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@ralirack

잡덕인데 요즘 나라꼴에 빡쳐서 이것저것 리트윗 했더니 라벨걸림..덕질만 하게 해줘라!!!

Entrou em Aralık 2011
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そめはら
そめはら@t64qFye1EVE1VAh·
女達の主張▶️「なぜ私たちの痛みは無視されるのか」 多くの産婦人科医▶️「(女達の痛みの主張を無視しながら)麻酔というのは危険でー部位的に効かないしー大体皆痛くないしー」 宋先生▶️「痛みのある方は辛いですよね。当院では可能な限り痛みの除去に努めてますが限界があって…」 一目瞭然の差だろ
げす山げす美@kusogesumi

同じことしか言ってないのに、産婦人科医さんが燃えて、宋美玄先生が受け入れられてるとこ見ると、「ごめんなさい、寄り添います」という姿勢を徹底しているかどうかでしかないようだ。こんなん店員が土下座するまで許さないカスハラと何が違うのかよく分からん。

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저스트회피
저스트회피@Test__PWD·
잘 모르기도 하고, 궁금해서 물어본 결과가 이러함.. 10대 ~ 30대 초반 연령대 기준 탈모인구(남성) 추산 22만~24만명 동일 연령대 가다실 접종/권장 인구(여성) 총 660만 젊은 탈모들 건보 지원 목적을 도저히 모르겠음. 이런 식으로 특정계층 콕 찝어 정책 펼쳐서 얻고자하는게 대체 뭐임..? 탈모는 건보 지원 안해주면 뒤지는 병임?..
저스트회피 tweet media
Seph@sephialone

가다실(자궁경부암 백신) 60만원 넘게 내 돈 내고 맞고 사느라 청년들은 재정 생존문제다 선진국에선 다 무료야 여자건 남자건 청소년기에 다 필수 무료접종이라고 선진국들도 다 이런 데부터 복지하지 이것도 안 하면서 무슨 선진국들도 안 하는 탈모 복지 탈모 생존문제 낭설을 주장하냐고

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D進したい社会人
D進したい社会人@Dsin_siyoukana·
いや、明らかに産婦人科医の女性軽視は他科より酷いですわ。 病院で怒られたことあるの産婦人科だけだもん(大爆笑) しかも異なる4つの病院でwwwwwwwwwwwwwwwwqqqクソワロwwwwwwwww 内科も眼科も整形外科も色んな病院行ってるけど怒られた事ないもんねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
牛乳🥛@malsamaritan

産婦人科の先生へのヘイトが目に入るのがとてもつらい。 医師人生後半に入ってる者からの証言。 たしかに、産婦人科において「も」うっすら女性軽視はあった。しかしそれは産婦人科に限ったことではないし、その当時の時代の空気を考えると許されるとまでは言わないが、仕方ないと思う面もある。しかし

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저스트회피
저스트회피@Test__PWD·
당뇨병도 장애인으로 판정, 등록을 시킨다고 한다. 올해 7월1일 부터. 흔한 성인병인 당뇨를 두고 왜 장애인등록증을 발급하고 국가예산을 투입하는지에 대한 논란이 크게 없는 이유는 분명하게 있다. 당뇨는 1형, 2형으로 두가지 유형이 있고, 다음달 1일부터는 1형당뇨(혹은 그에 준하는 췌장 기능 장애) 환자가 그 대상에 포함된다. 당뇨는 합병증(시력 상실, 혈관질환 합병증 등)이 가장 위험하고 평생을 관리해야 하는 질환이며, 기존 지원 범위가 확대가 되는 것이기에 논란의 여지가 적다고 보는 편이다 그에 반해 탈모 관련 건강보험 지원에 대한 논란은 클 수 밖에 없다. 특정 계층을 저격한 것으로 충분히 의심되는, 생명과 건강에 위협을 주는 질환이 분명히 아니기 때문이다. 시효성 시혜성이 충분하다면 논란의 여지가 적겠으나, 이와 관련 개정 취지를 두고 보면 당장 당사자 조차 고개를 갸웃하게 만들기 때문이지 않을까 물론 난 탈모가 없긴 한데...
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김랑
김랑@rang_my_life·
여성은 우월하다 과학적 사실: X염색체가 Y염색체보다 훨씬 크고 복잡함 여성(XX)은 남성(XY)보다 성염색체 쪽 DNA 양(유전정보)이 더 많음
김랑 tweet media김랑 tweet media
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걍삶
걍삶@yg_d591710·
다 떠나서 눈앞에 일본인여성이 있는데 저게 모욕적일거란 생각이 대가리에 안 미치나? 느그들은 순종적이고 집안일 잘한다더라>이걸 여자가 듣고 칭찬으로 받아쳐먹을거라고 생각하는거임?
김민주@kimminju_10

