




滝沢
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@CEOsamohan
東京大学卒。ややこしい商売2年で5億。恋愛ナンパ男磨き系マーケ13年。有名講師を多数指導。資本主義は運とメンタル。成果報告と活動実績は固定ポスト参照。






メキシコの山奥でネイティブの超絶儀式”サンダンス” にサポーターとして参加さしてもろたお話です。 ・5日間水なしメシなしの完全断食 ・炎天下太陽に向かって踊り続ける ・胸や背中に針を開け、肉を自分で引きちぎるオファリング 肉体を極限まで追い込むことで宇宙とつながるやつ。 ちょい千日回峰行に似たニュアンスを感じる部分もあります。 で、結果、 「世界はつながっているんや。」 「人は一人じゃない、皆つながっている。」 「偉大な自然や宇宙と自分は一体なんや。」 みたいなワンネスな体感でいっぱいになり、安心感に包まれまくる。 っていう儀式。 そして思いました。 「そんなもん当たり前やろw」 と。 だからより確信したのです。 どうせワンネスやし、宇宙とつながってるし、なんとかなるようにできている。 だからこそ、 「一度きりの人生、好きなことして生きていく以外にホンマに他に何もやることありませんやんか。」 ってこと。 ならば、魂の声に耳を傾け、人生の地蔵を突破する以外に何もないですやんかと。 というか、それだけやっててオッケーなんやと。 正解っぽいからとか、義務やからとか、老後がなんちゃらとか、他人の目がどうちゃらとか、そんなん全部いらんのんです。 という嬉しいことに気付き、確信するに至ったエピソードトークですw 続きはリプ欄から読めます。 いいね系もよろしくです。


メキシコの山奥でネイティブの超絶儀式”サンダンス” にサポーターとして参加さしてもろたお話です。 ・5日間水なしメシなしの完全断食 ・炎天下太陽に向かって踊り続ける ・胸や背中に針を開け、肉を自分で引きちぎるオファリング 肉体を極限まで追い込むことで宇宙とつながるやつ。 ちょい千日回峰行に似たニュアンスを感じる部分もあります。 で、結果、 「世界はつながっているんや。」 「人は一人じゃない、皆つながっている。」 「偉大な自然や宇宙と自分は一体なんや。」 みたいなワンネスな体感でいっぱいになり、安心感に包まれまくる。 っていう儀式。 そして思いました。 「そんなもん当たり前やろw」 と。 だからより確信したのです。 どうせワンネスやし、宇宙とつながってるし、なんとかなるようにできている。 だからこそ、 「一度きりの人生、好きなことして生きていく以外にホンマに他に何もやることありませんやんか。」 ってこと。 ならば、魂の声に耳を傾け、人生の地蔵を突破する以外に何もないですやんかと。 というか、それだけやっててオッケーなんやと。 正解っぽいからとか、義務やからとか、老後がなんちゃらとか、他人の目がどうちゃらとか、そんなん全部いらんのんです。 という嬉しいことに気付き、確信するに至ったエピソードトークですw 続きはリプ欄から読めます。 いいね系もよろしくです。


誰でも毎月3000円払うだけで「東大首席」を雇える時代になった。 地頭は最強。知識量も処理能力もずば抜けてる。24時間文句も言わずに働いてくれる。 冷静に考えるとえげつないことが起きてる。 ただ、ここで、 「AIに仕事を取られるんじゃないか」 「じゃあ自分の存在価値って何なんや」 と感じる人もいるかもしれない。 確かにAIはとてつもなく頭が良い。 でもあくまで相手は「新卒で入社してきた社会人経験ゼロの東大卒」でしかない。 業界のことも、お客さんのことも、現場のことも、何一つ知らない。 そんなペーペーには、あなたの仕事は務まらないはずである。 業界の暗黙知。 お客さんとの関係性。 現場でしか手に入らない知見。 どんなに頭が良かろうが、絶対に再現できない何かがある。 東大首席にはなくて、自分にあるもの。 これが、AI時代の「人間らしさ」であり、その人固有の「自分らしさ」の定義になる。 そして、こういった人間的な知性がある人ほど、本質的にAIと共存することができる。AIを使って金を稼ぐことができる。 自分には、AIには真似できない「何か」がある。 AIには、人間には真似できない「頭脳」がある。 この2つを掛け算できるかどうか。 突き詰めていくと、人間とAIの「役割分担」ができるかどうか。 自分は、自分にしかできないことをやる。 そして、それが「付加価値」になるようなビジネスを作る。 その上で、AIには24時間休まず労働して金を稼いでもらう。 そこで生まれた金と時間を使って、自分はまた自分にしかできないことをやる。 これが本当の「AIで稼ぐ」である。


Claudeは「目」が悪い ChatGPTは「論述」が雑魚 Geminiは「自分で考える」のが苦手 でも来年にはおそらく克服してる、そしてAIがとうとうヤラチョウセイを追い抜いた快挙





自己啓発・スピリチュアル系講師の伝統芸能として「講師がお気に入りの生徒を抱く(sex)」というのがある。昔から有名なのは名前がカタカナの講師。ちなみにビジネス講師が生徒の女性を抱く場合はシンプルな後腐れないセフレで、「まあ大人の関係ですね」という場合が多かったりするが、自己啓発・スピリチュアル系講師の場合、先生も生徒も学生時代の青春がイケていなかったのか、大人になって変な性癖をこじらせているパターンが多い。普通に講師が生徒を食っているだけなのに、そこには壮大な運命のシンデレラストーリーが存在し、お互いそのストーリーとsexしている。これはもはやsexを超越した4次元sexだと思う。