るん|Claude Code×マーケ業務設計|自分より100倍賢い分身を育てる

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るん|Claude Code×マーケ業務設計|自分より100倍賢い分身を育てる

るん|Claude Code×マーケ業務設計|自分より100倍賢い分身を育てる

@lun_web

教育業界10年|Claude Codeを相棒に、非エンジニア・一人マーケター向け「集客→講座ローンチ→顧客サポートまで回る仕組み」を設計。AIオーケストレーションで“自分より100倍賢い分身”を育てる方法を発信中|おさるAIマーケ講座 公認アンバサダー

Tokyo انضم Aralık 2015
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るん|Claude Code×マーケ業務設計|自分より100倍賢い分身を育てる
社内ソースを食わせたAIエージェントを誰でも作れる時代がやってきますね👀しばらくはまだMVPレベルかもしれませんが、2026年末〜2027年には情報感度が高い大手企業と、スピード勝負のベンチャー企業で実用化されるのではと予想しています。 人間にとってますます、「問題発見・把握力」「発想・着想力・構想力」「人を動かすマーケティング力」が重要になってきたという裏返しですね。
Claude@claudeai

Introducing Claude Managed Agents: everything you need to build and deploy agents at scale. It pairs an agent harness tuned for performance with production infrastructure, so you can go from prototype to launch in days. Now in public beta on the Claude Platform.