제보) 춘봉이랑 첨지 팔아 먹으면서 인지도 키운 163만 유튜버 언더월드 송하빈이 일본여자 국제결혼 찬양하는 꼴을 보세요 진짜 ㅅㅂ 한국남자들 여자에 대한 환상 가지는거 투명하다 투명해 ㅅㅂ

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❤︎ꔛ꼬모❜
❤︎ꔛ꼬모❜@neoharu_201·
ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ 탈모가 연애, 취업을 막는다는 발상이야 말로 '미용' 그 자체인데 이걸 건보를 해준다고 다낭성 난소증후군에 대한 명확한 치료법이 없어서 경구피임약 처방 받아 먹는 건 비급여면서 성병 검사, 니프티(기형아) 검사 하다못해 라식하면 3개월 건보 적용도 안 해주면서 주 공략 고객님 너무너무 잘 보이는 '탈모' 가 건보 적용이라고? ㅋㅋㅋ 유전으로 탈모 올 거 알았는데 자기관리 안 하신 분들은 빼고 적용해 주시죠 여성에 한해 연령 제한 없이 출산으로 인한 탈모는 무조건 적용 해주시든가요
수연@syeonblue

결국 2030 탈모치료 건강보험 적용 시행하려나봐요. 청년층 사이에선 탈모가 연애, 취업 등을 가로막는 질환으로 본다는데 청년 ‘남성’이 주 대상이라고 적어야 할 것 같은데요 출산으로인한 탈모치료도 적용해주는거 맞는거죠? 의견수렴해주세요 정은경 장관님

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Seyir.
Seyir.@seyirnotlari·
Doğum kontrol haplarının prospektüsünü hiç okudunuz mu? ​Çoğumuz o kağıdı açmaya korkuyoruz çünkü "beklenen" yan etkiler listesinde kan pıhtılaşması, majör depresyon, şiddetli migren ve felç riski var. Biz kadınlar bunları her gün, yıllarca, sanki çok normal bir şeymiş gibi yutuyoruz. Bize söylenen tek şey şu: "Biraz yan etkisi olur ama bedenin zamanla alışır." ​Ama iş erkekler için geliştirilen doğum kontrol iğnesi deneylerine gelince sistemin ikiyüzlülüğü ortaya çıkıyor. Birkaç erkek denek "libidom düştü" ya da "kendimi hafif depresif hissettim" dedi diye o milyon dolarlık devasa klinik deneyler şak diye iptal edildi! ​Bizim yıllarca katlandığımız, bedenimizde yarattığı tahribata sessiz kalmaya zorlandığımız o ağır yan etkiler, erkekler söz konusu olduğunda bir anda "kabul edilemez bir risk" oluveriyor. Erkeğin konfor alanı, kadının fiziksel ve mental sağlığından daha mı değerli? Bize rahatça "alışırsın" denilen yüklerin, erkekler söz konusu olunca anında rafa kaldırılması gerçekten sinirlerimi bozuyor. Korunmak neden sadece tek bir cinsiyetin bedel ödediği bir zorunluluk?
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김랑
김랑@rang_my_life·
“단 한 번이라도 거절 의사를 표현했다면, 그건 동의하지 않은 성폭력이다.” 법원이 이렇게까지 명확히 못 박았는데, 아직도 “분위기 좋았잖아”, “그때는 싫지 않았지?”, “술 마셨으니까...” 이런 개소리들이 아직도 판치고 있냐? 진짜 역겹다.
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온새☘️
온새☘️@osoooossss·
이재명정부는 돈을 어디에 써야할지 우선순위가 너무 이상한것같음 미용이랑 암예방 있으면 후자 아닌가? 얼마나 여자를 인간으로 안보면 여자만 걸리는 질병은 모른척하고 남자 미용만 신경써줌?
Seph@sephialone

