Jim
1.6K posts

Jim
@Backatchagriz
Outdoors, fishing, cooking, Veteran USAF, and kewl memes.😜Ark Razorbacks & FL Gators. Coke not Pepsi. Rotary wing not fixed wing.😁
Florida, USA انضم Aralık 2024
330 يتبع400 المتابعون

@Backatchagriz 本当に安く手に入るのですが、小さな槍一本を300年以上武士の誰かが大切に繋いでくれて僕の手元に来ました。尊いんです。コメントありがとうございます。
日本語

おー。どういうラーメンを作りたいかによります。一般論としては下記のような形です。
チャーシューは千差万別ですが、オーソドックスなものは豚の三枚肉で塩豚を作って(一晩塩漬けにして、いったん塩を抜いたものを刺します)その塊を丸めて紐でくくり、ゆでて火を通し(串を刺して透明な汁が出てくれば加熱完了です)醬油とみりん、日本酒などを混ぜた(配合比は店によりますので、)タレに漬け込みます。
この豚肉の旨味が移ったタレを使って、食べる時のボウルの底に入れて、そこに以下で書いたスープを注ぐ形になります。
昔の店だとチャーシューをゆでる時に出汁を引くものと一緒にゆでるパターンもありますが、これはチャーシューがパサついて出し殻になりやすいので、あまりお勧めはしません。出汁の味は良くなりますけども。
鶏がらを使った醤油ラーメンであれば比較的簡単です。これは熱湯を上からかけて湯引きして、その後内臓や血合いを除去します。除去した後は白ネギ(たぶんそっちだとリーキが入手しやすいかなと思います)の青い部分やショウガなどと一緒に煮込みます。最初は強火、沸騰してからは弱火で3時間、灰汁をとりつつ煮込みます。
丸鶏をそのままやる方法もありますが、これは出し殻が大量に出るので家でやるのはちょっとおすすめはしないですね。
鶏ガラだけだとちょっと旨味が物足りないなー、という場合は昆布や鰹節で出汁を引いて、あわせ出汁にしてもいいです。入手できるかどうかはわからないですが、昆布はともかく、鰹節は厚く切ったものが望ましいものとなっています。
豚骨ラーメンであればゆでこぼしをして灰汁や血などの雑味になるものを取り除き、洗ったあとハンマーで骨を割って長時間煮込む(店では3つの寸胴鍋を使った味の安定化方法などもありますが、これは店をやるつもりがなければやらなくて大丈夫です)かなり手間がかかるのと、家がかなりその……端的に言うと豚のかぐわしい香りが漂う、もっとひどく言うと臭うので、家族に「即効性のある消臭剤を買うか今すぐやめるかどちらかにしろ」と言われる可能性があります。私は隣の家の人に叱られました。
ちょっとこれは家でやるのは勧めないかな……と言うところです。
牛骨もありますが、これはちょっと私はあまり知らないです。無いわけではないです。
魚介系のラーメンもありますが、これは魚出汁の風味が気に入らない場合はどうかな……。というところです。
麺についてはラーメンの麵が手に入ればいいんですが、なければイタリア人に怒られる可能性がある方法があります。
それは鍋に重曹を入れてパスタをゆでる事です。大匙(だいたい塩だと15g程度入るスプーンを指します)一杯入れると良いかと思います。そうすると中華麺の風味になります。
自分で打つ場合はかん水というものの配合比や、打ったあと手でくしゃっとすることで縮れさせる。という技法などもありますが、さすがにここで全部説明はできないので……。
後は香味油を浮かべる手法もあります。タレ、スープ、麺の順番で淹れた後、抽出したオイルを浮かべるんです。
一番簡単なのは鶏油でしょうか。鶏の皮を剥いだものを火にかけて中火で色が変わるまで熱した後弱火にします。油をある程度抽出した後、白ネギの青い部分を入れて加熱し、焦げる前に撮り出して風味をつける……。などですね。
オーソドックスなところとしてはこのあたりでしょうか。
日本語
Jim أُعيد تغريده

