ちいり
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ちいり
@6p2_d
週末里親4年目。高齢者介護の仕事を10年以上しています。今は訪問介護。 「♡」は応援や共感の意味をこめて押す場合が多いです。人権問題、ハンセン病問題を勉強しています。「認知行動療法」を自分でしたり連れ合いに話を聞いてもらい、なんとか生きている。「人間万事塞翁が馬」が好きな言葉。
Beigetreten Mayıs 2017
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@pico_y_pchan 素敵な先生ですね!
らい予防法が廃止になったのは1996年なので、そのあたりでしょうか。
回復者さんが「林園長のとき外部から歌舞伎も来たよ。お土産が凄かったから。外部の人は豚肉を貰いに来てたね。中の人は楽しみを見つけながら生活してた」と仰っていたので、1934年〜1937年頃だと思います。
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@pico_y_pchan すごい!そうだったんですね😳
全生園で舞踊を披露したのは、いつぐらいの時ですか?
多磨全生園のハンセン病回復者さんが「外部から、歌舞伎も来てたよ」って仰っていたことを思い出しました。
ぜひ資料館へ〜!私も何回か行っていますが、その度に学ぶことがあります😊
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モヤモヤを無視するのは簡単だけど、それが「自分の人生」を生きられなくなる毒になるわ。
あのね、はっきり言うわよ。心に浮かんだ「小さなモヤモヤ」を、「これくらい大したことないわ」って無視しちゃダメよ。
モヤモヤはね、
アナタの心が発している
「本当は嫌だ」
「何かが違う」っていう大切なアラートなのよ。
1「今のモヤモヤは何かしら?」と立ち止まる。
違和感を感じた瞬間に、フタをせず「おやおや?」って自分に問いかけるの。言葉にならなくてもいい。ただ「今、自分はモヤモヤしている」って認めてあげる。
2「どうしたいの?」を自分の胸に聞く。
「相手にどう思われるか」じゃなく、アナタの心がどう動きたいかを確認するの。答えがすぐに出なくてもいい。自分の本当の気持ちにスポットライトを当て続ける。その姿勢こそが、大切。
3小さな「NO」を積み重ねる。
大きな決断じゃなくていい。
「本当はこのお茶がいい」
「今日は早く帰ります」
そんな些細な本音を拾い上げて形にするの。その小さな誠実さの積み重ねが、あとで効いてくる。
モヤモヤを無視するのは簡単だけど、あとあと一番しんどくなるのはアナタ自身よ。
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x.com/i/status/19524…
バズったら宣伝して良いと聞いたので…!
ハンセン病回復者の「舌読」のポストです。ぜひ、こちらのポストにも「いいね」と「リポスト」してくださると嬉しいです!
ちいり@6p2_d
3泊4日。国立ハンセン病資料館に3日間行った。「舌読」は、ハンセン病資料館で私が多くの人に最も見てほしい写真。ハンセン病の症状で手足の感覚がなく目も見えない。それでも読みたいハンセン病回復者は舌で点字を読む。その文字を求める姿勢に、私は人として「にもかかわらず生きる強さ」を感じた。
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@cherry_doko ありがとうございます。
不機嫌な親から自動的に刻み込まれるものなので、仕方ないです。この書籍を見ていたら「だから自分には責任が無い」ことが分かります。じゃあ今、自分の境界線をどうしていけば良いか?ってことが書かれています。おすすめの書籍です!
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これってでもさ
親がため息ついたあとにヒステリックを起こしてた思い出が刻まれてたら ため息が自然と危険な音として身体に入ってくるようになっても仕方がないよね
ちいり@6p2_d
私は子どものときから親に境界線を踏み越えられすぎてきました。だから大人になった私は、人との境界線をたまに間違えてしまう。まだまだ間違ったコミュニケーションをしてしまう。でも今からでも、境界線を引き直すこともできるんだ。鴻巣麻里香さんの『自他の境界線を育てる』に書いてました。感謝
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嫌われる勇気、自分に自信を持つ系、発達障害の本を読んでも全く改善されなかったけど
このツイ読んでから境界線の本を見ていたら、自分には境界線の知識が必要なのがわかった。
嫌知らずだから上手くいかないのか…なるほど
ちいり@6p2_d
私は子どものときから親に境界線を踏み越えられすぎてきました。だから大人になった私は、人との境界線をたまに間違えてしまう。まだまだ間違ったコミュニケーションをしてしまう。でも今からでも、境界線を引き直すこともできるんだ。鴻巣麻里香さんの『自他の境界線を育てる』に書いてました。感謝
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@robamimim 共にがんばりましょう😭なかなか難しいかもしれませんが、少しずつ。私も、この書籍を読んで変われそうな気がします。境界線の引き直しで、自分や周りの人を守っていきましょう。
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結婚も就職も人生も
一昔前までは、境界線が「あるべき姿」で本人の気持ちを無視して、外側から引かれてしまうのが当たり前だったんだよね🥹
当たり前から、自分自身を守って、最善へ向かう。ちょっとずつだけどそうしたい。
ちいり@6p2_d
私は子どものときから親に境界線を踏み越えられすぎてきました。だから大人になった私は、人との境界線をたまに間違えてしまう。まだまだ間違ったコミュニケーションをしてしまう。でも今からでも、境界線を引き直すこともできるんだ。鴻巣麻里香さんの『自他の境界線を育てる』に書いてました。感謝
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