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@rsc_bmsg

#bmsg #befirst 🐬寄りの📦#bestyさんと繋がりたい #novelcore 👶🏻#outerさんと繋がりたい

Katılım Ocak 2025
64 Takip Edilen13 Takipçiler
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🌾@rsc_bmsg·
仕事中、私のデスクでちょっと真面目な話してたら上司🚺が私のケータイ触れてしまって、、🤣 あっ!ごめん!って言われたけど、笑 いや、こちらこそこんな腑抜けた顔した 黒田竜平くん見せてしまって大変申し訳ない🤣 陰キャ味あるりゅーちゃん大好きなもんで笑 開くたび元気出る笑
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Novel Core@iamnovelcore·
主題歌「名前」 まもなく、日付が変わったらリリースです。 やっとみんなのもとへ。 #映画名無し
映画『名無し』公式@774movie

■━━━━━━━━━━━━■      映画『名無し』 原作・脚本・主演 #佐藤二朗        × 主題歌「名前」#NovelCore  初対面特別動画公開! ■━━━━━━━━━━━━■ ついに初対面を果たしたお二人の、作品と楽曲に込めた想い、そして互いへのリスペクトがあふれる特別対談。 ぜひ動画をチェックしてください! #映画名無し 𝟱月𝟮𝟮日(金) 全国公開

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Novel Core
Novel Core@iamnovelcore·
⁡METROCK 2026 at 海の森公園 ⁡ メトロック、今年もありがとう。 本当に最高の1日、一生忘れられない1日だった。 ⁡ このタイミングで、昨年の5月11日の投稿も見返してほしい。 去年のメトロック出演時の投稿。 俺がメトロックにかける思いは全てそこに書いてあるから。 ⁡ プロデューサーのジュンさんはいわゆる“人気者を集める人”ではない。 純粋に人気者を集めることだってそりゃとてつもなく大変なことだし、格好良い、素晴らしいことだと思うんだけど、なんだろう…ジュンさんは、ブッキングした一人一人のアーティストの未来を一緒に背負ってくれている感覚がある。 ⁡ ジュンさんはバックヤードでも俺らにそういう話をしてくれた。 ⁡ バイラルやらチャートアクション云々より、自分の足を使って年間に数百本のライブを観て、そこで“ライブが良い”と感じたアーティストにフェスに出てもらいたい、と。 ⁡ 実際、ジュンさんとはあちこちのライブハウスやフェスのフロアで遭遇するし、先日のビバラでは一緒にGood Griefのライブを観たり、俺のライブ中にいたってはサークルピットのど真ん中を爆走するジュンさんが目に入ったり(笑) ⁡ 心からライブが好きな人が作るフェスだから、俺もちゃんと“ライブ”したかった。 ⁡ 俺にとってのライブは、音程を外さず上手に歌えたら100点!みたいな単純なゲームじゃなくて、もっと事件性を孕んだものだから。 ステージに立っている俺自身が、この35分間で一体何が起こってしまうんだろうと、一番ワクワクしていたいから。 ⁡ 去年は突如抜擢された初のメインステージ。 その日の大トリだったオーラルの拓也さんが俺のステージに出てくれて、その背中から、フェスのメインステージに立つということの重みを教わった1日だった。 終演後に楽屋で大号泣したのもよく覚えている。 ⁡ 今年は朝一で会場入りして、メインステージ・BLUE OCEANのトッパー、Novelbrightのステージに客演で参加して、そのまま真横の第二のメインステージ・GREEN FORESTのトッパーをやらせてもらった。 ⁡ 去年のような、及び腰の俺はそこにいない。 自分でも驚いたけど、あんなにデカいステージが全くデカく感じなかった。 ⁡ 俺らをこの時間、この場所にはめ込んでくれたジュンさんに対して強いリスペクトと信頼があるからこそ、だ。 任せてもらった以上、俺らは今、制するべくしてこのステージに立っているんだから。 ⁡ 気付いたら、BLUE OCEANごと巻き込んで、2つのメインステージを1つにしてしまった。 ⁡ 俺は、目の前で何万人の大観衆が躍動していようが、フロアにいるみんなとの目線の高さに差があり過ぎると正直全然テンションが上がらない人間だから、フロアに降りて、一緒に走り回って、同じ目線で一人一人にグータッチしながら歌ったあの時間は、みんなにとっては異様な光景だったと思うけど、俺にとっては一番ナチュラルな景色だったよ。 ⁡ あと、普段ライブハウスでよく見かけるOUTER達が泣いてくれていたのが本当に嬉しかったな。 俺がみんなに対して言い続けてきたことが、1つずつ現実になっていく過程を今、一緒に体験しているんだ。 ⁡ 王様になって踏ん反り返るためじゃない。 俺がこの国を獲りたいのは、分断のないシーンを作るため、俺を含むみんなの自由を守るため。 ⁡ アンダーもオーバーも、メジャーもインディーも、ハードもナードも、黒も白も。 ⁡ 双方の痛みが分かるやつが、色んなものが混ざっているやつが、メインストリームのど真ん中に立たないといけない。 ⁡ 俺はそう思うから、必ずやり遂げるよ。 ⁡ 本当に楽しい1日だった。 OUTER、初めましてで遊んでくれたみんな、全員ありがとう。 ⁡ 来られなかったみんなもな!次は一緒にやろうぜ。 ⁡ メトロック、最高の一日をありがとう。 ⁡ 俺が新世代ミクスチャー代表、Novel Core。 また会おうぜ。 ⁡ Photo: @SatoshiHata See more photos on Instagram. instagram.com/p/DYd7ZGzETsF/… @METROCK_pr #メトロック
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Novel Core
Novel Core@iamnovelcore·
打ち上げで細美さんと話せて、俺は一滴も飲まないんですって話をしたら「でも、見た目は結構やからっぽいよ」って言われたのが一番のハイライト。 幸せ。
Novel Core@iamnovelcore

⁡VIVA LA ROCK 2026 at 埼玉スタジアム2002周辺 野外特設会場 ⁡ ビバラ、3年ぶりの出演。 BRIGHT STAGE(CAVE STAGEの立ち位置)の大トリ。 ⁡ ここ5年くらいの活動の全てを回収するような、とてつもなく尊い35分間だったよ。本当にありがとう。 ⁡ 2022年、SKY-HIがメインステージ・STAR STAGEのトリを務めたあの年から、毎年、俺は一度も欠かすことなくこのフェスに参加してきた。 ⁡ 2023年、10回目の開催というメモリアルなタイミングで初出演させてもらって、数々のスターを輩出してきたCAVE STAGEに立った。 あのビバラ初出演の直後、武道館公演のチケットがソールドアウトしたということもあり、強く、鮮明に記憶に刻まれている特別な一日だ。 ⁡ あれから3年。 ⁡ この3年で主催が鹿野さんから有泉さんに変わり、今年に関してはたまアリが改修工事中ということで、初の野外開催。 しかも、埼玉スタジアムの周辺にスピーカーを立てること自体がそもそも初めての試みだったと。 ビバラは毎年新しい挑戦をしながら、新しい景色を来場者と作り上げてきた。それを、俺もこの目で見てきた。 ⁡ でも、どれだけ景色や条件が変われど、明確に変わらない“何か”がビバラにはあって、長い年月をかけて築き上げてきたその“何か”を、出演者、オーディエンス、運営サイドが一丸となって守りながら、今年の開催を迎えたと思っている。 ⁡ だから、俺はビバラが守ってきたものが何なのかを、俺のライブを通してみんなに見せたかった。 ⁡ それが、毎年このフェスにオーディエンスとして参加してきて、今年も1日目から4日間、全てのステージを観て回った俺にしかできないトリの使い方だと思ったから。 ⁡ ビバラが守ってきたのは、きっと“自由”じゃなくて、その自由を得るために必要な“互いを受け入れ合う心、その空気感”なんだと思う。 ⁡ モッシュやダイブみたいな激しい遊び方はもちろん、そうじゃないものも含め、ライブは、フロアは、人と人で作るもんだからさ。助け合い、許し合い、讃え合いなんだよ、全部。 ⁡ “格好良い”なんて人の数以上に存在するじゃんか。正解なんかない。 君にとってのノイズが、誰かにとっての命綱だったりする。逆も然りだ。 ⁡ 俺はJESSEから貰ったミクスチャーという旗のもとで、色んなものが入り混じる自分のDNAを存分に活かして、一つでも多く、その間に生まれる歪みを、壁を、ぶち壊していくつもり。 ⁡ ダイブしてきた子達の顔も、それを支える土台となった子達の顔も、少し後ろでPAのテントを包囲する巨大なサークルピットを作っていた子達の顔も、それぞれの思いで泣いていた子達の顔も、笑っていた子達の顔も、遠くから静かに見守ってくれていた子達も顔も、途中で堪えきれなくなって走ってきた子達の顔も、全部素敵だった。最高に綺麗だった。 ⁡ これ、全部守りたいな、なんて。 そんなとんでもない綺麗事を言えちゃうくらい、美しい景色だったよ。 ⁡ 色んなアーティストのファンが一堂に会するフェスならではのミクスチャーなフロア、遊び方。 みんなが楽しんでくれていたなら幸い。 ⁡ 去年の最終日、オーラルがトリだったロックバンド大集結の1日。 朝からバックヤードで散々みんなと話していたのに、トリのオーラルが終わったあと、バックヤードの大団円に混ざれなかった。死ぬほど悔しかった。 ⁡ まだ俺の居場所がそこにはないように感じたから。 ⁡ あれから1年、俺は俺の居場所を自力で作った。 守らなきゃいけないものも沢山できた。 ⁡ だから、みんなも自分も好きなものを必死で守ってくれ。 ⁡ 大丈夫だ。 どこにいたって必ず、Novel Coreの輪っかとぶつかる日が来るから。 ⁡ 今の俺が飲み込もうしているのはジャンルとか、国とか、そんな小さなスケールのもんじゃないからよ。 ⁡ ビバラ、今年も本当にありがとう。 有泉さん、ありがとうございました…! @tomoko_ary ⁡ 来年も絶対に会おうな。 フロアでもステージでも、遊ぼうぜ。 ⁡ P.S. 鹿野さん、数年前のビバラのフロアで、オーディエンスとして遊びに来ていた俺に耳打ちで「フェスでは、次がラストの曲!とか言わない方がいいんだよ。みんな移動し始めちゃうからね。」って教えてくれましたよね。あれ、今回のライブで実践しておきましたよ。誰も動かなかったです。感謝!!! @sikappe ⁡ Photo: @SatoshiHata@vivarockjp #ビバラ

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K LARK a.k.a. KOTA
K LARK a.k.a. KOTA@K_LARK_KOTA·
ツアー来た方がいいよ(マジ)
Novel Core@iamnovelcore

⁡VIVA LA ROCK 2026 at 埼玉スタジアム2002周辺 野外特設会場 ⁡ ビバラ、3年ぶりの出演。 BRIGHT STAGE(CAVE STAGEの立ち位置)の大トリ。 ⁡ ここ5年くらいの活動の全てを回収するような、とてつもなく尊い35分間だったよ。本当にありがとう。 ⁡ 2022年、SKY-HIがメインステージ・STAR STAGEのトリを務めたあの年から、毎年、俺は一度も欠かすことなくこのフェスに参加してきた。 ⁡ 2023年、10回目の開催というメモリアルなタイミングで初出演させてもらって、数々のスターを輩出してきたCAVE STAGEに立った。 あのビバラ初出演の直後、武道館公演のチケットがソールドアウトしたということもあり、強く、鮮明に記憶に刻まれている特別な一日だ。 ⁡ あれから3年。 ⁡ この3年で主催が鹿野さんから有泉さんに変わり、今年に関してはたまアリが改修工事中ということで、初の野外開催。 しかも、埼玉スタジアムの周辺にスピーカーを立てること自体がそもそも初めての試みだったと。 ビバラは毎年新しい挑戦をしながら、新しい景色を来場者と作り上げてきた。それを、俺もこの目で見てきた。 ⁡ でも、どれだけ景色や条件が変われど、明確に変わらない“何か”がビバラにはあって、長い年月をかけて築き上げてきたその“何か”を、出演者、オーディエンス、運営サイドが一丸となって守りながら、今年の開催を迎えたと思っている。 ⁡ だから、俺はビバラが守ってきたものが何なのかを、俺のライブを通してみんなに見せたかった。 ⁡ それが、毎年このフェスにオーディエンスとして参加してきて、今年も1日目から4日間、全てのステージを観て回った俺にしかできないトリの使い方だと思ったから。 ⁡ ビバラが守ってきたのは、きっと“自由”じゃなくて、その自由を得るために必要な“互いを受け入れ合う心、その空気感”なんだと思う。 ⁡ モッシュやダイブみたいな激しい遊び方はもちろん、そうじゃないものも含め、ライブは、フロアは、人と人で作るもんだからさ。助け合い、許し合い、讃え合いなんだよ、全部。 ⁡ “格好良い”なんて人の数以上に存在するじゃんか。正解なんかない。 君にとってのノイズが、誰かにとっての命綱だったりする。逆も然りだ。 ⁡ 俺はJESSEから貰ったミクスチャーという旗のもとで、色んなものが入り混じる自分のDNAを存分に活かして、一つでも多く、その間に生まれる歪みを、壁を、ぶち壊していくつもり。 ⁡ ダイブしてきた子達の顔も、それを支える土台となった子達の顔も、少し後ろでPAのテントを包囲する巨大なサークルピットを作っていた子達の顔も、それぞれの思いで泣いていた子達の顔も、笑っていた子達の顔も、遠くから静かに見守ってくれていた子達も顔も、途中で堪えきれなくなって走ってきた子達の顔も、全部素敵だった。最高に綺麗だった。 ⁡ これ、全部守りたいな、なんて。 そんなとんでもない綺麗事を言えちゃうくらい、美しい景色だったよ。 ⁡ 色んなアーティストのファンが一堂に会するフェスならではのミクスチャーなフロア、遊び方。 みんなが楽しんでくれていたなら幸い。 ⁡ 去年の最終日、オーラルがトリだったロックバンド大集結の1日。 朝からバックヤードで散々みんなと話していたのに、トリのオーラルが終わったあと、バックヤードの大団円に混ざれなかった。死ぬほど悔しかった。 ⁡ まだ俺の居場所がそこにはないように感じたから。 ⁡ あれから1年、俺は俺の居場所を自力で作った。 守らなきゃいけないものも沢山できた。 ⁡ だから、みんなも自分も好きなものを必死で守ってくれ。 ⁡ 大丈夫だ。 どこにいたって必ず、Novel Coreの輪っかとぶつかる日が来るから。 ⁡ 今の俺が飲み込もうしているのはジャンルとか、国とか、そんな小さなスケールのもんじゃないからよ。 ⁡ ビバラ、今年も本当にありがとう。 有泉さん、ありがとうございました…! @tomoko_ary ⁡ 来年も絶対に会おうな。 フロアでもステージでも、遊ぼうぜ。 ⁡ P.S. 鹿野さん、数年前のビバラのフロアで、オーディエンスとして遊びに来ていた俺に耳打ちで「フェスでは、次がラストの曲!とか言わない方がいいんだよ。みんな移動し始めちゃうからね。」って教えてくれましたよね。あれ、今回のライブで実践しておきましたよ。誰も動かなかったです。感謝!!! @sikappe ⁡ Photo: @SatoshiHata@vivarockjp #ビバラ

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⁡VIVA LA ROCK 2026 at 埼玉スタジアム2002周辺 野外特設会場 ⁡ ビバラ、3年ぶりの出演。 BRIGHT STAGE(CAVE STAGEの立ち位置)の大トリ。 ⁡ ここ5年くらいの活動の全てを回収するような、とてつもなく尊い35分間だったよ。本当にありがとう。 ⁡ 2022年、SKY-HIがメインステージ・STAR STAGEのトリを務めたあの年から、毎年、俺は一度も欠かすことなくこのフェスに参加してきた。 ⁡ 2023年、10回目の開催というメモリアルなタイミングで初出演させてもらって、数々のスターを輩出してきたCAVE STAGEに立った。 