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野田 修一 | The Harness で0円
X運用のすべてを0円で。 L Harnessは始まりにすぎません。従来のX運用サービスの基本的な機能はもちろん、オープンソースだからこそ高速で自己進化していくX Harnessを0円で公開します。 ──────────────────── ▼X Harnessを「X-Link」で受け取る▼ (1) 野田( @ai_shunoda )をフォロー (2) リポスト&「ハーネス」とリプ (3) このLINEで受け取り👉 …e-crm-worker.line-crm-api.workers.dev/r/a681e407-c7f… ──────────────────── X Harnessは、ただ0円なだけではありません。 ・予約投稿 ・オートDM ・スタッフ権限譲渡 ・複数アカウント管理 ・フォロワー管理/タグ付け ・ダッシュボードで数値分析 …といった従来のX運用サービスの基本的な機能をすべて網羅しているだけでなく、 ✅️プレゼント企画に使える新機能「X-Link」(この投稿もX HarnessのX-Linkを使っています) ✅️L HarnessによりXとLINEを連動させた柔軟なマーケティングが可能に ✅️そして何より、AI×オープンソースの相乗効果でみんなが求める機能が次々に追加される ◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥     あらゆるSaaSの     上位互換を0円で。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈  オープンソースプロジェクト   「The Harness」第2段 ◣_____________◢ なぜ、0円で公開するのか? 開発者の野田です。おかげさまでL Harnessは多くの反響をいただきました。「既存のシステムを0円で破壊してくれるの最高!」というお声も寄せられています。 しかし、僕は既存のサービスを壊す気など1ミリもありません。むしろ先輩たちが多額の投資を行い、リスクを背負って開拓し、長い年月の末に発展させてきた市場に強く敬意を払っています。 ではなぜHarnessシリーズを0円かつオープンソースで公開するのか? それは「社会の流動性を高めたい」からです。 流動性。たとえば今の世の中、SaaSの費用が高額であるために参入障壁が高まったり、複数のシステムがシームレスに繋がっていないがために手動の作業や見えない摩擦が発生していることで、多くの人々の大切な時間とエネルギーが奪われている。 僕はただ、この見えないバリアを突き破って、みんなが本当にやりたいことだけに没頭し、価値提供を最大化できるような、摩擦ゼロの新世界を創りたいだけなんです。AI×オープンソースならそれができると信じています。 それは大人が利益を奪い合って喧嘩するような古い世界ではありません。誰かが所有して独占するのではなく、すべての人たちが自由にアイデアを持ち寄り、インフラ自体がまるで生命体のように自己進化していく。そんな持続可能でオープンなエコシステムをこの目で見たいのです。 この思想に賛同し、The Harnessを共に盛り上げてくれるエンジニアの方はぜひご連絡いただけますと幸いです。 さて、こちらのX Harness。 あらゆるSaaSの上位互換を0円で出すオープンソースプロジェクト「The Harness」第2段です。 慣れている方ならL Harness同様に3ステップで導入できます。ぜひ無料で使い倒し、AI×オープンソースによる高速自己進化をお楽しみください。 ──────────────────── ▼X Harnessを「X-Link」で受け取る▼ (1) 野田( @ai_shunoda )をフォロー (2) リポスト&「ハーネス」とリプ (3) このLINEで受け取り👉 …e-crm-worker.line-crm-api.workers.dev/r/a681e407-c7f… ────────────────────
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おさるさん @osaruproducer 星川さん @starriver0513 石田さん @ishida_chatgpt のAIマーケ講座のライブセミナーを受講しました。 本日のセミナー、ありがとうございました! 正直、YouTubeはずっと「ハードルが高い」と感じていて、なかなか一歩を踏み出せずにいました。でも今日のセミナーで、何をどの順番でやるべきかがクリアに整理できて、一気に視界が開けた気がします。 特に刺さったのが、「企画がズレていたら、どんなに台本を磨いても伸びない」という話です。自分が喋れることや売りたいものを起点にするのではなく、「伸びているもの(市場の需要)」をベースにして、自分の商品や権威をトッピングとして混ぜ込む——このリサーチ起点の考え方は目から鱗でした。 お宝動画の見つけ方も実践的で、登録者数に対して再生回数が異常に多い動画をピックアップしてAIに分析させるという手法。しかも実務上は完璧な50倍のお宝動画を探すのではなく、「登録者数に対して1.5倍」程度の再生数が出ている動画をすべて真似るのが正解というのは、AIで台本が秒で作れる前提だからこその戦略で、とても腑に落ちました。 台本構成のオープニング7要素(動画概要→タイトル回収→常識の破壊→悩みの共感→問題の拡大→解決策と未来→権威性による証明)や、フックの7トリガー(否定・ターゲット指名・数字・代弁・権威・暴露・問いかけ)も、すぐにプロンプトに組み込める具体性があって助かります。 そして何より衝撃だったのが、AI台本のNG表現5つです。「魔法」「羅針盤」などのチープな比喩、自画自賛、名言の捏造、同じ語尾の3連続……これ、まさに自分がAIに出力させてそのまま使ってしまいそうなものばかりで、事前に知れて本当に良かったです。 まずは、今日のセミナーでいただいたYouTubeスキルを実行させるところから始めます。(今日も徹夜の誘惑が・・・!)
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すごいですね。これは本格的・・・!
野田 修一 | The Harness で0円@ai_shunoda

