
テスラン
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テスラン
@KillCO2
脱炭素を支持するおじさんです。テスラモデル3SR+白→モデルYジュニパーRWD白。自宅は太陽光+オール電化+再エネ100%電力契約です。匿名質問は募集してないです。誤字脱字多し。テスラ紹介コード→




テスラが「FSD不正起動デバイス」に本格取り締まり - 世界中で機能遠隔停止措置を実施 「FSDがもうすぐ日本上陸!2026年内に導入予定」というニュースに沸く一方で、世界では承認を待ちきれなかったオーナーたちに、テスラからの厳格な措置が下されています。 欧州・中国・韓国、トルコなどで広がっていた「FSD不正起動デバイス」。約€500(約8万円)のUSB型ハッキングツールを使い、未承認国でもFSDを強制的に使えるようにする改造が、ここ数ヶ月で急速に広がっていました。 しかし2026年4月、テスラはついに本格的な取り締まりを開始。車両ログから不正デバイスを検知すると、OTA(無線アップデート)でFSD機能を完全に停止。一部では正規購入したオーナーでさえ、永久にアクセス不可能になるケースが報告されています。 今回は、この「FSDハッキング問題」の全貌と、日本のテスラオーナーが知っておくべき重要な教訓を解説します。 なぜ「ハッキング」が世界中で広がったのか? 発端は、テスラの度重なるFSDの遅延です。 欧州では2022年夏から「もうすぐFSD承認」と言われ続け、2026年4月10日まで延期に次ぐ延期。中国でも「2026年2月承認」とマスク氏が発言した翌日、政府が即座に否定するという事態に。 正規購入で数千ドル(約80〜120万円)を支払いながら、何年も機能を使えない欧州・アジアのオーナーたちの焦燥感が、グレーマーケットを急拡大させました。 ポーランドやウクライナのハッカーが開発したCANバスハッキングデバイスは、車両の神経系統に接続し、GPSベースの地域制限を回避する仕組み。中国だけでも10万台以上のオーナーが導入したと報じられています。 テスラの厳格な対応 - 3つの措置 テスラは車両ログから不正デバイスを自動検知すると、以下の措置を実行しています: ①FSD機能の完全停止 OTA(無線アップデート)で即座にFSDを無効化。基本的なオートパイロットへ強制的にダウングレード。中国では正規購入者でも永久に使用不可となる事例が報告されています。 ②保証の拒否権を留保 テスラから送信されたメールには「事故が発生した場合オーナーの責任」と明記され、不正デバイスに起因しない故障でも、保証修理を拒否する権利を留保すると通告。 ③サイバーセキュリティ警告 「悪意ある第三者が同じ脆弱性を利用する可能性がある」として、車両全体の安全性リスクを指摘しています。 韓国では刑事罰の対象に 韓国政府は国土交通省を通じ、「自動車管理法違反」として刑事罰の対象と明言。最大2年の懲役、または2,000万ウォン(約140万円)の罰金が科される可能性があります。 単なる機能停止では済まない、法的リスクを伴う深刻な事態です。 日本のオーナーへの重要な教訓 ここで知っておくべき重要なポイントは、OTAで機能を遠隔停止できるということは、「購入した機能」でさえテスラの判断で無効化される可能性があるということです。 実際、2020年には中古車ディーラー経由で販売されたテスラから、オートパイロット機能が突然削除される事件も発生しています。ソフトウェア定義車両(SDV)時代の「所有権」とは何か——という根源的な問いが浮上しています。 正規ルートを待つ価値は十分にある? 現実的には、正規の承認プロセスを待つしかありません。そして実は、その日は意外と近いかもしれません。 ・オランダRDW承認が今日4月10日に期待されており、承認されればEU全域への展開が2026年夏に可能に ・日本も規制当局との協議が進み、2026年内の実装目標は現実的 ・テスラジャパンは既に新宿で公道テストを開始、Model YもテストフリートEVに追加済み 18ヶ月のテスト期間、160万kmの走行、13,000回以上の同乗テスト。これだけの安全検証を経た「正規版FSD」の価値は、不正デバイスでは決して得られません。 テスラは今回、「正規ルートを待つ価値」を明確に示しました。日本のテスラオーナーの皆さんも、安全で確実な正規承認を一緒に待ちましょう。 引用: teslarati.com/tesla-issues-w… #今日のテスラニュース #MODUFY #テスラ #FSD #自動運転 #Model3 #ModelY $TSLA



日本すごい!自動運転で「国際規格」認定 jidounten-lab.com/u_60602 @jidountenlab

Tesla V14.3 self-driving review. The point releases will bring polish. V15 will far exceed human levels of safety, even in completely unsupervised and complex situations.

テスラ FSD v14.3 到来!注視すべきは「MLIR」による根本的刷新です。 ひと言で言うと、テスラは「AIの思考を車の動作に変える『翻訳機(コンパイラ)』を、最新の共通言語(MLIR)で作り直した」そしてそのため20%反応が早くなって「思考」の余白が生まれました。

示されたマッキンゼーの調査では、EVを降りる意向がグローバルで29%の中、アメリカだけ突出しているのは興味深いですね。 日本はどうですか?っての事ですが、JDpowerのレポートで計算できるなかったのですか? 包含関係を理解されていないようですのでベン図を書いておきますね。

@KillCO2 実際EV→EVの人なんて18%しかいないですよね。 そもそも新車も5%くらいしか売れてないですよね。 EV→ガソリンの数値も出さないで、煽ったようなこと言ってたんですか? ちなみにアメリカではEV保有者の46%が次はガソリン車にすると答えてますよ。 日本ではどうなんですか? repairerdrivennews.com/2024/06/17/mck…