가다실(자궁경부암 백신) 60만원 넘게 내 돈 내고 맞고 사느라 청년들은 재정 생존문제다 선진국에선 다 무료야 여자건 남자건 청소년기에 다 필수 무료접종이라고 선진국들도 다 이런 데부터 복지하지 이것도 안 하면서 무슨 선진국들도 안 하는 탈모 복지 탈모 생존문제 낭설을 주장하냐고

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安斎 響市 @転職デビル
次々に会社を辞めていく人たちを見て、「業務内容に不満があるのでは」「社内の風通しが悪いんじゃないか」「定着率を上げるための活動を」と対策を練るより、「過去3年間で辞めた部下の数」が多い上司を上から順にクビにしていった方が、たぶん職場の環境は良くなります。大抵の理由は「上司」です。
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(ᐡ ܸ ⩌⩊⩌⍝ᐡ)
(ᐡ ܸ ⩌⩊⩌⍝ᐡ)@PPaPPi_PPuPPe·
의사의 편의를 봐주는 게 아니라, 환자의 편의를 봐줘야 하는 거 아니야? 환자들이 죄다 싫다고 하는데 왜이리 말만 많은 거야
御手洗アキラ@a_r_c_wksy

産婦人科診療と痛み、手技・麻酔に関する一考察 初めに 長文ですまん、先に謝る。 ざっくばらんに、ありのままに記す。また、いろいろ話が飛ぶが、勘弁してもらいたい。 昨今「女性診療と痛み」に関して、一部の人々の間で意見の対立があるようだ。すべての意見を見たわけではないが、(明らかに常識を逸脱した一部の意見を除いて)大多数の意見をまとめると以下のような内容だ。 患者側の主張 「(主に産婦人科の)医師は、痛いという言葉に全く耳を傾けてくれない」 「痛みが軽視されている」 「(もっと)麻酔を使用するべきだ」 「産婦人科診療のみ痛みを我慢させるような風潮があるのは納得がいかない」といった内容だろう。 一方、多くの医師側の意見としては 「すべての症例に一律に、盲目的に麻酔をするのは現実的ではないし、それにコストも見合わない」 「麻酔には一定のリスクも伴うのでそのバランスを考える必要がある」 といった内容である。 意見の対立を促すのみでは健全な女性診療の発展は見込めない。ここは一つ冷静にお互いの主張をよく聞く必要があると思う。一人の産婦人科医として、比較的多くの無痛分娩や産科麻酔・救急分野の診療を行ってきた背景の中で、今思うことを書こうと思います。 要点の整理 まず初めに、要点を整理する必要があると感じています。 ①患者側の要因 ②医師側の要因 ③麻酔の特殊性に関する問題 ④医療経済的・社会的な要因 ⑤文化的な問題は?  この5つをごちゃ混ぜにしてしまうと、議論が噛み合わなくなってしまいます。冷静に、何が問題なのか何が痛みの原因なのか?を見極める必要があります。 ①患者側の要因 実際に臨床を行っていて感じることは、「痛みを感じる程度は個人差が非常に大きい」ということです。同じ医師が同じ手技を行っていても、ある患者は全く痛くないというし、ある患者は「イテテテ」と言う。これは医師であればよく遭遇する状況である。  事実として痛みの感じ方やその閾値には個人差がある。それを決める要因は多々ある、と言うことだ。例えば、経産婦か初産婦か、診察時の緊張具合・筋収縮の程度、膣や会陰そのものの柔らかさ、解剖学的な個人差、など多くの要因がそれを決める。  