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日本人、完全にナメられてる。
こども家庭庁が作った英語パンフレット、
中身は子育て支援フルコース。
出産で50万円、児童手当は最大3万円、
保育も医療もほぼ無料、住宅支援、
大学費用まで軽減。
つまり何をやってるか?
日本に来ればここまで面倒見ますよって、英語で世界に発信してる。
で、これ全部何のお金か分かる?
日本人の税金だよ。
朝から満員電車に潰されて、
夜まで働いて、手取りは削られて、
物価は上がり続けてる中で、
子どもに「ごめん、今は無理」って、
言ってる家庭がどれだけあると思ってる?
その裏で政府は何してる?
英語で「どうぞお使いください」って案内してる。
ふざけんなよ!
しかも一番ヤバいのはここ。
誰が負担するか一切書いてない。
全部スルー。
税金をどれだけ取るのか?
将来どうなるのか?
持続するのか?
何も説明しない。
これ、支援でもなんでもないだろ!
構造的に日本人から吸い上げて、
外にも開放してるだけ。
勘違いするな。
外国人が悪いんじゃない。
こんな設計にしてる政治が異常なんだよ。
このままいけばどうなる?
税金は上がる。
手取りは減る。
子どもは減る。
そして最後にこう言う。
だから外国人が必要なんです。
最初からその流れだろ!
真面目に働く日本人ほど苦しくなって、
制度を理解してる側だけが得をする。
怒らない国民から順番に、
搾取されて終わる構造。
「知らなかった」じゃ済まされないフェーズ。
これ見て何も感じないなら、
本当に終わりだよこの国🇯🇵

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開花に合わせて、リンゴの花の「収穫」作業もスタート。
リンゴは同じ品種同士の花粉では受精が出来ず実が付かないので、別の品種の花を収穫して花粉を抽出、それを人の手で雌しべに付けていく…という工程が必要なのです。
秋の収穫時期ばかりが取り上げられがちなのだけど、リンゴ作りは実を収穫する前段階の仕込みが全て。
毎年のことだけど、この時期の農作業は見とれてしまうくらい美しいんだよな。
北沢毅/リンゴ野郎🍎@kita0244
いよいよリンゴの花が開花!!! 咲いた花のうち、約95%を生育追いながら間引いていきます🍎 メイン品種の「フジ」収穫は11月中旬。約6カ月におよぶ手入れの日々が始まります…! 今年のリンゴもぜひお楽しみに!!
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@yknngsnom 日本人も最近は「一度ぬれたものをバッグに入れたくない」「ハンドドライヤーやペーパータオルがあるから不要」と言って、ハンカチを持たない人が増えているそうで驚いております🙄
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私女だけど、エスカレーターの前に居るミニ履いた女の子のパンツ見えた経験殆ほぼないけどなっ、てか意識もしてないし普段全く視界に入らん。
そんな接近せずに股下に視線やらなきゃ見えなくない?って感じ。
見ようとすれば見えるだろうけど。見せようとしてる子なんかそもそも殆ど出会ったことない。
こんがり@gantzo9882
自らミニスカートを履き、パンツが外界から隠されてない状況を自ら生み出しているのにも関わらず、パンツを見られることに憤る女性の気持ちがわからん。 盗撮とかは勿論論外として、露出しているのはおのれじゃ。見ようとしてないのに見させられるワシらはむしろ被害者や。隠せ。何か履け。
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【プロジェクト発表】本日、2025年大阪・関西万博の夢洲会場にて、オープンデザインプロジェクトEXPOWORLDsを発表しました。このプロジェクトは万博の夢洲会場におけるデザイン、アート、音楽を融合させジャンルを超えた多様なアーティストやクリエーターたちと、会場全体を共創によって彩る取り組みです。コンセプトは「OPEN DESIGN 2025」。多様なクリエイターがジャンルの壁をこえ、アイデアとアイデアが出会い、響き合うことで、共に“ひらかれた未来”をデザインすることを目指しています。会場全体を、未来の生態系に見立て、そのすみずみに「八百万のいのち」を息づかせるように設計しました。いくつもの「いのち」が出会い、響き合い、新たな世界をつくっていく。そんな未来を多様なアーティストやクリエーターと共に描きます。
今回、引地はプロジェクト全体のクリエイティブディレクター/アートディレクター/映像ディレクター、またアーティストのキュレーションなどを担当しましました。デザインシステムを構想制作して早3年。この時に自らが描いたデザインポリシー「参加と共創をうながすプラットフォームとしての『開かれたデザイン』」を会場でカタチすることを目指しました。
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デザイン
