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【本当に家族に届けたい物”を】筋肉チューニングサロンUROOM発の食品ブランド。施術の現場から生まれた“本当に必要な栄養設計”。適量糖質×高タンパク、吸収の要は腸。体を内側から整える。シークレットキャンペーンは公式LINEへ→https://t.co/pok67o7FDP

Beigetreten Haziran 2021
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医食同源Lab@IshokudougenLab·
『医食同源Lab 有機ゲルマニウムウォーター』 ー春の ”回復・デトックス” 応援強化キャンペーンー ● 5本購入で1本プラスの強化特典 ● 更に【4セット(24本)】をご購入の方 ”有機ゲルマニウムウォーターProfessionalを1個プレゼント” 季節の変わり目や環境の変化による疲労のサポートへ そして 世界基準の検査機関の認証を取得した製品 『ゲルマウォーターの現在の最高到達点』 ”Professional”の違いを感じてみてください ●キャンペーン詳細 → ishokudogen.jp/?pid=191342342 この機会にぜひお試しください🙇
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續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎
ステフィン・カリーは「呼吸はスキル」と語る。 実際、彼はこの5〜6年で意図的に呼吸を鍛え、リカバリーや神経の安定に活かしてきた。 骨盤主導へ動作を変えたことで、大腰筋や横隔膜の過負荷が抜けた可能性は高い。 支点が整えば呼吸は深くなり、コントロールも効く。 だから習得も速い。 トップアスリートにとって呼吸は、単なる生理現象ではなく、再現性を支える技術。
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スタンフォード大学の研究により、多種多様な発酵食品を摂取した人々には以下の変化が見られることが判明しました。 ・腸内細菌の多様性が増加 ・炎症マーカーが複数低下 ・免疫機能の改善傾向 私たちはすでに、最高のスーパーフードを日常的に持っています。
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口呼吸は交感神経(闘争モード)を活性化させますが、鼻呼吸はストレス反応を抑制します。 もし口で呼吸をしているなら、あなたの体は「自分は脅威にさらされている」と勘違いしてしまいます。 ほんの小さな変化ですが、自律神経には劇的な効果をもたらします。
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あなたが何を食べるかは、単なる栄養補給ではありません。 それはあなたの免疫システムに対する「指示書」そのものなのです。 ・食物繊維:免疫を味方につける「正しい指示」 ・過剰な砂糖:免疫をパニックに陥れる「誤った指示」
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◎タンパク質を優先する タンパク質は消化スピードを緩やかにし、血糖値を急上昇させません。 また、間食を減らし、空腹感を感じにくくする効果もあります。
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筋肉が硬くなる原因は、姿勢や年齢だけではありません。 本質は【血流×栄養】です。 筋肉は本来、ゆるむために 酸素・ATP(エネルギー)・ミネラル・タンパク質が必要ですが、 血流が悪くなるとそれらが届かず、ATP不足に。 すると筋肉はゆるめなくなり、 ずっと縮んだまま=コリや痛みにつながります。 特にマグネシウムなどのミネラル不足は 「力を抜けない体」をつくる原因に。 つまり、筋肉の問題ではなく 【栄養不足と巡りの低下】が根本。 ストレッチやマッサージで変わらない場合は、 体の内側(栄養と血流)を見直すことが大切です。
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食いしばりは、ただの“クセ”ではありません。 多くは、 抜けなくなった緊張のサイン。 呼吸が浅くなり、 体が緊張し続けることで、 支えが不安定になり、 その負担を顎が引き受けています。 だから、 顎だけを緩めても戻りやすい。 顎は「結果」。 原因は、呼吸・骨盤・神経。 整えるべきは… x.com/IshokudougenLa…
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むくみは “水が多い”のではなく、『流せない体』の問題 体の中では → 水分を血管内に保つ力(膠質浸透圧) → 外へ出る力(静水圧) のバランスで水分がコントロールされています。 ここに大きく関わるのが【栄養】です。 まず【タンパク質】 血液中のアルブミンが水分を血管内に蓄ええます。 不足すると水分が外に漏れ、むくみにつながります。 次に【ミネラル】 ・カリウム → 余分な水分・塩分の排出 ・マグネシウム → 血流・筋肉の働きをサポート 不足すると「流せない体」になり、むくみやすくなります。 さらに【ビタミンB群】 エネルギー産生(ATP)に関与し、筋ポンプ作用を支えます。 不足すると血流が滞り、水分が下半身に溜まりやすくなります。 女性は特に ・食事量が少ない ・ダイエット ・鉄不足 ・ホルモンの影響 が重なり、むくみが出やすい状態です。 つまりむくみは ・保持できない(タンパク質不足) ・排出できない(ミネラル不足) ・巡らない(代謝低下) この3つが重なった【栄養状態のサイン】です。 大切なのは ✔ タンパク質をしっかり摂る ✔ ミネラルを補う ✔ 代謝を落とさない ここを整えることが、根本改善につながります。
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母と子のモリンガ配合たんぱく【公式】
女性特有の器官 子宮や卵巣 どちらも大切だけど 働きはそれぞれにあります。 日々の食事や積み重ねは こうした働きにも影響していきます。 身体の働きは 日々の積み重ねで変わるもの。 では 何をどう整えるのか? そのヒントはこちら👇 x.com/IshokudougenLa…
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私の映画100選の中の感慨深い1本。 古いアメリカの街並みと、マンハッタン橋の下を駆け抜ける少年。 この一瞬が、やがて長い時間の中で意味を持ち始める。 点は、後から線になる。 人生は、振り返ったときに初めて形になる。
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腸内環境が大事。 それはもう、よく知られています。 でも実は―― “菌の量”だけでなく、 どれだけ多様な菌がいるかが アレルギーとの関係に深く関わることが分かってきています。 さらに、体の中の“炎症”の状態によっても、 反応の出やすさは変わる。 同じ花粉を浴びても、 症状が出る人と出ない人がいる理由。 その差は、 体の内側で起きています。 x.com/IshokudougenLa…
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納豆キナーゼは、納豆菌が生み出す酵素で、血栓の主成分フィブリンに作用するとされる。 血流は酸素と栄養を運ぶ基盤。 この流れが整うかどうかは、回復やパフォーマンスに直結する。 一成分に過ぎないが、入口としては極めて優秀です。
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ゆう先生┃栄養学で家族の身体を整える
実は、日本人の約8割がしているともいわれている口呼吸。 その先に待っているのは「生命の危機の始まり」です。 鼻という最高性能のフィルターを捨て、乾燥した空気を喉へ直撃させる。 それは自律神経を乱し、唾液という防御を自ら手放す行為に他なりません。 免疫、乾燥、歯周病、 最終的には顔の造作や骨格、全身の不調にまで繋がっていく。 口呼吸は単なる癖ではなく「万病の入り口」です。
續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎@kintsuzuike

「鼻は呼吸のため、口は食事のため」 たったこれだけの原則を忘れた結果、私たちは不調を“当たり前”として受け入れてきました。 でも、命の原点はもっとシンプルで、もっと確かなものでした。 鼻呼吸の本質と、口呼吸の弊害をnoteにまとめました👇 note.com/kin_tsuzuike/n…

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子どもは、骨盤ヒンジを覚えると"動きがつながる”。 膝や腕で分断されていた動作が、「足→骨盤→体幹→上肢へ」と一つの流れになる。 ここに生まれるのが捻転と位相差。 同時に動かないから、力が通る。 運動発達とは、筋力ではなく“構造に神経が通る過程”です。
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