映像ディレクター井上大輔

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@quit_after100

TBSビジョン→テレビ朝日→NHK→株式会社草莽映像•代表/テレビ歴18年/『クロ現』『Nスペ』『世界遺産』『夢の扉+』などドキュメンタリーを中心に制作/UNKNOWNプロジェクトメンバー/@wakaran_unknown

Katılım Aralık 2024
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✋拡散希望 【100日後に会社を辞めるテレビ局員】 100日目 初めまして井上大輔と申します。 NHKを昨日付で退職しました。 テレビの現場歴18年間。 現場にこだわってディレクターをやってきました。 みなさんが一度は見たことがある番組や 知っている番組はあると思います。 僕の強みは、 各局のゴールデン・看板番組を経験しており、 どの番組もガッツリ中心で制作に 携わってきたことです。 -------------------------------------- 【簡単な経歴】 2006年〜 TBSビジョン(現・TBSスパークル)入社 -AD時代  時事放談、報道特番、ドラナビ、旅番組、  ブロードキャスター、激安バラエティなど  他特番多数 -ディレクター時代  THE NEWS、革命テレビ、  夢の扉+(一番長く担当)、世界遺産、  徳さんのお遍路さん(実は一番楽しかった?)  ニュースキャスター、他特番など多数 -------------------------------------- 2016年〜 テレビ朝日 入社  モーニングショー(チーフディレクター)  報道特番、テレメンタリー(プロデューサー) -------------------------------------- 2019年〜 NHK 入社  クローズアップ現代、NHKスペシャル、  BSスペシャル、目撃にっぽん、  ストーリーズ、サタデーウォッチ9、他 2025年3月 退職 -------------------------------------- 2025年4月 映像制作設立予定 (社名:株式会社 草莽映像) ここには書ききれない番組も多数あり、 大小合わせれば、この2倍くらいの 番組には携わってきました。 そんな僕が今後やりたいことは、 ドキュメンタリーの専門チャンネルをつくること。 でも、ドキュメンタリーは人も時間もお金も必要で、 今の僕にはすぐ立ち上げることができません。 とりあえず1年は、資金を稼ぐことと そのための人脈を作ることに 専念しようと思っています。 まずは今月中には映像制作会社を設立し、 テレビ、YouTube、問わず映像を作っていくつもりです。基本的には、ドキュメンタリーが得意としていますが、バラエティから報道まで幅広いジャンルで 携わってきたので、 ある程度の分野で映像作りは出来ます。 もし興味がある方がいらっしゃったら、 DMでもメールでもご連絡ください。 ◆会社のメールアドレス  d.inoue@soumou.jp 写真は「辞めること」をきっかけに 出演させてもらったチャンネルです。 #ReHacQ #街録ch #YouTubeディレクター道場ch
