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@darklie
鹿児島クイズ愛好会会員 LSQC6期アイコンはねこから https://t.co/VGtMkhFXV3 ヘッダは貰い物 https://t.co/EEflmZ4ccWとBlueSkyに同IDで垢あり 反パターナリズムなリベラル派を自認 プロフ詳細→https://t.co/iOplHhmQOj

>性的表現は検閲の一般的な入り口 この主張には、いまいちピンと来ない人もいるかもしれません。 しかし過去を振り返れば、その意味は比較的はっきり見えてきます。 実際に「性的だ」と批判され、規制を求められた作品には ・ドラゴンボール → 初期の悟空とブルマ、亀仙人とのやり取りなどのギャグ表現 ・セーラームーン → コスチュームや年齢設定 ・うる星やつら → コスチュームや全体的なコメディ表現 ・らんま1/2 → 性別が変わる設定と変身シーン ・ドラえもん → しずかちゃんの入浴シーン ・クレヨンしんちゃん → 初期のギャグシーン全般 このように、今では国民的作品とされているものばかりですが、「性的」「性搾取」「卑猥」「下品」「有害」「悪影響」といった理由で批判され、規制の声が上がっていました。 もしそれらが、規制派の声に従って実際に排除されていたとすれば、日本の漫画やアニメの発展は大きく損なわれていたはずですし、現在のように世界で評価される状況も生まれていなかった可能性があります。 ここで重要なのは「性的」という言葉の扱われ方です。 この言葉は曖昧で主観的でありながら、規制の正当化に非常に使われやすい性質を持っています。 一見軽く聞こえる言葉でも、表現規制は法律や制度によって強制される、破れば罰則を伴う重い制約です。 「エロだからダメ」といったカジュアルな理由で納得してしまう前に、その言葉が持つ意味や影響を冷静に捉える必要があります。 また、規制を求める側の主張には「作り手側」の視点がほとんど考慮されていない点も問題です。 受け手が「この作品は性的だから見たくない」と感じるのは自由です。 一方で作品は、作り手の「こういうものを作りたい」という内的な欲求から生まれています。 それにもかかわらず、その意志を無視して 「より健全で政治的に正しい作品を作れ」 と外部から作り手へ要求するようになれば、表現は画一化してしまいますし、作り手の内発的な欲求そのものが削がれ、創作をやめてしまう人も出てくるでしょう。 その結果、日本の強みでもある 「誰もが自由に作りたい作品を作ることができる」 という、世界でも稀な創作の土壌そのものが損なわれかねません。 その帰結は、中国や北朝鮮のメディアを見れば理解できるはずです。 表現規制の問題は、単にエロや一部の作品が制限されるかどうかではなく、創作そのものの自由と、作り手を生む土台に直接影響する点にあります。

これもう"おーいお茶スタジアム"やろ 静岡の茶畑でやってんのか?

カツアゲしてくるタイプのお嬢さま

被疑者「無罪です!」 裁判官「は?無罪を主張すんの?」 裁判官「なら保釈しない」 被疑者「人質司法じゃないか!」 裁判官「やかましい。ずっと拘置所に入ってろ」 被疑者「ガンになった。最後くらい家族の元で……」 裁判官「許さん。無罪主張するような奴はダメだ。有罪を認めるまで保釈は却下する」 被疑者他界→冤罪と判明 世論「なぜ保釈しなかった!」 世論「犯罪者じゃないのに!」 裁判官「コメントしません」 裁判官「我々に責任はありません」 裁判官「はいはい次」 ずっとこれ。 がん発覚も保釈せず死亡、裁判官の責任問う 大川原冤罪遺族が提訴へ:朝日新聞 asahi.com/articles/ASV3V…


翌日、そのド左翼研究者から「お礼とお詫び」と題するメールが来た。時間超過には意図的に介入しなかったといい、「時間を守ることは権力や権威に管理されることだからだ」という驚愕の開き直りというか自己正当化の主張をダラダラと述べていた。強く抗議したが、その後一切返信がないので絶縁した。

社民党の例の記者会見。独善的運営と排他的組織風土、その場を拒否して退出した大椿氏、それに対する「社会人としていかがなものか」といったXの反応…を見て、個人的な体験(怒りの記憶)を想起したので書いておく。あれは、「ド左翼」を自任する研究者が企画・進行するトークに出演した時だった。







マトモな給料がなくても東京に住んでいたら月に1回は行ける娯楽が地方に住んでいるとそもそもの賃金の差や交通費や捻出可能な時間も相まって年に1回行けるかどうか、なんてことはザラなんですよね…… なにも高額な娯楽ばかりが東京の娯楽ではないしむしろ安価でニッチな娯楽の充実こそが価値では


🇺🇸【「完全破壊」トランプが断ち切った核への道】 「オバマはイスラエルよりイランを選んだ。757型機を現金で満載し、敵に数千億円を貢いだ。信じがたい裏切りだ」───。 トランプ大統領は、かつてのバラク・フセイン・オバマの軟弱な核合意がイランの「核兵器への道」であったと断罪。 大家が店を貸すような10年単位の安っぽいリース契約ではなく、国家の未来を守るために合意を破棄した決断を「最善の策」と強調しました。 さらに8ヶ月前、美しいB-2爆撃機が敢行したステルス夜間攻撃に言及。 CNNの「不完全」というデマを「完全なる破壊(オブリタレーション)だ」と一蹴。 この勇敢な決断がなければ、イランは今頃核兵器を手にしていた。 世界を救ったのは、トランプ大統領の「力による平和」です。











