



とくろう@演劇村つくる人
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@stageguildWAM
千葉県の柏で演劇をやる会社員。父道12年目。住宅ローンの奴隷。これでも宅建士。 長く継続的に演劇で遊ぶためのコミュニティ【わむ!】の管理人。 一緒に演劇して遊ぶ仲間を常に募集中。 【T-qrow.plan】というプロデュース公演の作・演出・主宰。 演劇人・高校演劇人・元演劇人と繋がりたい人。 さ、何して遊ぼう?





意外に知らない上野の名所☺️ 「JR四国系運営のガチ讃岐うどん」 ・上野駅内。天井低いゾーンにある ・肉うどん+鳴門わかめ=ウマー ・夏の冷たいうどんはマジ至高 ・肉厚しいたけ天が最高 ・季節の讃岐野菜の天ぷら良い ・実はカレーライスも地味に美味い ・なお、店内でも頭上注意箇所あり

東京はお金を出せば楽しいという言説、散歩界隈からすると逆では?と思ってしまう。歩いて面白い場所が無限に広がってるからな。

あー、この濃い赤で塗った地域は用がないなら決して車で近付いてはならないって話をしますか?()

ADHDは初対面は印象良いが 徐々に嫌われてしまう。 ADHDの人間関係には 賞味期限があるのだ。 初対面では圧倒的に好かれる。 3ヶ月後、距離を置かれる。 なぜ最初だけ好かれるのか。 その脳科学的な理由と対策を解説する。 初対面や新しい環境は ADHDの脳にとって 「新規性」という最強の刺激になる。 この瞬間、ドパミンが大量に放出されて 普段の3倍のエネルギーと社交性が出る。 次々と飛び出すアイデア。 相手の感情を瞬時に読む共感力。 誰よりも熱量のある会話。 これが「面白い人だ」という 強烈な第一印象を作る。 問題はここからだ。 関係が「日常」に変わった瞬間 ドパミンの供給が止まる。 脳が次の刺激を求めて 相手への関心が薄れていく。 これが相手には 「最初と人が変わった」 「冷たくなった」 として伝わる。 さらにワーキングメモリ(脳の作業台)の弱さで 約束を忘れる。 返信が遅れる。 遅刻が続く。 悪意はゼロだ。 でも相手の脳は 「自分を軽んじている」と解釈する。 RSD(拒絶敏感性)も重なり 相手の些細な指摘を 全否定として受け取って 過剰に反応してしまう。 こうして 「最初はよかったのに」 という関係が量産される。 対策は3つだ。 性格を直そうとするな。 仕組みで補え。 ① 連絡をタスク化する 気持ちで返信しようとするな。 思いついた瞬間に返すか リマインダーに即入れる。 感情ではなくシステムで動かせ。 ② 3秒のブレーキを設計する 衝動的な発言が出そうな瞬間に 物理的に3秒待つ。 それだけで前頭前野が フィルターをかけ始める。 ③ 自分の取扱説明書を先に渡す 「悪意なく約束を忘れることがある。大事なことはリマインドしてほしい」 と先に宣言する。 弱点を開示するだけで 相手の解釈が 「不誠実」から「正直な人」に変わる。 結論:あなたは「仕組み」が足りない あなたが徐々に嫌われるのは、あなたの人間性に欠陥があるからじゃない。「持続的な関係維持に必要な脳のリソース」が、もともと不足しているだけだ。 足りないリソースは、外付けのハードウェア(ツールやコーチ)で補えばいい。自分一人で頑張るという「雑魚ADHD」の思考を捨て、自分の特性をハックする「プロADHD」に進化しよう。 賞味期限を延ばすのは 根性でも努力でもなく 仕組みを先に作ることだ。 自分の脳の仕様書を持っていない人間は固定ポストを今すぐ読んでほしい。


ADHDが連絡不精なの、 「どうでもいい」の強さが常人の100倍くらいあるので、縮尺が1/100になってしまい 重要性の濃淡がつけられないってのがある 鬼電するなり、件名に【殺すぞ】とか書いてくれると助かる

こういうのが開示請求になる。思い付きでウソを言ってはいけない。本日、君が誰だか判明したから。まもなく弁護士から連絡が行く。ちょっと待ってろ。 #誹謗中傷 #開示請求 #質問師