特に、痛みを軽減するために患者さんに行ってもらいたいのは、徹底的に「力を抜く」ということである。なぜか診察の器具を入れようとするとお尻を持ち上げてグッと力を入れて、膣を閉めようとする患者さんがいる。どうしても仕方がないのかもしれないが、その状況では自ら痛くしているようなものである。足を思い切り外側に広げ、お尻の力、大腿部の力を抜く。これだけでかなり診察の器具はスッと入るようになります。 ②医師側の要因 他の医師の診療を観察していると、明らかに痛がることが多い医師と、そうでない医師がいるのに気付く。平たく言えば「手技が下手な医師」と「手技が上手な医師」「普通の医師」がいるのは事実である。間違いない。 前提として、産婦人科医師は「外科医」であり、当然その上手い下手には個人差がある。下手な医師は、どうしようもなく下手である(場合もある)。  研修し始めの医師は当然下手だが、丁寧に診療することはしっかりと指導されている。彼らに「痛い」といえば、大部分のものがその手を止めてこちら(患者側)の話を聞いてくれるものと思う。  厄介なのは中堅以降の、ある程度診療に慣れている医師だ。彼らは数を多くこなしているため、経験的にこうすればあまり痛くない(はずだ)と言う、ある種の刷り込みがされているように見受けられる。それゆえ、その範疇を超えた患者、通常通りやっても「痛い」と言う患者に対しては、まず拒否的な反応を示す。「いやいや、これは痛くないはずですよ」「今までこれでそんなに痛がる方はいませんでしたよ」となる。要するに医師によっては「聞く耳を持っていない」のである。 こういった医師に対する態度としては、はっきりと「痛いので一度やめてください」とはっきりと言うことだ。逆にいうとはっきりと言わないと、この患者は痛いんだなと思ってもらえない可能性がある。医療行為を受ける上で、自分の許容範囲を超えた我慢は不要である。このタイプの医師には大体遠慮なくいった方がわかってもらえる、理解してもらえる可能性が高い。  また、痛みの話題とはかけ離れるが、一部の医師は、患者に「痛い」と言われたくない、嫌われまいとするあまり、逆に診療に委縮してしまい適切な検査や診療を省く医師がいるのも事実であり、特に注意が必要だ。患者が痛がるからと適当な診療でお茶を濁し、様子を見て大丈夫だろうと問診のみで対症療法を行い放置、結果的に診断の遅れにつながることがある。 良い医師は「もしかしたら痛い検査ですが、今のあなたの診断のためにはこの検査が必要です。必要があれば麻酔をしてでもやるべきです。辛いようでしたら中止し麻酔の計画をしましょう」と言うタイプの医師である。コミュニケーションをしっかりと取れる医師を探して欲しい。必ずいるはずだ。 ③麻酔の特殊性に関する問題 確かに麻酔は特殊である。以前にも書いたが、多くの産婦人科医は、麻酔のトレーニングを受けていない。あるいはしっかりと勉強していないことが多い。要するに、麻酔の技量にも、個々の医師間で天と地ほどの差がある。ある医師にとっては訳もなく麻酔をして行うことが、ある医師にはできない。局所麻酔に関して言えば、「針を刺す」という外科的な側面がある以上、どうしても得意不得意があるのである。  特に、産婦人科領域で主に「産婦人科医」が行う麻酔には多くの種類(局所浸潤麻酔、神経ブロック、脊髄幹麻酔、静脈麻酔など)があり、その患者に一番見合った麻酔をする必要があるが、多くの産婦人科医はそれを計画する柔軟性や引き出しの幅が非常に狭い印象があるのは事実である。  