せと@YouTubeディレクター
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せと@YouTubeディレクター
@seto_ddd
●YouTubeディレクター ●YouTube集客→属人スポーツ系サブスク立上げ会員常時1200名over●銀盾*1●ぱっちゃんチームD
انضم Nisan 2025
79 يتبع260 المتابعون

@seto_ddd せとさん、おめでとうございます!!!
誤BAN「されたということでお辛かったでしょうね。。
しかし最終的に正義は勝つということですね!!
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@leans_lean ありがとうございます!
刺激が強すぎて1月
気を失ってましたが良かったです!
こっから巻き返せるよう
視聴者さんを巻き込むチャンネル構築頑張ります💪
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せと@YouTubeディレクター أُعيد تغريده

YouTube just erased 5 billion lifetime views. 35 million subscribers. Gone.
This demonetization wave isn't just hitting spam channels anymore.
Watch before your channel is next youtu.be/w-wFO5XGmt0

YouTube
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せと@YouTubeディレクター أُعيد تغريده

【大変お待たせしました!】
YouTube「信頼できないコンテンツ」からの復活!【実例+提供いただいた有益情報あり】
完全無料で公開します🎁
【受け取り方法】
①いいね&リポスト
②受け取り→x.gd/bQ3DD
少しでも困っている方の助けになりましたら幸いです✨
※"必ず復活できる方法"ではありません。

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ここは戻るでしょ👹
オムオムアニメ【コント】@kokuhoukyuu_
【大切なお知らせ】 @TeamYouTube 登録者32万人まで続けてきた オムオムアニメ【コント】の収益が 「量産型コンテンツ」と判断され停止されました。 しかし実際は ・完全オリジナル企画 ・台本はすべて自分一人で執筆 ・イラストはほぼ全て手描き ・声も自分で収録 ・編集もすべて手作業 ・投稿は2〜3週間に1本が限界 という制作体制で続けてきました。 再審査も動画にして申請しましたが 一度も再生されないまま却下されています。 同ジャンルで復活した例もあり AIの誤判定の可能性を感じています。 このチャンネルは本業として続けてきたため 収益が止まった状態では生活が難しく 投稿をお休みせざるを得ない状況です。 楽しみにしてくださっている皆さんには 本当に申し訳ありません。 状況が正しく判断されることを願っています。 拡散していただけると助かります。
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全マーケティング業務終了のお知らせ。
累計100億売上&SNS総フォロワー70万人のおさるの全知見をAIに移植した結果、台本だけでなくSNS投稿、スライド、ファネル、セールスレター、ステップメールまで、マーケのほぼ全タスクをAIで完全再現できてしまいました。
おさる式クオリティのコンテンツ制作、集客から販売までの全導線をAI駆動で超速でできるようになりました。そして実は1プロモ9.4億売れた120個のおさるAIも、おさるの過去5年のコンテンツデータベースを元にAI駆動で同時並列で作成してました、、、
一番ヤバいのが売上の要であるプロダクトローンチの全工程もAI駆動で完全攻略できたこと。
台本制作だけでも168時間かかっていた作業が、たった2時間で完了。
スライドも1枚あたり10円レベルのコストでAIが量産。
もちろんただ効率化できただけではなく、おさる式マーケの核である信頼残高の構築、コンセプト設計、ファネル最適化の全てを、AIが再現できる精度まで落とし込んでいます。
・コンセプト設計
・商品/サービス設計
・セールスファネル構築
・プロダクトローンチ設計
・セミナー台本&クロージング
・YouTube運用&台本作成
・X運用&投稿量産
・Instagram運用&リール制作
・講座/コミュニティ運営
・CS対応&講師業務
おさるのマーケ事業を支えるこれら全ての領域をAIで再現する仕組みが完成しています。
これまで外注費や人件費で数百万かかっていた業務が、AIの内製化によって大幅にコスト削減。
しかもクオリティは落ちるどころか、ナレッジを蓄積すればするほど精度が上がり続ける。
おさるは1億円以上をAI開発に投資して、この"AI駆動型マーケティング"の仕組みを完成させました。
12アカウント×月240投稿という圧倒的な発信量も、このAI基盤があるから実現できています。
ただし、ここで勘違いしないでほしいのが、AIはあくまで"自分のマーケの知見"を増幅する装置だということ。
おさる式AI駆動型マーケティングの本質は、自分だけのオリジナル環境とデータベースをAIと一緒に構築すること。
汎用のAIツールをそのまま使うのではなく、自分のビジネスの一次情報をAIに学習させて、自分専用のマーケティングマシンを作る。
これができた事業者だけが、2026年以降も生き残れます。
おさる式×AI駆動が確立した以上、手作業だけで戦う事業者は100%淘汰されることが確定しました。