X運用のすべてを0円で。 L Harnessは始まりにすぎません。従来のX運用サービスの基本的な機能はもちろん、オープンソースだからこそ高速で自己進化していくX Harnessを0円で公開します。 ──────────────────── ▼X Harnessを「X-Link」で受け取る▼ (1) 野田( @ai_shunoda )をフォロー (2) リポスト&「ハーネス」とリプ (3) このLINEで受け取り👉 …e-crm-worker.line-crm-api.workers.dev/r/a681e407-c7f… ──────────────────── X Harnessは、ただ0円なだけではありません。 ・予約投稿 ・オートDM ・スタッフ権限譲渡 ・複数アカウント管理 ・フォロワー管理/タグ付け ・ダッシュボードで数値分析 …といった従来のX運用サービスの基本的な機能をすべて網羅しているだけでなく、 ✅️プレゼント企画に使える新機能「X-Link」(この投稿もX HarnessのX-Linkを使っています) ✅️L HarnessによりXとLINEを連動させた柔軟なマーケティングが可能に ✅️そして何より、AI×オープンソースの相乗効果でみんなが求める機能が次々に追加される ◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥     あらゆるSaaSの     上位互換を0円で。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈  オープンソースプロジェクト   「The Harness」第2段 ◣_____________◢ なぜ、0円で公開するのか? 開発者の野田です。おかげさまでL Harnessは多くの反響をいただきました。「既存のシステムを0円で破壊してくれるの最高!」というお声も寄せられています。 しかし、僕は既存のサービスを壊す気など1ミリもありません。むしろ先輩たちが多額の投資を行い、リスクを背負って開拓し、長い年月の末に発展させてきた市場に強く敬意を払っています。 ではなぜHarnessシリーズを0円かつオープンソースで公開するのか? それは「社会の流動性を高めたい」からです。 流動性。たとえば今の世の中、SaaSの費用が高額であるために参入障壁が高まったり、複数のシステムがシームレスに繋がっていないがために手動の作業や見えない摩擦が発生していることで、多くの人々の大切な時間とエネルギーが奪われている。 僕はただ、この見えないバリアを突き破って、みんなが本当にやりたいことだけに没頭し、価値提供を最大化できるような、摩擦ゼロの新世界を創りたいだけなんです。AI×オープンソースならそれができると信じています。 それは大人が利益を奪い合って喧嘩するような古い世界ではありません。誰かが所有して独占するのではなく、すべての人たちが自由にアイデアを持ち寄り、インフラ自体がまるで生命体のように自己進化していく。そんな持続可能でオープンなエコシステムをこの目で見たいのです。 この思想に賛同し、The Harnessを共に盛り上げてくれるエンジニアの方はぜひご連絡いただけますと幸いです。 さて、こちらのX Harness。 あらゆるSaaSの上位互換を0円で出すオープンソースプロジェクト「The Harness」第2段です。 慣れている方ならL Harness同様に3ステップで導入できます。ぜひ無料で使い倒し、AI×オープンソースによる高速自己進化をお楽しみください。 ──────────────────── ▼X Harnessを「X-Link」で受け取る▼ (1) 野田( @ai_shunoda )をフォロー (2) リポスト&「ハーネス」とリプ (3) このLINEで受け取り👉 …e-crm-worker.line-crm-api.workers.dev/r/a681e407-c7f… ────────────────────