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【正直!右とか左とか、うんざりなんだよ‼️】 この動画を見て、悶々とすることがあったので、つらつらと書こうと思った。 僕は正直言ってリベラル。でも、辺野古沖転覆事故について、文科省が教育基本法違反の認定をしたことも納得のできる判断だったと思う。 ただ、これを世間のレッテルにハメようとすると、自分でも複雑な気持ちなるが、これが本音。 Xでも、リベラル寄りの発言をすれば保守から叩かれ、保守的な意見を言えば「右翼だ」とあっさりレッテルを貼られる。 例えば、元テレビ局員として、今のオールドメディアの体制や構造を批判することがよくある。そうすると、保守側から称賛のリポストが大量に届く一方で、リベラル側からは「既得権益側に寝返った」と叩かれる。 そして、辺野古転覆事故でも。 イデオロギーで相手を批判するのではなく、真実を見るべきだと発言すると、須賀川さんにリポストしただけで、保守派から左翼だと一蹴される。 このレッテルを貼って、人の意見を全く遮断するのってマジで意味あるの?その発言自体の意味、その行動自体の意味、他に与えるその影響力としての意味。 そもそも人間って、そんなに白黒はっきり分けられる生き物じゃないでしょ。保守的な考えの中にもリベラルな視点を持つ人はいるし、リベラルな考えの中に保守的な観点を持つ人だって、たくさんいる。 いま一番理不尽で厄介なのは、社会に「右だ、左だ」という対立構造を作って、分断を煽ること。それは政治の党派もそうだし、そこに紐づく団体もそう。つまりは、自らの利益のために、ポジションを確保している人たちだ。でも、ほとんどの人が、それに踊らされ、ただその巨大なうねりに従順に飲み込まれてしまっている。 (これを言うと「お前こそがそのポジションを確保している側だろ」と批判する輩がいるが、どこが?と思う。もしそうだとするなら、テレビ局員のままでいた方がよっぽど居心地がいいし、自らの利益にもなる。) 「お前はオールドメディア側だ」「リベラル側だ」 そうやってレッテルを貼り、相手の言葉を最初からシャットアウトしてしまうこと。対立を煽り、突き放して議論をしないこと。これほど大きな機会損失はないと思うし、そういう表面的で浅はかな中傷は、マジでうんざり! よく考えてみてほしい。 「右」の反対は「上」じゃない。「左」の反対は「下」じゃない。 右と左が対立し、分断しているように見えるのは、実は「同じ横軸」の上に立っているから。同じ軸を共有しているからこそ、逆の端にいることができる。 例えば、憲法9条。 保守派は「防衛力を高めて抑止力にし、戦争を防ぐ」と考え、リベラル派は「武力を持つこと自体が戦争の火種になるから、別の形で抑止する」と考える。 アプローチは真逆でも、「日本を守りたい」「家族を守りたい」「戦争を起こしたくない」という根っこ(軸)は、実は全く同じ。 これって、過去の歴史でも繰り返されてきたと思う。 例えば、幕末の「薩長同盟」。薩摩藩と長州藩は犬猿の仲で、思想も立場も真っ向から対立していた。でも、「このまま内輪揉めをしていたら、幕府という巨大な古い権力や、迫り来る外国勢力に日本が食い物にされる」という事実に気づいた。アプローチは違っても、「新しい日本を創る」「国と家族を守る」という『共通の横軸』を見出し、過去の憎しみやレッテルを捨てて手を結んだ。それが時代を動かした。 いまの日本の中で、右だ左だと言って分断することに何の意味があるのだろうか。 保守でもリベラルでも、どっちだっていい。 表面的なポジショントークに惑わされるのではなく、目の前の人が本当に自分と全く違う考えを持っているのか、目を覚まして見つめ直してほしい。 どこに賛同できて、どこが違うのか。 同じ軸の上で、きちんと話をする場を設けること。お互いの「同じ軸」を探り合う作業こそが、今のこの時代に一番必要なことだと思う。
ReHacQ 【公式】@ReHacQ

