
【速報】犯罪被害の示談金横領疑い元弁護士を逮捕 47news.jp/14483315.html?…
River fine
4K posts

@river_fine
奪われた自由を取り戻す会 代表。家裁・司法書士・弁護士等が障害を負った人の財産を報酬名目で強奪できてしまう、違憲で国連からも廃止勧告を受けてる『成年後見制度』が1日も早く廃止され、親族が代わりに各種申請手続等をしてあげられる日が来ます様に。医師達はいい加減mRNAワクチンの後遺症を認めるべき。消費税廃止一択。

【速報】犯罪被害の示談金横領疑い元弁護士を逮捕 47news.jp/14483315.html?…














【🎊単行本発売決定🎊】 \📢6月30日(火) 発売!📢/ 📖『連れ去られた母は、 お骨になって帰ってきました。 ~成年後見制度の隠された真実~』 🖋漫画:鶴屋なこみん シナリオ制作:山口じゅり 原案:長谷川学 #成年後見制度 に 全てを奪われた被害者たちの 悲劇を描く衝撃作。

マイナカードの取得義務化を提言へ 自民党が政府に 罰則規定はなし asahi.com/articles/ASV5L… 自民党が、マイナンバーカード取得の義務化を検討するよう政府に提言することが分かった。義務化した場合の罰則は設けないとしている。

#成年後見制度 『松井民事局長が告白してしまった「おかしな実態」』 官僚お得意の誤魔化し答弁をしてますが、松井民事局長の発言を要約すると、実はこういう恐ろしいことを言っています。 「民法(基本法)にはそんな言葉(成年後見制度)は書いてないよ。でも、世間が勝手にそう呼んでるし、他の省庁(厚労省など)が法律の条文で勝手にその言葉を使っちゃったんだよね。だから、今回の法改正でも、今さら消すわけにいかないから『総称』として残すことにしたんだよね」 法治国家としてこれがいかに異常か、3つのポイントで説明します。 1. 「民法」にないのに、なぜ他省庁の法律にあるのか? 日本の法律のヒエラルキー(階層)では、個人の権利や財産、身分を定める根本の法律は**「民法」**です。他省庁が作る法律(福祉関係の法律など)は、本来この民法をベースに作られなければなりません。 それなのに、基本法である民法にない「成年後見制度」という大雑把な言葉を、他省庁が勝手に(あるいは便宜上)法律に使い、それが社会に広まってしまった。 つまり、**「根っこの法律(民法)にない怪しい言葉を、枝葉の法律や社会が勝手に本家本元のように扱い、今回ついに本家(法務省)がそれに引きずられて追認した」**という、本末転倒なことが起きているのです。 2. 「一般的には」という言葉で責任を回避している 局長は「一般的には~総称するものと理解されております」と言っています。 しかし、法務省の局長ともあろう者が、国会答弁で「一般的には」という世間の常識レベルの言葉で法律を説明すること自体が不誠実です。 法律とは、国民の権利を縛るものですから、「一般的にどう理解されているか」ではなく、**「条文にどう厳密に書かれているか」**がすべてのはずです。それを「みんながそう呼んでるから」という理由で、法的根拠の曖昧な総称を放置・温存してきたお茶濁しが、この「一般的には」という言葉に表れています。 3. 今回の法改正でやろうとしていることの欺瞞 答弁の後半で、局長はこう言っています。 「今回の整備法案では、(中略)総称するように改めている」 これはつまり、**「これまでは民法上の正式な根拠がないまま社会で大雑把に使われて大混乱を招いていたから、今回の法改正のタイミングで、こっそり『これは総称ですよ』という建前の条文を付け足して、後付けで言い訳できるように整備します」**ということです。 「民法に規定がない(=厳密な法的根拠がない)大雑把な言葉のせいで、これまで多くの国民がリアルタイムで不利益を被り、権利を制限されてきたのに、法務省は『他省庁が使ってたから』『一般的にそう呼ばれてるから』と、まるで人ごとのように答弁しているから」 です。 この答弁は、法務省が「法律の厳密さ」よりも「役所の都合や過去の運用の辻褄合わせ」を優先したことの動かぬ証拠です。

