伊藤 / シロクロ

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@9d

デザイナー、株式会社シロクロの代表取締役。BtoB中小企業のWeb戦略とマーケティング、デザインが専門です。JAGDA会員。共著で「オンスクリーン タイポグラフィ」「いちばんよくわかるWebデザインの基本きちんと入門」。東京在住、福岡と熊本出身。

東京 豊島区 駒込 Beigetreten Ocak 2008
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記憶まわりは「自動メモリでClaudeが自動的に学習を蓄積できるようにします」っていうことだけど、なんかイマイチまだしっくりこない。もうちょっとCLAUDE.mdファイルに書き込んだ方がいいのかな。都度覚えといて、っていうコミュニケーションもどうかと思うし。 まぁそれはそれとしてここのWebデザイン、めっちゃいい。 #auto-memory" target="_blank" rel="nofollow noopener">code.claude.com/docs/ja/memory…
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AIでコンテンツを作ってもらうのはもう当たり前になっていて、個人的にはそれが誰かの役に立つのであれば、AIでも自分でも外注でもいいんじゃないかなと思うのだけど。 ただ、AIで生成した文章(多少人間が編集したとしても)では、結局他との区別化ができないので、人間が先に土台作ってそこからAIに推敲してもらう、の方が独自性あるかな、と。まぁ後者の方が相当手間だし、であればAI不要では、となりそうだけど。でも「てにをは」整えるの大変だもんなぁ。 なので、こう、私と社会を結びつけるインターフェイスをAIに整えてもらいたい感じはある。
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Claude Codeとスプレッドシートも紐付け。サイトの更新作業完了後、シートに作業内容を記載してもらうようにした。 これ、サイトをヘッドレス構成で制作して、GithubとAnalyticsとSearch ConsoleをClaude Codeに連携して、サイトオーナーが自分で更新していく、っていうのは「自分でやりたいけどWeb制作わからない社長や担当者」に最適なのでは。 最初のデザインや実装までは流石に敷居が高いので、そこは制作会社が準備して、運営は自社(何かあれば制作会社がサポート)っていう。 WordPressなどのCMSでも考え方は同じだけど、コンテンツ追加と文言編集くらいで、もう少し踏み込んだ編集は適応力が求められて壁がある感じなので。その点、Claude Code経由なら、サイトのデザインルールがきちんとしてれば、そこまで変なことにならずに、どこの箇所にでもコンテンツ追加、ページ追加してリンクも設置、とかが思った通りに実装できる。 どうだろう。サイトを自分自身でどんどん手を加えたい、という需要があるかどうかだよね。 それと大事なことは作業効率化ではなく結果が出るかどうかなので(まぁそこも上記ツールやMicrosoft Clarityなどと連携・分析してある程度はやれる土台は整いそうだけど)制作会社やマーケティング会社がサポートする、みたいな形が最善だろうか。 もうちょっとやってみて記事にしよ。
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伊藤 / シロクロ
ここ最高だ。「マーケティングなどと言いながら無意味にTwitterのフォロワーを増やしている暇があったら、インターネット上の墓場みたいなフォーラムから世界中の死に物狂いな悲鳴を一つでも多く拾い集めろ」 zenn.dev/nnze/articles/… #zenn
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伊藤 / シロクロ
その後、Google Analytics Data API と Google Search Console API を有効化して Claude Code に接続。 LPを分析させたら「セッションに対してユーザーが少なすぎる。既存顧客が繰り返し見ており、新規獲得に機能していない」と怒られ、改善提案、PR作成、マージしてもらう。大変よい。
伊藤 / シロクロ@9d

遅ればせながら、Claude CodeにGitHub MCPとmicroCMS MCPを連携させて、自社サイトを更新できる環境を整えた。 試しにブログのリライトをお願いすると、アイデア出してもらってから編集してもらえた。感触良い。もうちょっとやってみよ。

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伊藤 / シロクロ
遅ればせながら、Claude CodeにGitHub MCPとmicroCMS MCPを連携させて、自社サイトを更新できる環境を整えた。 試しにブログのリライトをお願いすると、アイデア出してもらってから編集してもらえた。感触良い。もうちょっとやってみよ。
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Nobuhiro Matsumae
Nobuhiro Matsumae@ahuramithra·
@9d 自分は対外的に公表してる電話はAI対応のに変えてるからストレスフリーだよ
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伊藤 / シロクロ
営業電話、穏便な断りの返事をしたにも関わらず、まぁまぁの頻度でガチャ切りされる。なぜこちら側が一方的にストレスを受けなきゃいけないのだろうか。はやく全部AIに切り替わってほしい。ウィンウィンだろ。
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伊藤 / シロクロ
少し前に検討していた「メールアドレス不要の資料請求フォーム」を公開しました! なぜメールアドレス不要にしたかは先述の通りで、ウチのサイト規模だとメールアドレス入力してダウンロードしてくれる人は相当に少ないと判断したためで、であれば、まずは見てもらうことに重きをおいてよいのでは、という試み。そのあたり仕様は変更するかもだけど。 資料自体は今後各サービスの資料を順次アップしていく予定です。引き続きよろしくお願いいたします。 4696.co.jp/document/wm/
伊藤 / シロクロ@9d

各サービスの詳細がのっている資料をメールアドレス不要でダウンロードできるフォームを設置しようかと検討中。 一般的なメールアドレス収集型だと、アクセスの多くないサイトの場合、実際に資料をダウロードしてもらう人は相当に少ないと判断しているためだ。メールアドレス入力は心理的障壁が非常に高い。 であれば、まずは気軽に資料をダウンロードしてもらって、資料を見てもらうことに重きをおく、という試み。直接リンクでダウンロードより、フォームで負担にならない程度のアンケートをもらう。とか。 デメリットはメールアドレスがないので、その後の接点がないこと。アプローチしようがない。定量的な測定も難しい。デメリットは大きい。メールアドレスは任意入力、くらいならよいのかな。入力されなさそうだけど。 まぁでも現状資料請求フォームがないので、デメリットも何もないので、やってみよう。近日公開。