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【4/17まで|Claudeから無料クレジットのプレゼントあり】 現在、Claude有料プラン加入者に対して、月額サブスクリプション料金と同額の無料クレジットが配布されています。受け取りの期限は4月17日なので、まだ確認していない方はすぐにチェックしてください。 ◼︎対象者 2026年4月3日 9:00 AM PT(日本時間4月4日 1:00 AM)までに加入しており、かつExtra Usage(追加使用量)を有効化しているアカウント ◼︎受け取り方法 PCブラウザから Settings → Usage を開くと確認できます。モバイルアプリでは表示されないケースが報告されているので、必ずPC・ブラウザから確認してください。 また、あらかじめアカウント設定で「Extra Usage(追加使用量)」をオンにしておく必要があるので、オフのままだとボタンが表示されないことがあります。 ◼︎期限 ・受け取り期限は4月17日まで ・受け取り後の有効期限は90日間です。 期限を過ぎると失効するそうなのでご注意ください
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【特にAI構築代行者必見】「AIに全部やらせる」の落とし穴と、賢い使い分けの話 皆さん、お疲れさまです!VOLOです。 面白い記事を見つけたのでシェアさせていただきます。 ▼【トークン代が半分になった】Claude Code × Pythonの「役割分担」設計術 x.com/kawai_design/s… Claude Codeでニュース収集から記事生成、サイト更新まで全自動化した方の話なのですが、実際にやってみるとトークン消費が想定の2倍以上になったそうです。 原因はシンプルで、RSSフィードの巡回のような「毎回同じ手順の単純作業」にまでClaude Codeを使っていたこと。 記事の中では「高級シェフに皿洗いをさせていたようなもの」と表現されていました。 クライアントにスキルを納品する際は、APIの浪費を防いで運用コストを抑える方法として覚えておこうと思います! ■ この方が見つけた使い分けの原則 ロジックが固定の作業 → Pythonスクリプトに任せる(トークン消費ゼロ) 毎回判断が変わる作業 → Claude Codeに任せる この原則でパイプラインを再設計した結果、 1日7回のAI起動 → 3回に削減 トークン消費 → 体感で半分以下 アウトプットも、ニュース記事だけでなくSNS投稿やnoteなど複数チャネルに展開可能になったとのことです。 ■ 私がこの記事を読んで思ったこと これ、プログラミングに限らず私たちのAI活用全般に当てはまる考え方だと思いました。 例えば、「毎回同じフォーマットで情報を整理する」「決まったテンプレートに当てはめる」といった作業は、GAS(Google Apps Script)やスプレッドシートの関数で十分対応できます。AIにはその先の「どう判断するか」「どう表現するか」という部分に集中してもらう。 例えばchatworkルームの会話履歴も、実はGASを使うことでスプレッドシートに吸い上げることが簡単にできます。ただし、要約するためにはClaudeが欠かせません。それぞれを組み合わせることで、ベストなデータ基盤構築ができるようになります。 「全部AIでやる」のではなく、タスク分解した後は ・一定ルールに沿って"考える仕事"だけをAIにやらせる ・定形フローはできる限りPythonスクリプトに落とす ・人間は判断に集中する といったように、「AI、Python、人間」3主体それぞれの役割分担を設計するだけで、同じコストでもアウトプットの質が上がるのではないかと感じました。 皆さんの作業の中にも「これ、毎回同じ手順でやってるな」という部分があれば、切り出せるチャンスかもしれません!
KAWAI@kawai_design

