しげまつ|社長@博報堂キースリー
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@shige_key3
SHIGE|重松|CEO of HAKUHODO KEY3|tshige.eth|元読広上海&台湾支社長 計12年|元xR企業取締役|中国語◎ 英語◯|三児の父|麻雀・ゴルフ・カメラ|宅建士・不動産・民泊|広告とブロックチェーン|※投稿は所属する組織と関係ない個人的見解です
Katılım Kasım 2009
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渋谷で開催されてたナナクサイベントのステージで話してる高さんを遠くからコッソリ見たのが2022年とか。その後札幌IVSで仲良くなり麻雀仲間になれて嬉しい限り☺️ひとまずお疲れ様でした!
コウ@SBIグループ Web3推進@nilforce
本日の公式発表の通り、SBINFTは2026年7月付でSBI VCトレードへ合併し、私は取締役を退任することとなりました。 2021年4月に「nanakusa」を立ち上げ、関係者の皆さんと共に歩んだ日々は、私の人生において何物にも代えがたい宝物です。 当時の熱狂は、今も鮮明に心に刻まれています。 今後についてですが、私自身はSBIグループの次なる戦略を見据え、新たな挑戦の準備に入ります。 現在、SBIグループのブロックチェーン領域は、ステーブルコインやエンタメ、オンチェーン金融の確立といった、デジタル経済圏のより深部、社会実装の核心へと舵を切っています。 この大きな転換期において、あの熱狂が再び起こることは奇跡に近いかもしれません。 それでも私は、あの熱狂の先にある「技術が当たり前に社会に溶け込む未来」を信じ、これからもその最前線で歩み続けます。 これまで支えてくださった皆様、本当にありがとうございました。
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すごっ 借地権付きの土地をデジタル証券化
現金いらず@nogenkin
面白いな。。 【日本初・底地のデジタル証券化】大型商業施設「イオン大宮店」に10万円から投資。配当に加えWAON POINT優待も
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【24時間・クロスボーダー・T+0・ステーブルコインで取引可能なトークン化日本国債の仕組みづくりを、”金融事業者×パブリックチェーン関連事業者連合”で開始】
今朝の日経/金融経済面トップで報道されている「国債トークン」について、公式にプレスリリース&解説記事を公開しました!
解説記事を読むと、以下のようなことが分かります。
■国債レポ市場の基本と国内外動向
■資本市場の本流も巻き込むトークン化証券の国内外動向
■トークン化日本国債(TJGB)実現に向けたオプション
■オンチェーン・レポによる機関投資家向けの価値訴求
■WGとスケジュールの概要
読めば読むほど味わい深い内容になっている一方、LLMを使わず(!)や14,000字超の分量(!!)となっているので、ぜひブックマークのうえ随時お手元でご参照いただけますと執筆者冥利につきます…!
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WGは、国内外の国債レポ取引に関係する金融事業者や、法律・会計・税の専門家を中心に42組織以上で構成されています。(公開時点)
利用チェーンは「マルチチェーン」を想定しています。
実際に外国法域で円建てSCを用いたオンチェーンレポを提供しているレンディングプロトコル開発会社「Secured Finance AG」、
米国債オンチェーンレポやDTCとの提携で採用実績のある「Canton Network (Digital Asset)」、
Progmatを介した既存STのパブリックチェーン展開で協業を発表済みの「Avalanche(AvaLabs)」も参加し、
技術面でもクロスボーダーで利便性を最大化できるよう(≒日本独自のガラパゴスな仕組みにならないよう)、パブリックチェーン前提での議論を深めることが可能な構えとなっています。
利用可能な「ステーブルコイン」(SC)は、円建てか外貨建てかは特に制約を設けず、「資金移動マネー型電子決済手段」か、「信託型電子決済手段」かも特に制約を設けていません。
もっといえば、いわゆるSCに限らず、「トークン化預金(TD)/「預金トークン」(DT)も想定されます。
総じて、「決済性トークン」は国内外機関投資家が受入可能で十分な流動性があるものが選好されるため、TJGB側としては広くDvP可能とする考えです。
トークン化日本国債(TJGB)をどのような法的建付けでオンチェーン化するのかも、選択肢が存在します。
少なくとも、
「登録国債自体」のトークン化、
「振替国債自体」のトークン化、
「国債に紐づく権利(信託)」のトークン化、
「国債に紐づく権利(信託以外)」のトークン化、
です。
「国債に紐づく権利(信託以外)」のトークン化については、「民法上の債権の表章」と整理するのか、
はたまた「金商法上のトークン(暗号資産?電子記録移転有価証券表示権利等(デジタル証券/ST)?)」と整理するのかは、
各種観点からPros/Consを比較したうえで、最終的には規制当局と合意形成する想定です。
(スキーム論も、解説記事で詳細に解説しています)
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既存DeFiでの流出が相次ぎ、クリプトアセット市場から資金が抜けているなか、「金融/RWA×オンチェーン」にはどこか熱中できないブロックチェーン界隈の皆さん。
所詮、「トークン化」は金額面で大したインパクトを及ぼすには至っていないと考えている金融界隈の皆さん。
そんな皆さまにこそ、”次のホットテーマ”の1つとして注目いただけると嬉しいです。
そして一緒に、国内外でのJGBと円の需要を喚起し、
日本の金融市場が世界のオンチェーン化の波に乗り遅れないようにするために、
次世代の金融市場を創っていきましょう!
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【各種リンク】
■プレスリリース
「トークン化国債」の「オンチェーン・レポ取引」に関する共同検討開始について-ステーブルコインを用いた機関投資家取引の“オンチェーン化”へ-
progmat.co.jp/news/2026-5-8-…
■解説記事
【速攻解説】国債取引を”オンチェーン化”する鍵はなに?ー機関投資家参入を占う訴求価値とステーブルコインの必要性ー
note.com/tatsu_s123/n/n…




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