そして、どうしても高齢の医師になる程、時代遅れの薬剤を使用したり、古い麻酔方法に固執してしまう傾向はあるようだ(これは個々人の学習の程度による)。 ざっくり言うと、医者の腕に結構差がある。 ④医療経済的・社会的要因 硬膜外無痛分娩を代表に、産婦人科診療における多くの麻酔は保険適応外である。だからと言って麻酔をしない理由にはならないのであるが、それが事実である。問題は、そのことを麻酔を行わない理由としている産婦人科医がいることである。それは由々しきことではあると私も思う。  より多くの費用と、時間を割くことができれば、ハードとソフト(端的に言えば部屋と人)が豊富にあれば麻酔は可能だという、そう言う話である。 ⑤文化的な問題は? 内容としては、「女性の敵は女性なのではないか?」と言う問いであり、また分娩とも関係する内容である。例えば、私がこの検査を病棟で、麻酔を使ってやろうと言うと「これくらい大丈夫よ」と患者に言う「女性スタッフ」がいることだ。いや、言葉にしないまでも「あれくらいでこんな麻酔しなくても」といった内容の話をコソコソ裏で聞くことも多い。 産婦人科診療に係る女性(そもそも男性はいない)は、女性患者の痛みに不寛容なのではないか?と言う問いである。無痛分娩と同じ構図である。気に触る医療関係者もいると思うが、それに関しては先に謝る。   多くの女性が痛いと言わず検査や処置をやっているのだから、あなたもできますよね?我慢するべきです、と言う「女性による女性への圧力」だ。これは文化的に根強いのではないだろうか。私はそう感じる。 話は少しズレる。  ややこしい話ではあるが、そもそも分娩に関しては「無痛はリスクがあり危ない」「痛みを感じてこそ」と堂々という患者が多い。手のひらを返したように「分娩は痛くていいけど、それ以外は嫌だ」と言うのも一貫性がなく、考えてみればなかなか理解されない論理である。痛みとしては分娩より圧倒的に少ないはずの子宮頸がん検診や内膜スメアに関して、ここまで声高に、執拗に、周りの患者を煽るように麻酔を求めるのは、私自身は腑に落ちない。怒りは、直接担当した医療関係者と真摯に話し合うことでしかおそらく解消しないのだ。 医療行為に対する痛みをどこまで許容し、どこから鎮痛を希望するのかはかなり個別の案件であり、一律こうするべきだと言う議論は非常に危険である。本来麻酔が必要でない患者にまで不要な鎮痛行為を、いわば強制することにもつながるため、意見を言う場合には慎重になってほしい。 むしろ若い男性医師の意見をより積極的に取り入れた方が女性診療における疼痛管理に関しては良いのではないか、と私は感じている。 解決法は? ここでは患者側ができる痛み対策、対応を簡潔に述べる。 ・相性の合う医療機関、医師を見つける ・診察、検査を受ける際は、「大腿部・臀部の脱力」を心がける ・あらかじめ「電話で」麻酔を受けて検査などを受けることが可能か確認する。 ・不安な際は、検査の前に「痛みに弱いので配慮をお願いしたい」と言うことを伝える。 ・実際に痛い場合には「痛みが辛いので、一度止めてもらってもよろしいでしょうか?」とはっきりと伝える ・それでもダメであれば、クレームとしてしっかりという 最後に 駄文でした。 我々産婦人科医の大多数は、患者のことを常に配慮し、できるだけ苦痛がないようなお互いが納得できる検査や処置を行うことを試みています。それを信じてもらいたいです。