【ReHacQ SP】 本日21:00頃~生配信スタート 今回は、辺野古沖転覆事故を取材してきた今野忍さんと須賀川拓さんに 現地での取材を重ねる中で、辿り着いた複数の証言についてお話いただきます。 「船が消えた」 「巨大なうねりが岸に打ちつけていた」 「なぜ止められなかったのか」 そして、埋め立てが進む事故現場間近を船で巡った、海上ルポを含めた"現地取材映像"も公開します。 ご視聴はこちらから youtube.com/live/am5tSdyFT… よろしければチャンネル登録お願いします。

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@ousamanow 確かに…分けたらよかったですね。 欲が出ちゃいました笑 でも、今のテレビに疑問を持っている人たちで、集まりたいのも本音なんですよね。しかもこの集まりにお金とっているわけではないので宣伝と言われるとちょっと違う気もするんですよ。
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王様
王様@ousamanow·
@quit_after100 前半、良い話をしてると思ったら後半は唐突に宣伝に入って苦笑。 詐欺広告を最後まで読まされた気分だわw テレビ制作関係者には「そういうとこやで」と言いたい ポストを分けてれば良い話だったのに、勿体無い
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【⚠️演者を守れない制作者はもう終わり】 この悲痛な告白を読んで、18年この業界でカメラの横に立ってきたディレクターの端くれとして、はっきり言わせてください。これ、どう考えても100%「制作側が悪い」です。 演者さんが何度も「ゲストが大変な思いをするからやめてほしい」と伝えていたのに無視を続けたこと。 ご本人がお相手を守るために「ピー音を入れて」と頼んだ言葉すらカットして放送したこと。 信じられません! これはもう番組作り以前に、人としての信頼関係の放棄です。 現場でカメラを回していれば、ヤバい方向に転がっていることに気づくポイントはいくつもあったはずなんですよ。 まず第一に「現場の空気感」。 いま演者さんの口から飛び出した言葉が、愛のあるギャグとして成立しているのか、それともただのタチの悪い悪ノリになってしまっているのか。ディレクターなら、その場の空気の重さや温度で絶対に察知できるんです。 そして第二に、そもそも「現場にいない人の悪口(欠席裁判)」は、番組作りにおいて超が付くほど要注意事項だということ。 もちろん、演者同士に深い関係性が築けていて、お互いにプロレスとして成立するなら最高に面白いスパイスになります。でも、そうじゃないなら話は別。万が一現場でそういう発言が出たとしても、編集でバッサリ切るか、伏せ字(ピー音)にして演者を守るのが、僕ら裏方の「絶対的な責任」です。 こういう「演者を守れない」雑な制作体制がまかり通ってしまうと、どうなるか。 タレントさんや芸人さんたちが「これを言ったらどう編集されるか分からない」と萎縮してしまって、思い切って面白いことや、エッジの効いた発言ができなくなってしまうんです。結果として、誰も傷つけないけれど、誰の心にも刺さらない無難な言葉だけが並ぶことになる。 バラエティにせよ、ドキュメンタリーにせよ、僕ら制作陣の最も大事な仕事のひとつは「演者が一番輝ける、そして安心して自分をさらけ出せる『場づくり』」をすることです。 画変わりを狙うとか、テロップを派手にするとか、そういう小手先のテクニックよりもよっぽど大事な「核心」の部分。 かつてキー局のスタジオやロケ現場で、先輩たちがどうやってその「場」を作ってきたかを見てきた身からすると、本当に今のテレビの基礎的な「制作力」そのものが落ちてしまっているのを如実に感じて、すごく悔しい気持ちになる。 だからこそ、自分たちの現場では絶対にそういう妥協はしたくない。 演者もクリエイターも、安心して本気でぶつかり合える環境を作る。根っこの熱量と信頼関係がないと、人の心を動かす映像なんて作れるわけがないんだから。 ただ嘆いているだけでは何も変わらない。クリエイターが誇りを持ち、本質的な映像作りに真っ直ぐに向き合える環境を、自分たちの手で広げていきたい。 そんな想いから立ち上げた場が、今回で第3回目を迎えます。前回は40名以上のディレクターやクリエイターが集まり、ものすごい熱気でした。 ▼ 第3回 クリエイターファーストの会 【日程】 6月27日 【場所】 渋谷 こんな人、ぜひ一緒に話しましょう! ✅ アテンション至上主義の動画トレンドに違和感を抱いている人 ✅ 「マーケティングの消費物」ではなく、芯のある映像を作りたい人 ✅ ドキュメンタリーなど、本質的な動画表現で勝負したい人 ✅ クリエイターの価値と未来について熱く語りたい人 ✅ ただ井上と話してみたい人 今の動画市場への単なる愚痴や、誰かを叩くような後ろ向きな話はいりません。僕らで、クリエイターとしての“次の未来の一歩”の話をしましょう! 参加したいと思ってくれた方は、 下記のフォームに「お名前」「電話番号」「メールアドレス」「ご職業」、 そして何か言いたいことがあれば「ひとこと」を書いて送ってください! 👇 参加フォームはこちら docs.google.com/forms/d/e/1FAI… 将来的には、ここに集まったメンバーたちと一緒に動画を作ったり、勉強会を開いたりして、「最高にイケてる動画クリエイター集団」を作りたいなと企んでいます!(もちろん、これから目指す人も大歓迎です!) こちらでいかがでしょうか?想いの部分から「だからこの会をやるんだ」という流れに無理なく接続できているかと思います。微調整が必要な部分があれば教えてください!
あの@aNo2mass

