
あの開脚スタイルの診察台、肛門科や泌尿器科で使われてても別におかしくはないのに普及してないってことは、男性的にも抵抗があるってことでしょう。体験で寄り添えない医師がいるにしても共感力のある医師が決定権持ってればそれに合わせたガイドラインが作られるわけだから意義はあると思います。
あるく
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@arkwate
スワローズファンです。25年目に突入。最近は村神様としみのぼさん、ケケ、木澤を応援してます。 あと田舎の産婦人科勤務。

あの開脚スタイルの診察台、肛門科や泌尿器科で使われてても別におかしくはないのに普及してないってことは、男性的にも抵抗があるってことでしょう。体験で寄り添えない医師がいるにしても共感力のある医師が決定権持ってればそれに合わせたガイドラインが作られるわけだから意義はあると思います。


あれ? 無痛分娩の普及率が圧倒的に高いヨーロッパ諸国とたった14%の日本、妊産婦死亡率は同等じゃん。 麻酔は危険なんじゃなかったの??

産婦人科に研修医として来たら、まず、内診台に自分が下半身丸出しで乗って、指導医や看護師に見られる体験をした方がいいんじゃないかな…もちろん男女関係なく。 診察、医療なんだから、恥ずかしくない?恥ずかしいよ。必要でも嫌だよね。 まず、そこから寄り添えたら全部変わるんじゃないかな。


一連の騒動を見て「日々頑張っている産婦人科医に女性患者たちが不当な文句をつけている」という感想を持ってしまったなら本当にならないほうがいいと思う 患者の声すら聞こうとしない医師を量産しても意味がないので

開業してからのARBはテルミサルタンの使用頻度がますます増えた。A2・A3のアルブミン尿の患者にARB最大量の配合錠が使えるのがでかい。 降圧作用を考えるとアジルサルタン、オルメサルタン、テルミサルタンを使いたい。高血圧では配合錠が推奨されるが基本的にアムロジピンと組み合わせたいのでオルメサルタンが消える。イルべサルタンもいいが配合剤の100では海外用量の1/3で弱い、バルサルタンはそもそも分2で使うもの、カンデサルタン使うならアジルサルタン使う、となりアジルサルタンとテルミサルタンが残る。 クリニックレベルではアルブミン尿の管理も重要なはずだ。アジルサルタンはいいのだが、A2からA3への進行抑制でも、A3でアルブミン尿減らすのでも、ARBによるアルブミン尿抑制効果は用量依存性であり最大量入れるのが前提になるので、アジルサルタンの配合錠だと20mgまでしか使えず困る時が多々ある。 テルミサルタンは半減期が最も長いので早朝血圧が抑えやすいというメリットもあり、少なくとも80mgはARB降圧効果上位グループに分類されており、A2からA3への進行抑制のINNOVATION試験もあり、配合錠に80mgの最大量があるのでかなり強い。 そしてここまでの議論はミカムロBPが出荷調整になってるから全て無駄になりつつある。


産婦人科に進もうと思ってこれまで学会とか研究も参加してそれなりに頑張ってきたけど、今回のXでの騒動を見て、女である自分でも産婦人科医にはならない方がいいのかなと考えてしまう

デマです。 産婦人科医でHPVワクチンを子どもに打ってない人は誰もいません。

研修医の分娩盗撮の件、産科の先生方にはどうか烈火の如く怒って同業者としての誇りを持って再発防止を訴えていただきたい……😭 大切な分娩室で尊重して守られるべき産婦さんに対してなんてことしやがるんだと……😭

【7000件の臨床データが証明】 「妊娠37週台の完全計画無痛分娩」を選択してきた医学的理由

これに答えてくれるお医者さん大募集。婦人科医以外でも。 婦人科医療についてはやたら「麻酔はリスクある!軽々しく使うべきでない!人もいない!金もない!」と言われるんですが、なぜ消化器内科はリスクを軽視するのですか?なぜ消化器内科には人も金もあるのに婦人科にはないんですか?