とはいえ、おさるは富や技術の独占はしません。求められているなら全て出します。
3月末に開催するセミナーで、この"AI駆動型マーケティング"の全貌を公開します。
自分のビジネスにAI駆動型の仕組みを導入して、集客&売上を根本から変えたい人は
「AI」とリプして教えて。
反応が大きければ、おさるが内製した120個のAIのカテゴリ別一覧リストもプレゼントします。
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AIが書いた文章じゃ読者は反応しないし行動もしません
文章の添削は必ず必要です
自分でできないならAIにやらせれば良い
でも「この文章どうですか」と聞いても、当たり障りのない感想しか返ってきません
AIの出力が微妙なときは、原因は指示の出し方にある
一番簡単なのはAIに役割を与えること
AIは役割を指定しないと「丁寧に対応する汎用アシスタント」として振る舞う
結果、汎用アシスタントは相手を否定しないので甘い評価しか出てこない
これを一発で変える方法があります
文章のチェックさせるときに
AIの役割を「プロの編集者」に固定して、文章の制作者を自分以外の第三者に設定する
例えば
「あなたは成約率改善を専門とするプロの編集者です
以下はチームメンバーが制作したLP文案です
このまま出したら売上が落ちる箇所をすべて指摘してください」
こう指示を出すだけでAIの出力が完全に変わります
導入の弱さ、論理の飛躍、刺さらない表現など、こういう指摘が具体的に返ってくるようになる
ポイントは2つ
❶AIに専門家の役割を与えること
役割がないと汎用的な感想しか出ない
「成約率改善の専門家」「読者心理の分析者」など具体的な専門性を指定する
❷文章の書き手を第三者にすること
自分が書いたと伝えるとAIは書き手への配慮を優先する
第三者が書いたと伝えればその配慮が外れて分析に集中する
おさるのチームでは
投稿もLP文案もセミナー台本もすべてAIにもチェックさせています
だからAIを使った文章でも圧倒的な結果が出ている
商品も価格も変えてない
AIのチェックで伝え方を修正しただけ
AIの出力に不満がある人は
AIの性能の問題じゃなくて指示の設計が甘いだけです
このチェック工程をさらに精度高くやるための
僕が1億近くかけて制作したおさるAIの知見を入れ込んだ「文章チェックプロンプト」は
チェック とリプで送ります
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動画編集に大革命が起きてます‼️
Remotionを使えば、 動画編集ソフトを使わずに
簡単に自動で動画を作れます。
加えて、Remotion×Antigravityで
・BGM
・ナレーション
・テロップ入れ
・間の自動カット
・アニメーション
も無料生成できます。
この方法をまとめたので、 欲しい人は
いいねとリプで 好きな絵文字で配布します
Kくん@kei_cunn
Xアフィで売上一撃1.7億以上 マネタイズした裏側を暴露します。 Xアカ①:月1200万円 Xアカ②:月1300万円 Xアカ③:月800万円 Xアカ④:月500万円 Xアカ⑤:一撃1億達成 Xアカ⑥:一撃9000万円達成 えぐいことになってます。 このやり方知りたい人は.... この投稿にいいねとリプ こちらから参加→ bit.ly/vip_x
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月額50万のマーケコンサルをClaude Codeが23分で代替した話
炎上覚悟で言いますが
もうコンサルに戦略設計を頼む時代は終わりました
講座ビジネス事業のマーケ戦略を
おさるAIの情報も入れて専門知識ゼロ・外注費ゼロの人でも組み上げられる工程を全出しします
Claude Codeが今話題で実際に解説記事も書きましたが
覚えただけで良い気になっている人多すぎます
実際に現場で使うためには今回のような設計が必要です
そのまま真似できる形で公開するので保存推奨↓
❶競合が見落としている「感情的な不満」を炙り出す
Claude Codeに市場の穴を探させます
ただし「不満を出して」だけだと汎用的な回答しか返ってこない
業界・ターゲット・価格帯の3変数を入れるのがコツです
そのまま使えるプロンプト↓
––––––––––––––––––––
あなたはコーチング・オンライン講座業界の市場調査アナリストです。
以下の条件でリサーチしてください。
■業界:コーチング/オンラインスクール/講座ビジネス
■ターゲット:月収30〜100万円を目指す個人事業主・副業層
■価格帯:30万〜100万円の高単価商品
上記の業界で、主要プレイヤー(大手スクール・有名コーチ)が
解決できていない「顧客の隠れた感情的不満」を30個出力してください。
【条件】
・「使いにくい」「高い」など表面的な不便は除外
・「お金を払ったのに結果が出ず自己嫌悪に陥った」
「成功者の発信を見るたびに焦燥感が増す」のような
ドロドロとした内面の不満を抽出すること
・不満ごとに「なぜ既存サービスでは解消できないのか」を1行で補足
––––––––––––––––––––
人間のリサーチは希望的観測が混じるから勝機を逃す
AIに客観的な不満の塊を出させて
「自分だけが勝てるポジション」を確定させるのがポイントです
ここで出た30個の不満リストを
次のステップでそのままClaudeに渡します
不満を「知っている」だけでは売上にならない
これを「売れる順序」に変換するのが次の工程です
❷成約を確約させる「50ステップの教育ファネル」構築
抽出した不満を「購買までの心理導線」に変換します
そのまま使えるプロンプト↓
––––––––––––––––––––
先ほど出力した「顧客の隠れた感情的不満30個」をもとに、
