
Daisuke Sekine
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Daisuke Sekine
@Daisuke14
AT/MT/通訳 所沢/川越→NE→MD→NY→DC→仙台→刈谷→DC→?? UNKLopers/SUSeagulls/ProPT/MHSTigers/WellsExpress/AUEagles/Sendai89ERS/DENSOIris/CUACardinals/GWURevolutionaries
Washington, DC Beigetreten Eylül 2009
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@yu_katoku UConnはBig Eastですね!
Azzi Fuddは夏に彼女の主催キャンプで働かせてもらったのと、Kiki Riceが家のすぐそばのよくバイトしに行く高校出身なんでそこら辺の活躍も楽しみです😊
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今週は女子バスケが日米の両方で熱い!日本ではWリーグの決勝が今週末より実施予定であり、米国では全米(全世界?)が注目する女子大学バスケのファイナル4が開幕する。米国時間本日エリート8(準々決勝)が行われるのでまだ4強が出揃っていないが実質的には、今季第2シードのUCLA大と、昨年度覇者のUCONN大の一騎打ちと言える。今日はこの試合が何故注目されており、何故世紀の勝負となるか以下の通り解説したい。
1) 昨年の準決勝でも両チームは当たっており、昨年は日本でも知る人が多い、歴代トップクラスのスターガードであるペイジベッカーズ率いるUCONNがUCLAを85-51で圧勝。今季はその再戦と目されている。また、両チームともカンファレンスが異なることから、今季対戦していないことも注目される一因である。
なお、前者はBig Tenカンファレンス、後者はBig Tenであり、カンファレンス自体の強さでは、UCLAが圧勝と言える。
2) 今季の成績を見ても史上稀に見る圧倒的な戦績を残している2チームの対戦となる。UConnは今季37勝0敗であり、失点はリーグ1位(平均50.1失点)、そして昨季から数え驚異の53連勝中とまさに「最強」と呼べる。
一方のUCLAもシーズン成績は、現在「最強の大学スポーツカンファレンス」とも目され、男子だと富永啓生君のネブラスカ大も所属したBig Tenカンファレンスに所属しながら、33勝1敗を記録しているのだ。そして、得点効率リーグ1位、Big Ten完全制覇(18勝0敗)と驚異の数字を残している。
3)何より注目は、両チームのチーム構成が若干異なるものの、それぞれ恐ろしいほどのスターパワーを抱えており、それらが対決した時にどうなるかという点だ。 やはりスターが多くいるチームの対戦は面白い。
UCONNは2000年代のレイカーズのように圧倒的な2大スター(Sarah Strong、Azzi Fudd)が率いており、2人は同時に全米ベスト5入りを今季果たしている。。Strongに至っては、満票一致でのベスト5入りであり、Azziに関してもWNBAのドラフトでBettsと一位指名を争うと目されている。それ位この2人はすごいのだ。。
一方のUCLA大はKD加入前の2010年代中盤のウォリアーズのように満遍なくスターがいる圧倒的な選手層を誇るチームだ(2000年のブレイザーズにも近い)。 UCLAは、スーパーセンターのLauren Betts(WNBA1巡目候補)のみが全米ベスト5に選出されたが、彼女以外も5名がWNBAドラフト候補であり、内Kiki、Jaquez、Kneepkensは1巡目指名と目されている。。
このように注目箇所が多い両チームの対決、どうなるのか全米中の注目が集まる!あまり注目を集めない米国女子大学バスケも、上記参考にぜひYoutubeでも良いのでフォローしてもらえればと思う。

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我が地元🔥🙌一度行ってみたい🔥
【菊池雄星】WBC直前インタビュー/高校時代の後悔/13万字の著書を自ら書き上げた理由/落ち込まないための目標設定/経営コンサルタントから学ぶ理... youtu.be/5MAcZJYRE24?si… via @YouTube

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@Daisuke14 日と月曜休みなので、明日のお昼におさまるまで大人しくしてます〜そちらはいつもNYとセットで天気悪い気がしてましたが大丈夫ですか?
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NY市で雪による運転禁止令
明日のお昼12時まで
電車も停まってるのある
この動画は日曜日の夜20時なので、明日の朝にはめちゃくちゃ積もってそう
fox5ny.com/news/nyc-blizz…

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それはそうと、Chick fil-A 好きなんかい?ワイもワッフルフライ好きでよく食べてたぞ
Daisuke Sugiura 杉浦大介@daisukesugiura
投稿遅れましたが、7日のセントボナベンチャー大戦後、トム・ホーバス日本代表前HCが去ったことがやはり残念そうでもあったフォーダム大のジェイコブス晶選手。「 トムさんのおかげで僕の代表の道が始まって、五輪にも連れて行ってもらった。個人的にも多くのことをやり遂げた人だと思うし、感謝もしています」。とはいえ、さらに上を目指す日本代表の方向性には理解を示し、「 次のステップのためにというのをJBAも考え、話し合ったんだと思う。日本のバスケのために一番いいことを考えてやったのであれば、楽しみにしています」。
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@suga_kohei メディカル系はミリタリータイム多いですけどね。。ポジティブに切り替えるしかないですね!!💪🏻
仕事片付いてラッキー✌🏻😂
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後日また動画で上げる予定も、欧州の主要プロリーグ(サッカー・バスケ)ではサラリーキャップがない事から、チームのオーナーチェンジが起きた際に同チーム年俸が劇的に高騰することがよくある。
昨年終盤に起きた資源トレーダーであるGlencore元幹部であり、総資産USD 4Bil (6,000億円)のミスタキディス氏によるギリシャの古豪PAOK(注:ペジャ・ストヤコビッチがNBA前に在籍したチーム)の買収はまさにそれを起こしており、今季総年俸が税後で900k Euro (約1.6億円)なのに対し、来季はその20倍以上となる20mil Euro (約37億円)が当てられることがチーム内で決まっており、これは日本の税率に換算すると約70億円の総年俸を意味する。。
これにより、恐らく来年PAOKはEUROリーグのトップスターは勿論のこと、NBAからも現役ローテーション選手を優に獲得できると思われ、ユーロ内で極めて楽しみなチームになったと言える。
また経済力が貧弱なため見過ごされがちなギリシャバスケリーグも、PAOKの経済力強化により、これで同国はオリンピアコス、パナティアコスと選手年俸も税後35億円を超えるチームが3つとなり、一気に欧州1の競合リーグとなった可能性がある。
これをきっかけに特にドイツ等といった比較的チームを買収しやすい国のチームがドミノ的に大金持ちに買収される可能性があり、そうなった場合いよいよ世界トップリーグを賭けたNBA/(構想段階の)NBAヨーロッパと、ユーロリーグによる世界第二のリーグを賭けた争いが激化していく様相を呈している。
河村勇輝が復活したNBAからはもちろん目を離せないが、欧州リーグの行方からも目が離せない!

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