

テクじい | AI絶望界隈
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@AI_techG
AIに絶望しながらも必死にしがみついていく日記を綴っていくぞい。やり方も詳しく解説していくのでフォローよろしくじゃ。実はバイテック(@bytech_ai)非公認の“影の技術顧問”なんじゃよ。




「Claude Coworkで何から自動化していいかわからない」という方が、まず挑戦するといいのが 「レシート読み取り→Excel自動記録」です。 [手順] 1. スマホで写真をGoogleドライブに投げ込むだけ 2. Claude Coworkで読みとる 3. Excelにデータを書き込む 「家計簿の自動化」が完成。 実益を兼ねられる上、 ここから学べるエージェントの基礎は、かなり多いです。 ・Googleドライブに接続「コネクタ(MCP)」 ・Excelにデータを書き込む自動化 ・スケジュール機能でルーチン化に挑戦もアリ ・一連の流れを「スキル」にして保存する挑戦もアリ この仕組みさえ作れば、日常の運用は、 ① 日々、スマホでレシートを撮る ② Googleドライブに投げ込むだけ ③ あとはClaude Coworkで自動化 だけでいいので、ラクチンです。


生成AIの次の主戦場は、 出力品質ではなく「ワークフローの保存」かもしれない。 Higgsfield Canvasは、チームのブレストと再利用可能なコンテンツパイプラインをノード化。 一回きりの生成から、資産化へ。 詳細は🧵


GoogleのM2SVid、2D動画をステレオ3Dへ変換。 単眼動画から右目ビューを生成し、深度ワーピングの破綻を動画インペイントで補正する。 既存の動画を後から簡単に変換できるとすると3D動画は一般かするのかもしれない。 詳細は🧵


xAI is rolling out support for shareable Imagine templates on the Grok web. Users can now create custom templates with 3 different options - Photo > Video - Photo > Style Edit - Photo > Edit > Video Additionally, the "Image Reference" template type is also in the works.


Anthropic is working on sidebar customisation for Claude on mobile and a common Tasks list for Claude Dispatch and Claude Code. Conway WIP as well 🚧


【必見】Anthropic CEOのDario Amodei氏が語る「AI時代の本質」の学びが深い 重要なのは「AIに仕事を奪われるか」ではなく、「AIに何を任せ、人間がどこで価値を出すか」 一読推奨の内容です。 AI時代における5つの重要な視点はこちら👇 ①コーディングは最初にAI化される まず置き換わるのは「コードを書く作業」。 その後、ソフトウェア開発全体もAI前提に変わっていく。 ②人間の価値は上流設計に移る AIが実装の大半を担うほど、 人間には「何を作るべきか」「誰の課題を解くのか」を考える力が求められる。 ③残る5%が、圧倒的にレバレッジされる AIが95%の作業を担っても、 人間が担当する5%の判断・設計・検証が成果を左右する。 むしろ、その5%の価値が何十倍にも増幅される。 ④AIの使い方でスキル格差が広がる AIを学習や思考の補助に使う人は伸びる。 一方で、丸投げする人はコード力・判断力・思考力が落ちる。 AIは使い方を間違えると、普通にデスキリングを起こす。 ⑤最重要スキルは文脈設計と批判的思考 これから重要なのは、単なるプロンプトではない。 ・目的を決める ・文脈を渡す ・AIエージェントを動かす ・出力を疑う ・本物と偽物を見抜く ・最後に人間が判断する この力が必要になる。 結論、AI時代に残るのは、 「AIに仕事を奪われない人」ではなく、 「AIに正しく仕事をさせられる人」。 コードを書く力以上に、設計し、判断し、AIを使いこなす力が重要になる。 x.com/KKaWSB/status/…




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Apple創業者のスティーブ・ジョブズが、「プロの経営者(マネージャー)」という存在が組織のパフォーマンスを劇的に低下させるという衝撃的な発言をしていました。 単なるマネジメント手法の違いではなく、優秀な人材から「管理」という摩擦コストを物理的に排除し、ビジョンによる自律駆動へとシステムを再構築する事象です。 その衝撃的な全貌と組織システムの最適化を3つのポイントにまとめました。 1. 管理の『構造的排除』 従来の「プロの管理者」は管理の手法を知っていても、実務を遂行する能力を持っていません。ジョブズはこの層を組織のバグとみなし構造的に排除することで、管理されることを拒む圧倒的な「個人貢献者」のみで初期の組織を構築しました。 2. ビジョンの『稼働』 真に優秀な人材に「マネジメント」は一切不要です。彼らが必要とするのは共通の「ビジョン」のみであり、進むべき明確な方向性さえインストールされれば、外部からの指示なしにシステム全体が自律的に稼働し始めます。 3. 才能の『自律的ハック』 最も優れたリーダーとは、マネージャーになりたくないが、誰よりも実務能力が高いため「仕方なく」その役割を担う人間です。極限まで選別された天才たちを集めれば、彼ら自身が品質を相互監視(セルフポリシング)し、組織全体のパフォーマンスを自律的に最適化し続けます。