x.com/i/article/2038…

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てる@AIエージェントマフィア
【てるのAIエージェント鬼道場やります】 本気出すぜ! なんと!4/18-19の2日間 東京でAIエージェント構築合宿をやります。 日が近いですけど... というのもですね CursorやClaude Codeを 触り始めた事業者が増えてきたけど、 「で、自分の事業にどう使えばいいの?」 で止まってる人がめちゃくちゃ多い。 ツールの使い方は調べれば出てくる。 でも自分の業務のどこを切り出して、 どういうワークフローでAIに渡して、 どういう成果物にするか。 ここは業務を理解してないと設計できない。 なんで僕がこれをやるかというと、 年商3,000万〜400億の企業に AI導入支援をやってきたから。 規模が違ってもやることの本質は同じで、 事業をヒアリングして、業務を分解して、 「ここはAIに渡せる」「ここは人がやるべき」 を見極める。 この目を持ってるかどうかで、 AI活用の成果が全く変わる。 僕自身もこの目で自分の事業を設計してて、 ・AIエージェント・自動化ツールを120個以上開発 ・Claude Codeでタスク管理・マルチエージェント環境を構築運用中 ・OpenClaw(LINE/DiscordからClaude Codeを操作)で  スマホから指示→エージェントが勝手に動く環境を実現 ・YouTube台本 1週間→30分 ・Lステップ配信の自動生成 1週間→30分 計り知れない"人"と"組織"の課題を解決してきた これは全部 業務を分解してAIに渡す設計をした結果。 この合宿でやるのは まさにそれをあなたの事業でやること。 合宿の前にできるだけ 事前に1時間ヒアリングして、 あなたの事業課題を整理して、 どこにAIが使えて、 どこにClaude CodeやCursorを落とし込めるか、 あなたの人生においてAIをどう使っていくかの ロードマップを一緒に引く。 ロードマップを引いたら、 2日間やることを決めて愚直に作っていく。 それが鬼道場!!作り切る! それがツールなら バイブコーディングで作るし、 エージェントならファイル設計や ナレッジ整備から入る。 あなたの事業に合った形を一緒に作る。 自分の分身がPCの中で動き出した時、 どれだけ仕事が変わるか体感してほしい。 Codex,ClaudeCode,Manus ChatGPT,Gemini,Antigaravity ツールが変わっても変わらないんだ 2日間で今後永久的に使える AIの本質を渡したい。 本質があればそれだけで 一生AIを使いこなせる 基本的に僕のコンサルは 3ヶ月〜半年かけてやる内容。 それを2日間に凝縮して渡す。 正直、2日間でどこまでいけるか 僕自身もわからない。 だからモニターとしてやりたい。 これを100名、1000名に スケールしていくための 最初のモニターです。 先着10~30名で募集します。 興味ある方はリプで 「AI合宿」と送ってください。 リプしてくれた方のみ DMお送りします!
てる@AIエージェントマフィア tweet media
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るん|Claude Code×マーケ業務設計|自分より100倍賢い分身を育てる أُعيد تغريده
いち@OpenClawガチ勢
いち@OpenClawガチ勢@ichiaimarketer·
【OpenClaw:10時間セミナーアーカイブ&有料級note無料配布🎁】 この度、OpenClaw 5DAYS講座(第1回〜第4回)の 全セミナーアーカイブ(計10時間超)と、全内容を1万字以上にまとめた有料級noteを、完全無料で公開することにしました🔥 ◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥ OpenClaw 5DAYS講座 セミナーアーカイブ全4回(計10時間超) + 有料級note(1万字超の有料級note) ◣________________◢ ※プレゼントの受け取り方法は【投稿の最後】にまとめています👇 ですが、受け取るかどうかは、この下を読んでからで大丈夫です。 まず結論から。今回無料配布するこの内容は、マジでやばい。 なぜかと言うと、「OpenClawに興味はあるけど、何から始めればいいかわからない人の9割が、必ず詰まるポイント」をそのまま講座構成に落とし込んでいるから。 しかも扱っている内容は、ガチ初心者OK。 ・OpenClawの名前は聞いたことがあるけど何なのかよくわからない ・ChatGPTは使っているけど、AIエージェントとの違いがわからない ・セキュリティが怖くて踏み出せない ・AIで業務を自動化したいけど、何から手をつければいいかわからない ・Xのフォロワーを伸ばしたいけど、毎日の投稿ネタ出しが辛い そんな状態からでも全部わかるように設計されている。 --- ▼ セミナーアーカイブの内容 第1回:「もう一人の自分」神運用メソッド(2時間) → OpenClaw × GitHub × Obsidian で「もう一人の自分」を作る全体設計。情報の一元管理(コンテキスト設計)こそがOpenClaw活用の全ての土台。冷蔵庫(Obsidian)× キッチン(GitHub)× スーパーシェフ(OpenClaw)の比喩で、エンジニアじゃなくても理解できる。 第2回:OpenClaw超入門(2時間) → 「OpenClawって結局何なの?」