Sabitlenmiş TweetiPop17@iPop17fn·12 Nisブログ書いた。 「死体撃ちへの解釈と対処法」 viclog.ipop.xyz/8096/ 毎日ソロを回して、日本一勝ちを重ねてきた中で、自分なりに辿り着いた考え方をまとめました。 以前のポストと内容はほぼ同じですが、少し読みやすくしました。 ぜひ、また読み返してみてください。よろしくお願いします。Çevir 日本語23291.7K
iPop17@iPop17fn·5d見せしめの重要性ÇeviriPop17@iPop17fn先日のソロ大会で、足音のしないスキンを使用したプレイヤーがBANされたという事について、EPICの運営は本気でチートやグリッチなどに取り組んでいくんだろうなと思った。 そしてBANされたプレイヤーについては「ツイてなかったね」と思う。 それぞれ私見を書き殴っていく。ちょっと長い。 一応この文章の前提として、 ・運営の意図しない、足音がしないスキンがあった ・それを使用して大会に出たプレイヤーがいた ・使用したプレイヤーには永久BANという措置が取られた という三点を基準に話していく。 措置に関しては今後変わる可能性もあるけど、とりあえず永久BANという前提でのお話。 まず今回、外部ソフトのチート使用等ではなく、ゲーム内で入手出来るスキンの使用で、永久BANという厳しい措置が取られた。グリッチの使用は規定により禁止されており、実際に下記の文が公式サイトにはある。これは競技の規約ではない。 "ゲームのルールの範囲内で、フェアにプレイしましょう。チート、グリーフィング(嫌がらせ)、チーミング、バグやグリッチの悪用は行わないでください。すでに知られているチート、バグ、セキュリティ上の弱点を宣伝したり、広告したりしないでください。" このスキンを使用する事がフェアであるかないか、という点は使用した本人や、競技を行ったり観戦した事があるプレイヤーなら明白な事からその議論はしない。 今チャプターからは、賞金付きの大会に出るための条件が厳しくなり、チートに対するEPICの本気度が明らかに見られる大会の仕様になっていた。 そんな中、初めてのソロ大会での出来事。 これはいわゆる「見せしめ」という観点が強いと思う。 少し話は逸れるけど、僕はこれまで雀荘という場所で働いたり遊んだりしている時間が長い。 実際にお金を賭けて麻雀を打つのがフリー雀荘という場所だ。ノーレートと書いていないフリー雀荘では、ほぼ例外無く金を賭けて麻雀が行われている。 賭博は犯罪ではないか?と思う人もいるかもしれないけど、それはそう、犯罪という事になっている。でも一定のラインでの賭博は娯楽としてのグレーゾーンが存在する。建前では三店方式の元、賭博ではないと言われるパチンコ屋とは少し訳が違う。 この世界では、千点百円までは大丈夫という暗黙のルールが存在する。 それは警察が表立って公表している事ではないけど、それを超えないようにしていればお巡りさんがいきなり賭博開帳の捜査に入ったりはしない。お金を賭けて客に麻雀を打たせる雀荘も、厳しい風営法の元にそれを遵守して経営していて、それを警察も把握している。 例えばそれを超えるレートの雀荘があれば、すぐに摘発が入る。また、その抜け道を使ったり、警察を挑発するような経営を行っていても摘発が入ったりする。 雀荘が摘発されたというニュースを見た時に、それは摘発入るよねっていう事件と、それで摘発が入るの?っていう事件がある。 前者の場合は先述した通り、明らかにそれを遵守していないケースが多い。ゲームで言えばチートを使用しているようなもの。 でも後者の場合は、「見せしめ」という観点である印象が大きい。今回のようなグリッチ、それダメなんだっていう感じ。 元々グレーゾーンな世界だ。そんな時は、ある程度許してやってるんだから調子に乗るなよ、お上様からそんな声が聞こえてくるような気もする。 やっぱりそれを見ると周りの同業は気を引き締めなくてはいけないし、でもそれで摘発されるのは、見ていてツイてないなと思う。 