会場のシンボルとなっている福助像をモチーフにした正座をしたミャクミャク像、こみゃくのタイポグラフィを用いたEXPO 2025モニュメント、ひとつとして同じものがないフラッグなど会場を彩る装飾など会場のドレッシングを行いました。ミャクミャク像の前の「いらっしゃいませ」の独特なミャクミャクしたタイポグラフィは京都の三重野龍さん@ryumieno1988です。ミャクミャク感と書道をかけわせた「和」なタイポをデザインして欲しいとお伝えしたら1発でかっこいいタイポグラフィをデザインしてくれました。最高です。
また、子供達にも楽しんでもらいたいと思い、遊び心あふれる「Co-MYAKU(こみゃく) Sign」が会場の様々な息づいています。サインには、ケンケンパ、あみだくじ、ペア探し、アンビグラム(逆さにしても見える絵)、 ストーリー仕立てのものなど、思わず体を動かしたくなる楽しい仕掛けを散りばめています。 Co-MYAKUサインはデザインシステムをより拡張させさらにピクトグラム寄りにデザインしたものです。このアートディレクション、イラストレーション、さらに映像のアニメーションはBeach
@hmn1203さん!粘り強く可愛い「いのち」に仕上げてくれました。
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アート
「Co-MYAKU(こみゃく)‘25」は現代アート/グラフィックアート/漫画/アニメーション/グラフィティなどを領域超えた25組のアーティストたちとともに、多様な「いのち」を会場に宿すアートプロジェクト。「Co-MYAKU」は、Co-Creation(共創)の“Co-”と、“いのち”や“脈”を意味する“MYAKU”を組み合わせた造語です。SNSで広がったこみゃく(デザインシステムのIDの愛称)をモチーフに、多くのアーティストのDNAと掛け算され「新たないのち」を生み出します。そのような新たないのちはSNSなどで拡散され、それに触発された人がまた新たないのちを生み出す、そのループが「いのちの循環」を生み出します。同時にそれは2025年のその先をつくる多様な才能を世界へひろげることを意味します。日本国内外また、大阪・関西圏で活躍し続けてきたローカルのアーティストたちも多く参加しています。
参加アーティスト
大河紀@nori_okawa
オートモアイ@auto_moai
カワグチタクヤ@tac_kk
杉野ギーノス@giinos_
田中かえ @helloverysunday
西島大介 @DBP65
ぬQ @nuQ_artworks
はくいきしろい @hakuikisiroi
原田ちあき@cchhiiaakkii
前田豆コ@mameko_maeda
ムネアツシ
水江未来 @MIRAI_MIZUE
横山裕一 @neomanga
CASPER conix @coni_x
emma @iemma_to_z
Hideki Inaba @kanahebi_1783
KAMI
MASAGON
Masanori Ushiki @ushitter
Sayaka Miyauchi
simo
Summer House
Zennyan @in_the_RGB
みんな (※1970年の大阪万博に関わった人、本万博のクリエーター、博覧会協会職員、大阪の街の人々、子ども達まで多くの人たちが参加したアート作品)
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サウンドスケープ
夢洲の万博会場を包み込むサウンドデザインは、 「いのちのアンサンブル」というコンセプトのもとに構成されています。会場をいくつかのエリアに分け、それぞれに異なる音をデザイン。サウンドスケープのクリエイティブチームと7名のアーティストが共創し、多様なサウンドが空間に広がります。すべての楽曲は、BPM(テンポ)を共通化することで、エリアを越えて自然に響き合い、 人間、自然、動物、テクノロジー ── 世界中の「いのち」の音が溶け合う、ひとつの大きなアンサンブルを奏でます。
参加アーティスト
三浦康嗣 @koshimiura
evala @evalaport
HIROSHI WATANABE a.k.a KAITO @hw_aka_kaito
KEIZO machine @keizomachine
Kuniyuki Takahashi
masayoshi fujita @MasayoshiFujita
Midori Hirano @midori_hirano
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そして、Produce+Directionチームは、プロデューサー 花岡@shivaokaさんのおかげでここまで来れたと思います。プロデューサーとしてのクリエイティブに対する自由と各所との調整を行なってくれました。花岡さんがいなければ多分できなかったと思います。 またサウンドスケープは当初考えていた「いのちのアンサンブル」というコンセプトや命・祭・街・森・水・空・地というテーマを持つ複数のエリアテーマを多様なアーティストと共創するアイデアを、サウンド / ミュージックディレクター / サウンドプロデューサー ブルースイケダ(JKD Collective)
