Atsushi Itoh
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Atsushi Itoh
@JunAkimoto
レイ・ブラッドベリ作品をこよなく愛する。 ある時は平凡な会社員。 元有事対応雇われモデラー 、理屈は多いが寡作(^^) ある時はへたれフォトグラファー 、 写しているのは飛行機、ヒトガタ、 舞台、自然、街並、ときおり猫。 その実体は、無節操で物好きな雑食人間。 国語学専攻 自称方言考証家

『宇宙戦艦ヤマト』(1974年〜1975年よみうりテレビ) 第7話「ヤマト沈没!! 運命の要塞攻略戦!!」 脚本/藤川桂介 反射衛星に当たって反射するエネルギー光線のカタルシス。 (反射衛星のミラー以外の部分は何故破壊されないのか?という疑問は置いといて) しかし3発命中させてもヤマトを破壊しきれない反射衛星砲が「波動砲より破壊力は上」とは到底言い難い。 それは兎も角、デスラーもまだ顔が青くないし、この7〜8話あたりでもまだまだ設定が固まってないというのは周知の通り。 真上からの光線で艦長室は無事なのか?というのは余計な心配なのか🤔

原作第14話「亀仙人のかめはめ波!!」で亀仙人が初めてかめはめ波を披露した時に足元に描かれていた謎の逆さまの「う」

当時は判って無かったんやが、「火の鳥2772」は春休み映画だった(3月公開)ので、それこそもう上映最終週みたいな頃やったんやないかなー? 入場特典でセル画(オルガが変型した鞄という、嬉しくも何ともないヤツ💧)が貰えた。(流石に残ってない) 同時上映はサンリオ制作の「象物語」だった筈。

オリジナル版の『スターウォーズ ジェダイの復讐』エンディング。 小学生の時にこのイウォーク宴の音楽からスタッフロールへの入り方が全身に電気が走ったくらい感動した。 しかし特別編以降は音楽が差し替えられていて音楽が転調するダイナミズムが失われていて今でも「違うんだよなぁ」と思っている



このシリーズもキモになるのだけは押さえてたけど、そろそろコンプ目指すかなぁ。ちなみに店頭で買った記憶はない。上の世代のキット。



私がスターウォーズの殺陣について最後まで不満だったのは、見栄え重視でライトセーバーを大振りすること。しかも振りが遅い。ライトセーバーは刃先に重さがないんだから、もっと竹刀やフェンシングのような軽い刀剣の速い動きに寄ると思うんですよね。


「スターウォーズ 帝国の逆襲」の翌年にこの展開はどうかとおもったわよ、鉄郎…

俗信や禁忌には必ず科学的な理由があるというのはキャッチーで面白いのですがそんなんばっかじゃないので、やはり「尻の穴がかゆいとイワシが捕れる(岩手、秋田、石川、長野)」とか「すね毛の濃い人に金を貸すな(岩手)」とかそういうよくわかんない禁忌をドシドシ上げていくべきである。