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헌민형(법)
헌민형(법)@Hmhlaw·
와 찾아보는김에 관세청 개인 고액체납자 명단도 봤는데 뭔 체납액이 4483억인 새끼가 이름이랑 주소도 공개 다 되어 있는데 왜 안잡히고 있는거임? 쟤만 털면 4483억이 국고로 들어온다 이거 아님? 2위인 4272억짜리도 털면 지금 거의 8900억원이 들어오는건데? 주소까지 공개해놨으면 거의 뭐 걸어다니는 슈퍼볼 당첨금 아님?? 왜 아직까지 안잡히고 있는거지??
헌민형(법) tweet media
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가평99
가평99@qwqwso·
난 웃긴게 수천년간 법적으로도 문화적으로도 영원히 남자는 되지만 여자는 안된다고 말해놓고 이제와서 '남자여자 둘다 가능합니다' 라고하면 몇십년안에 남녀가 평등해질 정도로 수천년의 문화가 약해빠진거라고 생각해? 수천년의 역사가 좆으로 보이나봐. 남자야 더 파이뺏기면 안되니까 평등하다고 믿게해야겠지. 거기에 속으면 바보라는거야
@uZMAUpgOoUUg8nx

恐ろしいのは大半の日本女性は「今は男女平等だ」と思ってること。昔は酷かったけど今はそうでもないと思ってる。井の中の蛙だ。虐げられていることにすら気づかないのが一番幸せで一番怖い。私みたいな強くない女は男尊女卑の方が生きやすいよね、と言い合ってる女性を見た時は頭を抱えるしかなかった

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낫띵
낫띵@noth1ngisbetter·
청년층 사이에선 탈모가 고작 연애나 취업 등을 가로막는 장애물 정도겠지만, 중증 질환 치료제는 환자들의 건강 생명과 직결된 문제임 심지어 국민청원을 통과한 신약 관련 청원이 다수 존재하는데도 불구하고 국회, 정부는 외면하면서 1년 넘게 한 건도 검토하지 않고 있음 국민, 환자의 생명이나 건강에는 소홀하지만 남성들의 눈치는 보는 정부
낫띵 tweet media
꿀벌깽이@ekfrqkf1022

나는 진심 이거 이해가 안가네 지금 희귀병으로 약값만 수백만원 나와서 고생하는 사람들도 있고 자궁경부암은 건보도 안되고 먼저 시행되어야 할 것들이 한두개가 아닌데 대가리 털 빠지는게 우선순위로 건강보험 추진이라고?

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えすこばる🪄
えすこばる🪄@wMRVCTqPXpoYl0W·
じぶんでやってみたらいいやん カーテン前に知らん人が何人もいる状態、あの椅子に下半身丸出しで座って自動で動いてああいう格好して、器具を入れられろよ やってみたらいい マジで。一回やりなよ。ほんとに。やったことある?力入るのなんでかわかるよ。
御手洗アキラ@a_r_c_wksy

