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@F_J_T

うざ絡みおばさん

Beigetreten Şubat 2009
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FJT@F_J_T·
りえしょんだいぶ苦しそうだな
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稲場冬樹
稲場冬樹@inafuyu·
登場人物紹介
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FJT@F_J_T·
ゆるさんぞ猪俣
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べむ
べむ@bemubemu·
数年ぶりにふたば学園祭行ってきたよ
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FJT@F_J_T·
@matagi117 何台かひっくり返ってるw
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2℃て
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AIが人類を滅ぼす(CO2で
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FJT@F_J_T·
駅前をムテキングの主人公みたいな格好した奴が歩いてたんだけど流行ってるの???
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@matagi117 残ってるはおかしいか なんか安彦っぽい表情が出る猫になってる
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@matagi117 ムギのデザインが安彦風味いちばん残ってるんですよねw
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おおくぼマタギ
おおくぼマタギ@matagi117·
「アニメのせいで」はちょっと聞きづてならないな⋯ 他の人の著作物に出てくるキャラクターをそのまま出せるわけないんだから、あれはしょうがない事。 やっぱアニメ開始前のやり取りとかを知ってないと、あとから勝手な解釈で無茶苦茶言うやつが出てくるな⋯。 >RT
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FJT@F_J_T·
ブレーキで沈んだサスが戻ってんだから阻害したらバネ弱る気がするけどどうなんだ
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天兎きちこ🐰⛩絶対魂天になる!
最近めっちゃ思うんだけど なんでみんな車停める時にまずサイドブレーキ入れないの? 車ガクって1回揺れる人多くない?
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激似なのよ
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ko8 in the sky
ko8 in the sky@ko8inthesky·
#何度貼ったかわからない画像を貼る セーラー服とギランドウ
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t19er
t19er@t19er3·
@F_J_T @o2yama_o2zan >隼のスーツアクターは現在映画監督の井筒和幸。
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乙山乙山
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ナレーション、白石冬美さんやろか? レンコやんがRPしたナショナルの隼掃除機。
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84年にはロンリーチェイサーとか風のno replyがザ・ベストテンのスポットライトのコーナーにねじ込まれてたけどベストテン入りは出来なかったような記憶
真城 悠@Mashiro_yuh

どうも「ハピマテからアニソンは市民権を得た」みたいに読んで「いやそんなことはない。それ以前にもあった」という反応が多いんですが、ちょっと論点が違うかなと思います。 普通のアニソンがランキング1位になった例は 1983年の杏里「CAT'S EYE」と思われます。 それより前のアニソンは「演歌・童謡」ランキングの方に入れられていてどれほどヒットしても「ザ・ベストテン」とかで参照するランキングの外でした。 そして「CAT'S EYE」はモロにタイトルになっていることからも分かる通り、アニソンであることを全く隠していません。数々の歌番組に出演されましたが言及されなかったことは無いでしょう。 ただ、それならばこれをもってアニソンが市民権を得た証拠と言うには少し弱いと思われます。 あくまで例外曲が一曲あったというだけです。 メイクアッププロジェクト、クリスタルキング、TOM-CATなど「普通の(?)」歌手が歌うアニソンは確かに散発的に存在はしました。 ちなみにこれらは「解散直前の余り売れないバンド・歌手」に「アニメソング(失笑)」と言う扱いでお鉢が回ってくることが少なくなく、後に伝説化して歌唱依頼しても発表直後に解散していたりする例が多かったりします。 恐らく結果的にではあれ実質「アニソン専属歌手」とされた方々や、それこそ声優による歌唱のものを「アニソン」と更に特別枠でくくったカテゴリが存在するのだと思います。 これらはカテゴリの上では「アニソン」として「CAT'S EYE」と同列に並べられていますが、実態としてはかなりかけ離れています。 正直私はその楽曲がアニソンかどうかなんてどうでもよくて、よければいい、悪ければ悪いという立場です。 なので、「アニソンだから嫌い」みたいなことを言う人は目(耳)が曇ってると思うし、逆に「アニソンだからいい」と言うのもちょっと一方的です。 「アニソンにいい曲が多い」というのは間違いないですが。 「確かにアニソンではあるが、そんな偏見にも負けずにオレはちゃんと評価しているぞ!」 というならそれでいいんですよそれで。 確かにめぐさんこと林原めぐみさんの楽曲は定期的にヒットしていたし(本人が歌手活動オンリーの活動はしないと明言されているのでツアーとかはされてませんが)、TWO-MIXなどのヒットもあったぞ!と言われると「そりゃそうだ」としか言えません。 ただそれはやはりアニメファンの間だけの「コップの中の嵐」だったと思います。 しかし、「だから悪い」なんてことは全くありません。むしろオタクのみである程度経済を回せていたのですから大したものです。 アニソンは物凄くざっくりした歴史としてこうなると思います ・演歌・童謡時代 タイトルや必殺技を叫ぶ昔ながらのアニソン ・タイアップ時代 「普通のポップス」があてがわれ、アニメと全く関係ないものも多い時代 ・アニソン時代 アニソン専属歌手や声優ユニットなどで独自に供給していた時代 ・ディープタイアップ時代 「普通のアーティスト」が戻っては来るんだけど、宇多田ヒカルや米津玄師などの様に「生半可なオタクも引くレベル」のディープなオタクのアーティストによって「タイトルを連呼」よりも深い深い内容を盛り込んだものが作られるようになる (少し前ですが「勇者王ガオガイガー」、最近の「勇気爆発バーンブレイバーン」などは一見すると懐古曲にも感じられますが、確実に「タイトル連呼」以上に進化しています) 「とある科学の超電磁砲」の「only my railgun」やハッピーマテリアル、水樹奈々さんの一連の楽曲などは「アニソン時代」の楽曲だと思います。 これらは楽曲としてのレベルがムチャクチャに高く、余り持ち上げるなと言われるかもしれませんが 「only my railgun」の恰好良さを非オタクの人が「アニソンだから」敬遠して聴かないのだとしたらもったいないよなあ という意識でした。ええ。 あんまりキモオタ(泣)が持ち上げすぎてキモがられたりもしたんですがそれは別の話。 まだまだ書きたいことは沢山あるんですがとりあえずこのくらい。 ご意見あればお願いします。間違ってたら訂正します。

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