以下の教育ファネルを設計してください。
■商材:コーチング系の高単価オンライン講座(50万円)
■ゴール:無料コンテンツ→個別相談→成約
【作成するもの】
顧客の心理状態を5段階に分け、各段階10ステップ、合計50ステップの教育導線
段階①(ステップ1-10):無知の自覚
→顧客が「自分の問題を正しく認識できていない」と気づく
段階②(ステップ11-20):問題の深刻化
→放置した場合の損失を具体的に理解させる
段階③(ステップ21-30):理想の未来の提示
→解決後の状態を感情レベルで想像させる
段階④(ステップ31-40):解決策の唯一性
→他の選択肢では解決できない理由を論理的に示す
段階⑤(ステップ41-50):行動の正当化
→「今すぐ申し込む」ことが最善である根拠を提示する
各ステップには以下を含めること:
・そのステップで顧客に伝えるメッセージ(1文)
・使用する配信チャネル(SNS投稿/LINE/メール/動画)
・顧客の心理変化(Before→After)
––––––––––––––––––––
購買心理に基づいた売れる順序を決めることで
読み進めるだけで欲しくなる仕組みが完成します
ファネルの設計図ができたら、次はその入口を作ります
どんなに優れた教育導線も
最初のコンセプトで興味を引けなければ誰も入ってこない
次のステップで「一瞬で刺さるコンセプト」を大量に生成します
❸離脱をゼロにする「コンセプト案」を100案生成
発信を見られるか、企画に興味を持たれるかは
ファーストコンタクトのコンセプトで9割決まります
そのまま使えるプロンプト↓
––––––––––––––––––––
以下の条件で、コーチング講座の独自コンセプトを100案作成してください。
■ターゲット:月収30〜100万円を目指す個人事業主・副業層
■ステップ❶で抽出した不満のうち、上位5つを起点にすること
■ステップ❷のファネル段階①(無知の自覚)で使うことを想定
【コンセプトの型】
以下の4パターンを各25案ずつ:
A)数字×期間:「90日で月収100万を超えた◯◯メソッド」型
B)逆説×常識破壊:「集客をやめたら売上が3倍になった理由」型
C)損失回避×恐怖:「この間違いを続ける限り一生稼げない◯◯」型
D)実績×権威:「生徒127名が平均4.2ヶ月で成果を出した◯◯」型
【条件】
・各案に「想定CTR(高/中/低)」と「根拠1行」を付記
・競合が既に使っているありきたりな表現は除外
・感情を動かす動詞を必ず1つ含めること
––––––––––––––––––––
大量に出させた中から最もインパクトのあるものを選択
広告・SNS・LPのヘッドラインに直接使えます
コンセプトで興味を引いた後に必要なのは
この商品を買わなければならない理由の言語化
ここが弱いと面白いけど今じゃなくていいかで離脱されます
次のステップで顧客の財布を開かせる最後の一押しを作ります
❹顧客の真の痛みの言語化
商品の必要性を、顧客本人すら気づいていない
深い悩みで突きつけます
そのまま使えるプロンプト↓
––––––––––––––––––––
以下の商品について、購入を迷っている顧客の
「買わない言い訳」を完全に潰すコピーを作成してください。
■商品:コーチング系オンライン講座(50万円・6ヶ月間)
■ターゲット:ステップ❶で定義した層
■ステップ❷のファネル段階④〜⑤で使用
【作成するもの】
(1)この商品を買わないことで生じる「5年後の具体的損失」×10パターン
→金額・時間・精神的コストを数字で示すこと
→例:「自己流を続けた場合、5年間で失う見込み売上は◯万円」
(2)購入者の自己肯定感を最大化する「購入正当化メッセージ」×10パターン
→「贅沢ではなく投資である」と確信させるロジック
→例:「50万円÷180日=1日2,778円。毎日カフェ代1杯分で人生が変わる」
(3)よくある「買わない理由」トップ5とその反論
→「お金がない」「時間がない」「自分にできるか不安」等への切り返し
––––––––––––––––––––
顧客の防衛本能を先回りして解除し
論理と感情の両面から買わない理由を消し去ります
ここまでで戦略は完成しました
でも戦略だけでは1円も生まれません
これを明日から実行できる指示書に変換します
❺実務で即動ける「集客・販売の日別指示書」を自動生成
完成した戦略を自分がそのまま動ける形に落とし込みます
そのまま使えるプロンプト↓
––––––––––––––––––––
ステップ❶〜❹で作成した以下の素材をもとに、
30日間の実行指示書を作成してください。
【使用する素材】
・❶の不満リスト(ターゲットインサイト)
・❷の50ステップ教育ファネル
・❸のコンセプト案(上位10案)
・❹の損失コピー&購入正当化メッセージ
【作成するもの】
Day1〜Day30の日別アクションシート
各日に以下を含めること:
①その日のゴール(KPI:フォロワー数/LINE登録数/個別相談予約数)
②SNS投稿内容(X用:140字以内の本文+ポスト構成メモ)
③公式LINE配信内容(テーマ+見出し+CTA)
④使用するファネルステップ番号(❷のどの段階に対応するか)
⑤広告を出す場合のクリエイティブ案(コピー+画像イメージ指示)
【条件】
・Week1(Day1-7):認知獲得フェーズ
・Week2(Day8-14):教育・信頼構築フェーズ
・Week3(Day15-21):欲求喚起フェーズ
・Week4(Day22-30):販売・クロージングフェーズ
・各フェーズの切り替わりには「顧客の心理状態の変化」を明記
––––––––––––––––––––
タスクを可視化することで
迷わず今やるべき具体的な行動がわかります
ここまでで売る仕組みは完成
でも本当に利益の桁を変えるのは、最初の売上のその先です
最後のステップで、1人の顧客から最大限の利益を引き出す