あのちゃんねるとは「この表現は嫌です」や「これはゲストの方が大変な思いするからやめてください」など、生意気にも番組を大切に思う気持ちから、自分の見解や意見を強く伝えたり、やり取りを重ねることがこれまで何度もありました。   それでも改善されず、自分にとっても不本意な状況が続いたことから、過去にも番組を降ろさせてください というところまで腹割って話させてもらっていました。 それから番組側は改善しますと言ってくれたので、もう少し続けようと様子を見て続けてきました。   でも、もう続けたくないので番組を降ります。 つまり、 番組が終わるということになると思います。 企画や質問内容に抵抗しても、変わらず進んでいくことは過去にもありましたが、 今回の件も直前まで質問を伏せられ、もちろん特定の名前を出してやろう、など事前に用意できるわけもなく、僕含め出演者全員が変な汗をかきながら場を成立させようと答えましたが、 その後に発言した「僕の発言にもピーかけてくれないとお相手がかわいそうだから」という言葉も、オンエア上ではカットされていました。 今回お相手を巻き込んでしまったことは申し訳ないです。   今回のような質問や、暴露系の企画はゲストにも悪いし、僕もやりたくない、やらないでほしいと都度伝えてきましたが、改善される様子が無いので、これ以上はやれないとマネージャーに話していた矢先の今回の件でした。   番組を楽しみにしてくださっていた皆さん、ゲストや関係者の皆さんにはこのような形になってしまいすみませんが、最後まで何卒よろしくお願いします。

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すみません!! 自分でも笑っちゃうくらいの大きなミス! この件に関しては思うところがあって、書き連ねていたら、今やってるクリエイターファーストの会にも繋がるじゃんと思い、告知も最後に挟んじゃおうって… そしたら、あまりにも宣伝臭が強いかなって、AIにマイルドにしてもらおうと思い、リライトしてもらったら、その残骸が残っていた! 不体裁な文章になってしまい、すみませんでした🙇 でも、それで批判している人いっぱいいたのですが、何か問題ありますかね? 本当にわからないので教えてほしいです。 あのちゃんねるの件に関しては、僕もバラエティ制作の経験者だし、本当にこれは酷いことだと思ったし、「こういう制作体制と自分が一緒に見られたくない」と思ったクリエイターはたくさんいると思います。 だから、クリエイターファーストの会を催しています。クリエイターが搾取されない世界をみんなで集まることで作れないかと。 しかもここは別に入会料をとっているわけでもない、ただの交流会。僕の懐にはお金は一切入ってないです。(前回なんかは僕が多めに払ってるくらいなので、宣伝していることに罪悪感は全くありません) むしろ何か問題があるところがあったら、教えてほしいです。
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映像ディレクター井上大輔@quit_after100