を小学生でもわかるレベルで解説。ChatGPTは「教えてくれるAI」。AIエージェントは「やってくれるAI」。OpenClawは「勝手にやっておいてくれるAI」。3つの決定的な違い(自律性・永続メモリ・無料+ローカル)を完全理解。後半はセキュリティを徹底解説。 第3回:OpenClaw × X運用(3時間) → OpenClawの最も即効性のある活用法。フォロワーが伸びる3要素(投稿数 × バズる型 × 情報密度)にOpenClawで全部レバレッジをかける方法。分析シートから1ポスト生み出すデモ、毎朝60個の投稿案を自動生成するフローまで。 第4回:OpenClaw vs Claude Code Channels(4時間) → OpenClawとClaude Code Channelsの徹底比較+開発のライブデモ。永続メモリ・自律性・セルフホストの3つの決定的な違い。非エンジニアにとってOpenClawが重要な理由。使いこなすための3条件(コンテキスト・会話術・運用メソッド)。 --- ▼ 有料級noteの内容 4回分のセミナー+これまでXで発信してきた全記事の知識を、1万字超の完全復習ガイドとしてまとめたもの。 ・第1回〜第4回の全内容の要約 ・各回のポイント ・OpenClawの全体像の図解 ・学習の最適ルート(第2回から見るのがおすすめな理由) ・番外編:月3,000円以下でAI従業員2人フル稼働するコスパ術 ・番外編:海外の最前線(Alex Finnが見ている未来) 正直、このnoteだけでもOpenClawの全体像が完全に頭に入る。 --- セミナーアーカイブを見る時間がない人でも、このnote1本で第1回〜第4回の全知識が手に入る。YouTubeアーカイブのリンク付きなので、気になった回だけ深掘りすることもできる。 --- では、なぜこんな企画をしているのか❓ 正直に言うと、Xを見ていてずっと感じていたことがある。 「OpenClawがヤバいのはわかった。で、何から始めればいいの?」 この状態で止まっている人があまりにも多い。 実際に多い詰まりは、毎回ほぼ同じ。 ・そもそもOpenClawが何なのかわからない ・記事を読んでもカタカナと英語ばかりで理解できない ・セキュリティが怖くて触れない ・導入したけど、何に使えばいいかわからない ・GitHubとかObsidianとか言われても、どう組み合わせるかわからない だから今回、OpenClawの全体像から実践まで、10時間超のセミナーアーカイブ+1万字超のnoteとして体系化し、完全無料で公開することにした。 正直、この内容は他であればマジで49800円とかの有料で販売されていても全くおかしくない。 でも、OpenClawを本気で日本に広めたいと思っている。同じように「何から始めればいいかわからない」と悩んでいる人は、今も必ずいるはず。だから思い切って無料配布することにしました。 --- そして、さらに今回このプレゼントを受け取っていただいた方には、今後も以下のような情報を【限定】でお届けしていく👇 ① OpenClawの活用事例・実践ノウハウの定期共有 ② OpenClaw × 開発 / マーケ / X運用 / 事業自動化の最新情報 ③ いちが実施するセミナー・勉強会の限定案内 ④ 海外のOpenClaw最前線の翻訳・解説コンテンツ ─────────────── ▼ プレゼントの受け取り方法 ▼(ご対応面倒だとは思いますが、こちら、いち自身も本当に多くの準備時間を使った上で実施したセミナーになっておりますのでこれが対応できる方のみのお受け取りとさせていただきます🙇) ① いちを『フォロー』 ② この投稿を『いいね&リツイート』 ③ リプに『OpenClaw』 ↓ そして全ての条件を満たすと自動で 『リプにURLが届く』のでそこから受け取り!💪🔥 ※ もし、リプに5分経ってもご案内が来ない場合はDMでその旨をご連絡ください。 ─────────────── 正直、10時間超のセミナーアーカイブ+有料級noteをここまで無料で出すのは、かなりやばい。それでも、本気で「OpenClawを使いこなせる人」を増やしたいと思っている。 また、もし少しでも「いいな」「価値がある」と感じてもらえたら、引用リツイートでの拡散に協力してもらえると嬉しいです!
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るん|Claude Code×マーケ業務設計|自分より100倍賢い分身を育てる
ベクさん(@beku_AI)のこの記事がめちゃくちゃ良かったので、そのまま終わらせるのがもったいなくて、もう一歩先まで作ってみました。 やったこと: 「キーワード指定→TOP記事が毎朝7時にメールで届く」スキルにしました。 ベクさんの記事のおかげでSocialData APIの使い方とurl:x.com/i/articleのトリックは完璧にわかりました。問題はその先です。 毎回手動で実行→結果を見に行く、だと続かない。 なのでGmail MCP連携で、日本語TOP20と英語TOP30のHTMLレポートを自動で下書き作成するようにしました。これをClaude Codeの定期タスクに登録して、朝メールを開いたらもう届いてる状態です。 「収集」を「配信」にすると、情報収集が習慣になるなと実感しました。 自動化は「作ってから」がスタートライン。 ベクさんの記事がなかったらスタート地点にすら立てなかったので、感謝しています🙏 今後も投稿を楽しみにしています!
るん|Claude Code×マーケ業務設計|自分より100倍賢い分身を育てる tweet media
ベク@beku_AI

