いちかわ
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あれ別人やと思ってたけど同一人物やったん
青木薫@iperuipe
某仕事の為のリサーチで永山裕子先生のドローイングを漁っているのだが、凄すぎて参考にならん。この辺りなんて1分だよ。人間やめすぎ。
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【6/15発売予定】『BUTTER』柚木麻子(河出文庫)新規収録: ・ロンドンツアー日記:どんな場所にも小説とカラオケはある ・野間文芸出版文化賞受賞スピーチ:帝国ホテルですてきな立食パーティーを 解説=鴻巣友季子 amzn.to/4ejyAC2

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小説『BUTTER』版権、新潮社→河出書房新社へ 柚木麻子氏が決断
oricon.co.jp/news/2450442/f…
きっかけの1つを「深沢潮さんに著しい苦痛を与える記事が、彼女のデビュー元である新潮社発行の雑誌に掲載されたこと」とし、今回の決断は「私なりの最大限の意思表示です」と伝えた。

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「文学は何の役に立つのですか?」と言われた時に、作家からの強弁としてこれまでよくあったのは──非常にアーティスティックな態度ですが──「別に役に立たなくていいんだ、俺は役に立つものを書こうなんて思っていない、俺の表現なんだ」という言い方でした。これは一つの表明だと思いますし、僕はそう言うこと自体に意味があると今でも思っていますが、一方で、そもそも「文学は役に立つのか?」という問い自体にも一種の不思議さがあります。
というのは、どんな新自由主義者でも、或るものを評価する時には、”役に立つ”かどうかというより、”価値がある”かどうかを問うはずです。役に立つかどうかは、価値の中の一つの基準でしかない。役に立たないけれど、価格に見合うだけの価値のあるものは沢山あります。そういう意味では、「文学には価値があるか?」と問い直されるべきなのかもしれません。
──『文学は何の役に立つのか?』/@hiranok
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