Angehefteter Tweet
ちゃみ
6.6K posts

ちゃみ
@LEGOchami
LEGOで主にロボ作っています。 変形合体するような物が好物ですが、気分が乗らないと作れない人なので製作スピードにムラがあります🫠🫠 好きな物を好きなタイミングで好き放題に作ります😆
札幌 Beigetreten Nisan 2017
539 Folgt434 Follower

@RmbwnbLvLJ15WJ4 お値段が全然違いましたからw
でも、ナビも好きなやつを選び、TVもつけて2画面にして内張剥がして配線、バックモニターや
電子ミラーやら買ってバラバラにしてましたw
cx5はトルクあるし、広いしレゴ いっぱい買っても問題無しですね!
日本語

@LEGOchami ありがとうございます!
いろいろ悩んだ末の車は、大満足間違いなしでしょうね!
(私は、一目惚れタイプなので、ほぼ1択でした。笑)
日本語

@houmeisya 仕事でトータル4ヶ月程、韓国に行ってました
日韓ワールドカップを片田舎の飲み屋で知らない方と仲良く飲めない酒を交わして盛り上がっていましたw
大体の食べ物も美味しいし、プライベートでひとりぷらぷらしても好意的な方ばかりでした




日本語

釜山からソウルに向かうセマウル号食堂車が初の異国飯。当日夜は船の中で一緒になったなった日本人学生同士で焼肉食べにいった。(日本語メニューあったと思う)
尤も 翌日から別行動だったので一人で街食堂行ったもんです。「歩き方」に一般的なメニューの対訳は書いてあり どうにかなりました。
せき のりかず@kotonoha_s
ふと思って「初めてのひとり外国」の初めての食を思い出すなど。2012年12月、木曜日夕方関空発のLCCでウハウハと旅立つも仁川空港の着陸待ちでソウル市街到着が終電レベルの時間になり、忠武路の現代レジデンスに何とかチェックインしてコンビニに出向いて売れ残ってたキンパバーを買ったヤツ。
日本語
ちゃみ retweetet
ちゃみ retweetet

#BIGNICLE_CUP_2026
「∀ガンダム」
遺跡から発掘された、ナノマシン技術で修復・自己増殖可能な半永久稼働機
「月光蝶」と呼ばれるナノマシンを展開し、敵機や文明を砂に還す絶大な能力を持つ。



日本語
ちゃみ retweetet

@ayaneneco @shun1raw3 のんびりしていて気付いたら廃盤。
お金が厳しく工面してたら廃盤。
私の場合は昔からパーツ重視なのでどんなセットも組み立てたら箱ポイ、インストも大体ポイw
カフェコーナーやタウンプランでもポイ。
学びやデザイナーさんへの供養も済ませて組んだセットも9割以上バラして糧に🤣
日本語

@LEGOchami @shun1raw3 ギャラクシースクワッドは一目惚れしてヤフーショッピングに残ってた古の在庫とか、フリマアプリで出品されてた未開封品を買い漁りましたね🤭
レゴは廃盤のサイクルも早いので、過去のシリーズが欲しくなっちゃうと困りますね~🥹
日本語

@LEGOchami どんだけいややねんこの子って😅
リンクがわからん;とパーツ本数減らしてすり足上に脚をふるだけになったのでゆれが少ないだろう、と思ったらその場で一歩も進まず😂
日本語

@LEGOchami 癖があって好み分かれるとかというよりかは、食に無関心でこだわりがないって感じですね〜
でも、そうですね〜大事にしますか
日本語
ちゃみ retweetet

スーパーロボット大戦α外伝、25周年。αシリーズは当初3部作を予定していたのですが、スパロボα開発終盤で外伝の制作が決定。予定していなかったストーリーを急遽書かなければならなかったのです。
物語の舞台は未来世界なのですが、そこが物凄く悩んだポイントで、どの原作の設定を使ってもいわゆるタイムトラベルには無理がありました。そんな時、魔装機神LOEのプロデューサーだった先輩から「そこはオリジナル要素でやるしかない。ネオ・グランゾンを使え」というアドバイスをもらい、そうすることに。それがなければ未来世界でのストーリーを断念していたかもです。
当時のスパロボでは珍しい構成だったと思いますが、スパロボ64という従来とは違う雰囲気を持った作品もあり、何か変わったことをやろうと考えていた頃でした。ただ、ああいうクロスオーバーが出来たのはやはり原作あっての話ですし、当時の我々だけでなし得たことではないです。
反省点も多々ありますが、α外伝は自分にとって思い出深いスパロボの1つです。

日本語

@taiyolego えっ? まぢですか😅
確かにカンボジアで食べた吉牛も現地の舌に合わせたのか、つゆが独特でした…
アジア圏で無いから米も味もツラいよね…
シンプルに肉焼いて塩みたいなのが1番安定って学んだわ😆
でも、その体験も宝になるよw
日本語
























