我が家にもようやくマイホームの話が出た。母親が我が家でも購入できる小さな新築一戸建てを見つけてきた。友達と一緒に見にいったりして、その日が来るのを待った しかしここでアクシデントが襲う 『住宅ローンが通らない』 『1度たりとも支払いに遅れたことはなかったのに』 母は40年経った今でのあの日のことを忘れていない。審査落ちというのは心の奥底まで深い傷を負わせてしまうのです。この世での存在感を否定された気持ちになるから あれから40年 いまだに同じようなことが起こっています。他人の心の傷より自分の仕事、そんな住宅ローン審査を軽視するような人がたくさんいる もちろん審査落ちにはそれなりの理由がありお客様にも非があるが、それ以上に住宅ローンに関わる人のただの勉強不足でそういう目に平気な顔をして合わせているのを見るたびに、あの日のことを思い出す 心の傷は思っている以上に深いということを知っていただければ。
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小学生の頃、ひたすら推理小説を読んでいた。アガサクリスティーを中心にお勧めがあったらとにかく読んでいた。子供の頃から推理するのが大好きだった。今の審査が好きなのもこの影響です その中の1冊に松本清張の『点と線』があった。当時は推理小説扱いだったので読んだが今1つわからなかった しかし50歳を過ぎてから飛行機の中で再び読むと、推理小説ではなく女性の情を感じて身震いした。こういう小説が今の仕事にも生きているので無駄なものはないなと感じる
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