秋元優喜 / Professional Studio 取締役

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秋元優喜 / Professional Studio 取締役

@y_akimoto

企業人事出身のプロによる人事制度設計コンサル × 設計・運用ITツール「FirstHR」の事業責任者 / 前職うるる社では事業部長、経営管理部長などを経て執行役員CHRO兼人事部長。10名→上場→400名の組織づくりを担う / 東京都立大学大学院(MBA)専門領域は経営組織・HRM

東京都 Katılım Şubat 2010
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秋元優喜 / Professional Studio 取締役
人事制度に関する調査レポート7本の簡単なまとめと、それぞれの記事へリンクを一覧化したnote記事です!経営者や人事のお役に立てれば嬉しいです! 人事評価の不満は、"評価"への不満ではなかった ─ 調査レポート7本から見えた、たった1つの構造 ─|秋元 優喜 @y_akimoto note.com/yukiakimoto/n/…
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坂本 祥二|HQ CEO
昨日、スタートアップの幹部の不幸な退職の話を人づてに聞いた。 そこで根本的な失敗原因だなと感じたのが、 「創業者がまだ若いし未熟。助けてあげないと」 みたいな心理で転職を決めていること。 このタイプの転職、残念な結末になっていることが本当に多いと思う。 気持ちは分からないでもないが、 自分が助けないとダメになる、という消極的な思考は、 スタートアップでは非常に危険だ。 どんなに若くても、 創業者を船長としてリスペクトし、 その決断をフォローしていくスタンスで入社しないと、結局持たない。 どんなに良い幹部が集まっても、 最後の意思決定は、ひとり、CEOがやらなければならない。 変化の激しいスタートアップならなおさら。 その難しい判断が”未熟なリーダー”によってなされている、と感じてしまうなら、 あなたは、ハードシングスのなかで、その船のなかで最後まで耐えることはできない。 最初はよくても、 途中で「この船ではダメだ」となるケースが本当に多い。 「創業者がまだ未熟だから、より決裁持ってやれそう」みたいな消極的な理由での転職はやめたほうがよい。 「創業者も心から信じられるし、さらに自分が助ければもっと強くなる」 のような積極的な思考での転職を心からお勧めする。
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Taketo Sakai/酒井 丈虎
Taketo Sakai/酒井 丈虎@T_sakai87·
シリーズBで総額42.6億円の資金調達を実施し、日経新聞朝刊に掲載されました。日本採用も強化します! AIの台頭や人口減少という外部環境だからこそ私達は、海外×リアル産業で価値を創出し、新興国の社会インフラ構築により両国の成長に貢献していきます。引き続きの応援をよろしくお願いいたします!
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秋元優喜 / Professional Studio 取締役
シリーズBで42.6億円を調達され急成長中のmovus酒井さんの記事です 私は人事制度設計を支援させていただきました! 新興国市場を「Enjoy Chaos」で勝ち抜く。インドネシアの地で挑む、グローバルスタートアップの組織論【movus technologies株式会社 代表取締役:酒井丈虎氏】 professional-studio.co.jp/media/archives…
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秋元優喜 / Professional Studio 取締役
7本通して見えてきたのは、 「制度がない」のではなく 「制度はあるのに機能していない」というリアル。 業務での引用・社内共有、歓迎です。 人事ご担当の皆さまの現場感覚と一致するか、ぜひ伺いたいです!
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秋元優喜 / Professional Studio 取締役
人事評価に納得している社員、たった2割。 目標立てても、4割が「やりっぱなし」。 社員が一番嫌う制度は「人事評価」。 でも「フィードバックはほしい」。 このズレを7本のレポートにまとめました。 ①first-hr.jp/media/research… ※②〜⑦はスレに続く #人事評価
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佐藤寛之 | カオナビ代表取締役社長CEO
会社のバリューや行動指針って「浸透させよう」としてできるものでもない気がするんですよね。「こういうことを大事にしましょう」と上から押し付けたところで組織は変わらない、というか。それよりも、すでに暗黙知として存在している組織文化をすくい上げて、うまく言葉にできたときに価値が宿る。 土台に「文化」があって、その上に「言葉」が乗るイメージなんです。 もともとの文化に合っていない言葉をバリューに掲げて「浸透させよう」としても、上滑りしてしまう。逆に、もともと組織のなかにある「これがカッコいいよね」「こういうことが大事だよね」という美学や価値観をうまく反映できると、バリューや行動指針というのはすごく意味のあるものになる気がします。 まずは文化があって、言葉がそれを輪郭づける。そして、その言葉によって、今度は日々の組織としての判断や行動が少しずつ変わっていく。 この「言葉」と「文化」の相互作用で組織は強くなっていくものだと思っています。
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