【⚠️演者を守れない制作者はもう終わり】 この悲痛な告白を読んで、18年この業界でカメラの横に立ってきたディレクターの端くれとして、はっきり言わせてください。これ、どう考えても100%「制作側が悪い」です。 演者さんが何度も「ゲストが大変な思いをするからやめてほしい」と伝えていたのに無視を続けたこと。 ご本人がお相手を守るために「ピー音を入れて」と頼んだ言葉すらカットして放送したこと。 信じられません! これはもう番組作り以前に、人としての信頼関係の放棄です。 現場でカメラを回していれば、ヤバい方向に転がっていることに気づくポイントはいくつもあったはずなんですよ。 まず第一に「現場の空気感」。 いま演者さんの口から飛び出した言葉が、愛のあるギャグとして成立しているのか、それともただのタチの悪い悪ノリになってしまっているのか。ディレクターなら、その場の空気の重さや温度で絶対に察知できるんです。 そして第二に、そもそも「現場にいない人の悪口(欠席裁判)」は、番組作りにおいて超が付くほど要注意事項だということ。 もちろん、演者同士に深い関係性が築けていて、お互いにプロレスとして成立するなら最高に面白いスパイスになります。でも、そうじゃないなら話は別。万が一現場でそういう発言が出たとしても、編集でバッサリ切るか、伏せ字(ピー音)にして演者を守るのが、僕ら裏方の「絶対的な責任」です。 こういう「演者を守れない」雑な制作体制がまかり通ってしまうと、どうなるか。 タレントさんや芸人さんたちが「これを言ったらどう編集されるか分からない」と萎縮してしまって、思い切って面白いことや、エッジの効いた発言ができなくなってしまうんです。結果として、誰も傷つけないけれど、誰の心にも刺さらない無難な言葉だけが並ぶことになる。 バラエティにせよ、ドキュメンタリーにせよ、僕ら制作陣の最も大事な仕事のひとつは「演者が一番輝ける、そして安心して自分をさらけ出せる『場づくり』」をすることです。 画変わりを狙うとか、テロップを派手にするとか、そういう小手先のテクニックよりもよっぽど大事な「核心」の部分。 かつてキー局のスタジオやロケ現場で、先輩たちがどうやってその「場」を作ってきたかを見てきた身からすると、本当に今のテレビの基礎的な「制作力」そのものが落ちてしまっているのを如実に感じて、すごく悔しい気持ちになる。 だからこそ、自分たちの現場では絶対にそういう妥協はしたくない。 演者もクリエイターも、安心して本気でぶつかり合える環境を作る。根っこの熱量と信頼関係がないと、人の心を動かす映像なんて作れるわけがないんだから。 ただ嘆いているだけでは何も変わらない。クリエイターが誇りを持ち、本質的な映像作りに真っ直ぐに向き合える環境を、自分たちの手で広げていきたい。 そんな想いから立ち上げた場が、今回で第3回目を迎えます。前回は40名以上のディレクターやクリエイターが集まり、ものすごい熱気でした。 ▼ 第3回 クリエイターファーストの会 【日程】 6月27日 【場所】 渋谷 こんな人、ぜひ一緒に話しましょう! ✅ アテンション至上主義の動画トレンドに違和感を抱いている人 ✅ 「マーケティングの消費物」ではなく、芯のある映像を作りたい人 ✅ ドキュメンタリーなど、本質的な動画表現で勝負したい人 ✅ クリエイターの価値と未来について熱く語りたい人 ✅ ただ井上と話してみたい人 今の動画市場への単なる愚痴や、誰かを叩くような後ろ向きな話はいりません。僕らで、クリエイターとしての“次の未来の一歩”の話をしましょう! 参加したいと思ってくれた方は、 下記のフォームに「お名前」「電話番号」「メールアドレス」「ご職業」、 そして何か言いたいことがあれば「ひとこと」を書いて送ってください! 👇 参加フォームはこちら docs.google.com/forms/d/e/1FAI… 将来的には、ここに集まったメンバーたちと一緒に動画を作ったり、勉強会を開いたりして、「最高にイケてる動画クリエイター集団」を作りたいなと企んでいます!(もちろん、これから目指す人も大歓迎です!) こちらでいかがでしょうか?想いの部分から「だからこの会をやるんだ」という流れに無理なく接続できているかと思います。微調整が必要な部分があれば教えてください!

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最終ステージ! 移民問題のディベート。 12人の高校生たちの純粋な議論を見ていて、心の底から思った、日本の未来は明るい! 少なくとも彼らを見て、こんなにも心が温かく、熱く盛り上がったことはなかった。  youtu.be/IoVS8k_x6OU?si…
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Unknown わからないいこと@wakaran_unknown

日本人は外国人と共生できるか⑤ UNKNOWN FIELDS #05 高校生たちが、日本人と外国人の共生をめぐって、 価値観の違い、受け入れの課題、 これからの日本社会のあり方を丁寧に議論していく回です。 ■出演者 トラウデン直美/中川安奈(@annakagawa1022)/高校生の皆さん ■全編はこちらから youtu.be/IoVS8k_x6OU ■「Unknown わからないいこと」YouTube @unknown_wakaran" target="_blank" rel="nofollow noopener">youtube.com/@unknown_wakar

