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とぼ
@protest_NPD
本アカが自己愛者(自己愛性パーソナリティ障害の人)に監視されている事が分かったので、別アカを作りました。自己愛者に見つかりたくないので、身バレに繋がりそうな個人的な経験談はあまり投稿しません。怪しそうなアカウントはブロックしてます。
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【モラハラあるある】
・日常生活のあらゆる場面で過度な否定/批判
・「お前は~だ」といった事実ではない人格を否定するような指摘
・自分らしくいる時や楽しんでいる時に限って不機嫌
そうして被害者は無実の罪悪感を抱えるようになっていきます。
一部抜粋 kinimininaru.com/archives/2752
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自己愛(NPD)ってさ、シンプルに言うと「自分守るために他人使う構造」なんよ。
まず前提として頭の中に“理想の自分”がいる。
で、現実がそれとズレると、普通の人は「あ、違ったな」って修正するじゃん?
自己愛(NPD)はそれができない。だから現実の方をねじ曲げちゃうわけ。
・否定された → 攻撃された
・指摘された → 嫉妬された
・断られた → 見捨てられた
みたいに、全部“自分が傷つかない形”に変換する。これ、事実を見てないんじゃなくて見た上で“解釈”をすり替えてるのよ。
だから話が通じなくなる。
で、もっと厄介なのがここで、自分を守るためなら相手の尊厳削ることにブレーキかからない。
でも本人の中ではずっと「自分は被害者」
だから謝らないし学ばないし、同じこと何回でもやる。
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モラやヤバい人である、
「相手の自由を前提にできない自己中」の内訳を箇条書きにしてみる。
・別れを裏切りと捉えている
・一途と執着をごっちゃにしてる
・被害者意識が強い
・相手のNOを交渉材料にする
・相手の選択権を認めない
・関係を所有で見ている
・自分の感情処理を相手にやらせようとする
・距離感が極端(詰めすぎるか急に切るか)
・相手の状況や立場を想像しない
・「好きならこうするはず」という自分ルールを押し付ける
・拒否や別れを受け入れず、関係を続けようとする
・都合よく過去を解釈し直す
・他責で全部人のせいにする
・罪悪感や正論で相手をコントロールしようとする
・相手を感情の処理先として扱っている
とかね。
Reika💎@love_excretion
モラを平たく言うと、 「相手の自由を前提にできない自己中」だよね。 ただの自己中は、 自分優先やけど、相手の意思は一応理解してる。 モラ気質は、 相手の意思を間違ってるものとして扱って捻じ曲げにいく。 という違いがあるからね。 相手に選択権があるという前提を持てないのがモラ。
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こちらも誠にその通り
自己愛や加害者にとっての「事実」とは「解釈や捉え方次第で立場を入れ替え言いがかりの材料にできる相手の言葉や行動」
被害者にとっての「事実」とは「実際に行われた迷惑行為や実負担」
互いの主張を見比べるとかなり分かりやすく、対話状況により全てとは言えないが、主に「でもそれは」の話を多用するのが加害者側で、解釈以前の「そもそも」の話をするのが被害者であるという傾向はかなり多いと体感してる
hikari@hikariri1029
自己愛者は【真実・事実】を手に入れたい。事実があれば 事実を出して信じさせ、ソコに自分自身の憶測や思い込みを付け足せる。ソレを信じやすくなる人達も出てきやすくなる。結構アルアルな 自己愛者の巧妙な手口だ。
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あとナルシストに関して言えば、自分より秀でた者や優れた者の存在を許さず、自分の地位を脅かす者は徹底的に叩き潰そうとしますので、「出る杭」なんて目にした日には、どこからともなく颯爽とハンマーを持ってきて打ち始めるわけです。
note.com/joker_morahara…
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お坊さんなので言いますが、
断るのが苦手な”やさしい人”は大抵いきなり去ったり縁を切りますが、 実は「急にいなくなる」「突然切る」というよりそれまで「ずっと我慢し続けた」結果そうなるのです。なぜなら繊細でやさしい人は「NO」が苦手、自己主張も控えめで、相手を傷つけないようにとよく気もつかう。だから本当は「いきなり去った」というより、かなり頑張った挙句に「見切ってる」ものだよなと。わかる人いますか?
だいどうさん@daido_takaya
優しい人って、急に縁切りしていなくなる率高いから気を付けた方がいいよ
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何を考えてるかよりその考えをどう扱ってるか。人生も、周りの被害も、全然変わる。
思っただけでは現実は変わらない
その思考が“行動の選択”を歪めたとき、
・相手は下でいい → 雑に扱う
・自分は正しい → 修正しない
・バレなければいい → 繰り返す
こうやって積み重なった行動が
結果として現実(モラハラ)になる
眼球に毛先@o0mypasta
モラハラ的な思考を持ってても、行動に移さない人は一定数いる。 問題なのは思考じゃないの。 繰り返し“行動に出るかどうか” そしてもう一つ大事なのは、 止めようとする意志があるか 思ってしまうのは人間 でも、やるかどうかは選んでる だから見るべきは “その人の内面”じゃなくて“行動の履歴”
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誠にその通り
個人的な研究ですが、パワハラやモラハラ、自己愛や加害傾向者に共通する代表的なもののひとつとして、彼等が使う「言葉」、いわゆる「単語」には意味も中身もないというものがあります
例えばこの、人に向ける「常識」という言葉の背景が、言葉を発している当人の行動や前後文脈と解離しているということで、これは彼等との会話において感じる「違和感」の最大の理由でもあります
少し表現を変えて説明すると、まともな人との会話では前後の文脈と、その会話の起点となる共通認識や共有された目的下での「意味を説明するための引用」として単語を使った文章の構築を無意識に行っていますので「単語」そのものに疑問や違和感を感じる事はほとんどありません
これが彼等のようなまともではない人の場合、彼等の都合や欲、思考によって「単語」ごとの意味を履き違えたり、文脈や共有目的を無視した「単語」だけの解釈を常に「都合に合わせて変化」させます
なので彼等との会話を行うと、面倒なほど「言葉」「単語」に対して「それはどういう意味のつもりで使ってるの?」という疑問が起こるのと、その疑問と同時に文脈や前後との非合致が起こり、冷静に理解しようと分析すればするほど疑問符が増え、確認すればするほどコロコロ変化するために「都合だけで答えがないんだ」と気づけます
多くの方の指摘や、私も過去に何度も書いていますが
、彼等は言葉を発しているわけでも意味を説明しているわけでもありません
「自分の都合」と「欲」に見合った武器となる「言葉」と「単語」を探してるだけで、そこには「自分の満足」「自分の優位」「自分の勝ち」などの目的しかありません
単語を拾ってきて使うものの都合悪くなれば「これは違う」「使ってない」「そんな使い方していない」と次々と意味までも入れ替える
基本的な思考構築パターンが壊滅的に「私利私欲」なだけであり、結果的にもそこには知能や思考と呼べるものはないと言えます
ただタチが悪いのは「抗えない相手にはその常識とやらを使える」という、見事なほどの「保身の塊」であり「卑怯が服着て歩いてる」ようなものだと私は考えています
ムート パワハラ モラハラに悩む人へ@mutpawa
パワハラする人の「お前は常識がない」という言葉ほど説得力のないものはない。 平気で大声を出し、人格を否定し、他人の時間を奪う。 その行為自体が、常識がないことだと気づいていない。
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