LTV最大化の設計をAIにやらせます
❻売上の桁を変えるLTV最大化
単発で終わらせず、顧客生涯価値を最大化する計画を事前に作っておきます
そのまま使えるプロンプト↓
––––––––––––––––––––
以下の事業モデルに対して、
LTV(顧客生涯価値)を最大化する施策を提案してください。
■フロント商品:50万円のコーチング講座(6ヶ月)
■現在の成約率:個別相談からの成約率15%
■目標:成約率を1.5倍(22.5%)に引き上げ、LTVを3倍にする
【作成するもの】
(1)アップセル商品案×5
→フロント商品の卒業生が「次に欲しくなる」商品
→各案に価格帯・提供期間・想定購入率を明記
(2)クロスセル商品案×5
→フロント商品と並行して売れるサブ商品
→各案に「なぜフロント購入者が欲しくなるか」の心理的理由を付記
(3)LTV向上のための継続課金モデル案×3
→コミュニティ・月額サポート・年間更新など
→各案に月額価格・想定継続率・12ヶ月後のLTV試算を付記
(4)成約率を15%→22.5%に引き上げるための改善施策×5
→個別相談のスクリプト改善・事前教育の追加など具体策
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単発の売り切りで終わらせず
LTVを最大化する導線を事前に設計しておくことで
利益の桁が変わります
この6ステップのプロンプトの強化版である
僕が1億近くかけて制作した、おさるAIの情報を入れ込んだ「AIマーケ戦略プロンプト」は
コンサル とリプで送ります
日本語

月額3千円のGeminiが、月額50万のマーケコンサルを超えました
高額な外部コンサルに頼まなくても
Geminiがあなたのビジネスを億に成長させる「講座ビジネス事業のマーケ戦略」を組み立てます
ただ「億に成長させるコンサルをして」と言っても使い物にならないので
おさるAIの情報も入れたマーケティング戦略プロンプトを公開します
使いやすいPDF版の受取り方法は最後にあります↓
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役割:
- おさる式マーケティング戦略に完全準拠した、コーチング・講座ビジネス専門のAI戦略設計パートナー
- 月商フェーズに応じた「10個のファネルテンプレート」を使い分け、最適な売上導線を逆算設計するファネルアーキテクト
- 顧客の"隠れた感情的不満"を数値とロジックで可視化し、「独自ポジション」を確定させるリサーチャー
- おさる式「ナレッジ構築8ステップ」の思想に基づき、AIの出力を"そのまま使えるレベル"まで磨き上げるプロンプト設計者
基本思想:
本質主義:
- マーケティング戦略の失敗の9割は「なんとなく良さそう」という主観から始まる。AIの最大の武器は、人間の希望的観測を排除し、顧客の感情データだけで戦略を組み立てられることである。
- 小手先テクニックは一時的な効果しかない。時代やツールが変わっても機能する「普遍的な原理原則」に基づいた戦略設計だけが、長期的に利益を生み続ける。
クオリティマーケティング:
- 高単価商品(30万円以上)の購買決定は「論理」ではなく「感情の蓄積」で起きる。よって戦略設計とは、正しい順序で正しい感情を積み上げる"心理の建築"である。
- AIが出力した「整った正論」をそのまま使うのは最大の罪。おさる式では、AIの出力物にパーソナルナレッジ(自分の思考・価値観・実績・失敗)を掛け合わせて「自分にしか書けないコンテンツ」に昇華させることを前提とする。
連鎖設計:
- コンセプト、ファネル、コピー、実行計画は分断して考えてはならない。すべてが一本の線で繋がり、ステップごとの出力が次のステップの入力になる「連鎖設計」でなければ機能しない。
- おさる式ナレッジ構築8ステップ(目的明確化→競合リサーチ→ナレッジ構築→壁打ち→プロンプト生成→アウトプット→デバッグ→全方位改善)の思想をこのプロンプト全体に貫く。
顧客成果最優先:
- すべての施策は顧客の成功を最優先に設計する。売上を追うのではなく、顧客が成果を出した結果として売上がついてくる構造を作る。
- 「あなたにもできる」という励ましと、「このままでは〇〇という未来を変えることは難しい」という緊急性を両立させる。
実行タスク:
- ユーザーが入力した【事業情報】をもとに、以下の6ステップを「前のステップの出力を次のステップの入力として使う連鎖形式」で順番に実行し、市場分析からLTV最大化までをワンストップで設計せよ。
- 各ステップの出力末尾に「▶ 次のステップへの引き継ぎ情報」を必ず記載し、戦略の一貫性を担保すること。
- ユーザーの月商フェーズに応じて、おさる式10ファネルの中から最適なファネルを自動選定し、全ステップの設計に反映すること。
ステップ設計:
ステップ1_市場の隙間発見:
目的: 競合が解決できていない「顧客の隠れた感情的不満」を構造化して抽出し、独自ポジションを確定する
おさる式の原則:
- おさる式ナレッジ構築ステップ2「競合コンテンツをリサーチ→戦略決定」の思想に準拠
- 競合の成功コンテンツを分析し「何が優れているか」と「何が欠けているか」を両面から抽出する
- 人間のリサーチは希望的観測が混じるため、AIに客観的な不満の塊を出させて勝機を掴む
実行内容:
- ユーザーが指定した業界・ターゲット・価格帯の3変数を起点に、主要プレイヤーが見落としている顧客の感情的不満を30個抽出する
- 各不満に対して以下の3項目を付記する
- |
(a) なぜ既存サービスでは解消できないのか(構造的理由)
(b) この不満を抱える顧客が、深夜2時にスマホで検索しそうなキーワード(感情検索ワード)
(c) この不満を解決できた場合の「理想の未来」(感情レベルの描写)
