Billy&Alice
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古賀議員の“自衛隊発言”に、立憲代表「“国民の誤解”を招く結果となった」「幹事長が厳重注意した」→ これにて一件落着…
本当に処分が甘すぎるんだよ。
立憲民主党は所詮この程度ってこと。
最低でも除名処分にしろ‼️
sn-jp.com/archives/283355
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ひろゆき氏が私見「戦闘で犠牲になる自衛隊員が貧乏な家庭の出身である確率は高いと考えられる」
➡︎自衛隊に失礼だ❗️と叫ぶ国会議員たちは、ほんと形而上的思考。
靖国参拝!男系男子!と同様やね。
有事の際に国を破滅に導く。
データに基づく形而下の議論が必要。
news.yahoo.co.jp/articles/82503…
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Billy&Alice أُعيد تغريده

@kharaguchi 原口様
問題は、貧しいとかじゃないのです。
「自衛隊なんか。。。」「なんか」という表現です。
これは、全ての自衛隊員を傷つける暴言です。
そして、彼らの意識がそこから見えてきます。
災害時にどれほど彼らが日本を助けて来たか?
日本の為に役に立たない国会議員を去らせなければなりません。
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そこまで外れた話かね?
つい先日18歳で陸上自衛隊に新規入隊した俺の知り合いは、シングルマザーの息子だぞ。勇敢で優しい子程お母さんにこれ以上経済的負担かけたくない、て自分から進んで入隊しようと考えるケースだってやはりあるだろ。
アメリカだと当たり前な現実だし、ならば何故【経済的徴兵制】という言葉があるんだよ?そう言う要素があるから出来た言葉だよ。小泉の感情論とかじゃなくて全面的にそれは違う、てのはおかしな話だよ。
立憲「経済的に厳しい子が自衛隊」発言議員を国会の委員会筆頭理事から解任 「撤回・謝罪しているが責任は重い」|FNNプライムオンライン share.google/i53P6LbVaBPAmq…
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@shinobukonno 事務所が誹謗中傷動画の作成拡散を依頼したその結果として誹謗中傷動画が拡散されたという証拠があるのか。 トークンと絡んでいる様ですが、この点ははっきりさせるべき、次にトークンはという事?
youtu.be/KoEIN-Nu9Kc?si…

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冷静に応援する側もアンチ側も議論するために問題点を整理したいと思います。
中傷動画問題をめぐって、文春や共同通信が松井氏側から提供された動画の削除・訂正に次々と追われるなか、一貫して「この問題の本質は中傷動画ではなくサナエトークンだ」と説いてきたのが、松井氏側だけでなく高市事務所にも取材を重ねてきた河野記者です。
先週の収録でこの解説を聞き、ここ数日の経過を見ると、ほぼ彼の見立てどおりになってきました。
電話番号で確認されたメールのやり取りなどから、木下秘書と松井氏に一定の関係があったことは裏づけられつつあります。その一方で、本当に1日100〜200本もの動画を作成したのか、それを実際に拡散しきれたのか——そこに疑義が生じています。
高市総理も、現代(週刊現代)に高市事務所が回答していた事実は認め、答弁の訂正を紙で参院に提出しました。ただ、それはあくまで「面識の有無」についての訂正にすぎず、肝心の動画拡散についてではありません。
文春・共同の2社は、生々しいメールのやり取りを根拠に、松井氏の証言をインタビューとして掲載に踏み切りました。しかし、中傷動画を実際に拡散させたという核心部分は、事実として立証しきれていません。動画を削除したことで、いまや松井氏の証言だけに依拠せざるをえない状態です。
大事なのはここです。仮に高市事務所と松井氏に関係があり、松井氏が示したメールが事実だとしても、あの短い選挙期間に証言どおりの本数を本当に作成し、拡散できたのか。次々と示された動画が訂正され、その根底が揺らぐなかで、2社とも説明に追われているのが現状でしょう。
木下秘書から「拡散のお願い」といったメールが松井氏側に届いていたとしても——それを相談と呼ぶか依頼と呼ぶかは別として——肝心の動画拡散が本当に行われたのかは揺らいでいます。両者が「つながった」と言いきれない以上、インタビュー記事の根幹もまた揺らいでいる、というのが現状の整理だと思います。
【中傷動画よりトークン問題が命運を分かつ】高市首相は木下秘書を守り切るのか|溝口勇児氏と松井健氏の関係|金融庁がサナエトークンを注視するワケ|"... youtu.be/TFhsxtz0308?si… @YouTubeより