産婦人科診療と痛み、手技・麻酔に関する一考察 初めに 長文ですまん、先に謝る。 ざっくばらんに、ありのままに記す。また、いろいろ話が飛ぶが、勘弁してもらいたい。 昨今「女性診療と痛み」に関して、一部の人々の間で意見の対立があるようだ。すべての意見を見たわけではないが、(明らかに常識を逸脱した一部の意見を除いて)大多数の意見をまとめると以下のような内容だ。 患者側の主張 「(主に産婦人科の)医師は、痛いという言葉に全く耳を傾けてくれない」 「痛みが軽視されている」 「(もっと)麻酔を使用するべきだ」 「産婦人科診療のみ痛みを我慢させるような風潮があるのは納得がいかない」といった内容だろう。 一方、多くの医師側の意見としては 「すべての症例に一律に、盲目的に麻酔をするのは現実的ではないし、それにコストも見合わない」 「麻酔には一定のリスクも伴うのでそのバランスを考える必要がある」 といった内容である。 意見の対立を促すのみでは健全な女性診療の発展は見込めない。ここは一つ冷静にお互いの主張をよく聞く必要があると思う。一人の産婦人科医として、比較的多くの無痛分娩や産科麻酔・救急分野の診療を行ってきた背景の中で、今思うことを書こうと思います。 要点の整理 まず初めに、要点を整理する必要があると感じています。 ①患者側の要因 ②医師側の要因 ③麻酔の特殊性に関する問題 ④医療経済的・社会的な要因 ⑤文化的な問題は?  この5つをごちゃ混ぜにしてしまうと、議論が噛み合わなくなってしまいます。冷静に、何が問題なのか何が痛みの原因なのか?を見極める必要があります。 ①患者側の要因 実際に臨床を行っていて感じることは、「痛みを感じる程度は個人差が非常に大きい」ということです。同じ医師が同じ手技を行っていても、ある患者は全く痛くないというし、ある患者は「イテテテ」と言う。これは医師であればよく遭遇する状況である。  事実として痛みの感じ方やその閾値には個人差がある。それを決める要因は多々ある、と言うことだ。例えば、経産婦か初産婦か、診察時の緊張具合・筋収縮の程度、膣や会陰そのものの柔らかさ、解剖学的な個人差、など多くの要因がそれを決める。  特に、痛みを軽減するために患者さんに行ってもらいたいのは、徹底的に「力を抜く」ということである。なぜか診察の器具を入れようとするとお尻を持ち上げてグッと力を入れて、膣を閉めようとする患者さんがいる。どうしても仕方がないのかもしれないが、その状況では自ら痛くしているようなものである。足を思い切り外側に広げ、お尻の力、大腿部の力を抜く。これだけでかなり診察の器具はスッと入るようになります。 ②医師側の要因 他の医師の診療を観察していると、明らかに痛がることが多い医師と、そうでない医師がいるのに気付く。平たく言えば「手技が下手な医師」と「手技が上手な医師」「普通の医師」がいるのは事実である。間違いない。 前提として、産婦人科医師は「外科医」であり、当然その上手い下手には個人差がある。下手な医師は、どうしようもなく下手である(場合もある)。  研修し始めの医師は当然下手だが、丁寧に診療することはしっかりと指導されている。彼らに「痛い」といえば、大部分のものがその手を止めてこちら(患者側)の話を聞いてくれるものと思う。  厄介なのは中堅以降の、ある程度診療に慣れている医師だ。彼らは数を多くこなしているため、経験的にこうすればあまり痛くない(はずだ)と言う、ある種の刷り込みがされているように見受けられる。それゆえ、その範疇を超えた患者、通常通りやっても「痛い」と言う患者に対しては、まず拒否的な反応を示す。「いやいや、これは痛くないはずですよ」「今までこれでそんなに痛がる方はいませんでしたよ」となる。要するに医師によっては「聞く耳を持っていない」のである。 こういった医師に対する態度としては、はっきりと「痛いので一度やめてください」とはっきりと言うことだ。逆にいうとはっきりと言わないと、この患者は痛いんだなと思ってもらえない可能性がある。医療行為を受ける上で、自分の許容範囲を超えた我慢は不要である。このタイプの医師には大体遠慮なくいった方がわかってもらえる、理解してもらえる可能性が高い。  また、痛みの話題とはかけ離れるが、一部の医師は、患者に「痛い」と言われたくない、嫌われまいとするあまり、逆に診療に委縮してしまい適切な検査や診療を省く医師がいるのも事実であり、特に注意が必要だ。患者が痛がるからと適当な診療でお茶を濁し、様子を見て大丈夫だろうと問診のみで対症療法を行い放置、結果的に診断の遅れにつながることがある。 