@bruce_ikedaさん、プロジェクトプロデューサー 川口智士さん(ZIZO)@kawaguchi3104、テクニカルディレクター 赤川 純一@junichiakagawa というプロフェッショナルチームと共にさらに深め、カタチにすることができました。
そして、最後になにより全体の会場デザインプロデューサーの藤本壮介さん @soufujimoto をはじめいつも僕らのチームを応援しフォローしてもらいました。催事プロデューサーの小橋賢児さん@KENJI_KOHASHI にも僕らのアイデアを後押ししてくれ応援してくれました。皆さんがいなければ多分この挑戦的なプロジェクトは実現できていはずです。ありがとうございました。
そして、最後にデザインシステムをこみゃくと呼んで愛してくれくれたSNSで繋がっている仲間、描いてくれるクリエーターたちにももう一度お礼を。SNSでのこみゃくの 二次創作のムーブメントにワクワクし、その声や絵に勇気づけられみんなのおかげで諦めずに最後までこのプロジェクトをやり遂げることができました。インスピレーションもたくさんありました。
コンセプトの「OPEN DESIGN 2025」にもあるように、このプロジェクトは「誰か」ではなく「みんな」でつくったものです。OPENとは、オープンソース的なアプローチでつくりかた「作り方の作り方」から考えるクリエイティブへの挑戦であり、いかに万博そのものを外に開いていくかへの挑戦です。
今回の万博とかつての万博の違いは、会場デザインにも表れています。岡本太郎のようなべらぼうな一人の「世界」が大屋根を突き破るのではなく、大屋根の中に多様な世界が共生ししている。一人ひとりの「世界たち」がどう共につくることができるか?が今回の万博。異なる世界同士が、お互いを受け入れ、讃え合い、分断を超えて共に一歩を踏み出すことができたなら。可能性はどこまでも広がり、未来はもっと、面白くなるはずです。
「世界と世界が、つくる世界。」
これは終わりではなく、はじまりです。
クリエイティブディレクター 引地 耕太
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@EXPOloss みんなエッエッもうちょっとだよ!?何のトラブルかな!?お願い持ちこたえてー!!と心の中で叫んだと思うんですが、まさかみゃくちゃんにジャックされてたとは🥹
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日本は学校で「嫌韓教育」があるって聞いたけど本当?🤔
って韓国の人がポストしてた。
「そんなものはない」
少なくとも私は学校で特定の国を憎んだり嫌うように教育されたことは、
一度もない。
原爆を落としたアメリカのことですら、憎めなんて言われない。
「戦争は悪だ。戦争を起こすな」とは言われるけど、特定の国を悪だとは言われない。
憎むべきものは戦争。
軍人が戦争中に悪いことをしたり、現地の人にひどいことした過去だって、
どこの国にもある。
日本軍なんか、敵国の捕虜になるぐらいならって、自国民を死なせることもあったんだから。
だからね、どこの国にも悪い人はいて、今も反日、反韓の人はいる。
でも、そんな教育を日本の学校ではしてないんだよ。
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@KaaliPotti2 体外受精だからではなく高齢だからでは?
あと、療育で会う保護者の皆さんに不妊治療かどうか聞いて回ってるんですか?
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Threadsより。
「ぶっちゃけ、不妊拗らせて顕微授精でやっとの思いで授かって、発達障害じゃなかったケースってほとんどないんじゃないか?
療育で会う子、うち含めほとんど不妊治療だよ」
x.com/i/status/20433…

macaron@fraisst
自然妊娠しない精子と卵子を無理に受精させても… マウス 顕微授精実験 第一世代 外見:影響なし ☆発達障害 第二世代 ★先天性奇形:流産、水頭症、無眼症、臍帯ヘルニアなど ☆発達障害 第三、四世代 ★先天性奇形 ☆発達障害 京都大学 教授 篠原隆司さん model.umin.jp/thesis/physiol…
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@EXPOloss @20margaret12 いえ…「クラス」という概念自体がありましたよ
選択科目もあり、別々の授業もありましたが「クラス」はあり「担任」もいました
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