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やのともあ
やのともあ@ytmlyt·
@quit_after100 オススメを一冊 Dジェネシス ダンジョンが出来て3年 Kindle unlimitedで見ることができます
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3ヶ月前、友人が、日々の忙しさに精神をやられ鬱になった。 最近は、穏やかな日々を過ごしているようで、少し寛解し外に出られるようになった。久しぶりに話を聞くと、「ラムセス2世」(シリーズで5冊くらいある本)を読み切ったと言って、清々しい顔をしていた。 一方、最近、ゆっくり本も読めずに忙殺されている僕。幸せって何だろう?きちんと考えないとなって思った。 どこかで時間を作って、本を読むこど大事な人生の時間の使い方だな。
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カウンターエリート、ピーターティール、アメリカ政治を語る上で知っておかないといけないワードを、イシケンさんがわかりやすくて解説! @ishiken_bot
Unknown わからないいこと@wakaran_unknown

カウンターエリート わからないい教室 #03 石田健さんが、「カウンターエリート」というテーマを手がかりに、 現代社会やニュースの見え方を あらためて考える「わからないい教室」第3回です。 ■出演者 石田健(@ishiken_bot) ■全編はこちらから youtu.be/OvVFZWtX8eY ■「Unknown わからないいこと」YouTube @unknown_wakaran" target="_blank" rel="nofollow noopener">youtube.com/@unknown_wakar

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これは制作側は悪い! いくつも気づくポイントはあった。 ①現場の空気感で、ギャグになるのか?悪ノリなのか?判断できる。 ②そもそも欠席裁判みたいなモノで、現場にいない人の悪口は要注意。 ※関係性が築けている相手ならオッケー! でも、基本は伏せ字でしょ? こんな制作体制だと、タレントや芸人さんが思い切って面白いことを言えなくなってしまう。 バラエティ制作にとって、場づくりは大事な仕事のひとつなのに、本当にテレビの制作力が落ちいているのを如実に感じる。
ライブドアニュース@livedoornews

【発表】テレビ朝日、『あのちゃんねる』めぐりコメント “嫌いな芸能人”告白に物議 news.livedoor.com/article/detail… 番組内で、あのが嫌いな芸能人として鈴木紗理奈の名前を出し、ネット上で話題に。同局は「鈴木紗理奈様に不快な思いをさせてしまったことについて深く反省しております」とコメントした。

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うちの事務所では、まだ印刷ができない! けど… プリンターはここに2ヶ月以上ある。
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中野さんの意見に私も強く賛同します。 法や倫理を度外視してでも、バズとヘイトを集めた者がインセンティブを得る。刺激に飢えたSNS社会において、動画というツールは単なる「アテンション獲得のための安価な消費物」として扱われるようになってしまいました。 今、世間では、「マーケティング」と「クリエイティブ」が極めて危険な形で混同されています。資本主義の論理のもと、数字を叩き出すマーケティング至上主義ばかりが持て囃され、作り手の魂や文脈は軽視されているのが現状です。 だからこそ、私たちクリエイターは、このマーケティング至上主義に対し「動画」という表現の観点から真っ向から反発しなければならないと考えています。 例えば、人間の真実や社会の深層を丁寧に切り取る「ドキュメンタリー」。これはまさに、シャンパンタワーのような使い捨ての下品な動画の使い方と完全に対立する、クリエイターの矜持とも言える表現です。 私たちクリエイターは、消費されるだけの存在にならないよう、自らの立場と価値をきちんと確立しなければなりません。 そして、個人の力だけでは抗えないこの大きな波に立ち向かうためには、志を共にする「コミュニティ」が絶対に必要です。 現場で闘うすべてのクリエイターにとって、プラスになる場所を作りたい! そんな思いで過去2回、映像ディレクターたちの集まりを催してきました。前回は40人以上もの熱いクリエイターが集まり、今やグループには60人以上が参加してくれています。 そして今回、次なる集まりを開催します! ▼ クリエイターファーストの会 【日程】 6月27日 【場所】 渋谷 こんな人、ぜひ一緒に話しましょう! ✅ アテンション至上主義の動画トレンドに違和感を抱いている人 ✅ 「マーケティングの消費物」ではなく、芯のある映像を作りたい人 ✅ ドキュメンタリーなど、本質的な動画表現で勝負したい人 ✅ クリエイターの価値と未来について熱く語りたい人 ✅ ただ井上と話してみたい人 今の動画市場への単なる愚痴や、誰かを叩くような後ろ向きな話はいりません。僕らで、クリエイターとしての“次の未来の一歩”の話をしましょう! 参加したいと思ってくれた方は、 下記のフォームに「お名前」「電話番号」「メールアドレス」「ご職業」、 そして何か言いたいことがあれば「ひとこと」を書いて送ってください! 👇 参加フォームはこちら docs.google.com/forms/d/e/1FAI… 将来的には、ここに集まったメンバーたちと一緒に動画を作ったり、 勉強会を開いたりして、 「最高にイケてる動画クリエイター集団」を作りたいなと企んでいます!(もちろん、これから目指す人も大歓迎です!)
中野優作|CAR and LIFE.@yuusaku_buddica

