
ビットコイン⚡
2.6K posts

ビットコイン⚡
@thorie
Software Developer, Founder of @Microlancer







これめっちゃわかる。試されるのか何かわからんけど、これをちゃんとパスすると次の人と幸せになったりする。











セフレにいくらモテてようと、それは「生けるディルド」と化してるだけなんだよw 男として生を受けたからには、自分の魂で唯一愛した相手にだけモテれば良いし、結婚し妻子共に愛情を注げば良い。結局それが愛のゴールなんだ。






ナオキが叩かれているのは、彼が終始、家計負担の話(数値化できる平等さ)ばかりしている一方で、家庭内で圧倒的に女性に偏りやすい妊娠出産育児と家庭運営の負担(お金にならない労働)には一切触れないからです。 もっと正確に言えば、本音(自分一人で家計を背負いたくない)を綺麗事(社会との繋がりを持っててほしい〜)で包み、家庭内負担の偏りを不可視化したまま、"男女平等"を自分に都合よく使って、女性側に道徳的負担と羞恥(女だって働くべきでしょ、好きな洋服を今まで通り買うなんて〜)まで負わせている。 そこが叩かれているのです。 男性が「専業は無理」「一生働いていてほしい」と言うのは何の問題もないのです。今の経済状況を考えれば、現実としてそうならざるを得ない家庭も多いでしょう。 しかしそれならば、次の話までセットで語るべきです。 ・妊娠中の身体負担をどう見るか ・出産で一時的に就労継続が難しくなる局面をどう支えるのか ・育児特に初期の妻側の身体的精神的負担や睡眠不足による生活の崩壊、不安定さをどう分担するのか ・子どもがいる家庭運営で発生する「名もなき労働by基本女性が負担」をどうフェアに分担していけるのか ここをキレイに全部すっ飛ばして、「君もずっと稼いでね」「男も女も関係なく働くべき」とだけ言う。 「産んだからって働かないなんておかしい」と言わんばかりに。 だから叩かれているのです。 要するに彼は、二馬力の収入を欲しがる一方で、性差に基づく家庭内の負担の補填責任を引き受ける気配がない。 女性たちが怒っているのはここです。 「子供がいてもバリバリ働くパートナーがほしい」「社会と繋がっていてほしい」と望むこと自体はいいし、ましてそれを女性自身が望んているなら何の問題もないのです。 ただ、その理想を「男性が求めるのであれば」、なおさら女性が負担する妊娠出産育児の現実コストにだけ都合よく無自覚でいてはならないのです。 「価値観が合わない」と片付けるのも甘い。これは単なる価値観の不一致の話ではなく、本質は男性側が見落としている家庭内負担認識の非対称です。 フェアにするのであれば、ちゃんと全部フェアにしましょうよと。わかりやすい一部だけ都合よく拾って"平等"を振りかざすのではなくてね。


20代前半で15歳上のおっさんとデキ婚した子から10年ぶりに連絡がきた。子供産んで専業主婦で大事にされて暮らしてるんかなと思いきや、生活のために好きでもない仕事しててショック。なんなん!?おい、おっさん…なんのために15歳も年取ってるわけ?

