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各サービスの詳細がのっている資料をメールアドレス不要でダウンロードできるフォームを設置しようかと検討中。 一般的なメールアドレス収集型だと、アクセスの多くないサイトの場合、実際に資料をダウロードしてもらう人は相当に少ないと判断しているためだ。メールアドレス入力は心理的障壁が非常に高い。 であれば、まずは気軽に資料をダウンロードしてもらって、資料を見てもらうことに重きをおく、という試み。直接リンクでダウンロードより、フォームで負担にならない程度のアンケートをもらう。とか。 デメリットはメールアドレスがないので、その後の接点がないこと。アプローチしようがない。定量的な測定も難しい。デメリットは大きい。メールアドレスは任意入力、くらいならよいのかな。入力されなさそうだけど。 まぁでも現状資料請求フォームがないので、デメリットも何もないので、やってみよう。近日公開。
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伊藤 / シロクロ
BtoCの場合、カルーセルはよく見かける。商品も多いしキャンペーンもあるし、担当ごとの思惑もあるし、ある程度並列で見せられるカルーセルは最適なんだと思う。もちろん、クリック率が低いのは百も承知でやっているはず。 でも、BtoB企業のサービスが複数ある時、カルーセルで見せるのはあまり最善とはいえない。目立たそうとしているコンテンツが却って見てもらえなくなるからだ。主要サービスを絞って少数で見せる、その方が見る側にとって分かりやすいと思う。 となると、その絞ることに向き合わないといけない。たったそこだけをとってみても、Webサイトと企業のアイデンティティは連携せざるをえないことが分かる。Web制作会社がサポートすべきだけど、その企業自身が率先して向き合うべきことだ。 なので、表層的な見栄えよりもまず企業自身が自社の設計に取り組み、制作会社はそれを汲み取ってデザイン(設計と見栄え)できれば、ユーザーに伝わるWebサイトになっていくんだと思う。
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伊藤 / シロクロ
自社サイトのサービスページ「Jamstackサイト構築」を追加しました。あと準備中のページが5ページあるので、それもつくってサービスページ内を再整理して、導線が弱いのでそこも再検討したい。 4696.co.jp/service/jamsta…
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伊藤 / シロクロ
痛いほど分かる。 指名検索が増える流れになるほど、知名度のない会社はWebサイトだけ充実させていても届かなくなってきている感じがしている。 「指名検索が増える」≒「相見積もりのうちの一社という選択肢が減る」のだと思う。 なので、愚直に自分が誰で何ができるか、どういう考え方を持っているか、を色んな所で発信し続けないといけない。がんばろう。
sogitani / baigie inc.@sogitani_baigie

x.com/i/article/2019…

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「挫折しないReactの教科書」を献本いただきました。 Reactとは何か、何が便利かという話に始まり、非エンジニアにとって優しい入りになっている。初心者に鬼門の環境構築についても丁寧な解説でありがたい。 後半は実践的なアプリ制作。全般的に読みやすく、表題通り挫折しなさそうな本でした。
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Yutaka Sekiguchi
Yutaka Sekiguchi@hanarenoheya_im·
「構成がわからない」「作品数が少ない」「AI時代の評価って?」学生から届いたポートフォリオの悩みを並べてみました。学生さんのお悩みで多いのはどれでしょうか? 採用の現場では「自分らしさ」の言語化でつまずく方が増えている印象です。 2/19木 20時、無料開催! #ポートフォリオのつくりかた
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白井敬尚
白井敬尚@ShiraiKeisei·
ggg第412回企画展「ポーランドの巨匠 ヤン・レニツァ」展。地下はレニツァのもう一つの専門分野である、アニメーション、イラストレーションも並びます。総じて本展が、グラフィック復権の契機になればいいなと思う。
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小規模なBtoB企業のマーケティングは本当に難しい。 リスティング広告に月数十万円かけるか、営業代行を使うか、長い目で見たコンテンツマーケティングを行うか。 まず知ってもらうことにコストか手間暇がかかる。目先の仕事だけを行なっていると、そこにかける時間や費用を準備できないのだ。だから覚悟を決める必要がある。 そこをクリアした場合の次の壁が「比較」だ。ようやく知ってもらえても同業他社の中で優位性がないと比較さえしてもらえない。そこでようやく自社の強み、特徴の弱さに気づく。 大抵の小規模な企業は「どこにも負けない強み」というのは正直ないと思う。であれば作るしかない。ここを尖らせる、というフックを作らない限り、選ぶきっかけにもならない。そうやって自社のサービスの見直しを図る。そして見せ方を変える。ここはデザインの力もいる。 最後は選ばれるかどうか。強みとターゲットが明確な企業は平均的な成約率を出せると思う。 遠い道だからこそ、ここまで来れば戦っていける。 あと、お問い合わせフォームの改善とかは、リードがある場合の改善策であって、直接的にそれで成果に繋がる要因にはならない。漏れを減らす施策にすぎない。まぁフォームの改善は工数かかるものではないのでいつ行ってもいいのだけど、周知とサービス改善が重要となる。お問い合わせフォームの改善でリード増えました、とかの場合は漏れを改善できただけなので、どのサイトでも通じる話じゃない。ダメなフォームなら改善はした方がいいけども。
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