
【旭川女子高生殺害】「どうか、あいつを…」法廷で泣き崩れた父親が、内田梨瑚を指差して放った痛切な叫び。
懲役27年の求刑直前、遺族の意見陳述で明かされた胸糞すぎる法廷の全貌がこれ↓
・1ヶ月後に冷たい川から見つかった娘。遺体はあまりにも残酷で、顔を見ることも触れることもできず、その場で泣き崩れた父親。
・「娘はかけがえのない宝物だった」と2年間苦しみ続けた胸の内を大声で吐露。
・最後は内田被告を人差し指で鋭く指差し、「どうか、あいつを、私の娘の望む判決を下してください」と裁判官に懇願。
これほど血の滲むような遺族の訴えを前にしても、内田梨瑚は「表情を一切変えず」に聞いていたとか異常すぎだろ...

オトイケ@otonanoikenga
【速報】内田梨瑚に「懲役27年」の求刑。 極刑には程遠い、日本の司法の絶望的な現実。 旭川女子高生殺害事件の求刑が先ほど発表されたが、あまりにも胸糞悪い結果がこれ↓ ・検察の求刑は、死刑でも無期懲役でもなく「懲役27年」。 ・実行犯とされた共犯の女(懲役23年)とたった「4年」の差。 ・殺意を否認し、反省ゼロで被害者に責任転嫁までした主犯格への求刑がこれ。 これだけの鬼畜の所業を尽くしておいて、たった27年。 順調にいけば、50歳でまた普通にシャバに出てこられるということ。 殺された17歳の未来と遺族の無念を思うと、 この国の司法は本当にやりきれないな...。
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