あのビバラ初出演の直後、武道館公演のチケットがソールドアウトしたということもあり、強く、鮮明に記憶に刻まれている特別な一日だ。 ⁡ あれから3年。 ⁡ この3年で主催が鹿野さんから有泉さんに変わり、今年に関してはたまアリが改修工事中ということで、初の野外開催。 しかも、埼玉スタジアムの周辺にスピーカーを立てること自体がそもそも初めての試みだったと。 ビバラは毎年新しい挑戦をしながら、新しい景色を来場者と作り上げてきた。それを、俺もこの目で見てきた。 ⁡ でも、どれだけ景色や条件が変われど、明確に変わらない“何か”がビバラにはあって、長い年月をかけて築き上げてきたその“何か”を、出演者、オーディエンス、運営サイドが一丸となって守りながら、今年の開催を迎えたと思っている。 ⁡ だから、俺はビバラが守ってきたものが何なのかを、俺のライブを通してみんなに見せたかった。 ⁡ それが、毎年このフェスにオーディエンスとして参加してきて、今年も1日目から4日間、全てのステージを観て回った俺にしかできないトリの使い方だと思ったから。 ⁡ ビバラが守ってきたのは、きっと“自由”じゃなくて、その自由を得るために必要な“互いを受け入れ合う心、その空気感”なんだと思う。 ⁡ モッシュやダイブみたいな激しい遊び方はもちろん、そうじゃないものも含め、ライブは、フロアは、人と人で作るもんだからさ。助け合い、許し合い、讃え合いなんだよ、全部。 ⁡ “格好良い”なんて人の数以上に存在するじゃんか。正解なんかない。 君にとってのノイズが、誰かにとっての命綱だったりする。逆も然りだ。 ⁡ 俺はJESSEから貰ったミクスチャーという旗のもとで、色んなものが入り混じる自分のDNAを存分に活かして、一つでも多く、その間に生まれる歪みを、壁を、ぶち壊していくつもり。 ⁡ ダイブしてきた子達の顔も、それを支える土台となった子達の顔も、少し後ろでPAのテントを包囲する巨大なサークルピットを作っていた子達の顔も、それぞれの思いで泣いていた子達の顔も、笑っていた子達の顔も、遠くから静かに見守ってくれていた子達も顔も、途中で堪えきれなくなって走ってきた子達の顔も、全部素敵だった。最高に綺麗だった。 ⁡ これ、全部守りたいな、なんて。 そんなとんでもない綺麗事を言えちゃうくらい、美しい景色だったよ。 ⁡ 色んなアーティストのファンが一堂に会するフェスならではのミクスチャーなフロア、遊び方。 みんなが楽しんでくれていたなら幸い。 ⁡ 去年の最終日、オーラルがトリだったロックバンド大集結の1日。 朝からバックヤードで散々みんなと話していたのに、トリのオーラルが終わったあと、バックヤードの大団円に混ざれなかった。死ぬほど悔しかった。 ⁡ まだ俺の居場所がそこにはないように感じたから。 ⁡ あれから1年、俺は俺の居場所を自力で作った。 守らなきゃいけないものも沢山できた。 ⁡ だから、みんなも自分も好きなものを必死で守ってくれ。 ⁡ 大丈夫だ。 どこにいたって必ず、Novel Coreの輪っかとぶつかる日が来るから。 ⁡ 今の俺が飲み込もうしているのはジャンルとか、国とか、そんな小さなスケールのもんじゃないからよ。 ⁡ ビバラ、今年も本当にありがとう。 有泉さん、ありがとうございました…! @tomoko_ary ⁡ 来年も絶対に会おうな。 フロアでもステージでも、遊ぼうぜ。 ⁡ P.S. 鹿野さん、数年前のビバラのフロアで、オーディエンスとして遊びに来ていた俺に耳打ちで「フェスでは、次がラストの曲!とか言わない方がいいんだよ。みんな移動し始めちゃうからね。」って教えてくれましたよね。あれ、今回のライブで実践しておきましたよ。誰も動かなかったです。感謝!!! @sikappe ⁡ Photo: @SatoshiHata@vivarockjp #ビバラ
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Novel Core
Novel Core@iamnovelcore·
Instagramに13本、動画をアップしたよ。 ビバラ、13回目の開催だったからね。 instagram.com/p/DYCL9R5kRZO/… リポストとか、コメントとか、みんなの反応がデカかったらもっとすげぇのアップする。 @vivarockjp #ビバラ
