awamori
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八幡市長の産休の取得は批判してる人こっちは? 高齢の方は病気などのリスクは現役世代より高いし子育て世代は出産の可能性だってある。それも公約に入れろって意見も見るけど… 誰にだって怪我や病気のリスクはあるからこそ対応出来る組織作りが必要だと思う。 妊娠だって妊娠したくて苦しんでいる家庭も多い。仮に妊娠出来ても不育症のリスクもある。子育ても様々な声を聞いていたけど当事者になって見えてくるものも気付くし、昔の子育て環境と今は全く違うのも気付く。だからこその政策立案も出来るので復帰後にどう市政に活かすか、それを有権者が判断するかがだと思うけど。

めちゃめちゃいいと思う。というか、男性首長もやってもよい。 フィジカルにそこにいなくても組織が回る、は組織の理想形。いないとだめ、は前時代の発想。

どこかの女性市長が産休取ることに対して、 「選挙で選ばれた特別職なのに。けしからん」 と苦言を呈しているポストがいくつか流れてきた いや、育休じゃなくて産休だよ?そりゃ取るでしょ 生まれる前後の命がけの期間も働けって?鬼畜すぎるだろ

最高の危機管理とは、トップがいなくても回る組織を作ること❣️トップが産休に入ることへの反発があちこちで見られますが、そういう組織でいいのかな?ってことだと思う。

ワイが市の職員や副市長だったら 市長が産休、育休から戻るまで副市長以下皆で頑張るぞー!安心して元気なお子さん産んで下さい!で終わり

@irom_awa 産休育休中に連絡を断つわけじゃないから、意思決定は可能なのに何言ってるの?

「市長は特別職なんだから、産休とるな。産むな」の理論を許すと 部長なんだから 課長なんだから 社会人なんだから と言われて、誰も産めなくなるんだよ。 首相が産休育休とれる国があるのだから、日本でやれないわけがない


今回の投稿について、私は全く賛同できません。 まず、「産休を取ることで市民生活がおざなりになる」という結論にはならないと考えます。 なぜなら、行政の長には、有事の際を含めて組織運営を継続するための仕組みが整備されているからです。 副市長、副知事、副大臣など、代理・補佐を担う存在がおり、首長が一定期間不在でも行政が止まらないよう制度設計されています。 もし「首長が休むことで行政が停滞する」という理屈であれば、仮に首長が病気や事故などで職務継続が困難になった場合、次の選挙まで行政は完全に止まるのでしょうか? 当然、そんなことにはなりません。 また、今回の件は「育休」ではなく「産休」です。 産休は、労働基準法等に基づく母体保護のための制度であり、本人の意思だけで語るべきものではありません。 政治に携わる私たちが考えるべきことは、「休むな」という方向ではなく、仕事と出産・育児をどう両立できる社会にしていくかではないでしょうか。 もちろん、議員という立場には別の論点もあります。 首長には副市長などの代理体制がありますが、議員には“代議員”的な存在がいません。 そのため、多くの議会では定められた欠席事由以外での長期欠席には慎重な考え方があります。 だからこそ私は、制度上の違いを整理した上で議論すべきだと思っています。 総じて言えば、議会や行政の制度を理解されているはずの元議員の方が、このような発信をされていることは非常に残念です。

不勉強で申し訳ないんだけど、特別職の公務員が産休・育休をとることと、予期せぬ病気や怪我で、市長の職務を副市長に代理させることの何が違うの?一時的なら許されるけど、長期離脱は許されないということ?制度設計が足りていないから、そこを整備しなきゃダメだよねってところに着地しないのかな?