
InterviewCat公式@エンジニア面接対策
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チューリング、新しいテックブログを公開しました! 自社開発のVLM、Heronを土台に将来の走行軌跡を出力する 自動運転VLAモデル「DriveHeron」 を開発しました。 大規模モデルを自動運転システムに統合し、リアルタイムで車両を制御するための取り組みを解説しています👇️ zenn.dev/turing_motors/…



LayerXから年収1000万円のオファーを得たエンジニア。同社の技術面接へ対策としては"システム設計の面接試験"、"SystemDesign InterviewCat"を活用。世の中にぶちまけたい事について聞くと、「世の中AI、AI、AI、AIで疲れました。どこを見てもAIしか書かれていない。 各企業が発表する新機能やプロダクトもニュースも、あらゆるところでAIの話題が飽和状態になっていて、少し食傷気味です。まぁ自分もなんだかんだで今の会社では生成AI関連のバックエンド開発を中心にやっているんですがね。 それに、AIブームに乗っかったコンテンツの質が全体的に下がっているとも感じます。「AIで〇〇が変わる」「エンジニアはAIに仕事を奪われる」といった煽り気味の記事が量産されていて、その記事自体おそらくAIで書かれているもので、もうXを見てもしょうが無いかなとも思い始めてきました。発信されている量だけがどんどん増えていき、情報を取捨選択するコストが上がっており、正直、数年前のほうが良質な情報にアクセスしやすかったと感じることもあります。 エンジニアとしては、流行に踊らされるのではなく、目の前の課題に対して何が本当に有効かを冷静に判断できる視点を持ち続けることが大事だと思っています。AIは間違いなく強力なツールですし、我々の生産性を爆増させてくれるものなんですが、私自身それなりに人数がいる会社で働いてきた経験がある中で感じるのは、直ぐにエンジニアが置き換わるなんてほど単純な話ではありません。そこを見失わないようにしたいというのが、正直な気持ちです。 一方でこれから立ち上がるスタートアップに関してはわざわざ何人もエンジニアを採用したり、業務委託を数多く揃えたりする必要はないのではないかなと感じています。一人のエンジニアでも十分な生産性を発揮できる時代になったので、バーンレートを減らすという意味でエンジニア一人に人月100万円支払って手足になってもらうより、Cluade Codeに課金した方が明らかによいでしょう」 とのこと。 interviewcat.dev/p/insidestory-…