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るん|Claude Code×マーケ業務設計|自分より100倍賢い分身を育てる
対談動画に出させていただきましたが、AIの使い方が完全に変わりました。コツがわかったので、自動化やAIエージェント構築にめちゃくちゃハマりはじめました。もっと成果を出して、さらに講師の石田さん・星川さんに貢献していけたらと思います!
星川ユウヤ / 現場で使えるAI@starriver0513

⚠️最新のAI×SNS攻略を体感したくない方は受け取らないでください。 僕が4年間SNS裏方として ・50社/100アカをサポート ・AIで業務の8割を自動化 これらをする中で実践した ・手直しなしで売れず続けるSNSファネル構築 ・最もコストが下がる運用体制 ・AI駆動型SNSクロスメディア戦略 これらの全経験を 10個の特典に完全凝縮しました。 【AI×SNSマネタイズ豪華10大特典】を ”期間限定”で完全無料プレゼントします。 正直、やりすぎちゃいました…w だから"ガチの人"にだけ届けたい。 これらのノウハウを使って下記を達成しました ・起業1年で月商330万を達成 ・個人で運用代行&コンサル100アカ ・ラクにリスク低く利益率90%超え そして僕の受講生も ・たった2週間で255万契約確定 ・1年で平均月商200万超え ・コンテンツ販売1日で売上1200万 ・新卒1年目で月商65万円 ・週6勤務/13時間労働  →1ヶ月で月商75万円 という意味のわからない成果を 再現性高く次々と出し続けています。 なぜ今回特典を無料で配るのか。 それはAIでSNSマーケをハックし、 LTVやCV率、利益率の各数値で常識を壊し AI時代に勝ち抜いていけるような 仲間を心の底から探しているからです。 巷に溢れるただのプロンプト集と 僕のGPTsと徹底解説資料 そこには天と地ほどの差があります。 📌受け取り方法 ①このアカウント( @starriver0513 )をフォロー ②このポストをRT ③「 AIマーケ 」とリプ ◎上記を満たしてからリプのリンクから受け取り 上記をすると2秒で案内が届きます。 また募集中の「AI×SNS勉強会」の参加者には 7個の特典もご用意しております。 …と、ここまで具体的に示しても ほとんどの方が行動しないことを、僕は知っています。 「なんだか大変そう…」 今、そう思いましたよね? そうです、大変です。 だからこそ、チャンスなんです。 誰もが面倒だと思うその先に、望む未来が待っています。 行動するだけで、勝てる。 どの業界もそういうシンプルな世界です。 本気の方はぜひ。条件を満たしてお受け取りを。 📌受け取り方法 ①このアカウント( @starriver0513 )をフォロー ②このポストをRT ③「 AIマーケ 」とリプ ◎上記を満たしてからリプのリンクから受け取り