何が言いたいかというと、国の安全を守る警察という日本の司法機関においても、「見せしめ」という観点での逮捕は行われる。 さて、話を戻すと今回はゲーム内で獲得できるスキンを普通に使っている事から、運営のミスだという意見も多いと思う。 でもこの事例から、運営のミスであったとしてもそれがフェアプレーかどうかをプレイヤーが判断しなくてはいけなくなったという前例が出来た。これが今回で一番大事な点。 競技であり、賞金がある大会でもある事から、とても良い前例だと思う。 フェアプレーという概念を各々のプレイヤーが考えなくてはいけなくなり、それはゲーム、競技、Esportsの発展に大きく貢献すると思う。 最初にBANされたプレイヤーが「ツイない」という表現をしたのは、それが最初の一人目だったから。明らかにBANされるであろうチートの使用と違って、そのスキンを使えばBANされると分かっていれば使わなかった、そんな感じだと思うから。 対象のスキンに思い入れがあって、「どうしてもこのスキンで大会に出たい」という理由ではなかったはず。「これ強いじゃん、使ってみよ」くらいの軽い気持ちだったと思う。 いわば前例のための犠牲とも言える、だから選ばれた人は「ツイてなかったね」って思う。犠牲者を見て周りは気を引き締める。 チートやグリッチに対する運営の対応は厳しい方がいい。でなければ悪用する人間を始め、競技に真剣に打ち込んでいる選手や、一般のプレイヤー、ひいてはスポンサーからも舐められてしまう。 そしてこの先の妄想。 EPICの運営でチート対策では、逮捕者という見せしめを作りたがってると思う。もちろん対策が出来て全くチートの無いゲームが作れればそれは理想だけど、恐らくそれはいたちごっこになり、不可能に近い。 悪い事をした人間は罪に処される 何だかんだ、厳罰が抑制には一番だと思う。 プレイヤーが増えて、競技に動く金も増えてきた今、ゲームは甘い世界ではなくなってきている。 今回のケースを悪く言い換えれば、”規約にあるフェアプレーでない行為で金を稼ごうとした”となる。現実世界で法律に対して、ズルをして金を稼ごうとすると、大体の場合は逮捕される。 グリッチだから、そこそこの賞金がある大会でも永久BANという生温い対応になった。BANされたプレイヤーの氏名や顔は公表されず、学校や職場などに連絡はいかず、BANになった後もその前と変わらない生活を続ける事ができる。 チートの作成者、販売者、使用者に対しては、それぞれの罪状が違えど、すでに立件出来るんじゃないかな。例えば賞金付きの大会に出ている場合、EPICが本気を出せば、詐欺罪や業務妨害罪には問えそうな気がする。 ゲームモードが増えて、大量の人員削減から落ち着いたと推測されている今、開発よりもそちらに力を入れるのが競技の発展には繋がると思う。プレイされている地域が多い事から、それぞれの司法での対応は時間もかかると思うし、難しいとは思うけれども。 あのAppleに面と向かってあれだけの喧嘩を売ったEPICにはそれ程の熱量で不法行為に対する逮捕者を出して欲しいと思ってしまう。 どんな前例にも最初の一人目は現れる。ツイてない人にならぬよう、競技をしない自分も、改めてフェアプレーの観点で、身を引き締めてこのゲームを楽しんでいこうと思った。 電車で暇だったので書き殴ったそんなお話。 日本語007246
iPop17@iPop17fn·15 Mayレベチ過ぎたからすぐリプレイで名前見たよね🤔Çevir天降二一兎【お紳士】@amakudariNeetぶゅさんの動画にiPop氏が...!! youtube.com/watch?v=K2QJ-a… 日本語31298.2K
iPop17@iPop17fn·14 May高級10,000円コース【普通】で、 ★12,220円分 お得でした!(速度:6.8key/秒、ミス:12key) sushida.net #寿司打Çevir 日本語002107