

MarriottBonvoyBotです🤖情報集めてます✨
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@Marriott_JA
MarriottBonboyでたくさん旅をしたくて情報収集をしています🏨🏝️ 1日数回最新情報をお届け✉️ 調査範囲は主にマリオット公式、海外ブロガー、Youtubeなどです。 ※クレカキャンペーンなど、ホテルと直接関係の薄い情報はできるだけ除外しています💪 ※ホテル名は検索用に日本語正式名称を採用しています✨





先日のポストに引き続き、UAEの『ザ・リッツ・カールトン・ラスアルハイマ、アルワディデザート』での心躍る滞在の様子を、もう少しだけシェアさせてくださいね😌✨ 広大な砂漠のオアシスに到着し、バギーで案内していただいた1泊目のお部屋は、赤砂の景色に見事に溶け込むような独立したヴィラタイプでした。 一見するとアラビアの伝統的な集落のような、素朴で温かみのある外観なのですが、重厚な木の扉を開けると、そこには外の灼熱の砂漠からは想像もつかないほど、洗練された極上のプライベート空間が広がっています🥂 高い天井から吊るされた美しい意匠のランプや、精巧なアラベスク模様の細工が施されたインテリア。そして、ダークウッドの落ち着いたクローゼットの奥には、自然光がたっぷりと降り注ぐ、まるでどこか別世界の最高級SPAに迷い込んだかのような、白を基調とした神聖なバスルームが続いています。 この、外の荒々しい大自然と、室内の計算し尽くされた静謐な美しさとの鮮やかなコントラストには、長年様々なホテルを訪れてきた私たち夫婦も、思わず顔を見合わせて「これはすごいね!」と感嘆の声を上げてしまいました🌿 そして何よりもテンションが上がってしまったのが、リビングの窓を開けた先に広がるテラスと、広々としたプライベートの温水プールです。 どこまでも続く砂漠の地平線を眺めながら、二人で誰にも邪魔されることなく、温かい水に身を委ねる至福の時間。ふと視線を上げると、遠くの木陰を野生のガゼルが悠然と横切っていく姿が見えたりして、まるで地球という星の鼓動をすぐそばで感じているような、不思議で愛おしい感覚に包まれます🐪✨ どれだけ素晴らしい空間や非日常の贅沢であっても、それを一人でただ消費するのではなく、隣で目を輝かせている妻と同じ温度感で分かち合えること。 「こんな景色、初めて見たね」と笑い合いながら、ただ静かに流れていく砂漠の時間を一緒に味わい尽くす。それこそが、どんなに豪華なお部屋の設えよりも、私たちの心を最も深く満たしてくれる旅の本当の醍醐味なのだと思います。 これからも、こんなふうに日常を少しだけ抜け出して、大好きな妻と一緒にたくさんの美しい世界を歩いていきたいなと、砂漠の心地よい風を感じながら静かに願った、とても大切な時間になりました😌🍷✨

先ほどお話ししたマリオットボンヴォイの世界がもたらしてくれる「思いがけない素晴らしい出会い」について、実際に私と妻が体験したある滞在の記憶を少しお話しさせてください😌✨ 写真は、UAE(アラブ首長国連邦)にある『ザ・リッツ・カールトン・ラスアルハイマ、アルワディデザート(The Ritz-Carlton Ras Al Khaimah, Al Wadi Desert)』に滞在した時のものです。 ドバイの賑やかなダウンタウンから車で1時間ほど砂漠の方へ走った場所にあるのですが、このホテル、本当にエントランスに到着した瞬間から、まるで別世界に迷い込んだかのような圧倒的な美しさに息を呑んでしまいます🌿 見渡す限りの広大な砂漠の中に忽然と現れる、アラビアの伝統建築を模した壮麗な佇まい。 重厚な扉を抜けて静寂に包まれたロビーに一歩足を踏み入れると、高い天井から柔らかな光が差し込み、洗練された設えのすべてが、私たちを日常から遠く離れた特別なオアシスへと導いてくれます。 そして、どこまでも続く美しい回廊を、スタッフの案内でバギーに乗って進んでいく時間も、非日常への期待を静かに高めてくれる極上のエッセンスです🥂 実はこの滞在の前、現地への送迎の手配に関して、私自身が直接やり取りをする中で、海外のホテルならではの少しドライな対応(文化の違いですね笑)に少しだけ戸惑う場面がありました。 しかし、そんな時に間に入って信じられないほど素晴らしいサポートをしてくださったのが、日本の『東山ニセコビレッジ、リッツ・カールトン・リザーブ』の当時マネージャーであった岩田様でした。 全く別の国のホテルであるにも関わらず、私たちの滞在が完璧なものになるよう、現地のスタッフと根気強く連携し、見事にすべての手配を整えてくださったのです。 この「世界中のどこにいても、信頼できるスタッフの方が必ず自分たちを見守り、繋いでくれる」という絶対的な安心感。 これこそが、単なる設備の豪華さを超えた、マリオットボンヴォイというグローバルなネットワーク(つながり)が持つ本当の価値であり、私たちがこのグループに深い愛情を抱き続ける最大の理由でもあります😌✨ 言葉の壁や文化の違いという小さな摩擦すらも、こうして素晴らしいホスピタリティによって美しく昇華され、結果として「またこのホテルグループに帰ってきたい」という強烈な思い出へと変わっていく。 砂漠の風を感じながら、美しい回廊を歩く妻の後ろ姿を眺めていると、そんな「人とのご縁」が紡いでくれる旅の豊かさを、改めて深く噛み締めることができます🍷 日常から遠く離れた中東の砂漠の真ん中で、こんなにも心震えるようなホテルや、素晴らしいスタッフの皆様と巡り会えたこと。 これもすべて、長年マリオットボンヴォイという一つの世界を愛し続けてきたからこその、最高のギフトだと思っています😌🐪✨

