
ゆうきおこい
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ゆうきおこい
@someokoi
化学工場勤務、設備設計・保全関係担当。3・11を境に、ようやく原発に関する御用学者・御用評論家・御用マスコミの嘘に気付き、原発には一利もないことを知る。CO2地球温暖化説、再生エネ推進にも懐疑的。技術士(機械部門、流体工学)。


見下されているベトナム、そして「豊かさ」の正体 「一党独裁の国だ」 「言論の自由がない」 「まだ発展途上国だ」 そうやって見下されることもあるベトナム。 確かに、インフラや制度面で他国に劣る部分はまだたくさんある。 でも、その「見下されている」ベトナムでは、こんな光景が当たり前にある。 ●朝の道は、笑顔の人々で溢れている。 ●朝食文化が息づき、早朝から食堂は活気と「今日もやるぞ」という元気で満ちている。 ●救急車は少ないかもしれない。しかし、街ゆく誰もが救急車代わりになる心の余裕があり、病院が救急車で運ばれた患者を拒否することなどあり得ない。 ●学校や公園に「うるさい」とクレームを入れる大人はいない。近隣住民は、生徒たちを「地域の子」として温かく見守っている。 ●学校での銃乱射や、理不尽な無差別殺傷事件におびえる必要がない。 ●登校中の列に車で突っ込むような、心の壊れた大人もいない。 ●困っている人がいれば、外国人であっても誰かが必ず手を差し伸べる。 ●ギリギリの出勤や理由ある早退に対し、目くじらを立てる上司も少ない。 ●「先生」という職業は、今も深い尊敬の対象である。 ●国会の討論は単なる儀式ではなく、柔軟に政策へと反映される。 ●国民の声に対し、政府は驚くほど迅速に方針を修正する柔軟さを持っている。 ●政治家が暗殺されるような憎しみの連鎖とは無縁だ。 ●子どもは国の宝として慈しまれ、老人は人生の先輩として敬われる。 【結論】 「先進国」と呼ばれ、経済的に豊かになったはずの国々が、いつの間にか失ってしまったものが、ここにはすべて残っている。 どちらが本当に「発展」しており、どちらが本当に「幸せ」なのか。数字や指標だけでは測れない答えが、ベトナムの朝の光の中にあります。 #ベトナム

私自身はあの三曹は私人でやったわけないだろって立場なので、当人への告発はやりすぎという結論になるけど、防衛大臣と陸幕長が「正しいと仮定する」立場であれば、当人のみの責任になり、当人が告発対象になるというのは当然の帰結になって「しまう」、というのも理解はできる。


すごいなトランプ。 ここまで的確に中国のアシストばかりするとか、狙ってても出来ないレベルだろ。 newsweekjapan.jp/articles/-/320…

太平洋戦争で負ける要因となった問題は、今の日本にそのまま全部残ってるよね。再び敗戦だよね。次は復活出来ないかもね。

連休どーする?ばかりやな。政治や石油の話も出ない。ウチだけがヤバいヤバいと言ってる。アタオカ。 皆んな幸せそうや。一回潰れたらええねん、と思ったりする。


最近ふと思うんだけどさ… 日本を守るために日本政府と戦わなければならなくなりそうな気がする。

党大会で自衛隊が君が代を歌っただけで刑事告発される!? 逆に国歌を穢すような、そんな前例が出来てしまう日本になるなんて、祖先に顔向け出来ないね🇯🇵 "陸自中央音楽隊の鶫真衣(つぐみまい)3等陸曹の君が代"


見過ごせないのは、その後の対応だった。 元検事正からの性被害を訴えていた現職女性検事が、辞表を提出。 女性検事は第三者委員会の設置を求めていたが、法務省側は「応じられない」と回答した。 さらに、身元情報の漏洩に関与したとされる副検事は不起訴となっている。 ここで焦点となるのは、事案そのものではない。 訴えに対して、組織がどう向き合ったのかという問題である。 結果として、被害を訴えた側が職を去る形となる理不尽さ。 この構図は偶発ではない。 この結末は、作られている。

原油タンカー「出光丸」、ホルムズ海峡通過の可能性 イラン軍事衝突以降、元売り大手が所有する船舶がペルシャ湾から出たことが分かるのは初めてとみられます。 nikkei.com/article/DGXZQO…