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るん|Claude Code×マーケ業務設計|自分より100倍賢い分身を育てる
「コードを書く人がKaggleで勝つ」 この常識が壊れた。 Claude Codeで3,803チーム中5位。 しかもコードほぼゼロ。 やったのは「CLAUDE.mdを育てた」こと。 なぜこれで勝てたのか。 AIコーディングツールの出力品質は「指示の精度」で決まる。 Kaggleという競技で本当に必要なのは 「正しいコードを書く力」ではなく 「何を分析し、どの手法を試すかを正確に言語化する力」だった。 CLAUDE.mdはプロジェクト単位の知識ベースファイル。 ここに「目的」「制約」「成功基準」を書くと、 AIが毎回ゼロから推論する必要がなくなる。 つまりこの金メダルの本質は 「コーディング能力の民主化」ではない。 「問いの設計力が、実装力を上回った」という事実。 これはエンジニアリングの話ではない。 マーケターが企画書を書くのと同じスキルだ。 じゃあ、自分のCLAUDE.mdが ちゃんと「育ってるか」はどうやって分かるのか。 見るべき指標は3つだけ。 1. 初回出力の修正回数 CLAUDE.mdが育っていれば、1回目の出力でほぼ完成する。 3回以上やり直しているなら、CLAUDE.mdに情報が足りていない。 「毎回同じ修正をしている」なら、 それはCLAUDE.mdに書くべきルール。 2. 「前にも言ったよね」の発生頻度 同じ指示を繰り返しているということは、 AIがそのルールを知らないということ。 繰り返しが減っていれば育っている証拠。 増えているなら、CLAUDE.mdを見直す合図。 3. 出力の「トーンずれ」 専門用語が多すぎる、文体が硬すぎる。 これはStyle Guidelinesの不足。 「こういう書き方はしないで」を1行追記するだけで 翌日から改善される。 計器盤を持たずに運転している人が多い。 まず「修正回数を数える」ことから始めてみてほしい。 ここで場合分けをしたい。 Claude Codeを使い始めた2人がいるとする。 Aさん:毎回チャットで「〇〇して」と頼む。 Bさん:最初の1時間でCLAUDE.mdを書き、毎週15分で更新する。 1週間後。 Aさん「便利だけど毎回指示が面倒だな」 Bさん「昨日より精度上がってる。いい感じ」 1ヶ月後。 Aさん「結局、自分で書いた方が早いかも」 Bさん「もう指示しなくても勝手にやってくれる」 3ヶ月後。 Aさんはツールを解約している。 Bさんは月100本のコンテンツを半自動で回している。 同じツール。同じ月額。同じ機能。 分岐点は「最初の1時間を使ったかどうか」だけ。 Kaggle金メダルの人も、Bさん側の人間だ。 ただし正直に言うと、 全員がCLAUDE.mdを書けば成果が出るわけではない。 効きやすい人の条件: ①繰り返しの作業が多い(レポート、投稿作成、競合分析) → ルール化しやすく、AIが再現しやすい ②「こうしてほしい」を言語化できる → マーケター、編集者、PMに多い。普段から要件定義に慣れている ③フィードバックを蓄積する習慣がある →「前回ダメだった理由」をCLAUDE.mdに追記できる人 逆に効きにくい人: ①毎回まったく違うタスクをしている → ルール化するものがない。都度プロンプトの方がむしろ速い ②「なんかいい感じにして」で終わる人 → AIは「いい感じ」を知らない。基準がなければCLAUDE.mdも書けない ③1回書いて放置する人 → CLAUDE.mdは「育てる」もの。放置すると古い基準で動き続ける 自分がどちら側かは、1つの問いで分かる。 「毎週15分、CLAUDE.mdを更新する気があるか?」 「ある」なら、今日から始める価値がある。 「ない」なら、別のアプローチを探した方がいい。 どちらも正解。合わないツールに固執する方が損。
Kinosuke@Kinosuke_sophi

Claude Code / CodexでKaggle金メダルとった話を記事にしました! 5位/3,803チーム、書いたコードほぼゼロ。 CLAUDE.mdの育て方、実際のプロンプト例など、コンペでどう活用したかをまとめています。 リポジトリも公開しているので、構成や運用の実物も見れます。 zenn.dev/chiman/article…

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