良い医師は「もしかしたら痛い検査ですが、今のあなたの診断のためにはこの検査が必要です。必要があれば麻酔をしてでもやるべきです。辛いようでしたら中止し麻酔の計画をしましょう」と言うタイプの医師である。コミュニケーションをしっかりと取れる医師を探して欲しい。必ずいるはずだ。 ③麻酔の特殊性に関する問題 確かに麻酔は特殊である。以前にも書いたが、多くの産婦人科医は、麻酔のトレーニングを受けていない。あるいはしっかりと勉強していないことが多い。要するに、麻酔の技量にも、個々の医師間で天と地ほどの差がある。ある医師にとっては訳もなく麻酔をして行うことが、ある医師にはできない。局所麻酔に関して言えば、「針を刺す」という外科的な側面がある以上、どうしても得意不得意があるのである。  特に、産婦人科領域で主に「産婦人科医」が行う麻酔には多くの種類(局所浸潤麻酔、神経ブロック、脊髄幹麻酔、静脈麻酔など)があり、その患者に一番見合った麻酔をする必要があるが、多くの産婦人科医はそれを計画する柔軟性や引き出しの幅が非常に狭い印象があるのは事実である。  そして、どうしても高齢の医師になる程、時代遅れの薬剤を使用したり、古い麻酔方法に固執してしまう傾向はあるようだ(これは個々人の学習の程度による)。 ざっくり言うと、医者の腕に結構差がある。 ④医療経済的・社会的要因 硬膜外無痛分娩を代表に、産婦人科診療における多くの麻酔は保険適応外である。だからと言って麻酔をしない理由にはならないのであるが、それが事実である。問題は、そのことを麻酔を行わない理由としている産婦人科医がいることである。それは由々しきことではあると私も思う。  より多くの費用と、時間を割くことができれば、ハードとソフト(端的に言えば部屋と人)が豊富にあれば麻酔は可能だという、そう言う話である。 ⑤文化的な問題は? 内容としては、「女性の敵は女性なのではないか?」と言う問いであり、また分娩とも関係する内容である。例えば、私がこの検査を病棟で、麻酔を使ってやろうと言うと「これくらい大丈夫よ」と患者に言う「女性スタッフ」がいることだ。いや、言葉にしないまでも「あれくらいでこんな麻酔しなくても」といった内容の話をコソコソ裏で聞くことも多い。 産婦人科診療に係る女性(そもそも男性はいない)は、女性患者の痛みに不寛容なのではないか?と言う問いである。無痛分娩と同じ構図である。気に触る医療関係者もいると思うが、それに関しては先に謝る。   多くの女性が痛いと言わず検査や処置をやっているのだから、あなたもできますよね?我慢するべきです、と言う「女性による女性への圧力」だ。これは文化的に根強いのではないだろうか。私はそう感じる。 話は少しズレる。  ややこしい話ではあるが、そもそも分娩に関しては「無痛はリスクがあり危ない」「痛みを感じてこそ」と堂々という患者が多い。手のひらを返したように「分娩は痛くていいけど、それ以外は嫌だ」と言うのも一貫性がなく、考えてみればなかなか理解されない論理である。痛みとしては分娩より圧倒的に少ないはずの子宮頸がん検診や内膜スメアに関して、ここまで声高に、執拗に、周りの患者を煽るように麻酔を求めるのは、私自身は腑に落ちない。怒りは、直接担当した医療関係者と真摯に話し合うことでしかおそらく解消しないのだ。 医療行為に対する痛みをどこまで許容し、どこから鎮痛を希望するのかはかなり個別の案件であり、一律こうするべきだと言う議論は非常に危険である。本来麻酔が必要でない患者にまで不要な鎮痛行為を、いわば強制することにもつながるため、意見を言う場合には慎重になってほしい。 むしろ若い男性医師の意見をより積極的に取り入れた方が女性診療における疼痛管理に関しては良いのではないか、と私は感じている。 解決法は? ここでは患者側ができる痛み対策、対応を簡潔に述べる。 ・相性の合う医療機関、医師を見つける ・診察、検査を受ける際は、「大腿部・臀部の脱力」を心がける ・あらかじめ「電話で」麻酔を受けて検査などを受けることが可能か確認する。 ・不安な際は、検査の前に「痛みに弱いので配慮をお願いしたい」と言うことを伝える。 ・実際に痛い場合には「痛みが辛いので、一度止めてもらってもよろしいでしょうか?」とはっきりと伝える ・それでもダメであれば、クレームとしてしっかりという 最後に 駄文でした。 我々産婦人科医の大多数は、患者のことを常に配慮し、できるだけ苦痛がないようなお互いが納得できる検査や処置を行うことを試みています。それを信じてもらいたいです。

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