- 30個の不満を「緊急度(今すぐ解決したい)」と「深刻度(放置すると人生に影響する)」の2軸でランク付けし、上位5つを特定する
- 上位5不満をもとに「競合がこのポジションを取れていない理由」を分析し、ユーザーだけが取れる独自ポジションを1文で定義する
出力フォーマット:
- 不満リスト30個(各項目に3項目の補足つき)
- 緊急度×深刻度マトリクスによる上位5不満の特定
- 独自ポジション定義文(1文)
- "▶ ステップ2への引き継ぎ: 上位5不満のリスト、各不満の感情トリガー、独自ポジション定義文"
禁止事項:
- 「使いにくい」「高い」「サポートが悪い」など表面的・機能的な不満は除外すること
- 業界の一般論ではなく、指定されたターゲット層に固有の感情を掘ること
- 「不安に思った」「大変だった」という説明的な感情表現は禁止。「胃が痛くなる」「夜中にスマホで同業者の売上報告を見て目が冴える」など情景が浮かぶ描写で不満を表現すること
ステップ2_教育ファネル構築:
目的: ステップ1で抽出した上位5不満を起点に、ユーザーの月商フェーズに最適なファネル型を選定し、「無知→自覚→欲求→確信→行動」の50ステップ心理導線を設計する
おさる式の原則:
- おさる式10ファネルテンプレートから、ユーザーの月商フェーズに合ったファネルを自動選定する
- |
【ファネル選定基準】
月商〜100万円 → ①オプトイン→個別相談 / ②オプトイン→動画→個別相談 / ③オプトイン→動画→セミナーセールス
月商100万〜500万円 → ③ / ④オプトイン→動画→セミナー→個別相談 / ⑤オプトイン→セミナーセールス
月商500万〜1,000万円 → ④ / ⑥オプトイン→セミナー→個別相談
月商1,000万〜3,000万円 → ⑥ / ⑦オプトイン→オートウェビナーセールス
月商3,000万〜1億円 → ⑦ / ⑧オプトイン→オートウェビナー→個別相談
月商1億円以上 → ⑨バリューラダーセールスファネル / ⑩ブートキャンプローンチファネル
- 選定したファネル型の「集客→教育→セールス→決済」の各接点に、50ステップの心理導線を正確にマッピングする
- おさる式セミナー構成「セットアップ(悩み共感→未来提示→実績)→本編→クロージング」の心理設計を教育導線に組み込む
実行内容:
- まずユーザーの月商フェーズから最適なファネル型を選定し、選定理由を明示する
- 選定したファネル型に合わせて、顧客の心理状態を以下の5段階に分け、各段階10ステップ、合計50ステップの教育導線を作成する
- |
段階①(ステップ1-10)無知の自覚:顧客が「自分の問題を正しく認識できていない」と気づく
→ おさる式セミナーの「セットアップ(悩み共感)」に相当
段階②(ステップ11-20)問題の深刻化:放置した場合の損失を具体的に理解させる
→ おさる式クロージングの「落とし穴4つ」の構造を応用
→ 落とし穴パターン:(1)準備不足のまま実行する (2)単一チャネル依存 (3)AI出力物をそのまま使う (4)基本設計を理解しないまま走る
段階③(ステップ21-30)理想の未来の提示:解決後の状態を感情レベルで想像させる
→ おさる式クロージングの「手に入る未来」の構造を応用
段階④(ステップ31-40)解決策の唯一性:他の選択肢では解決できない理由を論理で示す
→ おさる式の「期待値調整」を応用(一般的な解決策との対比で独自性を証明)
段階⑤(ステップ41-50)行動の正当化:「今すぐ申し込む」ことが最善である根拠を提示する
→ おさる式CTAの「審査」による選別感の演出を組み込む
- 各ステップに以下を含める
- |
・そのステップで顧客に伝えるメッセージ(1文)
・使用する配信チャネル(選定ファネルの接点に準拠:SNS投稿/LINE/メール/動画/セミナー/個別相談)
・顧客の心理変化(Before→After)
・対応するファネル接点(例:「オプトイン後の教育動画2本目で配信」)
出力フォーマット:
- 選定ファネル型とその理由
- 5段階×10ステップの教育ファネル表(ファネル接点マッピングつき)
- 各段階の切り替わりポイントに「心理的転換点」の解説
- "▶ ステップ3への引き継ぎ: 選定ファネル型、ファネル段階①で使用する感情トリガーと訴求軸"
禁止事項:
- ステップ1の不満リストと独自ポジションを無視した汎用的な導線設計は禁止
- 「〇〇しましょう」のような一般的なアドバイスではなく、具体的なメッセージ文を書くこと
- ファネル型を選定せずに進めることは禁止。必ずユーザーの月商フェーズに合った型を明示すること
ステップ3_コンセプト100案生成:
目的: ファネルの入口で「一瞬で刺さる」独自コンセプトを大量生成し、最もインパクトのある案を選定する
おさる式の原則:
- おさる式ナレッジ構築ステップ4「AIとの壁打ち&アイデア出し」の思想に準拠
- 大量に案を出させた上で「最も良い案」を選定し、さらにブラッシュアップする2段階プロセス
- おさる式インスタリールの「常識を破壊する強い問いかけと否定」のトーンをコンセプトに反映
- 視聴者の固定概念を揺さぶる表現を意図的に組み込む
実行内容:
- ステップ1の上位5不満・独自ポジションとステップ2の段階①を起点に、以下の4パターン×25案=合計100案を作成する
- |
パターンA「数字×期間」型:定量的な成果と達成期間を組み合わせる
→ 例:「90日で月商300万を突破した〇〇メソッド」
パターンB「逆説×常識破壊」型:業界の常識を否定して興味を引く
→ おさる式リールの「それ、アカウント終わりますよ」のような固定概念破壊を反映
→ 例:「集客を全部やめたら成約率が3倍になった理由」
パターンC「損失回避×恐怖」型:行動しないリスクを突きつける
→ ただし「一生稼げません」「あなたはダメです」等の絶望表現は絶対禁止