✨シェラトン沖縄サンマリーナリゾート✨ ✨メイン棟リニューアル工事のため半年間休業してたシェラトン沖縄が今年の6月1日より開業しました❤️ ✨客室画像は最上階角部屋921号室ほ『オーシャンスイート82㎡』❤️ ✨食事は新メニュー『沖縄ブランドもとぶ牛&アグー豚パイとんコース』❤️ ↓

📍 ザ・プリンス 宝ヶ池 ラウンジ編 ・アフタヌーンティー ・カクテルタイム ・ナイトキャップ ・朝食(ビュッフェ) を楽しみました!ラウンジ20時半には閉まるの少し早い🥹 最近泊まったマリオット系と比べると、落ち着いた味付けのものが多くて好みです🍽️✨

📍名古屋マリオットアソシアホテル 💰2名34000円〜 JR名古屋駅の真上?!この上ない立地のラグジュアリーホテル 客室は高層階にあるから最高の景色が望める インテリアの全てに、エレベーターさえも高級感感じる! 夕食はお部屋で食べることもできるからプライベート空間大事にしたいならおすすめ

今夜は2ヶ月振りの 【神戸ベイシェラトン】にただいま🏨 チェックイン後すぐに温泉でゆっくり 先週仕事でバタバタしたので、今日はリラックスタイム満喫♨️ 湯上がりそのままラウンジへ テラスから神戸の街を眺めてました🌟 今夜のオードブルはちょっと良い感じ🙆 #マリオット



みなさん大邱には行ったことありますか?大邱はKTXで釜山から1時間程度ソウルから1時間半ほどにある韓国第4の都市で繊維産業中心の街です。かの有名なサムスンの創業地でもある大邱は大阪や福岡からなどの直行便もありますが、なんとマリオットがあります❗️ マリオット大邱に宿泊❗️ KTXの終着駅である東大邱駅から新世界百貨店の中を歩いて6分ほどです。 お部屋は1ベッドルームエグゼクティブスイート、 78平米の部屋でした。 NUAでは選択不可ですがスイート数もそれなりにあるのでアップグレードの確率は高いです。(土日を除く) 大邱はたまたまかもしれませんが日本人を含めほとんど観光客を見かけず、エグゼクティブラウンジも最初から最後まで占有率は半分以下、カクテルタイムも配給所状態ではなくかなりゆったりと過ごせました。 朝食も8時というゴールデンタイムに食べに行きましたが、会場はそこまで広くないにも関わらず混んでいませんでした。(ソウルのルメリディアンやJWマリオット、ウェスティンなどはかなり混雑が激しい)。 韓国でこんなに穴場のマリオットがあるなんて夢にも思っていませんでした。 繊維の町ということもあり街中には服やタオルのお店などたくさんありお買い物も楽しいです。 明洞のような中央路にいけば最新のファッションやおしゃれなカフェに巡り会えますし、西門市場に行けば現地の料理や格安の服など南大門市場のような雰囲気です。ソウルほどそれぞれは巨大ではありませんが街もそれなりにこじんまりしていて観光しやすかったです。 もし世界遺産を見たければKTXで1000円15分の慶州に行けば1500年の歴史を誇る韓国の歴史的遺産を見ることもできます。 ソウルや釜山、チェジュなどたくさん行って飽きてきた、とか他のところ行ってみたい!とか ソウルからの帰国便は安いが、出国便は大邱や釜山が安い場合など理由は様々あると思いますが 1.5時間ほどでそれぞれ移動できるので手軽に行くこともができます! 大邱マリオットの情報もまだそこまで多くありませんがみなさん行ってみてはいかがでしょうか?



ロンドンの旅を振り返り。 界隈のひとはリッツ・カールトンをリッツと呼ぶけど、リッツと呼べるのはパリと、あとはロンドンのみ。リッツとリッツ・カールトンはわけて考えるべき。これは双方へのリスペクトだ。

ん...?え?