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@YoichiTakahashi もともと、減税をやらない理由を探す会議。小売業者は、手間が掛かる消費税率なんか変えたくない、そうもはっきり言えないからメーカーに出来ない理由を皆で押し付ける。財務省との合作?
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立憲・古賀議員の議員辞職を求める声に、米山隆一氏「辞任案件ではない」
sn-jp.com/archives/283320
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高市首相、G7サミット会場でトランプ大統領と『短時間』懇談
→ 立憲・小西議員「トランプ大統領にとって高市総理は眼中にもないということ」
sn-jp.com/archives/283311
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@sharenewsjapan1 ヘイトスピーチで自衛官を見下す教員がいたとは、驚きです。
人格を疑います。議員を辞めて欲しい
比例議員はいらない、衆院で比例45削減も頷ける
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前川喜平氏「古賀千景議員の発言は「経済的徴兵」の本質を平易な言葉で表現しただけだ」
→ X民「援助交際やパパ活を「貧困調査」と言い換えるようなもんでしょうか?」
sn-jp.com/archives/283309
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@Takanoisoroku_t @doranobiinu ヘイトスピーチで自衛官を見下す教員がいたとは、驚きです。
人格を疑います。議員を辞めて欲しい
比例議員はいらない、衆院で比例45削減も頷ける
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@s8t8r9n0 ヘイトスピーチで自衛官を見下す教員がいたとは、驚きです。
人格を疑います。議員を辞めて欲しい
比例議員はいらない、衆院で比例45削減も頷ける
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おパヨさんと特定野党さん達、
こんなんだから、君たちは選挙に負けるんだよ?w
君たちは貧乏な者や弱者の味方じゃないのかね?w
無意識に上から目線のエリート意識や特権階級意識が溢れ出てるんだよ?
そしてな、お前さん達のビジネスが透けて見えるんだよw
Chum(ちゃむ)🫧☂️@ca970008f4
これはあまりにも酷い発言。 小泉防衛大臣も本当に怒ってる。 立民・古賀議員 「自衛隊に行く子ども達は経済的に貧しいから行く」 「豊かな子ども達は自衛隊にならない」 小泉防衛大臣 「自衛官の子ども達への配慮に欠ける発言」 「先生は“近隣諸国の子達への配慮”というが、自衛官の子ども達も学校に通ってるんですよ」 「その理解を広げる事が最優先では」
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@takaichi_sanae Evian良いところですね。最初は、30年ほど前に家族で行きました。レマン湖が綺麗で驚きました。レンタカーでスイスから何度か行きましたが、子供はレマン湖で泳いでました。日本の湖も泳げる様にしたいですね。何度行っても良い地域です。
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G7エビアン・サミットの2日目です。
雲一つない晴天の下、レマン湖は美しく佇んでいます。
美味しいエビアンの水とバナナを朝食にして、本日の日程に臨みました。
午前中はウクライナが議題。
ゼレンスキー・ウクライナ大統領も交えて、突っ込んだ議論を行いました。
私からは、ロシアによるウクライナ侵略を含め、力による一方的な現状変更の試みを容認すべきではないことを強調しました。
また、露朝軍事協力及び露中間の軍事的連携強化への懸念を述べました。
ウクライナを支え、平和を実現するためにG7が引き続き連携していくことを確認しました。
また、トランプ大統領とも懇談し、まずは、私から、今般の米イラン間の合意を歓迎しました。
また、トランプ大統領との間では、関税に係る日米間の合意の着実な実施の重要性を改めて確認しました。
そして、今後も、中国を含むインド太平洋や中東をめぐる国際情勢への対応で緊密に意思疎通を続けていくことを確認しました。
続いて、日ブラジル首脳会談を行いました。
ルーラ大統領とは今回初めてお会いしましたが、和やかな雰囲気の中、戦略的グローバル・パートナーである日本とブラジルとの関係深化について議論しました。
今回の会談の機会に日・メルコスール経済連携協定(EPA)の交渉開始を確認する首脳共同声明を発出し、大統領との間で、双方のセンシティビティ(日本にとっては豚肉や鶏肉など)に配慮しつつ相互に利益となる協定を実現し、日・メルコスール間の経済関係を更に強化していくことを確認しました。
また、経済安全保障の分野では、更なるエネルギー協力を含め、両国間で互恵的な協力関係を構築すべく議論を深めていくことで一致しました。
午後は、まず、エジプト、カタール、UAEの首脳も交えて、中東について議論しました。
私から、米イラン間の合意を歓迎するとともに、ホルムズ海峡における自由で安全な航行が実際に確保され、最終的な合意が一日も早く実現することが重要であり、日本も、イランに対する働きかけを含め外交努力を継続する旨述べました。
また、日本が立ち上げた「パワー・アジア」を紹介し、国際エネルギー機関(IEA)とも連携して各国の石油備蓄強化支援を行うことを提案し、賛同を得ました。
続いて、互恵的な国際パートナーシップの構築に向けて、インド、ブラジル、韓国、ケニア、エジプトを交えて議論を深めました。
開発は日本が長きに亘って国際社会をリードしてきた分野です。
私からは、パートナー国のオーナーシップを重視した自律的発展、透明で公正な開発金融などの重要性を指摘しました。
その後、今回のサミットを主催するマクロン大統領と日仏首脳会談を行いました。
マクロン大統領とは4月に訪日された際にじっくりと会談を行いましたが、私からは、4月の会談でも議論した重要鉱物を含む経済安全保障や先端技術などの様々な分野で協力関係をさらに発展させたい旨を述べ、マクロン大統領からも安全保障や先端技術などの様々な取組で一層緊密に連携していきたいと発言がありました。
また、マクロン大統領が議長を務めるG7エビアン・サミットでの議論を踏まえ、日仏両国が引き続き緊密に連携していくことで一致しました。
そして、本日の締めくくりは、コンサートと夕食会からなる社交行事でした。
長い1日でしたが、明日も頑張ります!




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