「アメリカ人はバカだけど天才」という日本語は、本来なら翻訳された瞬間に炎上してもおかしくない言葉だった。けれど実際に起きたのは逆で、向こう側から返ってきたのは怒りではなく、それ、かなり本質を突いてるという妙に誇らしげな共感だった。
ここが面白い。
彼らはバカを、知性の欠如としてではなく、無鉄砲さ、実験精神、常識外れを恐れない気質として読んだ。
つまり侮辱ではなく、「失敗を恐れず、時に愚かに見えるほど大きく賭ける国民性」への命名として受け取った。
ロケットを積んだスクールバスみたいに、発想そのものは狂っているのに、そこに本気で技術を注ぎ込んでしまう。
この「無茶」と「実力」が同居している感じは、たしかにアメリカという国の魅力そのものなのだと思う🇺🇸✨
しかも今回さらに興味深いのは、そこに日米の相互理解が生まれていること。
昔なら誤訳やニュアンスのズレで終わったはずのものが、今は翻訳を越えてわかる、その感じで繋がっていく。
国家と国家の話は重たくても、文化とユーモアは一瞬で国境を飛び越える🇯🇵✨🇺🇸
たぶん今のネットで起きている小さな奇跡はこれだ。
完璧な英語でも、正しい外交辞令でもなく、「ちょっと失礼なくらい正直なひと言」が、いちばん本質的な敬意になることがある。
そこで、イーロン・マスクの「Accurate 😂」が響く理由は、あれが単なる相槌じゃないからだ。
ただ「面白いね」と笑ったのではなく、その雑なくくり、でも妙に本質を射てるという、アメリカ的自己認識に公認を与えた。
アメリカはしばしば、合理の国だと思われている。
けれど実際に世界を驚かせてきた場面の多くは、最初から合理的だったわけじゃない。
「そんなの無茶だろ」
「バカみたいだろ」
という発想を、技術と資本と執念で現実に変えてしまう。そこにあるのは、秩序だった賢さではなく、半分は無鉄砲で、半分は天才的な突破力だ。
だから「idiots but also geniuses」という言葉は侮辱ではなく、アメリカ人からすると失敗や無茶まで含めた自画像として読めてしまう。
イーロンの「Accurate」は、その感覚を一語で認証した。
しかも笑いながら。
ここが重要で、あの一言には
「それ、こっちでは悪口ではなく神話の説明です」
という含みがある。
さらに面白いのは、この一言で元ポストの意味が変わったことだ。
本来なら異文化の雑な表現として炎上し得たものが、イーロンの承認によって一気に相互理解のジョークへと変質した。
権威のある翻訳者が現れたというより、文化の当事者が「いや、それで合ってる」と笑って頷いた感じだ。
ロケットバスみたいな発明は、その象徴そのものだ。
発想はどうかしている。
でも、それを本当にやる。
しかも、やるだけで終わらず、人に語らせ、動画にし、ミームにし、国民性の神話にまで変える。
アメリカの強さは、技術力だけじゃない。
無茶を無茶のまま終わらせず、物語に変える力だ。
イーロンの「Accurate 😂」は短い。
でもあの短さの中に、アメリカが自分たちをどう見ているか、そしてなぜ世界がその国に呆れながら惹かれてしまうのかが全部入っている。




Elon Musk@elonmusk
Accurate 😂
日本語

これはニューヨークに行ったときに食べた牡蠣。じつはアメリカ北部州(いわゆる東海岸)では牡蠣は歴史的・文化的にとても重要な食材で、今でもマンハッタンには生牡蠣を提供する店がごまんとある。

Rootport🔥@rootport
ここ最近バズっているアメリカのバーベキューは南部州の伝統らしいのだけど、これに対抗して北部州の方々には自慢のピザを見せていただきたい。あるいは、牡蠣を始めとしたシーフード。
日本語




