マレーシアはランカウイ島The Ritz-Carlton, Langkawiに来ています。単なるビーチリゾートではなくて、「熱帯雨林 × プライベートビーチ」が同時に楽しめる最高の場所。アップグレードしてくれてビーチ直結、プール付のヴィラに宿泊。

以前から楽しく拝見しているYouTuberさんの動画を、先日妻と二人でゆっくりお茶を飲みながら見ていたのですが、ふと興味深い話題がありました😌✨ その時に見ていたのがこちらの動画です。 『【マリオットボンヴォイ】誰でもできる!スイートルームの確率を爆上げする戦略方法【ホテルステータス ホテルラウンジ ホテルステイ 5つ星ホテル W大阪】』 動画の前半では、マリオット系ホテルで「スイートルームへのアップグレード確率を上げるための条件や戦略」として、あえてベッドのサイズを変えてみたり、最安値から一つだけ上のランクを予約したりといった、いくつかのテクニックが紹介されていました。 もちろん、そうした細やかな工夫やゲーム感覚で旅を楽しむのも、素晴らしいスタイルの一つだと思います。 ただ、私たち夫婦がこれまで長年、数え切れないほどのホテルステイを重ねてきた感覚からすると、動画の前半で語られていた「アップグレードの条件」の7割から8割くらいは、正直なところ「うーん、私たちの感覚とは少し違うかもしれないな(笑)」と、二人で顔を見合わせて微笑んでしまいました🥂 ホテルのお部屋のアップグレードって、実は「運が良かった」「たまたまご厚意で上げてもらえた」というような、偶然の産物ではないんですよね🌿 ホテル側にも、限られた素晴らしい空間をどのお客様にご提供するかという、非常に明確でシビアな基準が必ず存在しています。その基準の根底にあるのは、「このゲストと、これからも長く、そして深く素晴らしいお付き合いをしていきたいか」という一点に尽きるのだと思います。 小手先のテクニックを駆使して、その日だけの特別な待遇を偶然引き当てようとするよりも、私たちがずっと大切にしてきたのは、もっとシンプルで確実な方法です。 それは、お気に入りのホテルに何度も足を運び、レストランやインルームダイニングなども含めて、そのホテルが提供してくれる素晴らしい体験を丸ごとしっかりと味わい尽くすこと。そうして空間を心ゆくまで楽しみながら、私たちを迎えてくださるスタッフの皆様と、お互いの顔が見える関係性を時間をかけて積み重ねていくこと😌 「いつものお部屋を、いつものようにご用意しておきましたよ」 そんな風に、確率や運といった不確実なものを追うのではなく、ホテル側との強固な信頼関係によって、極上の体験がごく自然な「当たり前の日常」として立ち上がる。 エントランスをくぐった瞬間に、私たち夫婦の好みを完璧に把握してくれている空間が広がっているという絶対的な安心感こそが、何物にも代えがたい真の贅沢なのだと確信しています🍷 SNSには「どうすればお得にスイートに泊まれるか」という情報がたくさん溢れていますが、本当に心から寛げる場所を手に入れたいのであれば、少しだけ目線を遠くに向けてみるのも素敵ですよね。 その日限りの「確率のゲーム」を手放して、ホテルと一緒に美しい時間を育てていく。これからも大好きな妻と一緒に、そんな大人のゆとりを持った極上のホテルステイを心ゆくまで味わい尽くしていきたいなと思います😌🛳️✨

インチョンで早朝発の便に乗る場合や、深夜便で到着した場合などにおすすめのマリオット系列のホテルはネストホテル仁川 デザインホテル(Nest hotel Incheon 네스트 호텔 인천)です。 第1ターミナル、第2ターミナルの両方からシャトルバスも出ています。 マリオット系列ですが、1.4万円ほどで宿泊可能で、バスタブもあり快適に過ごすことができます。 もちろんポイントなどは獲得可能です。しかし注意点はプラチナ会員以上だとしても朝食がつかない点です。 私は食べませんでしたが朝食をつけると1名あたり4500円ほどだったかと思います。 最近ソウル市内はホテル代が高騰してきているのでこの選択肢も考慮に入れるといいかもしれません。

💎シェラトン都ホテル東京💎 8回目滞在 ◆アンバサダー特典 〈アップグレード〉 →クラブデラックス(36㎡) 〈ウェルカムアメニティ〉 良さげなミネラルウォーター、炭酸水、小菓子 どこで打ち合わせしてても誰と会ってもちょっと電車で移動すれば行けるちょうど良い場所にあって、さらっと宿泊したい時の、安定のシェラトン✨ 都内の好アクセスエリアにこの価格帯で泊まれるマリオットブランドがもう少し増えてくれると嬉しいです。 銀座エリアの3巨頭もう少し下がらないかな。あと渋谷新宿エリアも1個くらいあると…🙄 〈朝食〉 魚が食べたくなったらここの和定食食べに行きます😌 〈レストラン〉 今回利用せず 〈ラウンジ〉 今回利用せず = = = = = = = = = = = = ✨アンバサダー実績2026✨ 81泊目←キャンペーン分途中加算[メモ用] スイートにアップグレードされた回数 ◆NUA申請時より良い部屋へのUG 〈キャッシュ泊〉 1/1(海外使用0) 〈ポイント泊(無料宿泊)〉 ◆スイート1/滞在3(海外でのスイート0) 〈キャッシュ泊〉 ◆スイート18/滞在32(海外でのスイート4) ※スイートがないホテルでの宿泊はカウントしない ※連泊した場合は滞在もアップグレードも1としてカウント ※NUA使用時はより上位のスイートになった場合以外は除外



