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@nagihono_wave @AE7422291 もしかしたら3つのアンテナは角度は一緒で、取り付け位置の左右に差があるのかもしれません。(専門外でして合ってるかは分かりません…) 豆知識ですが、グライドスロープは地面で反射した電波(大地反射波)も使用するので、日本で見られるこのアンテナの前には反射板が設置されている場合が殆どです。
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このフネ大西洋側が母港なんだよね。これは珍しい。だいたいこの任務についた艦艇はその後しれっと入港してくることが多いから要注意。
外務省@MofaJapan_jp
カナダ海軍は、北朝鮮籍船舶の瀬取りを含む違法な海上活動に対して、フリゲート「シャーロットタウン」を派遣し、5月下旬から6月中旬の間、15度目となる艦艇による警戒監視を行いました。我が国としても引き続きカナダを含む関係国及び関係国際機関と緊密に協力を行ってまいります。#カナダ(出典:カナダ国防省)
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@AE7422291 例示された大分/宮崎/鹿児島/北九州はいずれもそちら側にアンテナがあり、衛星画像からも存在が見てとれます。大分が二段になっているのはご推測の通り滑走路増設に伴うもので、以前はアンテナが上の段側にあったのでしょうね。両側にILS設置のある中部や関空は両方にこの段状の構造があります。




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@AE7422291 はじめまして。定期便就航空港の多くには、悪天候下でも進入できるよう計器着陸装(ILS)が備えられています。そのうちの一つであるグライドスロープのアンテナが滑走路脇にあり、アンテナからの電波放射を阻害しないよう、一定範囲は障害物が無いように空港を設計しているのだと思います。
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