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VIVA LA ROCK2026開催@rinogrljp·
\『VIVA LA ROCK 2026』プレゼントキャンペーン🎁/ #ビバラ に出演した #NovelCore( @iamnovelcore )のサイン入りパネルが当たる ▼応募方法 このアカウントをフォロー この投稿をリポスト ▼キャンペーン規約 vivalarock.jp24tv.live ⇩#ビバラトーク LIVE配信もチェック🎸5/6(水) よる8時~
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🌾@rsc_bmsg·
@iamnovelcore 回れるか!!!!笑笑 できるもんならしたいよ笑笑
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🌾@rsc_bmsg·
@iamnovelcore 昨日Coreおすすめのタイテあげてくれるって言ったやつ、、、 待ってます🥺
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🌾@rsc_bmsg·
このGWはフェス我慢したのに、 リア友がみんな色々行ってて とても羨ましい、、、 ビバラ行こうか迷う😵‍💫 Core見たいんだよなーーーー いい意味で嫌な予感がするんだよなーーー (新曲とか、コラボとか、、) しゃちょもいるし、、 1人で行っちゃおうかな、、、 #vivalarock #NovelCore #skyhi
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🌾@rsc_bmsg·
@Kamenrider_zeyo 初めまして!! 検索から失礼いたします、 ぜひ教えていただきたいです、🙇‍♀️💦
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Novel Core
Novel Core@iamnovelcore·
映画「名無し」の完成披露試写会へ。 #映画名無し @774movie 主題歌を担当させていただいた本作、僕にとっても大切な大切な作品。 初号試写含め、すでに何度か本編を鑑賞させていただいている僕としても、今日の試写会はとっても特別なものでした。 作品の内容に関しては、出来れば一切の予習なしで見てもらいたい作品、としか言えない。 その上で、2回目も見てもらいたい作品。きっと、2回目は全く違う見え方になると思うから。 試写終了後、涙を流しながら帰っていく人、天井を見上げて何かを考えながら帰っていく人、友達と興奮気味に感想を伝え合いながら帰っていく人、色んな人がいて、凄く凄く、嬉しい気持ちになった。 エンドロールが流れ切り、映画館の客席の照明が点灯して、一呼吸…その瞬間まで、席を立たず、いや、立てず、身じろぎもできない気持ちにさせられる。 そんな凄まじい作品だと、改めて思いました。 気付けば公開まで1ヶ月を切っている。上映館が1つでも増え、1人でも多くの人に届いてくれることを切に願います。 余談ですが、舞台挨拶の最後、インタビューを終え、各媒体さんによる写真撮影が始まったタイミングで「大事なことを伝えそびれた!」「マイクなしでも聞こえるかな?」と大きな声で、僕と、主題歌「名前」について、力強くシャウトアウトしてくださった二朗さん。そのお人柄と、全ての“作品”に対する愛情の深さに頭が上がりません。 二朗さん、城定監督とは二度目まして、蔵之介さん、丸山さんとも初めましてのご挨拶をさせていただけて、バックヤードも賑やかで温かい、幸せな夜でした🥲(特に蔵之介さんとはだいぶじっくりお話させていただいた…感激) 映画「名無し」は5月22日(金)、全国ロードショーです。 ぜひ、劇場でご覧ください…!
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