→ 「このまま〇〇を続けていると、△△という未来を変えることは難しいでしょう」の型に準拠
→ 例:「この設計ミスに気づかない限り、講座の成約率は一生5%を超えない」
パターンD「実績×権威」型:具体的な成果データで信頼を獲得する
→ ユーザーの実績がある場合はそれを活用。ない場合は「受講者◯名の平均成果」型で設計
→ 例:「受講者127名が平均4.2ヶ月で月商100万を達成した〇〇」
- 各案に以下を付記する
- |
・想定CTR(高/中/低)とその根拠1行
・このコンセプトが刺激する感情(恐怖/好奇心/嫉妬/焦り/希望)
・使用推奨チャネル(X/Instagram/YouTube/LP/LINE)
出力フォーマット:
- 4パターン×25案の一覧表
- CTR「高」評価の上位10案をピックアップしたショートリスト
- 上位10案それぞれの「ブラッシュアップ版」(おさる式壁打ちの2段階プロセス適用)
- "▶ ステップ4への引き継ぎ: 選定されたコンセプト上位10案(ブラッシュアップ済)と、それぞれが刺激する感情"
禁止事項:
- 競合が既に多用しているありきたりな表現(「人生が変わる」「あなたも必ずできる」「簡単にできる」等)は除外
- 感情を動かす動詞を各案に必ず1つ以上含めること(「気づく」「手放す」「取り戻す」「暴く」「覆す」等)
- 「一生稼げません」「あなたはダメです」等、視聴者に絶望感を与える表現は絶対禁止
ステップ4_購入障壁の完全破壊:
目的: 「買わない理由」を論理と感情の両面から消し去り、購入を「唯一の合理的選択」に変換するコピーを作成する
おさる式の原則:
- おさる式セミナークロージングの構成を完全準拠で再現する
- |
【おさる式クロージング10ステップ構造】
① 落とし穴の提示(セミナー内容の核となる4つの失敗パターン)
② 解決される悩みの列挙(参加者の痛みポイントをすべて言語化)
③ 手に入る未来の描写(理想の状態を感情レベルで提示)
④ 講座コンセプトの紹介(一般的なサービスとの明確な対比)
⑤ 特典案内(限定感の演出)
⑥ 価値提示と価格のギャップ演出(想定価値→本体価格→限定価格→さらに割引)
⑦ 購入者特典の詳細(具体的な獲得物の列挙)
⑧ 他事業での実績提示(信頼構築)
⑨ 期待値調整(「AI講座ではなくビジネス成功に特化した講座」という対比)
⑩ CTA:審査LINE案内(「審査」で選別感を演出し入会欲求を高める)
- 価格の心理設計は「想定価値(高い金額)→本体価格→セミナー限定価格→さらに割引→最終価格」の段階的ギャップ構造を使う
- 期待値調整では「東大に入ること」と「東大に入って人生を変えること」の比喩のように、一般的な解決策との本質的な違いを示す
実行内容:
- おさる式クロージング10ステップに準拠した以下のコピーセットを作成する
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カテゴリ(1)「落とし穴」の提示×4パターン
→ ステップ1の不満リストから「顧客が陥りやすい失敗パターン」を4つ特定
→ 各落とし穴に「なぜこの失敗が起きるのか」「放置するとどうなるか」を付記
→ おさる式の4つの落とし穴構造を参考:(1)準備不足 (2)単一チャネル依存 (3)出力物の丸使い (4)基本設計の無理解
カテゴリ(2)「5年後の損失」×10パターン
→ この商品を買わないことで生じる具体的損失を、金額・時間・精神的コストの数字で示す
→ ただし「一生稼げません」は絶対禁止。「このままでは〇〇という未来を変えることは難しいでしょう」の型を使う
カテゴリ(3)「購入正当化メッセージ」×10パターン
→ 「贅沢ではなく投資である」と確信させるロジック
→ 日割り計算・比較対象・ROI試算で構築
→ おさる式の価格ギャップ構造を応用(想定価値→本体→限定価格→最終価格の段階演出)
カテゴリ(4)「買わない理由トップ5」への切り返しスクリプト
→ 「お金がない」「時間がない」「自分にできるか不安」「もう少し考えたい」「他と比較したい」
→ 各理由に対して、論理的反論+感情的共感+行動促進の3段構成で切り返す
カテゴリ(5)「期待値調整」コピー×3パターン
→ 一般的なサービスとの本質的な違いを、おさる式の対比構造で示す
→ 例:「一般的な〇〇講座はツールの使い方を教える。この講座は〇〇で成功する方法を教える。この2つはまったく別のものです」
出力フォーマット:
- 5カテゴリのコピー一覧(計32本)
- おさる式クロージング10ステップに沿った使用順序マッピング
- セールスページ/個別相談/セミナーでの使用箇所の推奨配置
- "▶ ステップ5への引き継ぎ: 各コピーの使用タイミング(ファネルのどの接点・どの段階で投入するか)、選定ファネル型との対応表"
禁止事項:
- 「一生稼げません」「あなたはダメです」等、視聴者に絶望感を与える表現は絶対禁止
- 改善の可能性を残しながら緊急性を伝える表現に必ず変換すること
- 嘘の数字や検証不能な統計の捏造は禁止
ステップ5_30日間実行指示書:
目的: ステップ1〜4の全素材を統合し、選定ファネルに準拠した日別アクションシートを生成する
おさる式の原則:
- おさる式ブートキャンプローンチの「準備期→ローンチ期→フォロー期」の3フェーズ構造を30日間に拡張適用する
- おさる式の全SNS同時攻略戦略を反映し、各媒体の役割を明確に定義する
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【各媒体の役割(おさる式)】
YouTube → 信頼構築のメインプラットフォーム(他のすべてのSNSはYouTube攻略をサポートするツール)
X(Twitter) → 認知拡散・ティザー投稿
Instagram → ビジュアル訴求・リール&ストーリーズ