人間シャンパンタワーがマーケティングだったらしく、僕は見事に釣られて暴言を吐き、彼らの手の上でしっかりと踊って養分となりました。気持ち悪いなと思いますがお見事でした。 “マーケティングだった”ということにしたのか、元々本当にマーケティングだったのかはどっちでもいいんですが、ほんとうにすごい時代に突入したなと思います。 かつてはスクランブル交差点でコタツを置いた人が日本を代表するインフルエンサーとなり、迷惑系で日本中のヘイトを集めたYouTuberが議員となる。やばい奴はSNSでバズとの相性が良く、法や倫理を超えるインセンティブがデカすぎるんだと思います。 まともな人には相手にされなくても、ターゲティングがそもそもそこじゃないんだろうなと思います。丸の内で働く人やNewsPicksを見てるような意識の高い人になんか、そもそも見てもらう気もないでしょう。 どれだけ嫌われて馬鹿にされても、法に触れても、身内に迷惑をかけたとしても、世間に相手にされてない人や、目立ちたくて仕方がない人からすると「見てもらえるだけマシ」なんだろうし、それが楽しくて仕方ないんだろうと思います。 結局、仕掛ける方も、見る方も、みんな刺激が欲しくてたまらない。作り物の映画やドキュメンタリーより、石を投げられる参加型のSNSに身を投じることで、居場所を探してる。 これから人はもっと暇になるし、下品はエスカレートしていく。メントスコーラから数年で人間シャンパンタワーまでくると、2030年頃のSNSはどんなだろうか。 僕は周りの社長が勝手に下品をやってくれるから、普通にやってるだけで褒められるので美味しいポジションではあるれど、俺らの世代の起業家のイメージは、若い世代にどう見えてるんだろうか。良い方向に進んでると願いたい。

