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@AA_man
常に“2+2”は”4“であると言いたいマン。また、常に”弱者の味方”でありたいマン。基本的にフォロワーバックします。「知性的」な方であれば、思想を問わず大歓迎。反対に、#ネトウヨ #エロ #金儲け #マルチ #詐欺 #弱者叩き #レイシスト アカは、光の速さで”ブロック”。
Beigetreten Ekim 2021
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@higureshuuen 「孫がいないの?子孫を増やせない人の人生に、何の価値があるの!?」
ワイ「お前の価値は、DNAの維持かよ。さぞかし、中身の無い人生なんだろうな。」
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このあいだ妻に付き添って救急外来に来た夫(製造や流通関係の仕事)が、小外科的な処置(幸いそれほど重くありませんでした)のあいだ、こちらが生食のアンプルや注射器のシリンジなど使うたびに「それもなくなるよ」「あ、それはもう減ってきてる」とひとつひとつ言ってきて怖かったです
毎日新聞@mainichi
ナフサ危機 「物がない」現場は悲鳴、政府対応は「場当たり的」 mainichi.jp/articles/20260… 中東情勢の緊迫化で「ナフサ」関連製品の不足が深刻化していますが、政府は「必要量は確保されている」と主張します。政府の対応は「場当たり的」で、早期解消は困難だと指摘する専門家に話を聞きました。
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19世紀アメリカ南部プランターは黒人奴隷用の聖書を改竄してましたし、聖書を捻じ曲げることに抵抗がない潮流があるんじゃないかと勘繰っています。
🦚 ꜰᴀʏたそ 🤍☻☺︎ 🥥🌴@FayeOceanblue
聖書は明確にこれをやる事は禁じてるんだけど、(ヤハウェは礼拝のための神殿建設すら好まなかった) 残念ながらMAGAになるような牧師は聖書を体系的には理解せず、恣意的な解釈でちょい読みしかやらないから、なぜこの行為が批判されるのかが分からないみたいだね。 反知性主義も大概にしないとね。
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@YahooNewsTopics “滅私奉公”が当たり前のこの国では、
「つながらない権利」
を確立して、全従業員が当たり前に行使できるようにしとかないと、休日に業務対応しないことで、リストラ候補リスト入りになってしまう。
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【残酷な真実】
家は安らぐ場所ではなく「戦場」でした。
最新の研究で、不遇な環境にいる子供の脳は、戦地の兵士とそっくりだと判明しました。
■驚きの研究結果
ロンドン大学(UCL)が12歳前後の子供たちを調査。
虐待や激しい口論が絶えない環境で育った子の脳をスキャンした結果。
戦闘任務を終えたばかりの「兵士」と同じ変化が見つかりました。
■脳の「戦闘モード」
脳の感情を司る部位が、常に過剰反応。
わずかな表情の変化や物音を「敵の攻撃」と察知します。
生き抜くための適応ですが、安らぐ時さえ脳は休まりません。
■見えない傷跡
この変化は成長後も続き、うつ病や不安障害のリスクを激増させます。
「しつけ」という名の暴言や無視。
それは子供にとって、最前線で銃撃を受けるのと同じ衝撃です。
「家庭」という密室で起きていることは、戦地と同等の悲劇かもしれません。
一生消えない「脳の傷」を増やさないために、私たちができることは?


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文春がこれをスクープしたときは大手メディアはどこも扱わなかったのに、高市早苗が否定したらみんな「総理が否定」と流すって…
報道じゃなくて広報です😩
せめて「外注のことについて答えてない」とかを記事に書くこともできないんですか?
朝日新聞(asahi shimbun)@asahi
総裁選で中傷投稿報道、首相「ネガティブ動画作成していない」と説明 asahi.com/articles/ASV58…
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@hitogoto_butyo @TMk8zz73283 日本政府のやっているコトって、
人をナイフでひたすら滅多刺した加害者が、絶命した被害者を見て、
「大変だ、死んでしまったぞ!」
と喚いているようなものですね。
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日本はこの30年、「人件費を削れば国際競争に勝てる」という方向にかなり強く舵を切ってきました。
非正規雇用の拡大、賃上げ抑制、派遣活用、下請けへの価格転嫁、コストカット至上主義などなど。
確かにこれらは短期的には利益を押し上げました。
特に上場企業では、四半期利益や営業利益率の改善には効いた側面があります。
ただ、その副作用として起きたのが、個人消費の弱体化、若年層の可処分所得低下、出生率低下、国内市場縮小、高付加価値産業への投資不足、人材育成コスト削減による生産性停滞などでした。
つまり、人件費を削ることで利益を出すことを30年積み上げた結果、国全体の購買力、内需、人的資本、イノベーション余力まで削ってしまった面があります。
特に日本は、資源国でも人口増加国でもないため、本来は「高賃金 × 高生産性 × 高付加価値」で戦うしかない国でした。
なのに実際には、「安く・長く・文句言わず働く」方向へ30年間最適化しました。
結果として、韓国や台湾、中国に製造業競争力で追い上げられ、追い抜かれ、IT・ソフトウェアでも出遅れ、最後は「(言語の壁に守られた)人月商売」ばかり増えました。
インドにGDPで抜かれるのも、人口差を考えればある意味当然です。
むしろ「まだ4位だったのか」という見方すらあります。
単純な人件費削減競争は、人口減少国の日本とは極めて相性が悪かったのだろうなと、今更ながら。
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