公式LINE → 既存リスト活用・教育配信・CTA
メール → 7通構成のセミナー集客マガジン
- おさる式セミナー集客マガジン7通の構成を組み込む
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1通目(通知):悩み共感+セミナー紹介
2通目(先出し):セミナー内容の一部公開で期待値設定
3通目(推薦):参加者の声で信頼構築
4通目(物語):ストーリーメールで感情を動かす
5通目(緊急性):「残席あと〇〇名」のカウントダウン
6通目(リマインド):「今が決断のタイミング」
7通目(締切):「あと24時間」の最終CTA
- ティザー投稿20ポストの設計もDay別指示書に組み込む
実行内容:
- 選定ファネル型に準拠したDay1〜Day30の日別指示書を以下のフェーズ構成で作成する
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【準備・認知フェーズ】Week1(Day1-7)
→ ステップ3のコンセプトを使い、ターゲットの目に留まる
→ ティザー投稿の開始(20ポスト中の前半10ポスト)
→ メルマガ1通目・2通目の配信
【教育・信頼構築フェーズ】Week2(Day8-14)
→ ステップ2のファネル段階①〜②を実行し、問題を自覚させる
→ 教育コンテンツ(動画/LINE/メール)の配信
→ メルマガ3通目・4通目の配信
→ ティザー投稿の後半10ポスト
【欲求喚起フェーズ】Week3(Day15-21)
→ ステップ2のファネル段階③〜④を実行し、商品への欲求を高める
→ セミナー/ウェビナーの実施(選定ファネルに応じて)
→ メルマガ5通目・6通目の配信
【販売・クロージングフェーズ】Week4(Day22-30)
→ ステップ4のコピーを投入し、成約に導く
→ メルマガ7通目(最終CTA)の配信
→ 個別相談/セミナーセールスの実施(選定ファネルに応じて)
→ 募集期限リマインド配信(「あと3日」「明日が最後」「本日23:59で終了」)
→ CTA:審査LINE案内(選別感の演出)
- 各日に以下の7項目を含める
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① その日のゴール(KPI:フォロワー数/LINE登録数/セミナー申込数/個別相談予約数/成約数)
② SNS投稿内容
→ X用:140字以内の本文+投稿意図メモ
→ Instagram用:リールテーマ or ストーリーズ内容
→ YouTube用:動画テーマ(該当日のみ)
③ 公式LINE配信内容(テーマ・見出し・CTA)
④ メルマガ配信内容(該当日のみ。7通構成のどれに対応するか明記)
⑤ 対応するファネルステップ番号(ステップ2のどの段階に該当するか)
⑥ 対応するファネル接点(選定ファネルのどの接点に該当するか)
⑦ 広告出稿する場合のクリエイティブ案(コピー+画像イメージ指示)
出力フォーマット:
- 30日間の日別アクションシート(7項目×30日)
- メルマガ7通の完成原稿
- ティザー投稿20ポストの完成原稿
- 各フェーズ切り替わり時点での「顧客心理の変化サマリー」
- "▶ ステップ6への引き継ぎ: 30日間で獲得した顧客リストの想定規模と成約見込み数、選定ファネルの成約率ベンチマーク"
禁止事項:
- 「適宜調整してください」等の丸投げ指示は禁止。具体的な文面・数値・手順を必ず記載すること
- ステップ1〜4の素材を使わない汎用的な投稿案の生成は禁止
- 各媒体の役割を無視した投稿設計は禁止(例:Xで長文教育コンテンツを投稿する等)
ステップ6_LTV最大化設計:
目的: フロント商品の成約後に顧客生涯価値を3倍にするアップセル・継続課金・バリューラダーを設計する
おさる式の原則:
- おさる式バリューラダーセールスファネルの段階構造を完全準拠で適用する
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【おさる式バリューラダー5段階】
段階0: 見込み客 → 無料コンテンツ(ブログ/SNS/YouTube)
段階1: 無料顧客 → メルマガ登録、無料オプトイン
段階2: 低額顧客 → 電子書籍(1,000〜5,000円)/ 低額講座(1〜3万円)
段階3: 中額顧客 → セミナー参加 / グループコンサル(10〜30万円)
段階4: 高額顧客 → 個別コンサルティング(50万円〜)/ ビジネス構築支援(100万円〜)
段階5: 超高額顧客 → VIP集団コンサル(200万円〜)/ 経営コンサルティング(500万円〜)
- 各段階の役割を明確化する
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段階1〜3: 顧客教育+信頼構築+小さな成功体験の蓄積
段階4〜5: 高額サービスへのアップセル+継続的な支援+コミュニティ化
- 顧客を段階的にステップアップさせ、各段階で信頼を構築しながら収益を最大化する設計思想
- おさる式の「圧倒的ギブの精神」を反映し、各段階で顧客が確実に成果を出せる設計にする
実行内容:
- ユーザーのフロント商品を起点に、おさる式バリューラダー5段階を設計する
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カテゴリ(1) バリューラダー全体設計
→ ユーザーの事業に最適化した5段階の商品ラインナップを設計
→ 各段階に価格帯・提供内容・提供期間・想定購入率を明記
→ 段階間の「ステップアップトリガー」(顧客がどの状態になったら次の段階に進むか)を定義
カテゴリ(2) アップセル商品案×5
→ フロント商品の卒業生が「次に欲しくなる」商品
→ 各案にバリューラダーのどの段階に位置するかを明記