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つい思うがままに、次の打ち合わせの直前に焦って投稿してしまったので、わかりづらい表現をしてしまった。すみません。 誤 「自分側からしかものを見ていないと」 正 「自分側からしかモノを見ていない人に」
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【⚠️あなたは  何歳の人生をみてますか?⚠️】 僕がNHKを辞めた理由がここにある! 話は、ある先輩プロデューサーとの飲みの席から始まる。 とある番組で有名芸人さんたちと打ち上げをしたときのこと。その飲み会は収録のたびに開かれるらしく、集まるのは超売れっ子の芸人さんばかり。 でも彼ら、売れない時代からの繋がりで、もう20年以上の間柄なんだとか。 そこで話すのは「どうやったら売れるのか」という熱い議論だったり、他愛もないバカ話だったり。年齢を重ねて多少の野心や立場は変われども、根本にある「心許せる仲間たちとワイワイやっていたい!」という本筋は、ずっと変わらないのだという。 ひるがえって、僕がNHKを辞めたときの話。 僕はTBSの制作会社、テレ朝、そしてNHKと局を渡り歩く中で、その都度最高の仲間たちが増えていった。僕の性格上、その仲間たちとワイワイ議論しながら映像を作っている時が、何よりも一番楽しかった。 だからこそ、自分が座長になってこの仲間たちを引き寄せられる立場になろうと局員になり、組織の中で必死に信用を積み重ねてきた。 でも、ふと気づいてしまった。 局の垣根、縦割りのシステム、そして何より「現場を軽視する」巨大組織の構造。 たとえ自分が座長になれたとしても、この理不尽な環境のままでは、ワイワイと伸び伸びした番組作りなんてできないんじゃないかと。 そう思うと、途端に組織の中での「先」のレールが見えてしまった。 50歳 ── 現場を離れて管理職へ。 55歳 ── 定年を見据えて保守的な判断に。 60歳 ── 再雇用や子会社・制作会社への転籍を狙う。 65歳 ── ギリギリまでその役職にしがみつく。 ……ん? このレールのどこに、仲間たちとワイワイ映像を作って笑い合う未来がある? 僕は、心許せる仲間たちと、ずっと現場で映像制作をしていたい!! そう思ったら、自分で会社を作って、そこに最高のクリエイターたちを集めるしかないという結論に行き着いた。50になっても、60になっても、いや70歳になっても、仲間たちと「ああだこうだ」と言いながら、熱量のある映像を作っていたい。 そのためには、小手先のテクニックではなく「何を伝えたいか」という核心を大切にし、切磋琢磨しながら社会からも一目置かれる「持続可能なコミュニティ」が必要不可欠だ。 これは僕一人のためじゃない。現場で闘うすべてのクリエイターにとって、プラスになる場所。 そんな思いで過去2回、映像ディレクターたちの集まりを催してきた。前回は40人以上もの熱いクリエイターが集まり、今やグループには60人以上が参加してくれている。 そして、次なる集まりを開催します! ▼ クリエイターファーストの会 【日程】6月27日 【場所】渋谷 こんな人、ぜひ話しましょう! ✅ テレビの外(WEBや企業の領域)でも勝負したい人 ✅ 辞めたくないけど、このままの環境は嫌な人 ✅ とにかく映像制作について熱く語りたい人 ✅ テレビマン以外でも映像制作に興味のある人 ✅ ただ井上と話してみたい人 大きな組織の愚痴や、誰かを叩く話はいらない。 僕らで、“次の未来の一歩”の話をしましょう! 参加したいと思ってくれた方は、下記のフォームに「お名前」「電話番号」「メールアドレス」「ご職業」、そして何か言いたいことがあれば「ひとこと」を書いて送ってください! 👇参加フォームはこちら docs.google.com/forms/d/e/1FAI… ゆくゆくは、ここに集まったメンバーたちと一緒に動画を作ったり、勉強会を開いたりして、「最高にイケてる動画クリエイター集団」を作りたいなと企んでいます!(もちろん、これから目指す人も大歓迎!)
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ReHacQの辺野古転覆事故での生配信を受けて、一連の須賀川さんへの批判を見ていて感じるのは、世に蔓延る、切り抜きと、悪意のある解釈が、改めて良くないということ。 自分側からしかものを見ていないと、真実なんて見えてこないかと。そもそもイデオロギーや政治思想通りに、全てがくっくり分かれているわけではないのに、なぜ同じ政治思想の集団がみんな肯定し合い、違う政治思想の発言を全否定するのか。 バイアスにかかっているということに気づかないと、本当の意味での批判はできない!
須賀川拓🇯🇵戦場ジャーナリスト Hiroshi Sukagawa@HiroshiSukagawa

わかりやすくまとめてくださいました。 そして「コスト意識」そのものが、大きな意味でイデオロギーに誘導されているのでは、という指摘に対しては私も認めています。 配信が長いので、視聴者の皆様に全てを見た上で因数分解してもらうのは、難しいなと、改めて思いました。

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