snow wind
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@wind46199
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【検証】国立DAY1・DAY2ともに「流れ弾」が披露されなかった、その4つの構造的理由 5th YEAR ANNIVERSARY LIVEのセットリストを振り返って、ふと寂しさを覚えたBuddiesは多かったのではないでしょうか。 3rdシングル「流れ弾」が、DAY1・DAY2いずれも披露されなかったことです。 森田ひかるさんセンターの「Nobody's fault」も、山﨑天さんセンターの「五月雨よ」も、守屋麗奈さんセンターの「桜月」も、ちゃんと国立の景色の中で鳴り響きました。歴代シングルの表題曲が概ね順々に並ぶ中で、田村保乃さんセンターの「流れ弾」は、結局2日間とも鳴らなかった。 ここ最近、「流れ弾」を生で聴ける機会が以前ほど多くないという感覚は、Buddiesの間でも共有されているように思います。 表題曲としての存在感は今もずっしりとあるのに、なぜか肝心の場面で出てこない。5周年という最大級の舞台でも、結局鳴らなかった。 それだけに、「なぜ流れ弾は控えめなのか」という問いを改めて考えたくなります。 公式から「封印」のような声明は一切出ていません。 だからこそ、構造的な理由を4つ仮説として置いてみます。 1つ目は、振付の身体負担です。 TAKAHIRO先生が「ネジが1つ取れたぐらいの勢いで」と指示した、頭・首の連続強動作。表題曲の中で物理的負担はダントツとファンと振付解説で一致して指摘されています。センターの田村保乃さんが全力でこれを担う構造上、頻繁な再演は難易度が高い曲です。 2つ目は、1期生の卒業によるフォーメーション再現性の低下です。 オリジナル布陣のニュアンスは、後発世代だけでは再現しきれないパートが必ず生まれる。代替が利きにくい曲ほど、アニラのような象徴イベントでは外しやすくなります。 3つ目は、楽曲トーンと現行イメージの距離です。 狂気・型破りといった流れ弾の世界観は、いまの櫻坂46が掲げる「成長」「前向き」の文脈とは少し別軸にある。5周年というメモリアルでは、現行の物語線に沿った曲を優先したと考えるのが自然です。 そして4つ目は、フォーメーション・ダンスの難易度の高さです。 実は今回の国立では、森田ひかるさんセンターの「UDAGAWA GENERATION」や、山下瞳月さんセンターの「I want tomorrow to come」も披露されていません。とりわけ「I want tomorrow to come」は、流れ弾と同様にフォーメーション変化の激しさとダンスのレベルの高さで知られる楽曲です。 これが偶然ではなく構造的な共通項だとすれば、運営は難易度の高い楽曲については、十分なレッスン時間と再現性を担保できる場面でしか出さないという方針を取っているのかもしれません。 もちろんBuddiesとしては、いつかまた「流れ弾」が大舞台で鳴る瞬間を見たい。 振り返ると2回目の櫻坂の紅白でも披露されたメモリアルな楽曲でもありますし、また機会はあると思います。 ただ、出さない選択にもこれだけの合理性が積み重なっていると考えると、運営の判断の重みが少し見えてきます。 15thシングル両A面、アリーナツアー、6thアニラと、これからの舞台はまだ続きます。 「流れ弾」の次の披露が、どんな文脈で訪れるのか――そこも含めて楽しみに待ちたいと思います。 #櫻坂46 #田村保乃 #山下瞳月 #守屋麗奈 #森田ひかる #山﨑天 #流れ弾 #5thYEARANNIVERSARYLIVE












