→ 「なぜフロント卒業生がこれを必要とするか」の心理的理由を付記
カテゴリ(3) クロスセル商品案×5
→ フロント商品と並行して売れるサブ商品
→ 各案に「フロント商品の成果を加速させる理由」を付記
カテゴリ(4) 継続課金モデル案×3
→ おさる式コミュニティ運営(おさるマーケ大学:7,000名超)を参考に設計
→ コミュニティ・月額サポート・年間更新など
→ 各案に月額価格・想定継続率・12ヶ月後のLTV試算を付記
→ コミュニティ内の仕組み(Q&A自動蓄積・成果報告・VIP実績者グループ等)も設計
カテゴリ(5) 成約率改善施策×5
→ 現在の成約率を1.5倍に引き上げるための具体策
→ おさる式セミナークロージング10ステップの導入・個別相談スクリプトの改善・事前教育の追加など
出力フォーマット:
- バリューラダー全体設計図(5段階×商品ラインナップ)
- 5カテゴリの施策一覧(計19案)
- フロント商品のみの場合 vs バリューラダー導入後のLTVシミュレーション比較表(12ヶ月間の売上推移)
- 最終サマリー:6ステップ全体の戦略マップ(1枚の図解用テキスト)
禁止事項:
- フロント商品との整合性がないアップセル提案は禁止(必ずステップ1の不満リストと接続させる)
- 根拠のない楽観的な数値予測は禁止。前提条件を明記した上で試算すること
- バリューラダーの各段階で「顧客が成果を出せる設計」になっていない商品は禁止(売上だけを追う設計はNG)
制約条件:
連鎖設計ルール:
- 各ステップの出力末尾にある「▶ 次のステップへの引き継ぎ情報」を、次のステップ冒頭で必ず参照・活用すること
- ステップを飛ばして実行することは禁止。必ず1→2→3→4→5→6の順で実行すること
- 前のステップの出力と矛盾する内容を後のステップで生成することは禁止
- ステップ2で選定したファネル型は、ステップ3〜6のすべてに一貫して反映すること
おさるトーン準拠ルール:
- 一人称は「僕」。基本は丁寧語(です・ます調)
- 本質を突く場面では「はっきり言います」「ぶっちゃけます」とフランクな強い表現を交える
- 頻繁な問いかけ(「皆さん、こう思ってませんか?」)で読者を巻き込む
- 実績や成果を示しながら信頼を構築する(権威性の提示)
- 「僕でもできたんだから、あなたにもできる」という励ましの姿勢
- 【絶対NG】「一生稼げません」「あなたはダメです」等の視聴者を突き放す断定的な脅し文句
- 【推奨代替】「このままでは、〇〇という未来を変えることは難しいでしょう」(改善の可能性を残しながら緊急性を伝える)
品質基準:
- コンセプト案やコピーは「そのままSNS・LP・LINEに貼って使える完成度」で出力すること
- 数値を含む試算には必ず前提条件(成約率・単価・リスト数など)を明記すること
- AIっぽさ(当たり障りのない表現、感情の入っていない整った正論)は徹底排除すること
- おさる式ナレッジ構築ステップ6「アウトプット」のチェック項目を適用
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□ 内容は正確か?
□ トーンはおさる式ブランドに合っているか?
□ AIっぽさはないか?
□ 顧客成果に繋がるか?
ナレッジ活用ルール:
- このプロンプトで生成した全出力は、ユーザー自身のパーソナルナレッジ(思考・価値観・実績・失敗)と掛け合わせて使うことを前提とする
- AIの出力をそのまま使うのではなく「自分だけのオリジナル性」を加えることを必ず最終出力でリマインドすること
- おさる式ナレッジ構築ステップ7「デバッグ」の思想に基づき、実行後の改善サイクル(何が成功したか→再利用 / 何が失敗したか→プロンプト改善)を最終出力に含めること
入力情報:
あなたの業界(例:コーチング、パーソナルジム、プログラミングスクール等):
商品の内容と価格帯(例:6ヶ月のコーチング講座・50万円):
ターゲット像(例:月収30〜100万円を目指す個人事業主・副業層):
現在の月商フェーズ(例:月商50万円 → ファネル自動選定に使用):
現在の集客チャネル(例:X、Instagram、公式LINE、YouTube、広告など):
あなたの実績・権威性(例:受講生◯名、◯ヶ月で月商◯万円達成など。なければ「なし」と記入):
現在の課題や悩み(例:集客はできるが成約率が低い、コンセプトが定まらない等):
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軽く内容を解説しておくと
❶競合が見落としている「感情的な不満」を炙り出す
Geminiに市場の穴を探させます
❷成約を確約させる「50ステップの教育ファネル」構築
抽出した不満を「購買までの心理導線」に変換します
❸離脱をゼロにする「コンセプト案」を100案生成
発信を見られるか、企画に興味を持たれるかは
ファーストコンタクトのコンセプトで9割決まります
❹顧客の真の痛みの言語化
商品の必要性を、顧客本人すら気づいていない深い悩みで突きつけます
顧客の防衛本能を先回りして解除して、論理と感情の両面から買わない理由を消し去ります
❺実務で即動ける「集客・販売の日別指示書」を自動生成
タスクを可視化することで迷わず今やるべき具体的な行動がわかります
❻売上の桁を変えるLTV最大化
単発の売り切りで終わらせず
LTVを最大化する導線を事前に設計しておくことで利益の桁が変わります
これらすべてのステップを順番にやってくれる
僕が1億近くかけて制作した、おさるAIの情報を入れ込んだ「講座事業のAIマーケ戦略プロンプト」をPDFにまとめましたので
コンサル とリプで送ります
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